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一本の棒に四つの花
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俺は順番に四人の身体に触れていく。水無月さんの乳首、梨花ちゃんのおまんこ、朝霞のお尻、心愛の太もも。なぞるようにゆっくりと触る。四人とも触る度に身体をピクピクさせてエロい。
「さてと、誰からヤろうか 」
セックスをする時は四人もいると誰を順番に挿入するか悩む所だ。やはりここは一番好きな水無月さんに挿れようと思い水無月さんの方を向く。
「水無月さんいきますよ 」
「待ってよ。梨花が一番が良いぃ~ 」
梨花ちゃんが後ろから抱きついてきて強くペニスを握り止める。
「ちょ、梨花ちゃんっ 」
「梨花が一番だもん。浩輔くんハーレムメンバーの一番は梨花だよっ 」
梨花ちゃんは耳元に甘い息を吹きかけてくる。この女は本当にエロい。ムラムラしてくる。
「分かったよ。じゃあまずは梨花ちゃんだな 」
「うん。分かれば良いよ~。分かれば 」
俺は梨花ちゃんの方に角度を変えて梨花ちゃんの膣に挿入する。梨花ちゃんの膣も引き締まりが良い。普通に挿れるだけで腰振りが止まらない。
「あふっっ!! 浩輔くんのおちんちんやったぁっ!! きたよぉんっ 」
梨花ちゃんは満面の笑みで喜び声を挙げる。いつもよりも嬉しそうに思える。
俺は激しく梨花ちゃんを突きベッドの上で身体を躍らせる。水無月さんは機嫌の悪い顔でその光景を見つめ朝霞と心愛は羨ましそうに見つめていた。
梨花ちゃんの膣でイッた俺はペニスを抜き取り今度こそ水無月さんとセックスしようと思っていた。
「次は水無月さんです 」
「待ちなさい。今日は何の為にここに来たか分かってるかしら? 」
「セックスするためですよね? 」
「結城くん。あなたへの罰ゲームのためよ 」
「罰ゲーム? 」
やはり水無月さんは無断でセフレを増やしたことに相当根に持っているようだ。
「罰ゲームは、結城くんの射精厳禁よ 」
「へ? 」
「今から武田さんと雨水さん、月島さんには結城くんのおちんちんをしこってもらうわ 」
「結城くんは射精したらダメだからね? 」
梨花ちゃん、朝霞、心愛は水無月さんに言われた通りに俺のペニスを掴むしこり始める。三人が握ると窮屈だ。ペニスは先を除いてほぼ見えなくなってしまった。
「結城くん射精はダメよ 」
「は....い 」
三人は上手くシコシコする。程よい力加減とスピードが俺の心をくすぐり快楽をもたらす。
「うおっ。気持ち良いな。三人ともすげぇ手つき 」
「結城くん気分はどう? 」
「気持ち良いけどだんだん来るぞ 」
「そう? でも、我慢よ。罰ゲームだから 」
気持ち良くなるたびに射精したい欲が高まってくる。股間は硬くなりペニスの奥から込み上げてくる物を感じる。
梨花ちゃんたち三人は黙ってシコシコし続ける。
「くっ。ヤバイ。出るって 」
「だめよ。我慢しなさい 」
「くそっ。こんなの、耐えきれない 」
亀頭の先からは我慢汁が溢れ三人の手に垂れていく。ペニスも精液も出したくて堪らないのかビクビク跳ねる。こんなにも焦らされたのは初めてだ。
「水無月さん。俺出したいです。お願いします。どうしても出したいです 」
「ふふふ。良いわね。私はね結城くんの余裕のない顔が見たかったの。結城くんって割とエッチの時も余裕のある態度見せるから 」
俺は水無月さんに遊ばれているのだ。しかし、そんなことはどうでも良いとにかく今すぐ射精したいのだ。
「水無月さん 」
「良いわよ。そんなに出したいならもう出して良いわ 」
「梨花ちゃん、朝霞、心愛、俺の精液手で受け取ってくれっ!! 」
俺はペニスから射精が噴水のように放出した。濃厚でドロドロした精液が三人の手にぶっかかる。
「良い量ね結城くん 」
「はぁ。はぁ 」
「次は私たちを突きなさい 」
水無月さんを加えた四人は順番に横に並びM字に開く膣をくぱぁっと広げて誘う。
「結城くん。私たち女子を召し上がれっ 」
四人の綺麗な花に対して一本の棒。これは忙しい絡みになりそうな予感がした。
「四人とも俺が気持ち良くしてやるよ 」
復活したペニスは再び勃起して膣を突きたそうに堂々と勃つ。
「凄いおちんちん 」
水無月さんは笑みを浮かべて物欲しそうに見つめる。
「まずは水無月さんですね 」
俺は水無月さんの膣にペニスを挿入し突き始める。それと同時に水無月さんの左右に横たわっている朝霞と梨花ちゃんの膣に指を挿入して激しく突く。
「はふぁぁっっ!! 浩輔くんの指ぃ良いぃんっ 」
「浩輔ぇーもっと激しくっー 」
「結城くん。メインの私ももっと激しくしなさい 」
俺は三人の要望に答えるように突きのスピードを上げていくのだった。
「さてと、誰からヤろうか 」
セックスをする時は四人もいると誰を順番に挿入するか悩む所だ。やはりここは一番好きな水無月さんに挿れようと思い水無月さんの方を向く。
「水無月さんいきますよ 」
「待ってよ。梨花が一番が良いぃ~ 」
梨花ちゃんが後ろから抱きついてきて強くペニスを握り止める。
「ちょ、梨花ちゃんっ 」
「梨花が一番だもん。浩輔くんハーレムメンバーの一番は梨花だよっ 」
梨花ちゃんは耳元に甘い息を吹きかけてくる。この女は本当にエロい。ムラムラしてくる。
「分かったよ。じゃあまずは梨花ちゃんだな 」
「うん。分かれば良いよ~。分かれば 」
俺は梨花ちゃんの方に角度を変えて梨花ちゃんの膣に挿入する。梨花ちゃんの膣も引き締まりが良い。普通に挿れるだけで腰振りが止まらない。
「あふっっ!! 浩輔くんのおちんちんやったぁっ!! きたよぉんっ 」
梨花ちゃんは満面の笑みで喜び声を挙げる。いつもよりも嬉しそうに思える。
俺は激しく梨花ちゃんを突きベッドの上で身体を躍らせる。水無月さんは機嫌の悪い顔でその光景を見つめ朝霞と心愛は羨ましそうに見つめていた。
梨花ちゃんの膣でイッた俺はペニスを抜き取り今度こそ水無月さんとセックスしようと思っていた。
「次は水無月さんです 」
「待ちなさい。今日は何の為にここに来たか分かってるかしら? 」
「セックスするためですよね? 」
「結城くん。あなたへの罰ゲームのためよ 」
「罰ゲーム? 」
やはり水無月さんは無断でセフレを増やしたことに相当根に持っているようだ。
「罰ゲームは、結城くんの射精厳禁よ 」
「へ? 」
「今から武田さんと雨水さん、月島さんには結城くんのおちんちんをしこってもらうわ 」
「結城くんは射精したらダメだからね? 」
梨花ちゃん、朝霞、心愛は水無月さんに言われた通りに俺のペニスを掴むしこり始める。三人が握ると窮屈だ。ペニスは先を除いてほぼ見えなくなってしまった。
「結城くん射精はダメよ 」
「は....い 」
三人は上手くシコシコする。程よい力加減とスピードが俺の心をくすぐり快楽をもたらす。
「うおっ。気持ち良いな。三人ともすげぇ手つき 」
「結城くん気分はどう? 」
「気持ち良いけどだんだん来るぞ 」
「そう? でも、我慢よ。罰ゲームだから 」
気持ち良くなるたびに射精したい欲が高まってくる。股間は硬くなりペニスの奥から込み上げてくる物を感じる。
梨花ちゃんたち三人は黙ってシコシコし続ける。
「くっ。ヤバイ。出るって 」
「だめよ。我慢しなさい 」
「くそっ。こんなの、耐えきれない 」
亀頭の先からは我慢汁が溢れ三人の手に垂れていく。ペニスも精液も出したくて堪らないのかビクビク跳ねる。こんなにも焦らされたのは初めてだ。
「水無月さん。俺出したいです。お願いします。どうしても出したいです 」
「ふふふ。良いわね。私はね結城くんの余裕のない顔が見たかったの。結城くんって割とエッチの時も余裕のある態度見せるから 」
俺は水無月さんに遊ばれているのだ。しかし、そんなことはどうでも良いとにかく今すぐ射精したいのだ。
「水無月さん 」
「良いわよ。そんなに出したいならもう出して良いわ 」
「梨花ちゃん、朝霞、心愛、俺の精液手で受け取ってくれっ!! 」
俺はペニスから射精が噴水のように放出した。濃厚でドロドロした精液が三人の手にぶっかかる。
「良い量ね結城くん 」
「はぁ。はぁ 」
「次は私たちを突きなさい 」
水無月さんを加えた四人は順番に横に並びM字に開く膣をくぱぁっと広げて誘う。
「結城くん。私たち女子を召し上がれっ 」
四人の綺麗な花に対して一本の棒。これは忙しい絡みになりそうな予感がした。
「四人とも俺が気持ち良くしてやるよ 」
復活したペニスは再び勃起して膣を突きたそうに堂々と勃つ。
「凄いおちんちん 」
水無月さんは笑みを浮かべて物欲しそうに見つめる。
「まずは水無月さんですね 」
俺は水無月さんの膣にペニスを挿入し突き始める。それと同時に水無月さんの左右に横たわっている朝霞と梨花ちゃんの膣に指を挿入して激しく突く。
「はふぁぁっっ!! 浩輔くんの指ぃ良いぃんっ 」
「浩輔ぇーもっと激しくっー 」
「結城くん。メインの私ももっと激しくしなさい 」
俺は三人の要望に答えるように突きのスピードを上げていくのだった。
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