陸上部の先輩が振られたのでセフレになりました〜セフレハーレム物語〜

文字の大きさ
17 / 26

一本の棒に四つの花

しおりを挟む
 俺は順番に四人の身体に触れていく。水無月さんの乳首、梨花ちゃんのおまんこ、朝霞のお尻、心愛の太もも。なぞるようにゆっくりと触る。四人とも触る度に身体をピクピクさせてエロい。

「さてと、誰からヤろうか 」

 セックスをする時は四人もいると誰を順番に挿入するか悩む所だ。やはりここは一番好きな水無月さんに挿れようと思い水無月さんの方を向く。

「水無月さんいきますよ 」

「待ってよ。梨花が一番が良いぃ~ 」

 梨花ちゃんが後ろから抱きついてきて強くペニスを握り止める。

「ちょ、梨花ちゃんっ 」

「梨花が一番だもん。浩輔くんハーレムメンバーの一番は梨花だよっ 」

 梨花ちゃんは耳元に甘い息を吹きかけてくる。この女は本当にエロい。ムラムラしてくる。

「分かったよ。じゃあまずは梨花ちゃんだな 」

「うん。分かれば良いよ~。分かれば 」

 俺は梨花ちゃんの方に角度を変えて梨花ちゃんの膣に挿入する。梨花ちゃんの膣も引き締まりが良い。普通に挿れるだけで腰振りが止まらない。

「あふっっ!! 浩輔くんのおちんちんやったぁっ!! きたよぉんっ 」

 梨花ちゃんは満面の笑みで喜び声を挙げる。いつもよりも嬉しそうに思える。

 俺は激しく梨花ちゃんを突きベッドの上で身体を躍らせる。水無月さんは機嫌の悪い顔でその光景を見つめ朝霞と心愛は羨ましそうに見つめていた。

 梨花ちゃんの膣でイッた俺はペニスを抜き取り今度こそ水無月さんとセックスしようと思っていた。

「次は水無月さんです 」

「待ちなさい。今日は何の為にここに来たか分かってるかしら? 」

「セックスするためですよね? 」

「結城くん。あなたへの罰ゲームのためよ 」

「罰ゲーム? 」

 やはり水無月さんは無断でセフレを増やしたことに相当根に持っているようだ。

「罰ゲームは、結城くんの射精厳禁よ 」

「へ? 」

「今から武田さんと雨水さん、月島さんには結城くんのおちんちんをしこってもらうわ 」

「結城くんは射精したらダメだからね? 」

 梨花ちゃん、朝霞、心愛は水無月さんに言われた通りに俺のペニスを掴むしこり始める。三人が握ると窮屈だ。ペニスは先を除いてほぼ見えなくなってしまった。

「結城くん射精はダメよ 」

「は....い 」

 三人は上手くシコシコする。程よい力加減とスピードが俺の心をくすぐり快楽をもたらす。

「うおっ。気持ち良いな。三人ともすげぇ手つき 」

「結城くん気分はどう? 」

「気持ち良いけどだんだん来るぞ 」

「そう? でも、我慢よ。罰ゲームだから 」

 気持ち良くなるたびに射精したい欲が高まってくる。股間は硬くなりペニスの奥から込み上げてくる物を感じる。
 梨花ちゃんたち三人は黙ってシコシコし続ける。

「くっ。ヤバイ。出るって 」

「だめよ。我慢しなさい 」

「くそっ。こんなの、耐えきれない 」

 亀頭の先からは我慢汁が溢れ三人の手に垂れていく。ペニスも精液も出したくて堪らないのかビクビク跳ねる。こんなにも焦らされたのは初めてだ。

「水無月さん。俺出したいです。お願いします。どうしても出したいです 」

「ふふふ。良いわね。私はね結城くんの余裕のない顔が見たかったの。結城くんって割とエッチの時も余裕のある態度見せるから 」

 俺は水無月さんに遊ばれているのだ。しかし、そんなことはどうでも良いとにかく今すぐ射精したいのだ。

「水無月さん 」

「良いわよ。そんなに出したいならもう出して良いわ 」

「梨花ちゃん、朝霞、心愛、俺の精液手で受け取ってくれっ!! 」

 俺はペニスから射精が噴水のように放出した。濃厚でドロドロした精液が三人の手にぶっかかる。

「良い量ね結城くん 」

「はぁ。はぁ 」

「次は私たちを突きなさい 」

 水無月さんを加えた四人は順番に横に並びM字に開く膣をくぱぁっと広げて誘う。

「結城くん。私たち女子を召し上がれっ 」

 四人の綺麗な花に対して一本の棒。これは忙しい絡みになりそうな予感がした。

「四人とも俺が気持ち良くしてやるよ 」

 復活したペニスは再び勃起して膣を突きたそうに堂々と勃つ。

「凄いおちんちん 」

 水無月さんは笑みを浮かべて物欲しそうに見つめる。

「まずは水無月さんですね 」

 俺は水無月さんの膣にペニスを挿入し突き始める。それと同時に水無月さんの左右に横たわっている朝霞と梨花ちゃんの膣に指を挿入して激しく突く。

「はふぁぁっっ!! 浩輔くんの指ぃ良いぃんっ 」

「浩輔ぇーもっと激しくっー 」

「結城くん。メインの私ももっと激しくしなさい 」

 俺は三人の要望に答えるように突きのスピードを上げていくのだった。
しおりを挟む
感想 0

あなたにおすすめの小説

どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~

さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」 あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。 弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。 弟とは凄く仲が良いの! それはそれはものすごく‥‥‥ 「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」 そんな関係のあたしたち。 でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥ 「うそっ! お腹が出て来てる!?」 お姉ちゃんの秘密の悩みです。

手が届かないはずの高嶺の花が幼馴染の俺にだけベタベタしてきて、あと少しで我慢も限界かもしれない

みずがめ
恋愛
 宮坂葵は可愛くて気立てが良くて社長令嬢で……あと俺の幼馴染だ。  葵は学内でも屈指の人気を誇る女子。けれど彼女に告白をする男子は数える程度しかいなかった。  なぜか? 彼女が高嶺の花すぎたからである。  その美貌と肩書に誰もが気後れしてしまう。葵に告白する数少ない勇者も、ことごとく散っていった。  そんな誰もが憧れる美少女は、今日も俺と二人きりで無防備な姿をさらしていた。  幼馴染だからって、とっくに体つきは大人へと成長しているのだ。彼女がいつまでも子供気分で困っているのは俺ばかりだった。いつかはわからせなければならないだろう。  ……本当にわからせられるのは俺の方だということを、この時点ではまだわかっちゃいなかったのだ。

父親が再婚したことで地獄の日々が始まってしまいましたが……ある日その状況は一変しました。

四季
恋愛
父親が再婚したことで地獄の日々が始まってしまいましたが……ある日その状況は一変しました。

敵に貞操を奪われて癒しの力を失うはずだった聖女ですが、なぜか前より漲っています

藤谷 要
恋愛
サルサン国の聖女たちは、隣国に征服される際に自国の王の命で殺されそうになった。ところが、侵略軍将帥のマトルヘル侯爵に助けられた。それから聖女たちは侵略国に仕えるようになったが、一か月後に筆頭聖女だったルミネラは命の恩人の侯爵へ嫁ぐように国王から命じられる。 結婚披露宴では、陛下に側妃として嫁いだ旧サルサン国王女が出席していたが、彼女は侯爵に腕を絡めて「陛下の手がつかなかったら一年後に妻にしてほしい」と頼んでいた。しかも、侯爵はその手を振り払いもしない。 聖女は愛のない交わりで神の加護を失うとされているので、当然白い結婚だと思っていたが、初夜に侯爵のメイアスから体の関係を迫られる。彼は命の恩人だったので、ルミネラはそのまま彼を受け入れた。 侯爵がかつての恋人に似ていたとはいえ、侯爵と孤児だった彼は全く別人。愛のない交わりだったので、当然力を失うと思っていたが、なぜか以前よりも力が漲っていた。 ※全11話 2万字程度の話です。

教え子に手を出した塾講師の話

神谷 愛
恋愛
バイトしている塾に通い始めた女生徒の担任になった私は授業をし、その中で一線を越えてしまう話

勇者のハーレムパーティー抜けさせてもらいます!〜やけになってワンナイトしたら溺愛されました〜

犬の下僕
恋愛
勇者に裏切られた主人公がワンナイトしたら溺愛される話です。

JKメイドはご主人様のオモチャ 命令ひとつで脱がされて、触られて、好きにされて――

のぞみ
恋愛
「今日から、お前は俺のメイドだ。ベッドの上でもな」 高校二年生の蒼井ひなたは、借金に追われた家族の代わりに、ある大富豪の家で住み込みメイドとして働くことに。 そこは、まるでおとぎ話に出てきそうな大きな洋館。 でも、そこで待っていたのは、同じ高校に通うちょっと有名な男の子――完璧だけど性格が超ドSな御曹司、天城 蓮だった。 昼間は生徒会長、夜は…ご主人様? しかも、彼の命令はちょっと普通じゃない。 「掃除だけじゃダメだろ? ご主人様の癒しも、メイドの大事な仕事だろ?」 手を握られるたび、耳元で囁かれるたび、心臓がバクバクする。 なのに、ひなたの体はどんどん反応してしまって…。 怒ったり照れたりしながらも、次第に蓮に惹かれていくひなた。 だけど、彼にはまだ知られていない秘密があって―― 「…ほんとは、ずっと前から、私…」 ただのメイドなんかじゃ終わりたくない。 恋と欲望が交差する、ちょっぴり危険な主従ラブストーリー。

ブラック企業を退職したら、極上マッサージに蕩ける日々が待ってました。

イセヤ レキ
恋愛
ブラック企業に勤める赤羽(あかばね)陽葵(ひまり)は、ある夜、退職を決意する。 きっかけは、雑居ビルのとあるマッサージ店。 そのマッサージ店の恰幅が良く朗らかな女性オーナーに新たな職場を紹介されるが、そこには無口で無表情な男の店長がいて……? ※ストーリー構成上、導入部だけシリアスです。 ※他サイトにも掲載しています。

処理中です...