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みんなでエッチ
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「提案って何ですか? 」
「これからみんなでエッチするわよ。これまで他の女子とも身体の関係持ってきた結城くんへの罰よ 」
みんなとエッチができる。それは罰というよりはご褒美な気がする。
「もしかしてここで? 」
「いいえ。この駅から近くにラブホがあるでしょ? そこでやるわよ」
「マジかよ 」
俺たちは五人でラブホへ向かう。五人でラブホに行くのは中々ない光景だ。
「な、なんか恥ずかしいですね 」
心愛は俯いて恥ずかしそうに歩いていた。
「梨花わくわくしてたぁ 」
梨花ちゃんは一番わくわくしていた。水無月さんに次いで前の方を歩いている。
「今日の結城くんには頑張ってもらうから。覚悟しなさい 」
「は....い 」
ラブホに着くと水無月さんが部屋を選び俺たちはついて行く。誰にも会わないことを祈りながら歩いていた。
部屋に着くと俺は荷物を下ろして近くの椅子でくつろごうとした。
「結城くん何してるのよ 」
「少し休憩しようかと 」
「くつろぐ時間なんて無いわよ 」
水無月さんは軽く笑みを浮かべると俺の手を引きシャワー室へ連れて行く。朝霞と梨花ちゃんも俺の背中を押してついて行き、その後ろから遅れて心愛もついて来る。
「水無月さん。五人は窮屈では? 」
「ふふ。窮屈な方が密着度が増して興奮するでしょ? 」
水無月さんは服を脱ぎ全裸になった。堂々と美しい裸体を見せる水無月さんからは自信を感じられる。
「梨花たちも脱ごっかー 」
梨花ちゃんも全裸になると同じように朝霞も心愛も全裸になった。既にみんなノリノリのようだ。
「ほら、浩輔も脱いでよ 」
俺は朝霞から強引に服を脱がされて全裸になった。既に見られ慣れている筈だが人数が多いということで少し恥ずかしい。
「結城くん。お楽しみの始まりよ 」
俺はバスチェアに座らされると、水無月さんはボディソープを手で身体全体に纏わり付くように付けていく。ボディソープまみれになったその身体を俺の胸板に合わせて擦り始める。
「どう? 中々良いでしょ? 」
「は、はい 」
俺は快楽で声がワントーン上がった返事をした。
「梨花もやるぅ 」
「わ、私だって 」
水無月さんに釣られて梨花ちゃんも朝霞もボディソープを身体に塗りつけて梨花ちゃんは俺の背中を、朝霞は俺の太ももから脚にかけて主に胸を使い擦り始める。
「梨花のぉ、おっぱい....どう? 」
「凄い。良い 」
「浩輔私のはどう? 」
「朝霞も最高だ 」
三人の身体が俺の身体に絡まる。泡一杯になった身体が更に熱く萌えてくる。
「みんなすげぇよ 」
「結城くん。もっと気持ち良くなりたいわよね? 」
俺は水無月さんの問いに首を縦に振った。すると水無月さんは顔を近づけて俺とキスをした。熱い舌が俺の口内をねぶっていく。舌と唾液が粘膜中を絡ませていく。自分の唾液と水無月さんの唾液が混ざり合う。
「はふぁっ....結城くんぅ....ちゅぱぁっ..キス..気持ち良いわねぇ 」
「はい 」
「水無月さんズルイー。梨花は結城くんの肩にキスするもんっ 」
梨花ちゃんは俺の肩にキスをする。柔らかい唇がくすぐったいが少し気持ち良い。
「じゃあ、私は....浩輔のおちんちんだね 」
朝霞は俺の亀頭にキスをする。どさくさに紛れて舌を出して舐め始めた。柔らかい舌が軽く往復ビンタをするような感じだ。
「み、みなさんやっぱり凄いです....」
心愛の声が微かに聞こえる。そう言えば心愛はこの絡みに混ざってきていない。最年少ということもあり積極的に混ざりづらいのかもしれない。
「心愛も来いよ 」
水無月さんの唇から解放された隙に俺は心愛に手を差し出して誘った。五人ですることに少し違和感があった俺だがここまで来れば五人で一緒にしたい。心愛一人だけ取り残すのも心愛に悪いと思うし。
「浩輔先輩。私も先輩とキスしたいです 」
心愛は俺たちの絡みに参加するといきなりキスをしてきた。水無月さんとの間に入り舌を俺の口にねじ込ませる。
「ちゅるるっぱっ....ちゅるるる....私も..ちゅる..水無月先輩ばかりに....ちゅる..キスさせたくありませんからぁっ 」
「月島さん。中々やるわね 」
俺は舌を出して水無月さんと心愛の舌と絡み合う。手を握るような感覚で舌を強く絡ませる。絡み合う度に擦れ合う舌が気持ち良い。
「結城くん。そろそろメインしちゃう? 」
「メインですか? 」
「セッ・ク・スよ 」
水無月さんは悪巧みをしてそうな悪戯な笑みを俺に見せる。少しゾクゾクする。
俺たちはシャワーで身体を綺麗に洗い流すとシャワー室から出てベッドに横たわる。四人は俺の身体のいずれかの部位を掴んで強く握る。
「気持ち良いこと一杯するわよ? 」
「梨花もー 」
「浩輔私にも....ね? 」
「浩輔先輩お願いします 」
この性欲にまみれた女子たちとこれから乱れることになるが俺の体力は持つのだろうか。少し不安になっていた。
「これからみんなでエッチするわよ。これまで他の女子とも身体の関係持ってきた結城くんへの罰よ 」
みんなとエッチができる。それは罰というよりはご褒美な気がする。
「もしかしてここで? 」
「いいえ。この駅から近くにラブホがあるでしょ? そこでやるわよ」
「マジかよ 」
俺たちは五人でラブホへ向かう。五人でラブホに行くのは中々ない光景だ。
「な、なんか恥ずかしいですね 」
心愛は俯いて恥ずかしそうに歩いていた。
「梨花わくわくしてたぁ 」
梨花ちゃんは一番わくわくしていた。水無月さんに次いで前の方を歩いている。
「今日の結城くんには頑張ってもらうから。覚悟しなさい 」
「は....い 」
ラブホに着くと水無月さんが部屋を選び俺たちはついて行く。誰にも会わないことを祈りながら歩いていた。
部屋に着くと俺は荷物を下ろして近くの椅子でくつろごうとした。
「結城くん何してるのよ 」
「少し休憩しようかと 」
「くつろぐ時間なんて無いわよ 」
水無月さんは軽く笑みを浮かべると俺の手を引きシャワー室へ連れて行く。朝霞と梨花ちゃんも俺の背中を押してついて行き、その後ろから遅れて心愛もついて来る。
「水無月さん。五人は窮屈では? 」
「ふふ。窮屈な方が密着度が増して興奮するでしょ? 」
水無月さんは服を脱ぎ全裸になった。堂々と美しい裸体を見せる水無月さんからは自信を感じられる。
「梨花たちも脱ごっかー 」
梨花ちゃんも全裸になると同じように朝霞も心愛も全裸になった。既にみんなノリノリのようだ。
「ほら、浩輔も脱いでよ 」
俺は朝霞から強引に服を脱がされて全裸になった。既に見られ慣れている筈だが人数が多いということで少し恥ずかしい。
「結城くん。お楽しみの始まりよ 」
俺はバスチェアに座らされると、水無月さんはボディソープを手で身体全体に纏わり付くように付けていく。ボディソープまみれになったその身体を俺の胸板に合わせて擦り始める。
「どう? 中々良いでしょ? 」
「は、はい 」
俺は快楽で声がワントーン上がった返事をした。
「梨花もやるぅ 」
「わ、私だって 」
水無月さんに釣られて梨花ちゃんも朝霞もボディソープを身体に塗りつけて梨花ちゃんは俺の背中を、朝霞は俺の太ももから脚にかけて主に胸を使い擦り始める。
「梨花のぉ、おっぱい....どう? 」
「凄い。良い 」
「浩輔私のはどう? 」
「朝霞も最高だ 」
三人の身体が俺の身体に絡まる。泡一杯になった身体が更に熱く萌えてくる。
「みんなすげぇよ 」
「結城くん。もっと気持ち良くなりたいわよね? 」
俺は水無月さんの問いに首を縦に振った。すると水無月さんは顔を近づけて俺とキスをした。熱い舌が俺の口内をねぶっていく。舌と唾液が粘膜中を絡ませていく。自分の唾液と水無月さんの唾液が混ざり合う。
「はふぁっ....結城くんぅ....ちゅぱぁっ..キス..気持ち良いわねぇ 」
「はい 」
「水無月さんズルイー。梨花は結城くんの肩にキスするもんっ 」
梨花ちゃんは俺の肩にキスをする。柔らかい唇がくすぐったいが少し気持ち良い。
「じゃあ、私は....浩輔のおちんちんだね 」
朝霞は俺の亀頭にキスをする。どさくさに紛れて舌を出して舐め始めた。柔らかい舌が軽く往復ビンタをするような感じだ。
「み、みなさんやっぱり凄いです....」
心愛の声が微かに聞こえる。そう言えば心愛はこの絡みに混ざってきていない。最年少ということもあり積極的に混ざりづらいのかもしれない。
「心愛も来いよ 」
水無月さんの唇から解放された隙に俺は心愛に手を差し出して誘った。五人ですることに少し違和感があった俺だがここまで来れば五人で一緒にしたい。心愛一人だけ取り残すのも心愛に悪いと思うし。
「浩輔先輩。私も先輩とキスしたいです 」
心愛は俺たちの絡みに参加するといきなりキスをしてきた。水無月さんとの間に入り舌を俺の口にねじ込ませる。
「ちゅるるっぱっ....ちゅるるる....私も..ちゅる..水無月先輩ばかりに....ちゅる..キスさせたくありませんからぁっ 」
「月島さん。中々やるわね 」
俺は舌を出して水無月さんと心愛の舌と絡み合う。手を握るような感覚で舌を強く絡ませる。絡み合う度に擦れ合う舌が気持ち良い。
「結城くん。そろそろメインしちゃう? 」
「メインですか? 」
「セッ・ク・スよ 」
水無月さんは悪巧みをしてそうな悪戯な笑みを俺に見せる。少しゾクゾクする。
俺たちはシャワーで身体を綺麗に洗い流すとシャワー室から出てベッドに横たわる。四人は俺の身体のいずれかの部位を掴んで強く握る。
「気持ち良いこと一杯するわよ? 」
「梨花もー 」
「浩輔私にも....ね? 」
「浩輔先輩お願いします 」
この性欲にまみれた女子たちとこれから乱れることになるが俺の体力は持つのだろうか。少し不安になっていた。
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