カスタマイズの番外編(エロ満載ッ!)

そば太郎

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82、ある日の出来事~冒険編⑨〜

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 ルークは、ぬるま湯のような気持ちよさに包まれ、意識を浮上させる。マットレスから上半身を起こすと、胎内に挿入されたテテの存在を感じ、小さく悲鳴を上げてしまう。

 まだ硬く束のようなテテの表面は、ザラザラしており、疼くような快楽を与えてきた。更に結腸口にも突き刺さっているため、自然と甘い吐息を吐いてしまう。

 自分の身体をみると、しっかり服を着こみ、防具も付けている。だが、なんかおかしい。

 リオンをみると、にまにましているから、絶対によからぬことをしたようだ。

 問い詰めても絶対に白状しないことは分かりきっているため、自分で確認することにした。胸当てに手を当てると、胸に疼くような熱が広がる。

 じわりと溢れる感触に、搾乳器が取り付けられていることが分かった。若干鋭い感触がするから、ヒトデ型だ。あれには、歯があるから、きっとそれか。

 ごくごく母乳を飲まれる感触にまた熱が走った。

 次に股間に視線を移す。ズボンは特に膨らんでもいない。が、強烈な違和感がある。そっと刺激しないように股間に触ると、柔らかな感触がした。

 自分のモノとは違う感触。しかも、触れた瞬間、もぞりと動き、強烈な快感が走る。

「り、リオン、こ、これはなんだ?」
 自分の陰茎を包み込むなにかが、分からず不安に駆られ、リオンを問い詰める。焦らすかと思ったが、素直に白状した。
  
 しょ、触手なのか? 成長して大きくなっていたのに、なんで?

「あんっ!」
 そうだというように陰茎が締め付けられた。胎内にいるテテを締め付けてしまい、その硬さを意識させられる。

 困惑する俺に、リオンは、
「じゃ、冒険に出かけよう!」
 そう言った。

 冒険者の格好をさせられていたため、予想していたことだが、そう言われると絶望しかない。変態なリオンなら、なにか絶対よからぬことを考えているからだ。

 い、いやだぞ!こんな状態で戦えるか!と抵抗したけど、攻略約束したでしょって言われてしまった。

「うぐっ、卑怯だぞ!」
 リオンは、妖しく笑い、キラはマッマの戦闘みたいと瞳を輝かせる。不安しかない冒険が、今始まった。


 ◇◇◇◇◇◇◇◇


 フロアボスエリアから出て、前回きた湖のエリアにきた。ルークは、胎内にあるテテの存在に慣れないのか、息が荒い。

 馴染んでくれば、大丈夫だと思うけど、時々呻き声をあげるのが、またエロい♡♡

「ルーク、手を貸そうか?」
 にまにましながら、聞くと案の定顔を真っ赤にして、いらん!って噛み付いてきた。

 元凶が俺だから、素直に甘えられない愛おしい人に、笑いがこみ上げる。

「ふふっ、そう、残念♡♡」
 ドシドシ足音をたてて、向こうに見える階段に向かうが、胎内を刺激し、悲鳴を上げている。

「パッパ、マッマ大丈夫?」
 心配するキラに、大丈夫だよと返し、よしよしと撫でてあげると、気持ちよさそうに後ろにある3つの尻尾が、ふりふり踊った。

 ここからは魔物が闊歩するエリアだ。だけど、俺たちは何処に魔物がいるかなんて気配で察知出来るから問題ない。

「おい、リオン。次の階段はどこだ?」
 魔物の気配は気が付けても、空間の把握が苦手なルークは、何処に何があるかまでは分からない。

 テテに、アンドリューたちがいる階層は聞いているから、素直に教える。

 彼らの攻略速度は落ちており、魔物に苦戦しているのが伺える。途中出会う魔物は、ルークの一閃で呆気なく倒された。刀を振るった瞬間、歯を食いしめたのは見逃さなかったよ♡♡

 歩く度に、テテを締め付け、戦う度に、テテを感じ、息を乱される。テテの存在に慣れ始めたころ、テテに指示を送った。

 動いて、OKだと♡♡


手紙テテサイド

 テテにとって、ルークの胎内はまさに天国だった。暗闇のなかでも見えるテテは、光り輝く腸壁ひとつひとつに感動し、心臓が張り裂けそうになっている。

 しかも、推しが動く度に、自分を強く締め付け、そして甘い悲鳴をあげるのだ。興奮しないわけがない。

 キツく締め付ける腸壁。甘い蜜のような愛液と、もうひとりの推しであるリオンの精液。それもとても甘い匂いだった。そんなふたりの液体に包まれ、少しずつだが、自分の紙に染み込んでいるのがわかる。

 羊皮紙のような素材のため、まだまだ硬く、表面もザラザラしてるため、柔らかくなるまでに時間がかかりそう。だけど、それだけこの空間におれると思うと、いつまでもここにいたかった。

 そんなとき、リオンさまに動けと司令が出たのだ。

 もう、本体であるダンジョンマスターは、いっぱいいっぱいだったが、テテ越しに見える前立腺にそっと唇を寄せた。

『す、すごい……こ、こんなにも大きくなるの? 』

 これまで、断面図で見たことはあるけど、自分の瞳で始めてみる前立腺は圧巻だった。

 見事なまでに膨らんだ前立腺は、テラテラと光り輝いて魅入られる。

『きれい……』

 光り輝く宝石みたいに美しかった。液体に満たされながらも、クリアに見える前立腺に誘われるまま、ペロリと舐める。

 ぷるん
『!!』
 舐めた瞬間、小さく震えた。しかも、すっごく美味しい。初めて舐めた前立腺に、子犬のようにぺろぺろと作ってもらった舌で舐める。

 ぷりぷりとした前立腺。最初は、ババロアみたいと思ったけど、段々と硬くなり、くせになる弾力に夢中になった。

『萌えぇええ~~~~~~~~~!』


█リオンサイド

 テテが、前立腺を一生懸命舐めている。肥大化した前立腺が、舐められる度にプルンプルンと震えていく。

 その刺激は、劇的だった。テテによって前立腺を舐められた瞬間、ビクンと身体を大きく震わせたルークは、ちょうど目の前の魔物を倒した瞬間で、そのまま地面に崩れ落ちた。

 限界が来たらしい♡♡

 お腹に手を当て、前立腺を直接舐め続けられる快感に、小さく喘いでいた。身体を震わせ、瞳が潤み、息があがり、ぶわりとフェロモンが放出された。

 あたり一面、ルークの発情香が漂い始め、それを感じ取った魔物たちが、こちらに向かって近づいてくる。

 あはっ、大変なことになっちゃったねぇ。ルーク♡さて、どうするかな?

 ルークもその存在を感じ取り、なんとか立って刀を構えるが、前立腺を舐められる力が強くなり、脚がガクガク震えてしまう。これまで、街中でローターやディルドを使ったことはあるが、さすがに戦闘中はない。

 はっはっはっ。乱れる呼吸、震える手足。

 魔物たちの瞳には、殺意はなく、犯すという明確な欲望が宿っている。この階層全ての魔物が集まってきているといってもいい。
 群がる魔物たちを、それまでの洗練された動きではなく、格段に落ちた動きで捌いていく。

「ほら、ルーク!これも、鍛錬だよ!」
 俺の声掛けに、殺気が飛んできた。

 何百という魔物がルークの周囲を囲んでいる。俺とキラは、空中に避難した。

「パッパ、いいの?」
 キラが心配そうにしている。

「大丈夫だよ。ほら、みてごらん。魔物たちは、ルークを捉えようとしているだけだからね。」

 フロアボス相手に両手両足を拘束された状態で戦ったこともあるけど、今回は動く度に胎内を刺激され、リズムを崩されてしまう。この階層にいる魔物は、様々で魔獣タイプもいれば、触手、粘液タイプもいる。

 確実に仕留めていくが、目の前で揺れる前立腺に我慢できなくなったテテが、手でこね始めた。

「んあああんんんっ!」
 その瞬間、ルークが身体を仰け反らせ、喘いだ。そ隙を周囲の魔物たちは見逃さず、一気に距離をかけると、まずはスライムが粘液を飛ばす。

 それは、消化液だったようで、避けきれず所々服が溶けていく。さすがに胸当てまでは溶かせないようだ。

「がぉおおおお!」
 魔物は、それぞれ自分の生殖器を勃ち上がらせたまま、ルークに突進してきており、このままで押し込まれてしまう。そんなとき、ルークが魔力を刀に込め、漆黒の刀身が輝き始める。

 カッと目を見開き、大きく一閃すると、周囲にいた魔物たちが一刀両断された。何百といた魔物が、一匹残らず……。

「マッマ、すごぉ~~~~~~~~~い!カッコイイ!」
 キラは、ルークに駆け寄り、すごいすごいとはしゃいでいる。

 ……殺気が俺にまで飛んできた。絶対、怒ってるぅう!

 断面図を脳内で展開し、ハスハスしていた俺は、純白のパンティのなかで大きく膨らんでいた陰茎が、萎えているのが分かった。

 テテも、状況が分かっているようで大人しくしている。

 でも、これはテテに淫液を染み込ませるため。なので、テテにはやっちゃえと許可を出した。戸惑うテテだったけど、前立腺ではなく腸壁を攻めることで反応をみることにしたようだ。

 階層の魔物は全て倒したため、襲撃されることはない。先頭をルークが歩いている。テテが、腸壁を触り始めたが、ルークの足取りは変わらず、一定のリズムだ。

 感じてない?

 ハーフエルフの耳に集中すると、僅かに息が乱れているのがわかった。断面図で確認すると、腸壁がビクビクしてテテを締め付けている。

 わぁ、可愛い抵抗に、にんまりしてしまう。笑った気配を感じたのか、殺気が飛んできた。

 気を引き締めてルークの後を続く。意外とルークが頑張って、階層をクリアし、フロアボスがいる部屋の前まできた。

 今回もルークが、戦うって。

 俺が変わろうかって言ったけど意地になっており、聞かない。むぅ、ルークったら。まだ、怒っているの?

 ねぇと、話しかけても、ぷんと顔を背けられてしまう。

 そうして、始まったフロアボス。今回のボスは、炎鳥だった。フェニックスって思ったけど、違うらしい。炎の塊がパンバン投下され、辺り一面焼け野原になる。


 ルークも妖精になれば、飛べるけど使わないみたいだ。

 斬撃を飛ばしているけど、炎の熱によって気流が起こり、上手く真っ直ぐに飛んでいかない。炎鳥もルークの攻撃を警戒して、近づかないし、いつものルークだったら、跳躍して一刀両断って感じなのにそれをしなかった。

 完全に、胎内にいるテテが、原因だ。戦闘中だから、頑張って耐えているけど、目の前に振動によってぷるぷる震える前立腺が、気になっ手しょうがない様子。

 腸壁を手で刺激する程度に留めていたから、特にやばいみたい。
 テテの身体が、ぷるぷる震えているし、その刺激が胎内を刺激し、ルークの呼吸が荒くなる。

 いわば、バイブレーション機能。

 このままでは、行けないと思ったのか、炎鳥に向かって走り出した。攻撃を避けながら、跳躍し一気に間合いに詰め、刀を振るう。
 その瞬間、刀が吸い込まれるように炎鳥を斬り裂く。

 本来であれば、最初から出来たことではあるが、溺れるほどの快楽を受け続けた躰は、容易に快感に反応してしまう。

 快楽に堕ちやすいのだ。何百年もの間、俺に調教され続け、そして神獣からも、いっぱい愛されてきた心と躰。着地した瞬間、大きく揺れる前立腺に、テテの理性は限界を迎え、むしゃぶりついた。

 逃がさないように両手で掴み、口の中で舌を使って舐めしゃぶる。

「ん゙あ゙ぁぁぁあああ~~~~~~!!」
 着地した途端のその刺激に、ルークは刀を落とし、身体を仰け反らす。キツくキツくテテを締め付け、一気に絶頂に上り詰める。

 ヒトデ型搾乳器が、吹き出た母乳を取り込み、さらに歯を立てて、刺激し、ヒトデの手足を使って胸当てのなかで胸を揉みしだいていく。

「ひゃあああん゛ん゛ん゛!」

 また同時に、触手も連動して動いた。口の中で、大きく勃起したルークの陰茎を襞を使って扱き、吸引を開始する。奥から先端に向かって躍動する触手によって、先走りがどぴゅっ、どぴゅっと噴き出してしまう。

「や、やぁあ゙あ゙ぁ、や、やめ゛、あ゙、あ゙っ」

 亀頭に絡みつくように扱かれ、胸と陰茎、そして胎内を同時に攻めたてられたルークは、それからも、何度も絶頂することになる。


 フロアボスを倒した空間に、金色の宝箱が出現しているが、それに気がつくこともなく、ルークはただ、悲鳴をあげることしかできなかった。



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