カスタマイズの番外編(エロ満載ッ!)

そば太郎

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95、ある日の出来事~冒険編㉒〜

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 パシャパシャパシャ
「……あ、あひぃ……おぼぉ……」
 体勢が変わり、より一層亀頭が奥深くを貫き、ルークの口からは意味のなさない言葉しか出ていない。

 そんなルークをキラが熱心に写真に収めていく。

 大きく脚を拡げられ、ダラダラ透明な雫を流す陰茎も、俺を咥えこんでいる秘孔も、それに添えられるふたつのホクロも、重点的に写真に撮られていた。

 色んな角度から撮られ、次に半透明なスライムに食べられている乳首を撮られる。うっすら透けて見える乳首は、ぼってり腫れ上がり、赤黒かった色は更に濃ゆくなり、見るものを魅了してしまうほどいやらしい。

 半透明だからこそ、乳首がぐにぐにと形を変え、時に引っ張られているのがよくわかる。

 反対の雄っぱいには、触手がとぐろを巻くように絡みついており、中央の乳首が触手の先端についた口によって咥えられていた。

 ごくごく
 そんな飲み込むような音が響いており、何か吸っているような音すら聞こえてくる。そう、実際に吸われているのだ。

 ルークの母乳を……
 触手もスライムも、どこに溜め込んでいるのか、飽きもせずにひたすら乳首に吸い付き、母乳を飲んでいる。それらが、全てキラのカメラに撮られていくのだ。

 そして、キラが次にフォーカスするのは、ルークの顔。体勢が変わったことで、リオンの亀頭が奥深くに突き刺さり、悲鳴をあげる様も、メスイキした様も、人に見せたらダメなあへ顔も、全て写真に撮られた。

「…………いいなぁ。」 
 カメラを構えていた手を下ろし、ポツリとキラが呟いた。聴覚がよいハーフエルフの耳がその呟きを拾い、
「キラ? どうかした? 」 
 声をかける。

 リオンにとって、キラは長年一緒にいた自分のスキルであり、妖狐として産まれてからは、自分たちの大切な息子だと思っていた。血の繋がりこそないものの、キラも俺たちの事を慕ってくれている。

 それに、キラはルークに恋心は抱いていない。俺たちと違い、欲望を滾らせることなく、純粋に慕ってくれている。淫らなルークを見るのが、大好きではあるんだけど……ね。

 そのキラが、いいなぁと羨ましがっている発言をした。視線の先をさぐると、触手とスライムたち……? いや、違う。

「キラ、ルークの雄っぱい吸いたいの? 」
 俺の言葉に、ぱっと目を輝かせるキラ。でも、すぐにしゅんとして、
「……ごめん、なさい。もう、成獣に、なったのに……」 
 掠れるように伝えてくる。

「キラ、我慢することなんてないぞ。お前は、俺たちの大切な息子だ。最近、甘えることなんてなかったからね。

 自分でルークに頼んでみて。できる? 」
 触手にエリクサーを渡して、ルークの口に注ぎ入れてもらう。

 しばらくすると、だらしなくあへっていたルークの瞳に光が宿り、パチパチ目を瞬かせて、
「……あ、あれ? ……お、おれ……」
 意識を取り戻した。

 一旦、下半身の感覚を遮断させているから、再度あへることはない。現状理解する前にキラが、
「マッマ!」 
 声をかける。

 ルークは、キラをみると、その縋るような瞳に少しだけ目を見開いた。こんなキラ、久しぶりにみたからだ。

 子供たちが成人し旅立つ中、唯一自分たちと過ごしてくれているのが、キラだ。しかも、もふもふ!もふもふ大好きなルークは、可愛がらない訳がない。でも、もふもふっ子たちが生まれ、フェンやメリーちゃんとかのこともあって、キラと触れ合う時間が取れていなかった。

 寂しい思いをさせたな……

「キラ、おいで。」
 優しく声をかけると、嬉しそうに尻尾を振って胸に飛び込んできた。

 わしゃわしゃ撫で回しながら、顎下や耳の付け根など、キラが好きな場所をくすぐってやる。ブラッシングをしたのは、いつ頃だっただろう……

 悪いことをしたな。ルークは、未だ俺に貫かれているというのに、気配を消した俺に気がつくこともなくキラと戯れている。

「マッマ、……お願いがあるの……」
 上目遣いに言われ、ルークの胸が高鳴る。あざと可愛い感じだが、キラは純粋培養で一切打算的思惑は一切ない。

 素で可愛いのだ!
 うちの子、めちゃかわ、状態のリオンとルークである。By語り手さん。

 キラの可愛さに悶絶しつつ、何でも言ってごらん状態のルーク。

「キラも……マッマのミルク、飲みたい!」
 既に卒乳して、何百年も経過しているけど、触手やスライムたちが、美味しそうに飲んでいるのをみて、また飲みたくなってしまったようだ。

 確かにルークの母乳ミルクは美味い。しかも、搾りたては格別だし、朝一番の濃厚ミルクはまた素晴らしい。うんうん頷きながら、俺は大人しくしている。

「……んッ♡」

 その時、ルークの胎内が、搾り取るように俺の陰茎に絡みついてきて、思わず喘ぎ声が洩れた。刺激されたことにより、ビクンビクン亀頭が震えてしまい、押し上げている結腸口に瘤を引っ掛けてしまう。

 本来なら、その刺激だけで今のルークなら絶頂してしまうところだが感覚を遮断させているため、絶頂することなくいつも通りにキラと会話を続けている。

「寂しい思いさせて、ごめんな。ほら、マッマの雄っぱい、お腹いっぱい吸っていいぞ。」
 そう言うと、キラを乳首の前に抱えあげた。すかさず、スライムが乳首を差し出し、飲みやすいように突き出させる。

 触手も、雄っぱいに絡みつき、出を良くするためスタンバイをしていた。彼らも、キラが好きなのだ。永い時を一緒に過ごし、種族を超えた友情を育んでいた。

 じ~ん
 彼らの友情に感動。

「あ、ありがと!マッマ……、スラに触手もありがっと!」
 感謝の言葉をあげて、早速目の前の乳首に吸い付くキラ。

 小型サイズの妖狐が、豊満な雄っぱいに抱きつき、ミルクを吸っている姿は、なんと尊いものだろうか……
 エロスは一切なく、赤ちゃんに授乳という生命の慈しみすら感じる。

 ちゅうちゅうちゅう
 久しぶりのルークのミルクを必死に吸う音だけがテント内に響く。キラの邪魔をしないように気配を殺している俺ではあるが、現在進行形で絶対絶命な危機的状況に陥っていた。

「……ぐぅっ、……ぁんっ……ンンンッ♡♡」
 何が起こっているかというと、結腸口に亀頭をモグモグされているのだ。

 感覚遮断しているとはいえ、亀頭が結腸口を押し上げている状況には変わりない。ルークの身体はさっきまでバカでかすぎるオーガちんぽで、結腸口を犯されそうになり、防御本能が働いていた。

 それはそうだ。柔軟性スキルを持っているからといって、拡張が十分ではないのだ。これまで規格外の陰茎を咥えられてきたのは、ひとえに拡張を施していたからにすぎない。

 白蛇や青龍のときとはまた違うのだ。

 感覚遮断したことで、痛みが遠のき、それまで働いていた防御反応が解かれてしまった。その結果、規格外とはいえ、オーガちんぽの亀頭に結腸口がちゅぱちゅぱ吸い付いているという。

 じわじわ拡がる結腸口。
 瘤すらねっとり吸い付き、カサが入り込もうとしている。

 必死に耐えるが、キツいぐらいに締め付けてきた腸壁が、一変してねっとり絡みついてきたのだ。強烈な快感に支配され、抗えるはずもない。

「ぐぅうう……こ、こんなの……無理ぃ……あ、あ、あっ……は、入っちゃう……!」
 ルークの脚を抱えあげている腕が下がっていく。

 感覚遮断しているが、それすらも快楽に塗りつぶされてしまう。そして、遂に我慢の限界を迎え、ルークに施していた感覚遮断が解除されたと同時に、オーガの生殖器が結腸口を貫いた。

「んひぃい゙い゙い゙い゙~~~~~~~~~?!!」
 貫いた瞬間、ルークは悲鳴をあげ、悶絶する。それはそうだ。感覚遮断していたところ、一気に感覚が戻り、しかもオーガちんぽを雄子宮にぶち込まれたのだ。

 完全に油断していたルークは、目の奥がスパークを起こしたかのように白く視界をチカチカさせながら、叫び続ける。立派な身体が、バッタンバッタン跳ね上がり、リオンによって慌てて抱えあげられた。

 脚を下から抱えあげられているのに、更に引き寄せられた結果、挿入が深くなってしまい、ルークは、一発でノックアウトされてしまう。

「ん゙あ゙ぁぁぁん゙ん゙ーーーーーーーー!!」
 バカでかいものに串刺しにされ、ルークは、限界を迎えた。

 内臓を雄子宮ごと突き上げられ、
 ブシャアアアアアア!そんな水音とともに、ルークの尿道から黄金水が噴き出していく。つまり、おしっこである。

 独特なアンモニア臭が、テント内を満たしていき、膀胱をこれでもかと圧迫されたことにより、なかなか止まることはない。

 しかも、胸から母乳も噴き出しているや♡♡

 …………雄っぱいを吸っていたキラは、ルークから飛び退きすかさず一眼レフを構えて、写真をパシャパシャ撮っている。既にキラは、プロのカメラマンであった。自分の感情より、職人魂を優先させるのだから……

 実は、キラは仕事をしている。仮面パーティの専属カメラマンってやつ? 被写体は全てルーク。ほら、写真展開催してるでしょ。あんな感じで、ルークの写真展を定期的に開催しているの♡

 あ、ルークには、内緒ね!バレたら絶対に殺されるから……ガクブル。

 結構人気高いんだよぉ♡♡ 特に、もふもふと触れ合う写真も人気だし、事後の写真も人気なんだよね……

 特に獣人さんたちに♡ まっ、自分たちがルークを犯している妄想をしているんでしょ。 妄想ぐらいなら、許してあげる俺は、心が広いと思う。うん……♡♡

 あと、次に人気なのは、エロエログッズで攻められているのやつ。特に透明ディルドとか、売れ行きがいいんだよ♡ 理由は分かるよね? 
 写真展覧会には、ルークに使用した道具の販売も行っているから、ほくほくなんだ♪

 娼館のオーナーも噛ませてあるから、WinーWinの関係って感じ?

 あれ?俺と、仮面パーティのオーナー、娼館のオーナーか……
 あはっ♡♡悪いヒトたちだ♡♡


 しばらくすると母乳とおしっこの勢いが弱くなり、チョロチョロになってきた。完全に白目をむき、開いた口からだらしなく舌が飛び出ているし、……これぞ、最上級なあへ顔を呈している。

 つか、最上級のあへ顔ってなんだ? でも、なんて表現したらいいのか分からないんだもん! 

 ……やばっ。魔法使いの言葉が移っちゃった。てへ♡♡

 牝顔とも違うし……ルークに絶対バレたらあかんやつって言ったら分かる?

 入れた瞬間、2度目の精液噴射したから、もう臨月って感じのお腹になっているし……中にいるテテを確認すると、亀頭で押し潰していた。

 うん!完全に染み渡っているから、大丈夫!うん!

 雄子宮内をパンパンに満たさす亀頭ってなに?!って思うけど、本当にそうなんだよね。オーガちんぽ、まじすげぇ……

 これでも全て入ってないとか、ヤバない? あともうちょっとだけど、内臓をもう少し押し上げないとダメかも。
 いつか、入れてみたいけど、……ひとまず、ここまでにしておこう。うん。

 それにしても、本当めっちゃくちゃ気持ちいぃ~~~~~~~の!満たされるのが、分かる♡♡♡ 
 ルークと触れ合うだけでも、すっごく気持ちがいいけど、初めて感じる感覚にまた違った感動を覚えてしまう♡♡

 瘤が前立腺をゴリゴリ押し潰す感覚とかやみつきになりそうだし、絞め殺すってぐらい陰茎を締め付けられるのも、痛気持ちいいって感じでハマる!

 …………たまに、こういうプレイいいかも♡♡


 今度は、正常位でしよっと♡♡♡ 
 結腸口をカサの襞で可愛がってあげる♡♡♡どんな感じなのか、ワクワクが止まらない!

 ほら、カサが結腸口に引っ掛かって、無理やり引き抜いた時のルークの反応とか想像するだけで滾るじゃん!

 絶対、悦んでくれると思うんだ♡♡♡

 それに、俺もオーガちんぽに慣れてきたから、もっともっと、ルークを気持ちよくさせたい!カサの裏側の襞で結腸口を擦ってあげるね♡♡

 触手にお願いして、ルークを吊り上げてもらい、大きく脚を持ち上げた。それで、オーガちんぽを支点にしてっと……

 えいやって掛け声をかけて、強引にルークの向きを変えたら、
「あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙~~~~~~~?!!」
 一発で目を覚ましてくれたけど、また気絶しちゃった……

 ねぇ、ルーク。ルークったら……
 また気絶しちゃったの? しょうがないなぁ。結腸口をオーガちんぽでヌポヌポしてあげるね!

 それから、また前立腺を可愛がってあげてぇ、次に結腸口と前立腺両方を抉ってあげれば、目を覚ましてもっともっと、悦んでくれるよね♡

 気絶しているルークに、リオンは嬉々としてこれからすることを伝えていく。キラは、さすが、パッパと感動し、触手とスライムは、犯罪奴隷である騎士たちに自分たちも色々してきたけど、リオンには到底及ばないとドン引きしていた。

 魔物である彼らに引かれるなんて、よっぽどのことである。初めて自分の陰茎をカスタマイズしたため、いつも以上にワクワクが止まらず、暴走してしまうリオンであった…………

 By同じくドン引きしている語り手さん。


 ……健闘を祈る。それは誰が呟いた言葉だったか。





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