カスタマイズの番外編(エロ満載ッ!)

そば太郎

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60、目覚めるルーク

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█ルークサイド

自分の胎内に挿入されているフェンとメリーちゃんのペニス。しかも片方は、大型犬サイズであり、ギチギチに腸壁を押し拡げていた。

意識が戻ったことで、さらに強く締め付けており、その存在感は大きい。

身動ぎすれは腸壁が擦れ、喘ぎ声が出てしまう。

彼らも、俺が目覚めたことは勘づいているだろうに、怒られると思って身動きもできないらしい。・・・そう俺は怒っている。久しぶりに愛し合うというのに、一方的なこれは、さすがにない。

そう、俺は怒っている(2回目)。リオンによって快楽に弱く感じやすい躰になっているといって、俺という意志を無視して進められるのは、気に食わない。

それでよくリオンをお仕置しているというのに、こいつらは今まで俺の何を見ていたということか。離れていたから、忘れているのか?

・・・これは、お仕置が必要だな。ひとまず、この状況をなんとかしよう。

絶対、こいつらのプライドをへし折る!

身動ぎすると、腸壁がペニスに絡みついていて少し痛みを感じる。少しずつ前後に動かしていくとたっぷり入れられたローションが周り、痛みがなくなっていく。その代わり催淫剤ローションだったためか、身体の熱が上昇していき、喘ぎ声が否が応でも出てしまう。

「はぁ、はぁ、ん、んあ♡、はぁん、や、やぁ・・・っ!」
久しぶりの2輪刺しは、上手く動かせず、ギチギチに拡がっているふちが勝手に締め付けていく。

メリーちゃんの陰茎棘が緩く刺さり、腸壁を刺激してしまう。そこまで痛くはないが、完全に突き刺さった時のことを考えるとギュッと締め付けてしまった。

はっ、はっ、はっ
刺激しないように呼吸を繰り返して、必死に心と身体を落ち着かせる。

フェンとメリーちゃんは、まだ動こうとはしない。絶対動くなよと思いながら、彼らの様子を探った。

メリーちゃんは、俺の様子をみて目を泳がせているし、フェンの様子は見れないが、散々好き勝手やってきた負い目もあるのだろう、静かなものだ。

だけど、さっきまで完全に硬くなっていなかった2匹のペニスは、完全に勃起して、恐らく俺の動きに刺激されて興奮しているのだろう。多分、怒られると思っていて萎えていたのに、俺が怒らずに動こうとしているから、それもあると思う。

その理由に腰を動かしたくなるのを必死に我慢しているのがよく分かった。

でもそれでいい。もっと俺に溺れろ。

腸壁が彼らのペニスを締め付け、ヒクヒク収縮を繰り返している。軽く身体を動かすと、メリーちゃんの棘が強く刺さって、喘ぎ声が洩れた。

ローションやエリクサーによって痛みはなく、彼らのペニスによって与えられていた圧迫感も馴染み始めたころ、

「はぁん、あ、あ・・・お、お願い、もっと俺を気持ちよくしてくれ♡♡♡」
彼らの欲を煽る言葉を放つ。

全身の筋肉をピクンッと反応させ、フェンは尻尾を立て、メリーちゃんはギュッと俺を抱きしめてくる。

「い、いいのか、ルーク?」
興奮が抑えきれないようにフェンが尋ねてきて、メリーちゃんは、
「す、すまない、ルーク、勝手にこのような事をしてしまい、優しくするっ!」
謝罪してくるも、嬉しそうな声色は隠せていない。

俺の返事を聞く前に、耐えきれないというふうに腰を動かそうとしたタイミングで、俺は・・・。

ブリユルルルッ!
ブシャアアアアアアア~~~~ッ!!

俺の胎内にフェンとメリーちゃんの大量の精液が注がれた。俺はイっていないというのに・・・。

くくっ。


█フェンサイド

は????

な、何が起こっている?
訳が分からなかった。頭が混乱して何がなんだか分からない。気がついたら、射精していた。未だブリュッと注がれる精液が、なぜ出ているのか分からない。

は??


█メリーちゃんサイド

な?!

な、な、な、何が起こっている?!動いてもいないというのに、射精している?!水音をたてながら、大量に噴射される精液に戸惑うことしか出来ない。

フェンも混乱しているようで、情けない声を出している。きっと俺も同じような声を出しているのだろう。

童貞でもあるまいし、軽く動いただけで射精するなんて、ありえない・・・。

しかも、ルークはイってすらないというのに?!

愕然としていると、ルークの笑い声が聞こえてきた。

「くっくっくっ」
胎内を刺激しないように大笑いではないものの、可笑しそうに笑っている。意味がわからなかった。今の現状も、何故ルークが分からっているのかも。

「あ~、可笑しい。動いてすらもないのに、誤爆とかウケるぞ。」
ウケる?普段聞きなれない言葉を聞いて、さらに混乱する。

「る、ルーク?」
恐る恐る顔を上げて、俺の上に乗っているルークをみると、目尻にたまった涙を拭っていた。

ルークが身じろいだ瞬間、ルークの腸壁がうねり、また射精感が高まり、
「ぐぅうううっ!グォオオオオーーーーーンンン!!」
歯を食いしばり、耐えるも我慢できずに自分の意思に反して射精する。

また大量の精液を迸ってしまい、自分が信じられない・・・っ!

射精が終わると、触れ合っているフェンの瘤が大きくなっており、フェンも射精したことを知った。くぅくぅ鳴き声も聞こえてくる。

なにが、おこっているんだ?未だ理由が分からない。

動いてしまうと、また射精してしまうのではと思うと動けないし、ルークが動く度に搾り取るように蠢く胎内の動きに翻弄されてしまう。

「さっきから壊れたホースみたいに、射精してくるな。お前たち。」
目の前にあるルークは、口角を引き上げて笑っていた。これは、ルークのせいなのか?

信じられないと、瞳を大きくしてみると正解と小さく伝えられる。

「お前たちは、俺の意志を考えずに2匹同時に俺に挿入したな?」
その言葉に頭から血の気が引いていく。

やはり、怒っていたか。
謝ろうと口を開いたが、人差し指で止められる。謝罪すらさせて貰えないのかと思うと、さらに顔面蒼白になった。しかし、ルークは俺の唇に当てた指を横に滑らせると、

にこりと微笑み、
「だから、自分の意思とは違う射精させてやる。これは、俺からお前たちへのお仕置だ。」
魅惑的なホクロが添えられた唇から、そう発せられる。

「え?」
お、お仕置?こ、これが?
「俺な、お前たちがいない間、まぁ淫気に染まっていた間なんだが、色々あって。元々名器ってやつだったらしいんだがら、極名器ってのに進化しているんだよなぁ♡」

え?極名器?それが、今なんで関係あるのか分からなかった。

「今回お前たとセックスするのに、リオンから絶対耐えきれないから封印を施されていたんだけど、それ正解だったな。封印解いた途端、お前たち誤爆したんだからな。」
そういうと、またくっくっくっと笑っている。笑うだけで、振動が広がり、射精しそうになって必死に耐えた。

極名器?封印、リオン?うねるように締め付けられるこの動きがそうなのか?

フェンも入っているから、全て絡みつかれていないが、もしこれで全部包み込まれていたらと思うと、ゾッとする。絶対耐えられないっ!



そうして、俺たちは地面に平伏していた。既に結合は解かれ、ルークの胎内から俺とフェンの精液がだくだくと流れ出ているのに、歓喜に湧くどころか、敗北感が漂う。

手も足も出なかった・・・っ!

進化したルークは、初めて交尾をする童貞ような俺には遠くて、敵わない存在。少しも気持ちよくさせることは出来ず、しかも身じろぐことも出来なかったのだ。


█フェンサイド

信じられないっ!動くことが出来ないっ、頭が狂いそうになるぐらいの快感が襲ってきて、ルークを気持ちよくさせられることなんて到底出来そうにないっ。

極名器?なんだそれは。ルークの背中に張り付いて、必死に動きを止める。

こんな状態で、ルークを愛するなんてっ?!

「リオンだったら、俺を責め立てて気持ちよくさせてくれるのに。」
そう比べられるように呟く言葉に煽られ、頭の中にカッと血が上る。リオンに負けたくないっと、瞬時に思い、リオンに対して対抗意識を持ち身動ぎした途端、

「ぐぉっ!」
ブシャアアアア!射精してしまった。

信じられないっ、少し動いたぐらいで出すなんて・・・。本当に、リオンはルークを気持ちよくさせられるのか?

それからも、リオンを引き合いにからかわれる度に、反骨心で心を奮い立たせるが呆気なく射精してしまう。それはメリーも同じで、俺が射精すると腸壁がうねり、メリーも射精する。

メリーが身じろぐと、俺もイく。

何回、何十回?無理やりイかされるっ!愛したいのに愛せない現状に、これがお仕置なのかと絶望する。

無理やり射精される苦しさに、自然と陰茎が縮んでいく。それはメリーも同じだったみたいであんなにギチギチだったのに簡単にスルリと抜けてしまった。

「ふはっ、本来の俺自身を満足させられるのは、まだまだのようだな。」
そうトドメのように言われ、茫然自失になり、そのまま地面に倒れ込んだ。


あんなにも幸せだった心が、倒れる身体のように急速に絶望に変わっていくようだ。俺たちが暴走しなければ、きっと幸せな気持ちで終われたというのに、ルークの気持ちを無視した行為で意図も簡単に弾け飛んでしまった。

「くくっ、全くお前らはしょうがないなあ。そんなに自信喪失するもんなんだな。これで、勝手にされる気持ちが分かっただろう?ほら、しっかりしろ。
俺はちゃんとお前らのこと、愛しているんだから、そんな情けない顔をするな。」

苦笑しながら、しゃがみこみ地面に倒れている俺の頬を撫でてくれる。のろのろと顔を上げると、鼻先にちゅっとキスをしてくれた。

途端に元気になる俺に、
「反省しろ!」
ってまた怒られてしまって、立ち上がった尻尾が力なく地面に垂れる。

今度はメリーのほうに声をかけて、同じように鼻先にキスをしていた。俺とは違って謝っているメリーに、ちょっとむっとしてしまう。

本能的に暴走してしまった俺に、メリーのことをとやかく言う資格はないというのに。

ある程度浮上した俺たちをみてから周りを見渡し、ある一点を見つめると、
「おい、リオンここに来い。見ているのは分かっているんだぞ。」
そう言った。

俺たちが、は?と思った瞬間には、ルークの横にぴたりと寄り添うリオンの姿があって混乱する。リオンは、動けずに地面に平伏す俺たちに目をくれず、ただルークだけを見つめて、
「ルーク、とても綺麗だ。」
俺たちの精液まみれになっているルークをみて、うっとりと微笑んでいる。

突然現れたリオンに驚くより、やっぱり、リオンはおかしいとそう思う。

普通自分の番が、別のオスの精液まみれになった姿を喜ぶ雄がどこにいる?自分だったら、男を八つ裂きにしてから、全身を洗って自分の匂いでマーキングし直すというのに。 

そうなったら困るのは自分だというのに、それほど目の前のリオンの言動が信じられないのだ。

リオンは、俺たちがつけた跡や精液が大量に流れ出る股の間に視線を移し、喜んだあとルークの脚に指を這わせ、今もなお流れる精液を指で掬ったり白い太腿に塗りたくっているのだから。

うん、絶対におかしいと思う。

うん。だって、メリーちゃんも同じような顔をしているのだから。


█語り手さんサイド

美少女のような顔をして、うっとりしながらそう言う姿はまさに、可憐の一言である。誰もが見惚れるぐらいの色香を纏い、澄んだサファイアのような瞳を輝かせていた。

その視線の先にあるものは、体躯のいい肉体をしている全裸の男性である。そう彼の伴侶であるルーク。その彼は、
恥ずかしがりもせずに、堂々と裸体を晒しており、その豊満な雄っぱいも、反り立つ陰茎も、白濁とした精液を太腿にダラダラとボタボタと落とす様も全て月夜に照らされ、リオンに見られている。

普段の彼なら、絶対に羞恥に顔を赤く染め、体液まみれの身体をで隠しているというのに一切その動作はしていない。

彼はまさにフェンとメリーちゃんに最後のざまぁ(躾)するため、アドレナリンを大量放出していた。そう、戦闘モードに入っていたのだ。

全ては、フェンとメリーちゃんが、お仕置と称して自分が優位に立つための教育を施すのである。

『ペットのしつけは、きっちり行いましょう。』


主人→ルーク
ペット→フェン、メリーちゃん(へーちゃん、ビーちゃん含む。)
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