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65、オーロラに照らされる美しい躰
しおりを挟む「はぁん、あはぁ。はぁはぁ♡♡」
展望台にルークの淫らな喘ぎ声が響く中、フォスは顔を真っ赤にしてアナルのひくつきを見ている。バルーンがなくなったことで、完全に閉じられていないそこは生き物のように開閉を繰り返して、鮮やかな色を覗かせていた。
そこから、だらだらとローションやら愛液を大量に溢れさせ、ワインレッドの布地を濡らし卑猥な光景に喉を慣らしている。
「ねぇ、ルーク?どう?もっと気持ちよくして欲しい?」
フォスがいることを知らないルークは、俺の言葉に少し逡巡したのち、素直に気持ちよかったと伝えてくれる。そして、もっと欲しいとも・・・♡
何十年も渡り、たっぷり愛され愛しあったことで、与えられる快感に従順だった。
いい傾向♪
俺はそんなルークをみて、この計画が上手くいくことを確信する。
「今すぐ、あげるからもうちょっと我慢していてね♡♡」
小さくこくんと頷き、快楽に従順になったルークは目を潤ませており、俺はその健気な様子にドキュンされてしまった!
「か、かわっ・・・っ!」
モロに食らった攻撃に、悶絶してしまう。が、それは俺だけではなくて、フォスも同じで
「な、なんじゃ、なんじゃ、胸がうるさいのじゃ?!わ、我は、どうしたんじゃ、精神攻撃か・・・?////////」
ぶつぶつ可愛いことを言っている。
「フォス、じゃ人型になろうか?いい事させてあげる♪」
俺の言葉に訝しげにしながらも、素直に変化した。フォスは、大体10歳ぐらいの少年の姿をしており、邪竜だった頃の名残なのか毛先は白色、生え際は黒といった髪色をして瞳の色は金色である。
子どもながらに、目つきはやや鋭く大人になると、切れ長になるに違いない。そして子供らしく線の柔らかさは残しつつ、男前な容姿をしていた。
その顔は、見事なまでにトマト色である。竜体だったら、真っ赤に鱗が染まっていたに違いない。
それに、変化したことで素っ裸になって股間も丸見え状態なのに、隠しもしない。元々竜体が基本だったから、服を着る概念はなく、俺たちと暮らし始めて漸く服を覚えてきたところだ。
しかも、まだ精通を迎えていないようで勃起すらしていない。邪竜だった時に、性欲自体感じたことがなかったらしく、俺的に勃起不全かと可哀想になったぐらいだ。
その時は、哀れみの感情を感じたのか、怒っていた。
だが、今回赤ちゃんから経験をし、一般的な成長過程を辿っているからか、恐らくそのうち精通するだろう。しかも、本人は否定するがルークのお陰で性欲は感じているから、近いうちに朝勃ちして慌てる姿が目に浮かぶようだ。
「さ、腕をだして。ちゃんと、ルークが痛くないようにしっかりローションを塗るぞ。・・・うん、これで準備OK。」
自分の腕がベトベトになっているが、文句を言わずに待っている。多分、これから何が起こるか本能的な部分で期待しているのかもしれない。
「ふふっ、ルークお待たせ♪
今から、太いものをあげるから、楽しみにしていてね。ちょっと慣れるのに時間がかかるから、その時はちゃんと教えて?」
「?・・・よく分からないが、もう我慢できないからぁ、早く、イかせてくれ。」
顔を蕩けさせて強請る姿にキュンキュンきて、今すぐぶち込みたくなるっ!、
「フォス、さっき見てたでしょ?
君がいた雄子宮。あの入り口に触ってみようか。」
「ーーーーーーーーーっ?!?」
ぱくぱく口を開閉していてやや細めの目を見開き、金色の瞳がよく見える。
結構綺麗だよな、フォスの瞳。4つ子の長子であるサクラや3つ子のセフィも金色だけど、コイツのは、星空がそのまま閉じ込められたような輝きを宿している。小さな星が煌めき、とても綺麗だと思う。
邪竜だった時は、邪眼とか呼ばれてそうだけど、聖竜になった今はとても美しい。ルークは、一番最初にフォスの瞳を褒めまくっていたし、確かあれからだったか、ルークに対して尖った態度を取らなくなったのは。
・・・ゴクリ
喉が上下したのを確認して、ほら、ルークが待っているからって言って、しゃがみこませ、指先を花開いたふちに触らせた。
「あ・・・、ヒクヒクしとる。」
初めて触れたふちに、感動して指先でなぞり、そして2つのホクロを撫でる。確かめるようにひとつひとつしっかりと触り、反応や感触を確かめ、魅入られているようだ。
「ほら、ルークが待っているから、そろそろ中に指を入れてみて。」
俺の言葉にまた喉を鳴らしてから2本挿入させる。だけど、まだ子どもであるフォスの指では、全然足りなくて5本全部入れてやっと腸壁を満たしたぐらいだった。
ほら、一升瓶入るぐらい拡張したから、フォスの手なんて楽勝だよ。
「ああっ、ンンッ♡♡」
ふちが拡がり、緩いがフォスの手を健気に締め付けている。
「・・・ゴクリ・・・、暖かい。」
頬を紅潮させ、ルークの胎内を感じ、じっと自分の手が入り込んでいる孔を凝視している。
しばらくジッと熱の篭った目で見たあと、ジュブリと音を立て手を奥に差し込み始めた。
本人的に、もっと包まれたいと思ったのだろうが、ルークは突然奥深くに入ってきた異物に驚いて、
「ひゃあああんっ、な、なにぃ?!あ、あ、ああ~~~んっ!」
ギュッと締め付けている。
既に前腕の1/3が入り込み、ふちは拡がり収縮を繰り返していた。ローションでヌルヌルになっているし、ルーク自身の愛液で簡単に入ってしまう。
子どもとはいえ、自分の胎内に腕が入り込もうとしているが、幻覚の影響で認識できていない。新開発したディルドだと思い込ませた。
「これが、ヒトの胎内・・・いや、ルークの中。熱くて・・・暖かい・・・」
断面図を展開すると、生唾を飲み込み、腸壁を確認するように触り、また襞に触ると指先で辿り、その感触を確かめている。
もともと探究心が強いのか、目を輝かせてじっくりとその締めつけや反応をみて自分の中に湧き上がる欲求に没頭していく。
・・・こいつただの純情ボーイ&インポテンツな可哀想な竜かと思っていたが、研究学者タイプだったか?
そりゃ、性欲なさそう。
だが、今のフォスは、もう性欲を知った。淫れるルークに対して初めて欲情し、魅入られている。ただでさえ、その瞳は小さな星々で輝いているのに、益々輝きを増していき、煌めきはじめた。
昔デレビでみた小惑星の誕生のような光景。
結構、ルークにハマっているフォスに、俺は愉悦を感じていた。本当、俺のルークは、魔性の男だ。まさか、かつて存在した英雄たちが倒せなかった邪竜を、聖なるものへと転換させ、しかも初めて恋という感情を芽生えさせたのだから。
ふふっ、甘酸っぱい恋心ではなく、すぐにドロドロとした執着に変わるだろうけど♪
おっ、そろそろかな。
「あああ~~~ー!」
フォスの指先がルークの前立腺に触れた瞬間、ルークは高い悲鳴をあげた。フォスは腸壁に強く腕を締め付けられたため、身体を硬直させている。
まさに、ぎゅううう~~~っ!って感じで締め付けていて、挿入部分のふちがシワを作っていた。
マジマジと自分の腕を飲み込んでいる秘孔を見て、また唾を飲み込むと、先程触れた膨らみを断面図で確認して、また今度は指の腹で確かめるように撫でる。
「んひぃいいい~~~~ー~っ!」
椅子の上でバタンと暴れながら、首を反らしオーロラに向かって悲鳴を上げた。夜の空に、ルークの甘い悲鳴はよく響く。
前立腺という存在は、ルークの胎内にいた時から俺との営みを散々見てきたからもう知っているだろう。100年近く、それを雄子宮で一部始終感じでいたのだから♪
そして、その前立腺を今自分が触り、ルークを喘がせている。
それがとても楽しいようで、さっきから目を輝かせて触っては撫で、こねくり回していた。拘束されたルークは身体をくねらせ、咽び泣いている。
「んっ、んんっ、ひゃっ、んっ、あ♡、あ♡、あ~~~っ!、や、やぁ、つ、強いぃっ、んあ゙・・・ん゙、ん゙、ん゙あ゙ぁぁぁんっ♡♡」
膨らみを捏ねられ、押し付けられ、散々開発され尽くした躰は、何千年もの間童貞だったフォスの手によって翻弄されている。
前立腺という敏感な部分を触られ続けて、最後には爪先を立てられてイった♡
ただの純情ボーイじゃなかったか。今まで見てきた行為をちゃんと自分の手で再現し、自分のものへとしていっている。
ホント、学習意欲が高いことで♪
椅子の上でビクンビクンと身体を跳ねさせ、口からは唾液を垂れ流し、赤い宝石で飾られた赤黒い乳首はプルプル震える姿はまさにどエロい光景だ。母乳を噴き出したくても、出せないためふくよかな雄っぱいが更に盛り上がっている気がする。
ルークが、自分の手でイったことに満面の笑みを浮かべ嬉しそうにしていた。邪竜だった自分が、強制的に浄化され聖竜に転換され、自尊心を傷つけられた元邪竜。
そのことに対して子どもたちやルークに構われ、満更でもないのに強がるコイツは、今まさに歓喜に沸き立っている。
「我の手で、こんなに気持ちよくなってくれるものなのじゃな♪可愛いやつめ。」
そう、自分の手によって快楽に咽び泣くルークをみて、自尊心が満たされ自信がついたようだ。
その証拠に今までは否定していた感情を受けて入れている発言をしている。しかしここでソレを指摘してしまえば、反発するだけだから我慢した。特に俺に対しては当たりが強いからな、コイツは。
今まで心惹かれるものはあったと思うが、初めての感情に戸惑い、混乱していたが、漸くその感情を受け入れようとしている。無意識ではあるものの、今こうしてルークを気持ちよくさせようと反応を探り、快楽を与える喜びに浸っているフォスに、さっきから笑いが止まらない。
ふふっ♡
ルークにとって3人目の男になるのかもしれないのだ。しかも、これまで俺たちと被っていないツンデレタイプ!
しっかり育てていこうっと♪
「フォス、もう少し進んでみようか?ほら、フォスが100年ほど入っていた雄子宮に♡」
ゴクリと唾を飲み込む鳴る音がした。もう探究心ではなく、ルークを感じるため、かつて自分がいた場所へ戻るために行動していく。
明確な意志を持ちもう片方で鼠径部に手を添えて、ぐぐぐと腕を押し込む。ぐちゅうううそんな卑猥な水音をたてながら、どんどん入っていくフォスの腕。
まだ未成熟な身体ではあるものの、その精神は何千年も生きてきた元邪竜。性的なことにはまだまだ疎いものの、その知能は高く知識は豊かだ。それらに性的なものが加わるとどうなることになるのか、本当に楽しみしかない♡
フォスは、挿入を深くしながら締め付ける腸壁を宥めるように撫で、絡みつく襞の形を確かめ、気持ちいい場所を探っていく。その度にバタバタと足が跳ね、ルークが嬌声をあげる。
銀髪が夜空に散らばり、そして光の粒子が舞う。オーロラの光が絶え間なく降り注ぎ、ルークの肢体を輝かせていた。淫らに喘ぐ妖艶な表情、汗ばむしっとりとした白い柔肉、その中央にある赤い宝石に彩られた卑猥な色をした勃起乳首。
本当に、淫らな躰だ。全てオーロラによって、隅々まで俺たちに見られ、晒されている。涙を流し続ける白濁まみれの可愛い色をしたペニスと2つの袋♡そして髪と同じ色をした銀の陰毛が、濡れそぼっている。
はぁ♡今すぐ舐めまわしたいぐらいだ。
フォスの腕が挿入される度に、ルークの鍛え上げられた腹筋が歪に盛り上がり、ボコボコしている。
・・・美しい。首を仰け反らせ、夜空に上がるルークの声。その声に、悲痛そうな色は感じずに、ただ快感に咽び泣くだけだ。
自分以外の男に触られて、乱れるルークの姿は本当に妖艶で、俺は魅入られていく。俺の中の寝取らせが、大いに刺激され、膨らむのが分かる。
寝取らせの熟練度がどれぐらいあるか分からない。恐らく、みっちゃんやキラに聞けば分かるかもしれないが、俺は聞かない。
聞いたからって俺が辞めるはずがないのだ。
ルークが、淫れれば淫れるほど、俺は興奮していく。躰の熱がどんどん上昇していき、際限なく求めてしまうのだ。ルークをもっと、もっと愛したいとっ!
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