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67、本気の交わり①
しおりを挟む彼らからの謝罪と告白を聞いて、ルークは案の定許した。歓喜に喜ぶ彼らを見て、ソワソワしている。
だが、現在拘束されているから彼らをモフりたくても、モフれない状況。それに催淫剤ローションをたっぷり胎内に入れられているから熱が篭っているだろう。縋るように俺を見てくるけど、俺は笑うだけで拘束を解く気はない。
ジトッと睨みつけられ、変態めって小さく呟かれる。
さっきから内股の筋肉がピクピク痙攣しているし、秘孔からは愛液をとぷりと溢れさせた。その刺激すら甘い吐息を零し、身体を桜色へと染めていく。
散々、弄られた身体は、直接的な刺激を求めていた。
身体の熱を満たしてくれるのは、彼らしかいない。
「・・・んっ、・・・はぁ、はぁ、・・・ふぇ、フェン、メリーちゃん♡♡、さ、触って?」
漸く、素直にお強請りをしたルーク。
その瞬間、フェンが一番に動き、瞼を瞬かさせた瞬間にルークに駆け寄っていた。さすがフェンリル。素早さはピカイチである。遅れをとったメリーちゃんは、ため息を吐くと見守る体勢を取った。
前回、メリーちゃんから始めたから今度はフェンに譲ることにしたらしい。その顔は悔しそうにしていたが、同じ男を愛するもの同士、そして親友とも言える仲のため我慢する。
フェンは、ルークに強請られるままその身体に覆いかぶさり、嬉しそうに顔中を舐めまわし、唾液まみれにしていく。ルークは嫌がることもなく、それより自分の身体にのしかかるフェンのもふもふの毛並みを感じ、うっとりしていた。
大方、身体の前面全てにフェンのもふもふを感じて嬉しいのだろう。その豊満な雄っぱい、乳首、割れた腹筋、そうして股の間にフェンの毛が当たっている。
顔中舐め回されながら、敏感な部分が刺激され、紅潮する顔と身体。自ら動くことは出来ないため、フェンから与えられるのを待つしかない。
あ、フェンが遂にルークの口内に舌を差し入れた。元の大きさのままのため、舌を絡めることが出来ないけど舌先を触れ合わせている。
口が離れた時には、べったりと唾液が口周りを濡らしていた。
荒い呼吸を繰り返えしフェンは我慢が出来ず今度は、身体をずらし剥き出しになっている豊満な雄っぱいを舐め始める。小型犬サイズじゃないから乳首には吸い付けないが、ブルンブルンと舌で舐めまわしたり、下からねっとりと舐め上げたりと可愛がっていた。
大きな舌に押し潰された乳房によって乳首からドブュッと母乳が溢れ出ると、すかさず舐め上げる。ルークは、その度に喘ぎ悶え、顔を快感に蕩けさせていった。
人間の俺や精々大型犬の大きさしかないもふもふの俺とは味あえない、巨大な獣だからこそ与えられる快感。
「ああっ、んひゃっ、あ、あ、ああ~~~ッ、ふぇ、フェンッ、も、もうっ、切ないっ、早くっ入れてくれっ!」
散々、道具やフォスによって攻められた身体は、もう目の前の雄が欲しくなっていた。
この時のために拡張したから、フェンの陰茎も挿入可能になっているが、俺からの傷つけないという言葉が頭にあるのか、迷っている。
前回、理性を飛ばした結果、愛するルークに辛い目を合わせた記憶がフェンの行動に二の足を踏ませていた。
それでも目の前のルークは、拘束されたまま僅かに身体をくねらせ、愛らしい姿を見せつけてくる。
フェンも久しぶりに触れ合う愛おしい人を欲しくて欲しくてたまらなかった。魔獣である彼らは、基本的に自慰などしない。そもそも、そのような行為が出来るほど器用ではないため無理なのだが。
そのため、あれから1回も射精することなく溜め込んでいる精液が、今か今かとルークの奥深くに注ぎたくて堪らないらしい。その証拠にフェンの陰茎が大きく膨らみ、特に亀頭から精液が滲み出る量が凄い。
どぷりというより、ドピュっ!と出てきている。
4mの巨体に似合った立派な陰茎。それは、俺の大きさより大きくそしてグロテスクだ。赤黒く血管が浮き出てドクンドクンと脈打っている。それに根元にある瘤・・・
あれがルークの胎内に入ると抜けないように蓋をするのだ。
そうして自分の精液を零さずに、その結合はしばらく解かれることはない。
覚悟を決めたフェンが、そのヌルヌルの先端をルークの秘孔に近づけていく。熱く、むわっと蒸気が上がっているような熱気に、孔のふちがヒクヒク収縮を繰り返し、愛液がまた溢れ出て、内股を濡らしていく。
ぐぢゅう♡♡
「あはぁあん♡」
ルークが、嬉しそうな喘ぎ声を上げて、ちゅぱちゅぱ吸い付いている。熱烈なキスを交わすように亀頭にねっとり絡みついていた。
俺以外の男に、俺以外の雄に、俺のルークが・・・っ!
狂おしい程の情欲と嫉妬が全身を駆け巡る。
ああ・・・本当に、寝取らせってやつはどうしようもないスキルだ。全身が滾るような高揚感に包まれていく。
今、まさにフェンの亀頭が、ルークの胎内に挿入されている♡一気に突き上げるのではなく、ゆっくりと味わうように挿入されるフェンの陰茎。
今までのフェンなら、我慢できなかったはずなのに、じわじわ堪能するように、でも確実に凶悪なソレは、胎内に入り見えなくなっていく。
「・・・ンンンッ♡、あ、あ・・・っひゃっ・・・ふぇ、フェン♡は、入ってくるぅ~~っ、あ、あ・・・♡♡」
久しぶりにフェンと愛し合うルークは、もう完全に蕩けていて、俺以外の男に挿入され気持ちよさそうに喘いでいる。
そして、バカでかい陰茎が全てルークの胎内に納められた。
秘孔のふちがギチギチに伸ばされ、シワひとつない。2つ仲良く並んでいたホクロが、引き離されている。十分、拡張したというのによく切れないなというぐらいに、皮膚が薄くなってその卑猥な光景にゴクリと唾を飲み込む。
愛液がダラダラ内股を濡らし、孔がギュッギュッと不規則に収縮を繰り返している。まだ膨らんでもいない瘤が入っているところは、ボコリと膨らんでおり、アレが膨らむ様を想像するだけで興奮が抑えられない。
ルークは椅子に腰掛け大きく左右に脚を広がされ、フェンは後ろ脚のみで起立し、前脚を椅子の背もたれに乗せ、正面からぶち込まれている。今まではバックか騎乗位しか見た事なかったけど、こういう体位も最高だった。
体格差があるため、口付けとかは出来ないけどフェンの身体でルークが隠されているのも、さっきから俺の情欲を刺激される。まぁ、スキルのお陰で隠されている部分全てが見えるけど♡
ルークが、今まさに口を大きくあけてダラダラ唾液を垂れ流し、雌顔になって絶頂して雄っぱいから母乳を噴き出しフェンの胸板を濡らしたことも、陰茎からドピュッドビュウウ~~っと、精液を噴射させたことも、ギュウウウっとフェンの陰茎を締め付けたことも全て俺には見えている。
必死に射精しないように歯を食いしばり、唸り声をあげて耐え忍ぶフェン。まだルークはイっている途中だが、少しずつ腰を前後に動かし、ピストンを開始する。
ぐちゅうと卑猥な水音をたてて、引き抜き、そうしてぐちゅううと挿入していき、徐々にその動きが滑らかになっていく。
「・・・んっ、んっ、あ、あっ、ああ~~っ、ンンンッ♡あああっ♡♡」
引き抜くと絡めとるように縋り付く腸壁、入り込む時は孔のふちが中に一緒に引き込まれようとしている。艶かしい喘ぎ声をあげ、身体が薔薇色に染まっていく。亀頭によって前立腺を刺激されると、首を後ろに反らしだらしない顔がオーロラに照らされた。
その顔は淫らで厭らしく非常に美しい。
散々開発され尽くされた前立腺は、硬く大きなもので突かれ、潰され、抉られ、その度にブルンブルン揺れ動く。
「あひぃ~~っ、あ、あ゙、あ゙あ゙あ゙~~~っ!」
意味のなさない声を上げ続けるルーク。痛みなど感じず、フェンから与えられる快感に涙を流している。腸壁全てを亀頭やカリ首で刺激され、特に前立腺はゴリゴリと潰される度に陰茎を締め付け、さっきから何回も強制的に絶頂に導かれていた。
大きく腰を動かし大きな水音が庭園に響く中、フェンの亀頭がぐわっと膨張し前立腺を押し潰した瞬間、
ぶしゃぁああああーーーーーーーッ!
大量の精液が迸った。久方ぶりのフェンの精液は、勢いよく噴射され前立腺をブルンブルンッと震わせていく。絶え間なく、快楽の泉ともいえる前立腺を刺激され続け、ルークの絶頂はいつまでも終わらない。
「んぉお゙お゙お゙~~~~~~~~~ッ!」
バタンバタン脚を跳ねさせ、眼球をガクガク震わせている。のこまで大きな陰茎で犯されるのは久しぶりのため、ルークの絶頂も凄い。
前回の2輪刺しは大型犬と中型犬サイズだったが、本来の大きさはそれよりも大きい。
あっという間にルークの下腹部は精液でぽっこり膨らんだ。元々バカでかい陰茎によって膨らんではいたものの今は、妊婦の如く膨らみ、パンパンにされている。
だが、まだフェンの性欲は治まらず、
「ルークっ、ルークっ、愛しているっ!」
そう叫びながら、グチュングチュンッ大きく水音を奏でながらピストンを開始した。結合部からは、色んな体液が混じりあったものが溢れ出し地面や椅子を汚していく。
ギチギチだったソコはみかるみ、更に滑らかな動きになり、スピードが上がる。亀頭が結腸口を穿ち押し拡げ、徐々にその先端を咥え、飲み込む。ディープキスをするように熱烈に絡みつき、引き離される度に切なくひくつき、そうしてまた絡みついた。
ズヂュンズヂュンッ、バチュンバチュン、ジュブンジュブンッ
「あ゙あ゙あ゙~~~っ、ンン゙ン゙ッ、射精しでっ、フェンッ、あ゙、愛してる゙♡♡、お、俺もッ、あ、あんっ、ああ、
、んあああ゙あ゙あ゙~~~~~~~ッ!!」
ガクガク身体を痙攣させ、1番大きくビクンッ!っと身体を震わせ、悲鳴を上げて絶頂する。
何故なら、フェンの亀頭が遂に結腸口を突破し、雄子宮内に入ってきたのだ。その衝撃にルークはイき、そしてフェンもまた雄子宮内に2度目の精液を迸った。
一回目よりサラサラしているが、その量は衰えることなく大量に噴き出し続け、雄子宮内を満たし臨月のようにルークの下腹部は膨らんでいく。途中根元の瘤が膨らみ始め、外から見えるほど最大に膨らみ、秘孔は完全に蓋をされた。
中に注いだ精液を零さないように、そうしてルークを確実に孕ませるためのイヌ科特有な生殖器。ここから最低でも30分は、結合が解かれない。
既にルークはアヘっており、脚がぴくんぴくん跳ねていて、普段のルークの姿とはかけ離れていた。つい数時間前まで俺と愛しあっていたというのに、別の男に組み敷かれ、魅惑的な肉体を貪られている。
俺だけのルークだったのにっ!
俺の手で、愛する番であるルークは、俺以外の男に愛される。そうして瘤が小さくなり陰茎瘤が抜かれると、大量の精液がゴブッゴプッと溢れ出てきた。
それは愛液と混じり合い、大量に出てくるそれを全て結界内に閉じ込め収納する。大量に出したというのに大きく反り勃つ陰茎瘤は、湯気が出ておりまだまだ物足りない様子だったが、メリーちゃんもそろそろ限界だった。
フェンはルークと長い間触れ合えなかったため、2回出したぐらいでは焼け石に水といった感じで、飢餓状態を抜け出したとは言いがたかったが、同じルークを愛する雄としてそして親友のことを考え断腸の思いで、譲ることにする。
ただし、最後に未だ意識を取り戻していないルークの唇にそっと触れるだけのキスをし、
「ありがとう、ルーク。これから、よろしく頼む。」
そう優しく囁いた。
振り返り、メリーちゃんと顔を合わせ頷く。
おそらく、先に譲ってくれたことに感謝しているのだろう。こいつらは、切磋琢磨してきた相手で、同時期にルークを愛したからか結束は硬い。
「メリーちゃん、ルークの拘束を得からちょっと待ってくれ。」
俺の言葉に目を開き、
「わかった。ありがとう、主。」
本当に、強い精神力だ。我慢の限界だろうに、ちゃんと自分の気持ちをコントロールしている。だからこそルークを任せることが出来るのだ。
フェンだけなら、絶対に許さなかった。アイツは、白より理性的だが、感情の制御が甘い。前回の暴走によって反省しているとはいえ、一目散に駆け寄ったことを考えると俺の求める水準には至っていないが、それを補ったのはメリーちゃんの存在が大きい。
フェンには、もっと大人になって欲しい気持ちもあるものの、これはこれでいいかとも思う。
ルークは、様々なタイプの男に愛され、より淫らに開花していくのだ。
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