カスタマイズの番外編(エロ満載ッ!)

そば太郎

文字の大きさ
71 / 100

68、本気の交わり②

しおりを挟む

ルークの拘束を解き、ポッカリ開いた秘孔アナルにボールを数個入れていく。スキルを使って奥深くまで入れ込み、ついでにローションやエリクサーも塗り込む。

次は、メリーちゃんの陰茎棘だから、しっかり対策をしておく必要がある。フェンは4mの大きさだが、メリーちゃんは5m、その分だけ陰茎も大きいのだ。

「メリーちゃん、今回台は出さないから、横になってくれる?」
俺の言葉に不思議そうにしたものの、すぐにある程度察したのか何も言わない。

草花の上に寝転がると雄々しく勃起した陰茎棘がみえた。既にダラダラと先走りで根元の毛まで濡らしている。

「本当に凶悪だよねぇ。メリーちゃんの棘♪これがルークの腸壁に刺さると思うとゾッとする。」
そう言うものの俺の内心を分かっているメリーちゃんが笑う。俺の醜い嫉妬心なんてお見通しだろう。

スキルで、俺にも陰茎棘を作ることは出来るが、俺はそれをしない。比べさせるようなことはせず、ルークにはそれぞれを楽しんで欲しい。

ルークに、エリクサーを口移しで飲ませて、覚醒を促す。数秒後、俺の腕の中で薄紫色の瞳を見せてくれたルークに、微笑む。
暫くパチパチと瞼を瞬かせるが、フェンとの行為を思い出して一気に赤面するルークが、本当に可愛らしい。

俺以外の行為を反芻する姿に醜い感情が湧き上がるが、それすらも歓喜に沸き立つ心が憎くもあり、嬉しくもある。

そんな俺に呆れ顔でみてくるルークに気が付き、誤魔化したような笑顔を浮かべ、手を差し伸べた。
「・・・本当にリオンは。」
そう言いながらも、素直に俺の手を握ると、椅子から立ち上がった。

オーロラに照らされたその肉感的な裸体は、芸術品のように美しく、目を奪われてしまう。俺がカスタマイズした肉体は、長年ルークによって鍛え上げられ、あの時と比べられないほど柔軟にそして見事なまでに蠱惑的だ。

逞しく盛り上がった胸筋は、柔らかく弾力に富んだまさに雄っぱいだし、ツンっと突き出たもっちり殿筋は、顔を埋めたくなるほどの魅力に溢れている。

白く透明感のある肌は、しっとり手のひらに吸い付くような触り心地で、盛り上がった筋腹が素晴らしい♡

はあ、本当にたまらん♡♡♡絶対あとでパフパフさせてもらおう♡

「ガオッ!」
あ、メリーちゃんに吠えられてしまった。舐めるように眺めていた視線をメリーちゃんに移すと、鼻筋にシワが寄っている。

ごめん、ごめんと謝りつつ、ルークの背中に手を添えて一緒にメリーちゃんの傍に立つ。

「ルーク、今度はメリーちゃんの番だよ。存分に愛し合っておいで。」
そう伝え、メリーちゃんに向かって背中を押す。ルークは寝転がっているメリーちゃんを見下ろし、喉を鳴らしている。

草花に寝転がるメリーちゃんは、本当に大きい。5mの立派な体躯に、ライオンの毛並みもあって迫力が凄い。フェンはスラリとした体躯であるが、こっちは筋肉質って感じかな。1mしか変わらないというのに一回り大きく見えるメリーちゃん。

もちろん、雄々しく勃起している陰茎棘も大きい。誘うように蛇であるへーちゃんとビーちゃんが揺らめきながら、舌を出し入れしている。

「ルーク、俺にも貴方を感じさせて欲しい。」
低音で落ち着いた声。だが、欲に孕んだ声は痺れさせるような力が込められており、ルークの心を掴んで離さない。
メリーちゃんの言葉に誘われるように、秘部を見せつけるように胴体を跨ぐ。

下から見上げるメリーちゃんからは、拡がって鮮やかな粘膜全てが丸見えだろう。赤く艶やかな襞、腸壁、蠕動運動、孔のひくつき、そして視線をずらせばルークの可愛い色をした陰茎と勃起した乳首が艶かしい雄っぱい。

更に上を見上げれば、情欲に濡れた瞳を宿すルークのかお

本当に堪らない♡♡♡

完全に雌だ。匂い立つほどのフェロモンを溢れさせ、雄を誘惑している。

ローションやエリクサーを注ぎ込んだが、結界を展開しているため流れ落ちてこない。しかしメリーちゃんを捉えた時から愛液が胎の奥から生成されて、腸壁を満たしていく。

今か今かと、メリーちゃんの雄々しく勃起した陰茎を咥えこみたくてしょうがなさそうだ。

さっきから鼓動が激しく打ち付け、盛り上がった雄っぱいが上下に揺れている。徐々に腰を下ろし、その度にメリーちゃんの鼻がひくつき、雌の匂いに唸り声をあげていた。

ここまで香ってくるのだから、イヌ科のフェンは鼻息荒く、口から出している大きな舌からは大量な唾液が溢れ、草花を濡らすぐらいに興奮している。

今にも自分が襲いかかりそうな有様だ。

すでに2人の空間を作っているルークとメリーちゃんはお互いしか見えておらず、フェンの様子には気が付いていない。

メリーちゃんの腹部に腰掛け、敏感な場所にメリーちゃんの短い毛が触れ、身体を震わせている。胸板に手を置いて、上半身を前に倒し、ルークの口とメリーちゃんの口が触れ合う。

ちゅう♡

そんな可愛らしい音が聞こえそうな触れ合うだけの口付け。フェンとする口付けとは違い、優しく触れるだけのものだが、お互い嬉しそうに気持ちを確かめ合っている。

ギリリと嫉妬で歯を噛むフェン。

欲望に正直なフェンは、ついついがっついてしまうためこのようなキスは数えるほどしかしていない。メリーちゃんは暴走しそうな欲望を抑え込み、ルークのペースに合わせようとしていた。

迎え入れるように開いた口から大きな舌を差し入れ、口いっぱいに頬張らせる。

くちゅくちゅ、ちゅくちゅく
キスをしながら陰茎を腹部にすりすり擦り付け、自慰していた。へーちゃんとビーちゃんが、尻の谷間に舌を這わせ秘孔を舐め、挿入を試みるが俺の張った結界に阻まれ、中に入ることは叶わなかった。

攻めあぐね、どう足掻いても入り込めないため、その周囲に舌を這わせていく。口いっぱいに舌を迎え入れているため、制止することも出来ず、与えられる快感に身体を震わせることしか出来ないルーク。

頬や身体を紅潮させ、しっとりと汗ばむ肌。

ようやく舌が弾き具枯れたときには、メリーちゃんに身体を預け、荒い呼吸を繰り返していた。へーちゃんとビーちゃんはやりすぎたと反省したが、もう遅い。

ジロリとメリーちゃんに睨みつけられ、そっとルークから距離をとる。彼らの言い分として自分たちだって、久しぶりなんだもんという心境だろう。

ペロペロ

頬を舐めて、労るメリーちゃん。ネコ科特有の舌で舐められ、ピリプリとした刺激を受けている。あとで赤くなりそうだ。流石に元の大きさでは、その舌のざらつきの威力は柔らかな頬の皮膚には負担が大きいだろうから。

是非とも、乳首を舐めてほしいところだが、もうメリーちゃんも限界だ。

「ルーク、動けるだろうか?そろそろ、あなたを愛したい。」
熱のこもった瞳で近距離で見つめられキュンと胎の奥を疼かせている。

透視にて全て見通せるため、結腸口が強く震えたことも腸壁がヒクヒク痙攣しているのも、心臓が高鳴ったのも全て見えていた。本当に便利なスキル。リリアやメアが持っている千里眼のようなスキルは獲得出来なくて、教えて欲しいとお願いしても、相性が悪いからダメだって断れたのはいつの頃だっただろうか。

俺個人がというより、持っているスキルが原因らしい。
ま、ドローンもあるから問題ないかと諦めたんだけど。

ルークが、震える脚に力を入れて身体を起こすと先走りでドロドロに濡れたメリーちゃんの雄を見ている。視界に捉えた瞬間、ドキュンと胎の奥を締め付けていた。

本当にエロい俺のお嫁さん♡♡♡俺以外の陰茎ペニスに心奪われるルークに、さっきからドキドキキュンキュンしっぱなしだ。

身体の位置を調整してぴくんぴくん先端を震えさせるメリーちゃんのモノを手で触ると、ドピュッと先走りが手を濡らしている。

途端に広がる精液の匂い。ルークの手に吐き出された白濁とした精液は濃厚でどろりとした粘着性の高いものだった。フェン同様精液を出すのも久方ぶりなのだろう、かなり粘っこい。

恥ずかしそうにしているメリーちゃんに気が付かず、顔の前に持ってきてスンスン匂いを嗅いでいる。雄の匂いにうっとりしてペロリとひと舐めした。美味しくないだろうに、赤い舌を出して何回か舐めている。

その卑猥な光景に、メリーちゃんの陰茎ペニスが更に膨張し、俺の陰茎もスカートの中で最大限膨張した。それほどまでに妖艶な顔をして舐めていた。

「がぉん・・・」
切なそうな声を出すメリーちゃんに気が付き、厭らしく笑い、
「すっごい濃厚だな。今まで我慢していたのか?」
嬉しそうに尋ねている。

「あれから、1回も射精していない・・・。だから、早くルークの胎内に注ぎたい。」
絞るように白状したメリーちゃんに可愛いと呟き、手のひらの白濁した先走りを自分の秘孔に塗り込んでいく。

展開している結界は、ルークの手を拒まないように設定しているため、メリーちゃんの匂いがする先走りは、赤い粘膜に白く塗りこまれる。胎内には未だフェンの精液は少量残っているだろうけど、ローションやエリクサーを注ぎ込んでいるため、見た目には塗り込められたメリーちゃんの先走りしか見えない。

はっはっはっ
めっちゃくちゃ興奮するっ!
自分からそんな行為をするとは思ってもみなかった。愛するルークが淫気に囚われていないのに、男を誘うような厭らしい動作に寝取らせが最大限刺激される。

そうして陰茎棘を持ち固定すると、
「メリーちゃん、いくぞ?」
声をかけ、メリーちゃんがこくりと頷く。

ぐちゅう♡♡♡
触れ合った瞬間、またドプリと溢れ出した。胎内を濡らしながら挿入していく陰茎棘。少し挿入した段階で結界は解除しており、亀頭はローションやエリクサー、そして愛液でブレンドされた液体に包まれる。

ぐちゅううう♡♡♡
「ひゃあああん♡♡♡」
背中を仰け反らせ、でも動きを停めるとこなく、咥えていくルーク。フェンより大きいモノを飲み込んでいく優秀な秘孔アナル

一切抵抗なく、甘く搾り取るように締め付ける腸壁。絡みつく襞。
「ガォオオオオ~~~~ッ!」
その締め付けに、我慢できずにメリーちゃんが吼える。ビクンビクンと亀頭が震え、その度にドピュッっと先走りが腸壁を濡らしていく。

「ああんっ、ビクビクいっているぅ♡♡♡」
快感に従順になってるルークが、甘い悲鳴を上げて悦ぶ。もう本当にどエロくて厭らしい・・・。これまで何百年に渡って愛され続けた躰と心は、まさに淫らで淫乱と呼ぶに相応しい。

俺だけでなくフェンやメリーちゃんからの愛を受け取ってこれから益々美しく咲き誇ることだろう。それが、今から楽しみで愉しみでしょうがない。

「ああんっ、あ、あ、ンンッ♡・・・ひゃあっ、き、気持ちいいっ、こ、これ、頭が溶けてしまう~~~ッ♡♡ンンンッ♡♡♡」
自分でジュブジュブ腰を動かし、亀頭で自分の前立腺を擦っている。小刻みに動かしているため少しだけ逆立つ棘が腸壁に刺さっているのも気持ちがいいようで、自慰をしているようだ。

メリーちゃんは、突き上げたくなるのを必死で我慢しているというのに当の本人は、1人で快感に没頭していた。美しい銀髪プラチナを空に舞わせ、オーロラの光を受けて、光の粒子を周りに飛び散らせ、淫らで厭らしいダンスを踊っている。

身体が揺れる度に豊満な雄っぱいが上下にたぷんと揺さぶられ、魅惑的な赤黒い乳首がツンと上を向く。舐めしゃぶりたくなるほど、厭らしい光景。

本当に俺のルークは、どエロくて、淫乱だ♡♡♡
しおりを挟む

あなたにおすすめの小説

どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~

さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」 あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。 弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。 弟とは凄く仲が良いの! それはそれはものすごく‥‥‥ 「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」 そんな関係のあたしたち。 でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥ 「うそっ! お腹が出て来てる!?」 お姉ちゃんの秘密の悩みです。

吊るされた少年は惨めな絶頂を繰り返す

五月雨時雨
BL
ブログに掲載した短編です。

上司、快楽に沈むまで

赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。 冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。 だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。 入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。 真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。 ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、 篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」 疲労で僅かに緩んだ榊の表情。 その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。 「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」 指先が榊のネクタイを掴む。 引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。 拒むことも、許すこともできないまま、 彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。 言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。 だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。 そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。 「俺、前から思ってたんです。  あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」 支配する側だったはずの男が、 支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。 上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。 秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。 快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。 ――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。

BL 男達の性事情

蔵屋
BL
 漁師の仕事は、海や川で魚介類を獲ることである。 漁獲だけでなく、養殖業に携わる漁師もいる。  漁師の仕事は多岐にわたる。 例えば漁船の操縦や漁具の準備や漁獲物の処理等。  陸上での魚の選別や船や漁具の手入れなど、 多彩だ。  漁師の日常は毎日漁に出て魚介類を獲るのが主な業務だ。  漁獲とは海や川で魚介類を獲ること。  養殖の場合は魚介類を育ててから出荷する養殖業もある。  陸上作業の場合は獲った魚の選別、船や漁具の手入れを行うことだ。  漁業の種類と言われる仕事がある。 漁師の仕事だ。  仕事の内容は漁を行う場所や方法によって多様である。  沿岸漁業と言われる比較的に浜から近い漁場で行われ、日帰りが基本。  日本の漁師の多くがこの形態なのだ。  沖合(近海)漁業という仕事もある。 沿岸漁業よりも遠い漁場で行われる。  遠洋漁業は数ヶ月以上漁船で生活することになる。  内水面漁業というのは川や湖で行われる漁業のことだ。  漁師の働き方は、さまざま。 漁業の種類や狙う魚によって異なるのだ。  出漁時間は早朝や深夜に出漁し、市場が開くまでに港に戻り魚の選別を終えるという仕事が日常である。  休日でも釣りをしたり、漁具の手入れをしたりと、海を愛する男達が多い。  個人事業主になれば漁船や漁具を自分で用意し、漁業権などの資格も必要になってくる。  漁師には、豊富な知識と経験が必要だ。  専門知識は魚類の生態や漁場に関する知識、漁法の技術と言えるだろう。  資格は小型船舶操縦士免許、海上特殊無線技士免許、潜水士免許などの資格があれば役に立つ。  漁師の仕事は、自然を相手にする厳しさもあるが大きなやりがいがある。  食の提供は人々の毎日の食卓に新鮮な海の幸を届ける重要な役割を担っているのだ。  地域との連携も必要である。 沿岸漁業では地域社会との結びつきが強く、地元のイベントにも関わってくる。  この物語の主人公は極楽翔太。18歳。 翔太は来年4月から地元で漁師となり働くことが決まっている。  もう一人の主人公は木下英二。28歳。 地元で料理旅館を経営するオーナー。  翔太がアルバイトしている地元のガソリンスタンドで英二と偶然あったのだ。 この物語の始まりである。  この物語はフィクションです。 この物語に出てくる団体名や個人名など同じであってもまったく関係ありません。

スライムパンツとスライムスーツで、イチャイチャしよう!

ミクリ21
BL
とある変態の話。

チョコのように蕩ける露出狂と5歳児

ミクリ21
BL
露出狂と5歳児の話。

男子高校に入学したらハーレムでした!

はやしかわともえ
BL
閲覧ありがとうございます。 ゆっくり書いていきます。 毎日19時更新です。 よろしくお願い致します。 2022.04.28 お気に入り、栞ありがとうございます。 とても励みになります。 引き続き宜しくお願いします。 2022.05.01 近々番外編SSをあげます。 よければ覗いてみてください。 2022.05.10 お気に入りしてくれてる方、閲覧くださってる方、ありがとうございます。 精一杯書いていきます。 2022.05.15 閲覧、お気に入り、ありがとうございます。 読んでいただけてとても嬉しいです。 近々番外編をあげます。 良ければ覗いてみてください。 2022.05.28 今日で完結です。閲覧、お気に入り本当にありがとうございました。 次作も頑張って書きます。 よろしくおねがいします。

同性愛者であると言った兄の為(?)の家族会議

海林檎
BL
兄が同性愛者だと家族の前でカミングアウトした。 家族会議の内容がおかしい

処理中です...