カスタマイズの番外編(エロ満載ッ!)

そば太郎

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69、本気の交わり③

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前立腺を小刻みに刺激し、甘く痺れるような快感を味わうルーク。自分のペースで快楽に染まる躰。メリーちゃんにとっては、まさに拷問のような所業。愛する相手が、自分の陰茎棘を使って淫らに喘ぐ姿を間近で見せつけられ、しかも自分の生殖器をギュッギュッと断続的かつ不規則に締め付けてくるのだ。

射精(だしたくて、射精したくてたまらないメリーちゃんは、必死の思いで堪えているというのに、ルークは夢中で気がついていない。

男として、メリーちゃんに同情してしまう。だが、ルークの自慰行為に焦れた存在がいた。それは、メリーちゃんの尻尾のひとつ、へーちゃん。自分の前の前で陰茎棘が卑猥な孔に出入りされている光景に心奪われ、でも先程入り込められなかったことを考え、その矛先を変えてスルスルと身体を伸ばしていく。

そうしてたどり着いたのは、魅惑的な雄っぱい♡自分だって愛するルークを気持ちよくしたいし、久しぶりの母乳を飲みたくて無防備に震えている乳首に勢いよくむしゃぶりつく。

ぱくっ
ジュルルルルルル~~~~ッ!
ビクビクンッ
メリーちゃんの陰茎棘を使って自慰に耽っていたルークは、胸から生じる突然の快感に対処出来ず、
「ーーーーーーーッッッ!!」
目を見開き、身体を跳ねさせる。ちょうど亀頭を前立腺に突き上げる瞬間だったため、強く抉ってしまい、イってしまった。

へーちゃんが、噴き出す母乳を嚥下していき、反対の雄っぱいからは放物線を描きながら、メリーちゃんの顔や上半身を濡らしていく。すかさず、ビーちゃんが我慢できずに乳首を咥え、強く吸引した。

ルークは絶頂し続けているため、両方の乳首を吸われ自分の陰茎から透明な潮を噴き出しているのには気がついていない。そして予期せぬ快感に脚が限界を迎えたようで踏ん張っていた力が抜け、

ドスンッ

メリーちゃんの下腹部にむかッて尻もちをついてしまった。

「ん゙ん゙ん゙あ゙あ゙あ゙~~~~~ッ!!」
一気に極太の陰茎棘が挿入され、凄まじい衝撃で結腸口を突破される。ルークは、大きな悲鳴をあげながらガクガク身体を痙攣させて、力いっぱい亀頭や竿全てギュウギュウに締め付けた。メリーちゃんは、陰茎棘全て胎内に収め絡みつく腸壁に締め付けられ、耐えに耐えてきた射精感に抗えるはずもなく、

「ガォオオオオオオオオーーーーーーー!!!」
大きく雄叫びを上げて、溜めに貯めてきた精液を迸る。半年程熟成された精液は、大量で一気に雄子宮を満杯にさせ、雄子宮内の内膜が波打つほど力強い。

「ん゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙~~~~~~~!!ンヒィいいい゙い゙~~~~~ッ♡♡♡♡」
結腸口をぶち抜かれ、雄子宮に大量に注がれる精液に悲鳴をあげるルークは、メリーちゃんの腹部に手をついて、ガクガク躰を痙攣させていた。

涙をポロポロ流し、その大きく艷めく口やホクロを自らの唾液で濡らし、その貌は舐め回したくなるほど厭らしい♡

メリーちゃんは我慢の限界を迎え、下から突き上げを開始した。ズンッそんな音が聞こえてきそうなほど力強く突き上げ、ルークは騎乗位を保っておられず、メリーちゃんの上半身に倒れ込む。それでも、へーちゃんとビーちゃんは乳首から離れず、母乳を必死に吸引していた。

ズンズンッ
グチュッグチュッ、グッポッグッポッ
激しく突かれる度に、何度も何度もカリ首まで雄子宮に入り込み、結腸口だけでなく腸壁全て棘によって突き刺さっている。逆立つ棘。元の大きさに戻った陰茎棘の棘は大きく、艷めく襞や腸壁が痛々しい。

「あ゙あ゙ンンンッ、あ゙あ゙あ゙~~~ッ、だ、ダメぇえ゙え゙~~ッ、あ、あ゙ッ、あ゙ッ、さ、ざざっでる゙ぅ~~~ッ、あ゙ーーーーーーーッ♡♡♡」
激しく突かれる度に身体を跳ねさせ、悶絶している。理性的なメリーちゃんの姿はそこにはなく、ただの獣だった。

こればっかりはルークが、悪いと思う。

エリクサーやローションが塗り込められているとはいえ、極太の棘によってチクチク刺されている。だが、ルークはその痛みすら快感に変換できるのだ。こんなにバカでかいというのに、出血してもエリクサーで、治癒されるため問題ない。

ただ、痛気持ちいいのが続くのだ。エリクサーの効果が切れても、雄子宮に入れたボールのひとつはエリクサー入りだから、破裂させれば補充できる。

引き抜かれる度に、めくれる粘膜にも突き刺さっている光景は、痛々しくもあり美しくもあり、本当に凶悪な陰茎棘だ。

メリーちゃんはルークに上に乗られているため、思うように動けないのに体重を利用し、陰茎棘を打ち付けており、その動きが段々と激しくなっていく。

ルークの躰の痙攣が最高潮に達し、ルークとメリーちゃんは同時にイった。

迸る精液と母乳。それはとても長くなかなか止まらなくて注ぎ終わった時には、ぽっこりと下腹部は盛り上がり、ヒクヒク収縮を繰り返している秘孔アナルのふちは、ギチギチに限界まで引き伸ばされ、陰茎棘を美味しそうに咥えこんでいる。

俺の股間はパンティを押し上げており、最高に興奮していた。

俺以外の雄に犯され、愛されているという事実に加えて、淫らに喘ぐルークを見ると全身の血液が滾るような感覚に陥ってしまう。雄子宮には、フェンに続きメリーちゃんの精液が注ぎ込まれ満たしている。

ああ♡♡♡
早く、メリーちゃんの精液を回収しないと♪

荒い呼吸を繰り返してるルークとメリーちゃん。今回は、気絶をしなかったみたいでメリーちゃんの身体の上で甘く蕩けている。

後ろからルークを抱き締めると、ビクンと身体を震わせて、吐息を漏らした。俺という存在を今気がついたような反応に嫉妬心が湧き上がる。

「とても乱れていたね。すっごく綺麗だったよ。」
耳元で囁いて、耳裏に強く吸い付き、キスマークをつけた。
甘い吐息を吐いて、未だルークの胎内に入っているメリーちゃんを締め付けている。

苦しそうなメリーちゃんにルークの肩越しに笑いかけると嫉妬からか睨みつけられた。口角が上がるのが止められない。

「今度は、俺の番だよ?」
直接耳に吹き込むように伝え耳を舐めると、甘く躰を震わせた。

ルークの身体を起こすと、自重により奥深くに挿入され、
「んああああ♡♡♡♡」
淫らに喘いだ。力が抜けた躰は、更に胎内の侵入を許してしまう。

ふち一杯にメリーちゃんを咥え込み、結腸口にもカリ首までぐっぽり入り込んでいる。後ろから手を回して膨らんだ下腹部を撫であげると、メリーちゃんが唸り声をあげた。

関節的に陰茎棘を刺激されて堪らないだろうね。

内蔵を圧迫され、はふはふ細かく呼吸を繰り返しているルークの膝裏を掬いあげ、上に引き上げていく。

「あ゙あ゙あ゙~~~~、ああぁあンンンッ♡♡♡」

グチュウウウウゥと卑猥な水音を立てながら、引き抜かれていく陰茎棘。未だ硬度を保っているため棘が腸壁を突き刺していき、悲鳴をあげ悶えている。しかし俺は決して止めることなく、少しずつルークの胎内から陰茎棘を引き抜いていった。

「ぐるるるる~~~ッ!」
へーちゃん、ビーちゃんが、雄っぱいに縋り付いているが、気にすることなく持ち上げる。

ぐぽぉおおんん♡
大きな栓が抜かれ、栓を失った精液が大量に流れ出てきた。

ブリュルルルルルッ!フェンとは違ってある程度粘性が高い白濁とした精液が出てくる。それらを全て結界内に閉じ込め回収していく。フェンも多かったが、体格の差なのかフェンよりも濃ゆく多い。

鮮やかな腸壁は、白濁とした精液がまとわりついており、俺の寝取らせが最大限に刺激される。まだ俺は、寝取らせの熟練度がどう変化したのか見ていない。

全身に駆け巡る高揚感が、気持ちよくて身震いが止まらない。

ポトンッ、ポトポトンッ
閉じられない秘孔から、ボールが数個メリーちゃんの身体に落ちた。それは念の為入れていたローションやエリクサーが入っており、淫らな液体でコーティングされている。

ふふっ産卵シーンを目の前で見させられたメリーちゃんの目の色が変わり、亀頭から精液がまた吹き出し、笑いが洩れた。

本当に、魔性の男♪

草花の上にルークを寝かせると、荒い呼吸を吐きながら、ぐたりと長く逞しい手足を投げ出している。色んな体液にまみれ、上下に動く魅惑的な雄っぱい、そして脚の間の秘孔から未だ溢れ出てくるメリーちゃんのトロミのある精液が、草花を濡らしていく。

本当に、堪らない♡♡♡
前回、彼らの告白を受け入れ、そしてその身を受け入れた。だが、俺へ背徳感からかやはり何処かでストッパーを掛けているようだった。

自分が寝取らせを獲得したことで俺の気持ちを理解したというのに、今までの関係性を壊すと考えているのか分からないが、イマイチ積極的ではなかったと思う。こればっかりルークしか分からないけどこれでもかと俺に愛され満たされた心は、彼らからの愛を受け取るだけの余裕が生まれ、そしてそれを貪欲に求めたのだ。

やっている最中俺を見ることなく、俺を意識することなくフェンとメリーちゃんに愛し、愛された。

本当にっ、本当に、堪らないっ!大いに寝取らせが刺激されるっ!ルークが遂に、俺とフェンと、メリーちゃんのハーレムを築き、形成したっ!

うわぁあああ♡♡♡♡

ハーレムだよっ!ハーレムっ♡♡♡
複数プレイ、総受けとか、そんな言葉が頭の中に浮かぶ。前世だったら、特殊な環境にある人達しか得られないだろうものが、今こうして形成されたのだ。

表記するなら、俺‪、フェン、メリーちゃん‪✕‬ルーク♡♡♡ってとこか。
関係性としては、正婿俺、側室フェン、メリーちゃんってとこかな。絶対この立場は譲らない♡♡♡

あああっ、本当に興奮するっ、高揚感が止まらないっ♡

絶対的なハーレムが、遂に出来上がった。あとは、正婿たる俺がルークと愛し合うことで完成する。

右胸の真実の愛の紋章が光り輝き、その形を変えていく。マーガレットの花弁が増え、周りにある薔薇の蔦から小さな薔薇が2輪咲いた。今までマーガレットしか花がなかったというのに、まさにフェンとメリーちゃんのように2輪。

真実の愛、魂の番、それに加わるふたつの

上下している胸に浮かぶ紋章をそっと細長い指でなで上げると、ぴくんと反応を返してくる。薄く目を開き、美しい薄紫の瞳と絡み合う。

本当に魔性の男だと思う。俺の嫁のはずなのに、俺だけの番のはずなのに、こうして俺以外の男と結びあったのだから・・・。それが、どれだけ身勝手な思いなのか知っているが、相反する感情が叫ぶ。

お前が、望んだことだ。お前が、けしかけた事だと。

高揚感と同じくらい、絶望感も凄い。心が引き裂かれそうな何かで心が悲鳴を上げている。

「ホント、馬鹿な男・・・。」
俺の様子に呆れたような声をあげたルークは起き上がり、抱き締めてくる。

「お前は、俺のものだろ?」 
その言葉に頷く。
「じゃあ、俺は?」
唇が触れ合いそうなほど至近距離で尋ねられる。瞳を合わせ、真剣に問いかけるその言葉。
 
「おれのもの・・・」 
そう伝えれば、ふわりと笑った。
「正解だ。
俺が、どんなやつに愛を囁いても、どんなやつと愛しあっても、俺はリオンだけのものだ。絶対に逃がさないからな。」

口角をあげてニヤリと笑うと俺の唇に噛み付いてきて、目を見開く。見つめ合ったまま、俺たちは口付けを交わし、舌を絡め合わせ続けた。




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