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71、俺の番だよ。
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唇を離すと唾液の糸が結ばれて、切れる。艷めく唇から甘い吐息が吐かれ、満足そうに唇をなぞられた。
そのまま、ルークに草花の上に押し倒され、
「ちゃんと気持ちよくさせてやるから、楽しみにしてろ♡」
そう言われ、身体の向きを変えて俺の身体に跨る。
「ふはっ、嫉妬で怒り狂っているのに、ここをこんなに勃起しているんだから・・・っん♡♡
本当にどうしようもない旦那様だ。」
その言葉は、とても愉快そうに笑い、下着から取り出した俺の勃起した先端をピンッと指で弾く。
「んんっ!」
その刺激に甘い呻き声が洩れた。
俺の身体に反対向きで跨いでいるが、体重をかけることもなく自分の手足で支えており、俺の目の前に、ルークの肉感的な尻を見せつけてくる。
時々尻を振ってくるもんだから、絶対に分かってやっているやつだ。くっ、鮮やかな腸壁がめっちゃ美味しそうっ♡♡♡
閉じることを忘れた秘孔のふちがヒクヒク収縮を繰り返している様を間近で見せつけられ、今すぐぶち込みたくなるっ!
その心のタイミングで、
「触るのはダメだからな♡♡、いいと許可するまで、指一本も触るのは禁止だ。
もし、破ったら俺が挿入するからな♡♡」
そう言ってから陰茎の奥に手を伸ばし、秘孔を突ついた。
ビクンッ
「ひんっ!」
時間停止部屋に篭っていた時も俺がルークを可愛がっていたから、俺のソコは固く閉じられており、久方ぶりの刺激に悲鳴が洩れる。
俺が、ルークの旦那様なのにっ!フェンやメリーちゃんに愛されたのに、俺が愛されるなんて絶対に嫌だ。
「だからな♪オイタは、ダメだぞ。」
振り返りながら俺にそう伝えるルークは、とても扇情的でいやらしい。腰がくねる姿勢は、曲線美が強調されてエロチックだ。
「いい子だ。そんなリオンには褒美をあげないとな。」
体勢を戻し、目の前に聳え立つ俺の陰茎をみて微笑み、根元をギュッと握られる。ルークの大きな手で締め付けられ、呻き声がでたが、構わずに先端の尿道をペロリと舐められた。
ビクンと震えたが、先走りを舐めとるようにペロペロ舐められ、その度に腰にゾクゾクとした快感が走り抜けて甘い悲鳴が洩れる。
アイスキャンディーを舐めるように亀頭やカリ首を舐められ、パクリと口腔内に取り込み舐めしゃぶられてしまう。
先ほどより強い快感に襲われ、強い射精感に襲われるが、根元を握られているため出すことが出来ない。
亀頭全体が睨められていたが、じゅぶじゅぶと顔を前後に動かし、竿まで刺激される。吸引も強弱を繰り返し、ビクビクと脚を震わせ限界が近い。
「ひゃああ~~~~っ、る、ルークッ、お願いッ、ああん、射精したいっ、射精させてっ、あひゃああああん!」
指一本触るのも禁止と言われているため、すがりつくものが何もなく、ただ快感に耐えるしか出来ない俺は、必死で懇願する。
与えられる快感が電流となって全身を駆け巡り、マグマのような熱が股間に集まっていく。それなのに、堰き止められ放出出来ないっ。
散々舐めしゃぶられ、口腔内で責め立てられ続け、ようやく射精を許されたのは、30分後のことだった。
大量の精液は全てルークの口内に注がれ、美味しそうに飲まれていく。苦く濃厚な精液を甘いジュースのように嬉しそうに飲み干し、尿道の残った精液も啜られた。
めっちゃくそ、気持ちいい~~~~っ
頭バカになりそう。
焦らしに焦らされたあとの開放感は、すごかった。ルークのフェラ、すごく上達している気がする?!なんか負けた気分になってしまって、今度俺も頑張ろうと心に誓う。
満足そうな溜息を吐くルーク。目の前の秘孔を見ると洪水のように愛液が流れ出ている。雌の匂いにくらくらしながら、こんなにも求めてくれているんだと嬉しく思った。
グイッ
腰を持って顔に向かってお尻を引き寄せる。もうここまで我慢したんだ。
「っ、り、リオンっま、まてっ!」
制止する言葉は聞こえないことにして、その蜜壺に顔を埋める。むわっと香る雌の匂いと雌汁に包まれ、尻肉を顔に向かってぱふぱふ♡♡
さ、最高っ!
むちっとした感触にうっとりする。こんな極上の尻は、世界中ここでしか味わえない。今は俺だけのものだ。フェンもメリーちゃんも知らない。俺だけのルークっ♡♡
ベロベロベロベロッ
尻肉を掴み、満遍なくむっちりとした尻を舐める。内転筋がピクピク収縮し、秘孔から更に愛液がダラダラ流れ俺の顔を濡らしていく。
鮮やかな腸壁がギュッギュッと不規則に締まり、その中に早くぶち込んでほしそうにしている。
それに気が付かないふりをして拡がったふちやホクロを舐め回し、時に愛液を啜った。
厭らしい味だ♡
ジュルルルルッジュルッジュルルルル
「あ、あ、あああああ~~~~、の、飲むなぁああ♡、ば、バカァァああんん♡♡」
恥ずかしがって逃げようとするけど、逃がすわけないよね。腰を掴み更に顔を押し付ける。
舐める度に厭らしい匂いが濃ゆくなり、内転筋が細かく痙攣し、誘われるように舌を差し込むが全然締まらない。
フェンに加えて5mのメリーちゃんの陰茎を咥えこんできたんだ。当たり前だけど、ゆるゆるおまんこって感じで凄く興奮する♡♡♡
俺以外の男を受け入れた証拠、俺の形を塗り替えられた事実に、寝取らせがキュンキュン刺激された♡♡♡
腸壁を舌で舐め、ビクンと震える粘膜に、愛おしさが込み上げる。既にルークは暴れることをやめて俺の股間に顔を埋めたまま荒い呼吸を繰り返しており、手を離しても逃げようとはしない。
上半身を起こし尻を突き出させ、丸見えになっている前立腺を指の腹で摩ると、
「ーーーーンンンッ!」
甘い悲鳴をあげ、しななかに背筋をしならせ、仰け反らせた。本当に背中から尻にかけての曲線美が綺麗で目を奪われる。
丸みを帯びた双丘を撫で片方を割開く。前立腺をより可愛がるため更に手を中に押し込み、2本の指で膨らみをコリコリ撫で回したり、ギュッと摘んだり、グッグッと押し込んたりする。その度に甘く反応を返すルークが、愛おしい♡♡♡
絶え間なく前立腺を刺激され、プシュッブシュッと愛液を噴き出し、何回も果てるが俺は手を休めなかった。彼らが出来ない事を俺は存分にルークに与えていく。
俺の手でルークがよがり狂う様は、とても美しくて心が満たされる♡♡
悔しそうにしているフェンとメリーちゃんだったけど、ルークの蕩ける貌や桜色に染まる身体に目を奪われ、さっきからヨダレを垂れ流していた。
完全に快楽に目を惚けさせ、あへっている。
マジックバックからこけしを取り出し中に挿入するが、全然締め付けていない。水晶で出来たこけしは、それ自体を発光させているため、ヒクヒク蠢く襞も艷めく腸壁も全て見せてくれる。
結腸口がポッカリ開き、快感を感じる度に締め付けているが、十分ではない。こけしの大きい頭も簡単に突破され、神聖なる雄子宮の全貌を知ることができる。
赤く鮮やかな粘膜、柔らかそうな絨毛、その中にフェンとメリーちゃんの白濁とした精液がブレンドされ、雄子宮の内壁を濡らしていた。
ゴクリッ
本当にどうしようもない。心の中のざわめきに苦笑し、こけしを引き抜く。
ルークを仰向けにさせ、頬をパチパチ叩き覚醒を促す。なかなか意識を取り戻さないためポーションを口移しで飲ませるとこくりと飲み干した。
少しすると、瞼がピクピク動き始め、綺麗な瞳を見せてくれる。涙で濡れるその瞳は、宝石のように美しく魅入られてしまう。しかし、現状を理解するとその潤んだ瞳は怒りの色を宿し、ガバッと身体を起こした。
「リオンっ、お前、勝手にっ!」
そう俺に詰め寄ってくる。
さっきまで快感に蕩けていたというのに、いいようにされたことが悔しいのか顔を真っ赤にして俺を押し倒してきた。その反応が可愛すぎて、笑ってしまうと更に顔を真っ赤にさせる。
俺のルークは、本当に可愛らしい。
「大好きだ。ルーク。」
押し倒されたままそう伝えると美しい瞳を見開き動きを止め、恥ずかしそうに
「馬鹿・・・俺も好きだ。」
そう返してくれた。
嬉しそうに頬を撫でられ、その手を下にずらしていく。シャツをたくし上げられ脱がそうとしており、腕をあげて協力する。早く、ルークと愛し合いたい。シャツを脱ぎ、少し膨らんだ俺の胸がルークの目の前に晒される。時すぐ脱ぐかと思ってブラはしてこなかった。
ルーク程じゃないけど鍛えてきたため、Bカップほどの胸筋はあると思う。散々舐めしゃぶられ、揉まれてきたからか昔より柔らかくなっている。ちょっと、雰囲気的にヤバいかなぁと思いつつ、ルークの行動を見守る。
うっとりしながら横から中央に向かって寄せられ、少し盛り上がったソレに、ルークが顔を埋めた。俺がいつもルークの雄っぱいで堪能しているぱふぱふ・・・してみたかったんだなぁと、俺の慎ましい雄っぱいに埋もれているルークをみて、少し意識を遠くに飛ばす。
でも嬉しそうにぱふぱふしている姿をみて、ま、良いかとも思う。胸が大きくないから全然ぱふぱふ出来て居ないけど。
やっと両乳を寄せることをやめたと思ったら、今度は胸に舌を這わせてきた。ねっとりと舐めるように舌を這わせられ、ぞくりと快感が走る。今度こそルークの奥深くに挿入出来ると思っていたが、さっき感じたヤバい感覚は当たりたまったようで、内心ダラダラと冷や汗を流す。
さっき指1本なんちゃらの言葉が脳裏に浮かぶが、あれはしょうがなくないか?!と心の中で叫ぶ。あわあわして説得を試みるが、ルークは構うことなく舌先で乳輪を舐め始め、乳首をねっとり舐め上げてきた。
「ンンンンン♡♡」
なんとか堪えて悲鳴をあげることは阻止できたが、それが面白くなかったようで口の中に咥えられる。
ちゅぱちゅぱ、ちゅくちゅく
吸われ、舌で可愛がられ、押し潰され、ルークの頭を剥がそうとする手に力が入らない。
ジュルルッ
母乳が吸われてしまった。ルークと同じく常時母乳が出るようになっているため、むぐむぐ飲まれる。
「あああ~~~ッ、や、やらぁあっ、あ、あああっ!」
久方ぶりの胸への刺激と吸引される感覚にズクンッズクンッと快感の波が押し寄せてくる。
チュパッ♡
唇が離され、ルークが俺の顔を覗き込み、満足そうに、
「ぱふぱふ最高っ、リオンが、良くする理由が分かったぞ♡♡」
そう言い、舌先で母乳で濡れた下唇をちろりと舐め上げる。
「俺の胸は、ぱふぱふ向きじゃない・・・」
それだけは伝えてみるが、薄く微笑まれただけだった。
唇の下にあるホクロが艶かしく、妖艶な姿にぞくりとしたが、それ以上胸には触られずスカートを捲り上げらて、猛々しく勃起している俺の陰茎をみられる。
ごくっと唾を飲み込み、厭らしいく舌舐りをして、手を伸ばし膨らみを撫でられてからサイドの紐を外された。はらりと垂れた布切れをグッと引っ張られ、引き抜かれる。そして手の中の布を鼻の前に持ってきて、スンスン匂いを嗅がれ、羞恥心が襲ってきて顔を赤らめさせてしまう。
逆の立場なら絶対同じことをするし、なんなら舌で舐めるぐらいする。ルークは、俺の匂いに恍惚とした表情をさせ、マジックバックに大切そうに入れてしまった。
「・・・・・・」
これまで何回か俺のパンティを奪われているが、ルークはアレらをどうしているのだろう?俺がしているみたいに自慰に使っているのか、時々匂いを嗅いでいるのか、知りたいような知りたくないような。
流し目で見られ、ドキンと心臓が跳ねる。
妖艶な雰囲気を醸し出しながら、ルークが俺の陰茎を下から上に撫で、尿道をクリクリ指先で刺激する。
「俺が欲しいか?リオン。」
甘く身体を悶えさせる俺を見てそう尋ねてきた。その顔は、とても厭らしく、エロチックだ。
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