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72、ままならないルーク
しおりを挟む今、まさにルークが俺の陰茎に向かって腰を下ろしていっている。大きくM字開脚してダラダラと先走りが溢れ出る亀頭を持ち、くちゅり、そう水音を立てて触れ合わせ、ぐじゅぅうと含まれていく。
人間として規格外な俺の陰茎は、5mほどの神獣には勝てず、容易にルークの胎内におさまってしまう。完全にゆるまんこ状態で、括約筋も含め緩くしか締め付けてくれない。
予想をしていたことでそこまで衝撃はないものの、ルークの絶望感が凄い。
「ルーク、どうしたの?」
俺の問いかけに顔面蒼白になった顔を俺に向けてきて、泣きそうになっている。唇を横に結び、腹部に力を入れてギュッギュッ締め付けようとするけど、ゆるまんこ状態の腸壁は緩く締め付けるのみであまり気持ちよくはない。
でもそれを言えるわけもなく、ルークは必死に腰を動かし、俺を気持ちよくさせようとしている。健気な様子にキュンキュンしてしまう♡
「んっ、んっ、・・・んあっ!」
亀頭がぐっぽり結腸口をぶち抜いているのに、全然締めつけられない。前後に腰を動かし、そしてくねらせる姿は、とてもいやらしく耽美な光景なのに本人の表情だけが悲愴そうに歪んでいた。
ルークも気持ちよくはないのだろう。
結腸口をグポッグボッと亀頭で抜き差しさせても彼らの剛直を受け入れたソコは、満足していない。
プラチナの髪を夜空に振り乱し、一心不乱に腰を打ち付ける姿は、いっそ哀れでもある。
「ルーク。」
俺の呼び声は聞こえているはずなのに、動きを止めずに必死に身体を動かす。
「ルーク、ねぇったら。聞こえているんでしょ?」
俺の呼び掛けにビクンッ身体を震わせ、動きを止める。
「ほら、顔をあげて。そんなに俯いてちゃ寂しいよ。」
殊更優しく呼び掛け顔をあげさせると、大粒の涙を浮かべ今にも泣きそうな顔をしていた。
俺は上半身を起こし、ルークを抱きしめる。背中を摩り、大丈夫、大丈夫だからと慰めた。段々と身体の震えが大きくなり、ポロポロと大粒の涙が零れてくる。
恐る恐る抱き締められ、ルークの豊満な雄っぱいに顔が埋まった。ふわふわな雄っぱい。嗚咽を堪えるように、でも泣き続けるため、自然とぱふぱふされてしまう。
うわっ、最高すぎっ!一回り陰茎が大きくなるけど、ルークの腸壁の締めつけは緩い。
「ごめん、リオン。っ、お、俺のおまんこ・・・気持ちよくないよな?」
ぶっ!る、ルークが、おまんこって?!え?幻聴?!
「な、なにを?!」
動揺してしまって、思わず声に出てしまう。淫気に溜まった際に淫語を言ってくれることがあったけど、淫気を祓われてから聞いたことがない。
それを別の意味と受け取ったらしく、
「そうだよな・・・ぐすっ、俺、お前の嫁なのに・・・っ、き、気持ちよく、させれないっ。」
俺の肩口に顔を埋めて、泣いている。ピコピコ俺の尖った耳が、泣く度に刺激されて甘い痺れが走っていく。
ううっ、本当に健気なんだからっ!
「大丈夫だよ。ルークの中は、とっても気持ちがいいから。」
そう声をかけても、そんなことは無いってブンブン顔を左右に振っている。
その度に耳がまた刺激されて、甘い吐息が漏れてしまう♡♡
ビクンビクン亀頭が跳ねるけど興奮しているルークは、気がついていない。
「フェンやメリーちゃんの本来の陰茎に愛されたんだから、予想していたことだよ。」
脚の上にルークを抱き締めたまま、背中を優しく撫でて慰める。
俺の言葉に、
「・・・っ!リオンっ、俺、どうしたら・・・。」
縋るように、俺の頬に手を当て目線を合わせてきた。
世界樹の雫で治癒されると言うのにそれを完全に忘れて、可愛すぎるっ!俺からそう仕向けているのに、健気で縋り付くように見てくるルークが、本当に堪らないっ!
「ルーク、本当に大丈夫だ。・・・ほら、忘れたの?
アイツらより、大きなものが俺にはあるんだけど。それ、使っていい?」
パチクリと目を瞬かせ、暫し沈黙すると、一気に顔を赤らめさせた。
ちゃんと、分かってくれたみたいで嬉しい♡♡
「お前、最初からそのつもりだったな?!」
顔を真っ赤にしたまま、低く唸り声のように絞り出るように言われた。
「あ、分かっちゃった?」
軽く言った俺に、ぷるぷる身体を震わせて、
「馬鹿っ、馬鹿っ!ホントに俺、・・・どうしようかと思ったんだぞ?!」
瞳に溜まった涙を指で拭い、安心させるように微笑む。
「ごめんね、慌てているルークが、可愛くって♡♡」
そう言った瞬間、顔を両手でむにゅりと潰されてしまう。
「いたひ・・・。」
それから、肩口に顔を埋められて、
ガブリッ
歯を立てられ、
「いたぁああああーーーーーーーッ!」
悲鳴が出た。
それなのに、ガブガブッ齧ってくるルークに、痛いんだけどと伝えるけど、全然止めてくれない。こんな風に怒らせたことがなかったから、あちゃあと思わないわけじゃないけど、全面的に俺が悪いから後頭部を撫でてみる。
痛みは、抑制で緩和したから大丈夫。
遮断することもできるけど、そうするとルークが怒りそうだったからやめておく。
落ち着くまで、背中や頭を撫で続けた。
すると、噛むのをやめて傷口に舌を這わせてきて、むず痒いような感覚を与えてきて、
「・・・んんっ」
鼻に抜けるような声が出てしまった。
唾液を塗り込むようにねっとり舐められ、気がついたら耳まで舐められていて堪えきれない喘ぎ声が出てしまう。
「・・・リオン。」
落ち着いたのか、小さく呼ばれる。でも耳に直接囁くように言われ、ビクンと身体が震えたのは気にしないで欲しい。
「なあに?」
「・・・早く、俺の中、・・・満たして欲しい/////」
恥ずかしそうに言うルークの耳は、真っ赤になっていて、俺のお嫁さんは、マジで可愛らしい♡♡
許可も出たことだし、早速スキルを使う。
ビックリさせないようにゆっくりと形成していくソレに、ルークの腸壁をジワジワと満たしていく。
「あ、ああ・・・っ、あ、あっ、あ、大きいぃ♡♡、あ、あ゙あ゙あ゙ーーーーーーーッ!!」
ゆっくりしたつもりだったけど、意外と早くルークの胎内をミチミチにしてしまった。
さっきまでゆるゆるだったのに、腸壁を押し拡げている。それも彼らより大きく勃起した堆積で、みっちりと♡
そう久しぶりに使用する双頭が、ルークの胎内に入っているのだ。
最初は満たされる快感に酔いしれたのに、予想外の大きさに信じられないって驚愕しつつ悲鳴をあげる。
元々結腸口に入り込んでいたため、雄子宮内に完全に入り込む。そのため亀頭が新たに追加され、かなりの圧迫感があるだろう。俺の腕の中でガクンガクンと大きく身体を跳ねて、その大きな衝撃を物語っている。
見開いた目から自然と流れ出る涙。はくはくと酸素を吸い込む口からは、大量の涎が口元を濡らしていた。
そんなルークに、加虐心が湧き、突き上げたくなるが、ここはジッと我慢だ。
彼らを使って拡張してきたとはいえ、双頭はルークの容量を超えている。いくら柔軟性を高めているとはいえ、世界樹の蜜で俺の陰茎はより肥大化したのだ。前回の大きさとは比較ならないぐらいにバカでかい。
バージョンアップした俺のこれで突き上げてみろ、また禁欲生活の逆戻りだ。
透視で結合部を見ると、5mのメリーちゃんの陰茎と比較出来ないほどの俺のものがギチギチに挿入されている。ふちが最大限引き伸ばされ、よくきれないなと思うぐらいギッチギチ♡
最後にこれを使ったのは、いつだったか。
普段の大きさはそうまでないが膨張率がやばいというのにそれが2本。まだルークが衝撃から戻ってこないため、目の前に震えている赤黒い乳首を舐めてみる。
赤ちゃんが吸いにくいとの理由で小指ほどの大きさに戻したが、今はもう卒乳しているから少しずつ肥大化させて、やっと中指ぐらいの大きさになった。
まだまだ親指の大きさにはなっていないが、これはこれで転がしやすい。
ツンと硬く勃起し、主張してくる果実を舌で転がし、レロレロ舌先で可愛がる。すると乳輪がふくらみ、乳首がぷくりと尖ってきた。母乳が競り上がってきた証拠だ。
ちゅう♡
優しく吸うとじわりと母乳が乳首に滲み始め、さらに吸うと口に優しい味が広がる。ちゅくちゅく、ちゅうちゅう吸っていくと、溢れんばかりに出てくるため、全て飲み干していく。
顔をむにゅりと乳房に押し付け、夢中に飲んでいると、頭を持たれガバッと無理やり顔を引き離された。
ああ、俺の雄っぱい・・・
勢いよく離され、ブルンっとたわんでいて、じゅるりと唾が出てくる。
口元を拭い上を見ると、顔を真っ赤にさせたルークが俺を睨みつけていた。肩を上下させ、荒い息を繰り返して潤んだ瞳が艶かしい。
朝ばむ肌、張り付く銀髪、眉根を寄せている姿も、とっても妖艶でいやらしい。
「何回も、やめろって言った!」
いかにも怒っていますという風に大きな声で言われる。
・・・全然気が付かなかった。
「ごめん。雄っぱいに夢中になってしまった。すごく、美味しかった。ありがとう、ルーク!」
満面の笑みでそういえば、俺のこの顔に弱いルークは、なにも言えなくなるのだ。
案の定、頬を染めてもごもごしている。
本当、チョロすぎるっ。
そのまま、可愛い顔を維持したまま、
「ルーク、我慢できない♡ルーク動いていい?」
小首を傾げてそう強請ると、慌てたように、
「っ、ちょっとまて!・・・まだ怖いから、俺が動きたい!」
顔を少し引き攣らせて、そう言われてしまう。
ま、そうだろうね。逆の立場なら俺もそういう。攻めの立場なら、残念ってとこだ。
「うん、わかった。ルークに任せるからお願いするね。」
無害そうに伝えると、あからさまにホッとしている。
対面座位だから、本来なら肩を持ちたかったようだが、俺の肩口はルークの歯形だらけで尚且つ血が流れているからそれは出来ない。
そのためルークは、俺の大腿に手をつき、地面に膝をつきゆるゆると身体を動かし始めた。
豊満な雄っぱいが俺の目の前で突き出され、ブルンブルン揺れ動く。触るなとは言われていないから包み込むように両胸を揉む。
俺の手からはみ出る豊満な胸筋は、もっちりしながらも柔らかい。
最初はぎこちない動きだったけど、少しずつ滑らかになり、それに伴ってルークの声に甘さが含まれていく。
「あああん、あはっ、あん、ふ、ふとぉい、ご、ゴリゴリするう、ンンンンッ、あ、あ、あ♡♡、大きいぃい♡♡
り、リオンっ、も、もっとお、む、胸っ、強くっ」
結腸口をカリ首でひっかけてゴリゴリされる快感に酔いしれ、同時に胸からの刺激にも甘く身体を震わせている。
ゆるく腰を上下に動かし、でも貪欲に快感を欲しがるルークは、もっと気持ちよくなりたくて俺にお願いをした。そうそれこそが、俺の目的だと知らないで。
むにゅむにゅ、ぐにゅぐにゅ
パンを捏ねるみたいに、形が変えるほど揉みこみ、ルークの悲鳴も動きも少しずつ大きくなる。2本の亀頭が結腸口をぶち抜く瞬間、両方の乳首を摘み力強く捻った。
「あひぃい゙い゙~~~~~~~~~~~!!!」
強烈な電流が流されたように、目を見開き、大きな悲鳴をあげて絶頂するルーク。赤黒く少し肥大化した乳首から白い母乳をぶしゅうう~~~~と噴き出し、俺にバシャバシャかけてくる。
尿道からは白くサラサラとした精液を出し、結合部から愛液を大量に溢れさせ、捲り上げられたスカートを濡らしていく。
俺との行為が始まって初めての絶頂は、先ほどまでの焦りも相まってエクスタシーが強くなかなか降りてこられない。そのような状態でルークの腕が限界を迎え、後ろへ倒れていく。
慌てて腰を支えたが、ブリッジのように背中を仰け反らせて、完全に意識を朦朧とさせている。
本当、快楽に弱くなっちゃって♡
まだ俺はイッていないというのに、早々に意識を飛ばしたルークに俺は口角を上げる。
フェンたちとの行為では、ルークの極名器は抑制させていたが、俺の時にはもちろん解除している。最初の頃は、入れた瞬間射精していたけど、そんな失態はもうしない。それに俺も極陰茎スキル持ちだから、ルークに強烈な快感を与えることが出来るんだよねぇ。
しかも、今回は2本あるからいつもより、飛ばしやすくなっていると思う。
「今度は、俺の番だよ。思う存分、気持ちよくしてあげるから覚悟してね♡♡」
地面に押し倒すと、はらりと銀色の髪が草花に散らばる。快感に蕩け、未だ意識を朦朧としているルークの脚を大きく拡がせ、邪魔なスカートはマジックバック内に転送した。
丸見えになる結合部。ギチギチだった秘孔は、めいいっぱい拡がり、ホクロがこれまで以上に離れている。
時々収縮を繰り返す様が、なんとも厭らしく理性が崩壊しそうになるが、必死に引き寄せて自我を保つ。
双頭の状態で暴走したら、1発でアウトだ。
ぼっこり膨らんだ下腹部、銀色の陰毛、そして少し萎えた陰茎。ああ、本当にどエロくて厭らしい光景だ。濃厚なフェロモンを辺りに撒き散らし、誘うような色香を纏っている。
耐性のあるフェンとメリーちゃんですら、もう理性を飛ばしかけているからな。
俺が目を光らせているから、辛うじて保っているが、いつ切れるかどうか。ふふっ、今は俺の番なのだから、お前たちはそこで見ているがいい♡♡♡
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