【完結】僕は、メタルスライムに転生しちゃった。2

そば太郎

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第1章

12、新しいスキルとクラウドと覗き?!※

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⬛︎我が家

こうして、冒険を終えた僕たちは、我が家に帰ってきた。
1週間ちょいだったけど、やっぱり家が心休まるぅ~。
クラウドも今は、グデーッてソファに横になっているし、子供たちも、その上で丸まっている。アオは、擬態を解いて、みんなをホイミで癒していて、ええ子や、ホンマに。

普段は、甘えたさんのアオなのに・・・。成長を感じられてポロリと涙する僕。


よ~し、今のうちに買い物に行って、美味しい夕ご飯を作るぞぉ~!まだ昼すぎだからか、野菜やお肉屋さんは人が少ない。僕は、観光や住民たちの足元からスイスイ抜け出し、無事に食料をゲット!

それからギルドに寄ると、お姉さんが、すぐに気がついてくれて、帰ってきなのねって凄く嬉しそうに喜んでくれた。
ちょっとって言って、奥に連れ込まれた僕に、お姉さんは、旅先でのハプニングを聞きたがったけど、そんなのはないよって言うと、この世の絶望の如くガッカリされる。旅に、あはんうふん♡展開はお約束らしい。

でも、新しいスキルを覚えたんだ!って言うと、途端に水を得た魚のように輝き、相談に乗ってくれた。嬉々として、どんな風に使ったらいいか色々考えてくれて、僕では考えつかなかったアイデアに、目が鱗!

それにお姉さんは、商会と手を組み、開発した夜の道具もあるから、持ってきてくれるって。それに加えて、ギルマスのオジィちゃんと共同開発もした衣装もあるらしい・・・♡♡♡目をキラキラさせると、お金より頼み事をされた。

この前オジィちゃんたちに、セックスを見せたのを聞いたらしくて、ぜひ、私にも見させて!って鼻息荒くして頼まれてしまい、その勢いに飲まれて、頷いてしまった僕である・・・。

絶対に、クラウド許してくれないから、覗き見スタイルとなった。細かいシュチュエーションは、お姉さんが考えるらしくって、ひとまずお開きとなる。

くれぐれも、それまでセックスはお預けしてってお願いされて、ええ~って困惑すると、後悔させないから♡っていい笑顔で言われた。
途中ギルマスのオジィちゃんも合流して、2人でコソコソ打ち合わせしてたから、肩を落としながら、僕は家に帰ることにする。禁欲生活・・・ぐすん。

家に帰ると、完全復活したみんなが出迎えてくれて、メンタルアゲアゲになって、抱きつくと、嬉しそうに抱きとめてくれるクラウドにうっとりした♡♡大好き~~!

その夜は、ご馳走をみんなで食べて、いつものように寝る♡♡やっぱりここは最高の寝床♡って思いながら、前立腺にお休みのキスをした♡ビグッてするクラウドに、また明日ね~・・・スヤスヤ。爆睡。


そうして、調子を整えながら、軽めのクエストをこなして、1週間。遂にお姉さんから呼び出された!

事前に打合せされたされた計画を頭に思い浮かべる。詳細に書かれたイラストがあったから、とても分かりやすかったし、これをクラウドにしてもらうのかと思うだけで、ハスハスしちゃったぁ♡♡決行日は、明日。ぐふっ、ぐふふふ♡♡♡お姉さんと、ギルドの個室で笑いあった!

禁欲生活解禁!ビバっ!

そうして迎えた当日。

子供たちは、お留守番で、僕とクラウド2人でクエストを受けて、今、森の中にいる。普段は来ない西の森。ここにはあまり素材やモンスターとかに旨みがないから、人が来ない。もちろん、このクエストはお姉さんが出したもの。ここに、大事なものを落としたという捜し物クエスト。素直なクラウドは、それは大変だなと、快く受注した。

無くした場所付近で、探すけど、茂みとかあるから、なかなか。近くに沢もあって、ひとまずそこで休憩することに。作ってきたサンドイッチと飲み物を渡すと、かぶりつきながら、
「なかなか見つからないものだな・・・」
と、少し途方に暮れた顔をしている。実は、すぐそばに落ちているんだけどねぇ・・・。そして、木の上には、お姉さんが潜んでいる。

このお姉さん何者なんだろう。僕たちは結構強いのに気配を悟らせないなんて・・・。
クラウドが、食べ終わって、周囲を見渡した時、キランと光るものが。すぐさま立ち上がり、確認すると、なんとお目当てのものを発見!
ちょっと簡単過ぎたかと思わないでも思うけど、疑いもせずに、表情を綻ばせるクラウドに、ちょっと罪悪感が沸いた。ピュアな心・・・ごめんなさい。

思わず、胸を抑える。

でも、直ぐにむふふと笑ってしまう。探し物を見つけた今、次の行動に移せる!
早く、ギルドに帰って渡してあげようというクラウドを宥めつつ、雰囲気を作って攻める。といっても、僕スライムだから、雰囲気作りは難しいから、ちょっとしたアイテムを使ったんだぁ♡お姉さんから貰った発情薬。お昼ご飯に仕込んじゃった♪♪

お昼ご飯のために敷いたレジャーシートの上に、座るクラウドのむっちりした足をつつつと撫でると、ビクッと身体を跳ねさせる。最初は、何も感じてなかったけど、少しするとはぁはぁと甘い息を吐きだす。そんな状態に、戸惑いつう、我慢して耐え忍ぶガチムチ嫁♡あー本当に堪んねぇ♡

「はぁはぁ・・・ん♡ちょっ、スラ、離れ、んあ♡」

服の上から足に抱きつき頬ずりをしながら、お腹にへばりつきまさぐりながら、防具と服の隙間から手を入れる。喘ぎ声が出るのを、自分の手で覆いながら、俺を押しのけようとしてくるけど、その前に下乳を抑えながら乳首を触った♡

既にコリコリしているエロエロ乳首。僕を押しのけようとしていた手は、今や後ろに手をついて、倒れないようにしている♡
キラキラと金髪が太陽の光で揺らめき、青色の瞳が潤み、快楽に染まり始めた♡♡1週間ちょい愛し合っていなかったから、クラウドの熱もすぐにあがっていく・・・。

背中に手を回して、防具をパチンと外すと、カランと落ち、豊満な雄っぱいが姿を現れる。服に包まれているが、そのたわわに実った乳房は、見事だ・・・♡♡♡

「だ、ダメだ・・・スラっ♡ここぉ、外ぉ♡あ、ああ♡♡」
口では抵抗しているけど、瞳は情欲に蕩けているし、口だけだもんねぇ♡♡

身体に熱がじわじわとこもり始め、焦ったくなるほどの僕のボディタッチ。厚めの服越しに乳首をサワサワして、もどかしいぐらいの感覚をクラウドに与えている。ボリュームのある雄っぱいとその上にみえる頬を上気っせたエロい貌が、丸見え♡♡

僕を見つめる潤んだ瞳が、何を求めているかわかっているのに、気づけないフリをする。

「・・・・お願い。なあ、スラ、わかっているんだろう?んあ。」

その問いには答えずに、下乳を持ち上げてタプタプさせてから、くにゅうと揉むと、指が簡単に埋まった♡
ぐにぐにしながら、指先が乳首の下をかすったのは、わざと♡

「んはぁあん♡♡♡」
やや強い刺激に、大きく身体を震わせて喘ぐと、恥ずかしそうにしながらも乳首を僕の手に擦り付けてくる。
いい頃合い♡

文字盤を出して、文字を書いて、それを見せる。まじまじとそれを見て、書かれた内容に、戸惑うクラウドの横に、袋を差し出した。その袋の中身を確認すると、顔を真っ赤に染めて、フルフルと首を左右の振るが、その動きは力強さはなく、強く、袋を押し付けると、渋々と、受け入れる。

「・・・恥ずかしいから、後ろを向いててくれ・・・」
僕は、後を向きながら、ヨシッ!と心の中で叫ぶ。こんな強引なことは普段しないのだけど、今日は特別♡♡

袋の中は、お姉さんとオジイちゃんが共同開発したクラウド専用の水着だ。後ろで服を脱ぐ音やヒウッて息を飲み込む音などが聞こえて、僕の興奮を誘ってくる。ドキドキ・・・♡

しばらくして、「いいぞ・・・」と囁くようなか細い声が聞こえ、逸る気持ちを抑えながら振り向くと、鼻血が出そうになった//////////
僕が人間だったら、絶対出していると思う・・・。

《真っ昼間の太陽の下に、ビキニ姿に身を包んだクラウドがあらわれた》

服に隠れて日に焼けていない白い肌に、情熱的な赤い水着。豊満な雄っぱいの中央付近が隠れただけの面積が少ない水着。
下乳の形が丸見えだし、首横から見える赤い紐がなんともいえないエロさを演出している。そして逞しい6つに割れた見事な腹筋と魅惑的なへそが、いますぐ舐めまわしたいぐらいに艶かしい。

下に目線を移すと、むっちりとした下半身の筋肉の間に小さくあいた三角形に顔を埋めたくなるほどの破壊力を演出するビキニ。
大きいペニスが完全にもっこりしているからその陰影がすごい・・・後ろを向いてもらうと、見事としかいいようがない光景が広がっていた。

なんとむき出しの2つの双丘。ぷりっぷりなお尻が、僕を誘っている。思わず、飛び跳ねてそのお尻に顔を埋めると、悲鳴が響き渡った。振り払おうとするが、離してなるものかと執念でくらいつき、紐のようなビキニを引っ張ると、その中に指を差し入れる。

ぐちゅうう♡♡♡
「ひゃあああっ!」

愛液で濡れそぼる蜜壺がそこにはあった。滑る込むように股間に張り付くと、ぬかるんだソコにいれる堆積を増やしていき、ジュポンと胎内に入り込むことに成功する。

「ん゙あ゙ぁぁぁんっ!!」   

クラウドの愛液にあふれたむっちりとした腸壁。僕をギュウギュウと締め付けてきて、ふちを中から持ってジュブジュブ抽挿させて可愛がる。

喘ぎ声が、段々と大きくなり、立っていられなくなったクラウドは、地面に座るとうつ伏せの状態で僕から与えられる快楽に溺れていく。ほら、胎内にいてもどんな体勢かとか、ちゃんと気持ちよくなっているか分かるからね!それに、お姉さんにもサービスしなきゃっ!

ビキニの紐を押し上げながら、大きくピストンをすると、腸壁の締めつけも段々と強く、締め付ける間隔が短くなり、痙攣が強くなり、

ジュブっ!
一層強く抉った瞬間、
「ん゙あ゙ぁあ゙あ゙あ゙ぁぁんっ!!」   
クラウドは、イった♡♡♡

僕をぎゅうううと締め付けてきて、波が通り過ぎると、ギュンギュン甘えてくる。イったばかりの腸壁を宥めながら、奥を目指すと、大きく育った前立腺が出迎えてくれた。艶めき、絶頂した余韻に震えている僕のお気に入り♡♡

そっと抱きついて、舌を使い舐めていく。下から舐めるとブルブル震えてくる腸壁。初めて使う舌鞭スキルを使い、嬲り始めると、クラウドの声が胎内に響く。

「イったばかりぃ~~!だめぇっ、許してぇ~~~!んああああ、な、なにっそれぇ~~?!
激しいっ、ん、ん♡お、おかしぐな゙るぅ~~~!」

力強く舌を使ってブルルンと激しくビンタされるように揺らめく前立腺。大きく口を開けて、口内で舐めしゃぶると、狂ったようなダミ声を上げながら、
「んぎぃい゙い゙い゙~~~~~!!」
バタンバタンとシートの上でのたうち回るクラウド。僕がいる胎内も、揺れ動くけど、咎めるようにアムっ!と強く唇で潰すと、
「っーーーーーーーーん゙ん゙ん゙!!!」
ドスンと音を立てて、静かになる。力いっぱい締め付けてくる肉襞と肉壁に、絶頂して気絶したのだと分かった♡♡

口から前立腺を取り出すと、僕の唾液まみれになって、卑猥な果実ができ上がり♡
その出来栄えに、僕の興奮は最高潮になって、更にその奥、結腸口を目指した。甘く締め付けてくるむっちりとした壁をかき分けて行くと、赤く鮮やかなS字結腸が・・・♡♡♡

発光して照らすと、よりその卑猥さ・・・妖艶さが分かる♡何回とぶち抜いてきたけど、ガバガバになることは無く、いつも僕を極楽に導いてくれる愛おしき結腸♡♡

そっとキスをして、この出会いに感謝した。暖かく迎えてくれるクラウドに愛おしさが募っていく。際限なく愛が溢れてきて・・・優しくしたいのに、もっと乱れて欲しいだなんて、僕はどうしたのだろう♡♡

我慢できなくなった僕は、本来の計画を無視して、直ぐにおちんちんを作り出す。本当なら舌鞭で嬲る予定だったんだけど、早く注ぎ込みたい気持ちが溢れてきてどうしようもなくなっていた。

これまでに比べて、大きく勃起したペニス。おちんちんじゃなくて・・・。亀頭から先走りが溢れて、鈴口がパクパクしているペニス♡
手でしこると、筋や血管が浮かび上がって今か今かとその出番を待っているようだ・・・♡たまたまは、作り出していないけど、いつか♡

亀頭を結腸口にキスをさせると、ちゅぷと吸い付いてくる。先走りを塗りたくってから、グッと押し込むと、抵抗しながらも咥えこんでくれた♡♡

『気持ちィィ♡♡蕩けそう~~んひぃっ!』

その時、グッと力が入って亀頭に圧がかかる。結腸口が、僕を締め付けてきたのだ♡クラウドが目を覚まして、腸壁を意図的に締め付けて、僕を求めてくれている♡♡

僕の全身を・・・感じ取ろうとして・・・♡♡♡

腰?を押し付けて、ぐちゅううと深く挿入すると、根元まで入った♡♡♡久しぶりのセックスに、心や身体が震える♡

亀頭が完全にその向こうに入り込むと、僕もうっと唸り声を上げた。結腸口が竿をギュンギュン締め付けてして、搾り取ろうとしている♡♡その卑猥な動きに、出したくなるけど、我慢してパンパンパンと打ち付け、結腸口を抉っていく。

「あんあんあんあん、あひやっ、あああっ!」

入り込むスピードをどんどんを上げていき、僕を締め付ける力もその分だけ強くなる。散々煽られていた僕の限界は、早々にやってきて、高まる射精感。ぐわっと亀頭が膨らみ、
『クラウドっ!愛してる!』
そう叫ぶと共に、自動展開させた精力増強と水鉄砲で、精液を注ぎ込んだ!

ブジャアアアアアア!

かなりの量の精液が、迸って粘膜をうち、ふるえさせていく!腸壁がブヨヨンと震え、白く色付いていく様は、まさに圧巻♡♡溢れるばかりの量に、我ながら感心してしまう。

1回注いだぐらいでは満足しない僕は、ストロークを開始して行く♡♡♡精力増強もあって、際限なく動ける気がする♡
「あ、あ、んあ♡」
気絶したまま悲鳴をあげるクラウド。

それから、何回か注いでから、満足して外に出ることにした。精液に背中を押されるように胎内から飛び出ると、勢いよく滝のように噴射される精液!

ブリュルッブリュルルルルル!

シートに巻き散らかされる白い液体。クラウドは、カエルのようガニ股で、ピクピク身体を震わせて、アヘっていた♡♡♡うん、完全にやりすぎた感・・・♡
ビキニ姿で、クラウドの大きなおちんちんは、なんとか隠れていたけど、完全に熟れた乳首は、お天道様に見られている♡♡ヨダレものの光景にしばし、見入っていると、ストンとお姉さんが降り立つ。

完全に血走った顔をしていて、
「す、凄いわっ!クラウド様っ、本当に・・・!滾るぅ~~~!想像より最高よ!ここまでメスに育てられてたなんて♡♡♡きゃあああ♡♡♡♡
ね、ねぇ、これ公表しないからイラストに書いてもいい?!いいっていって!ちゃんと、コピーを渡すから!」

興奮して僕を壁ドンならぬシートドンをしながら、迫ってくるのを避けながら、原本を渡すようにとお願いすると、唸りながら頷いてくれた。鼻血垂らしている美女って怖い・・・

シドシドに濡れた縦割れアナルの真上にビキニの精液がベッタリな紐が添えられており、なんとも言えない淫靡さが溢れている♡♡♡時々ゴプリと白濁とした塊を零す姿は、股間に来てしまう・・・。

お姉さんも、その度に発狂していて、クラウドが目を覚ましたら大変なことになるから、シーってすると、口をチャックしながら、イラストを素早く描いていく。
僕も一緒に参加したり、体位を変えさせられたりしなから、クラウドにバレたらお終いな時間を過ごしていった。

その後は、ちゃんと、沢の水を使って、綺麗に身を清めてから、服を着せる。結構奥深くまで注いだ分は、お姉さんが用意した大きいタイプのプラグを挿入することで、解決!ちなみに、バイブ機能付き♡♡♡

ここは、大したモンスターもいないし、お姉さんがちゃんと見張っていてくれるみたいだから、安心してねってウインクして見を潜める。そのすぐあとに、クラウドの瞼がピクピクしだして、綺麗な碧眼を見せてくれた。

上から覗き込みながら、そっと魅惑的な唇にキスを贈ると、情欲に濡れた瞳をしているクラウドは、口を薄く開けて迎え入れてくれる♡♡そのキスは、クラウドが、正気に戻るまでの数秒間だけだったけど・・・♡♡♡





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