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1章
76、可愛い蕾♡♡♡※
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⚫️世界樹の空き地
太陽が優しく照らしてくる、、、
しっかりと紫外線対策してるし!熱中症対策もバッチリだからね!
逞しい体を草花の上に寝かせて、しっかりと両足を開かせてる♡♡
恥ずかしいのか、片手を口元に当てて、声を我慢する、、、
エロいだけだよね♡♡
雄っぱいは、汗でしっとりとしてるし、ミルクが滲んで乳首はいやらしいし♡♡赤黒い乳首と白♡♡萌えるし、滾るよね!
乳首が、つんって立ってるのがいいよね!
マシュマロボデイすごい!
腹筋もかっこいいし♡♡シックスパック!ここは硬いんだよ!
全てが可愛すぎて、、、♡最強だよ!
腹筋の溝に、ミルクや精液で満たしたいな♡♡臍にもね!
ペニスはスライムに包まれてるし、健気に震えてて♡♡卑猥すぎる!それに、、、プラチナの柔らかい陰毛も
スライムに包まれてて、揺らめいてエロッ!
ヨダレもの、、、
そしてがっちりとした大腿の筋肉♡
その奥に見える普段は隠されてる秘密の場所♡
そうピンク色の蕾♡さっきも賞賛したけど、ホクロがまたいいアクセントになって、メチャエロ!
さて、この固い蕾をね、、、解すんだ♡
美味しそうなツヤツヤとした蕾に、キスをして、ちゅうと吸い付く♡
「ひゃあん♡」
ビクンと体を震わせて、、、ひくひくを堪能する、、、しっとりしてて美味しいよ♡♡
それから、ぐぬぅぅぅと音がなりそうな感じで、俺の舌を差し込む♡
腸壁やアナルのふちが、ぎゅうって締め付けてくる♡
、、、うっとりとしながら待ってると、、、ふわっと蕩けた♡♡
これこれ!これがめちゃくちゃ可愛い♡
持続しないの!
舌で腸壁をつつけば、またギュッとされるし、、、その繰り返し♡♡
早くここに入れたいなと、思いながら、、、
これからのことを考えると興奮が抑えられない♡
俺のペニスは痛いぐらいに勃ち上がってる、、、
そう最大級にね!久しぶりにこんなに勃起したかな?
毎日可愛がってる時は、ここまで凶悪じゃないし、、、禁欲生活もあるけど、今日の最大イベントを考えると、、、あはっ!
ある程度解したら、針のない注射器を取り出して、
ルークに見せつけながら、グヌュゥゥウと♡♡アナルにさしこむ♡♡
透明な注射器をキツキツに締め付けてる♡
襞や腸壁の粘膜が濡れ濡れでいやらしい♡
そんな注射器の中身を、ぐちゅうううううと中身をアナルの中に注入して、、、
その後注射器を動かして中にローションを入れ込む♡♡ぐちゅぐちゅと音がなって、、、堪んない♡
注射器を抜いて、、、
指を差し込むとそこまで抵抗はなく入る♡♡
が、2本目はまだ固いかな?
しばらく指1本で拡張したり、舌も入れたりして攻略する♡♡
丁寧に時間をかけて解してローションを追加したりして、今は3本入った♡
でもまだまだ足りない♡
そのため、特殊ローターを使う、、、以前神殿で使ったことがあるアレね!
3つとも、、、先に何を入れようかな?
結腸口も解したいから、1個目は舐める舌タイプを入れて、次は触手、最後に吸引かなぁ?
ドロドロローションたっぷり使ってるから、ジュプジュプ音を立てながら入っていく♡
本当にこの小さいお口に、卵型が入っていくの、股間に来るわァ、、、
「やぁん、、、だ、だめっ、、、ひゃああん♡♡」
すごく嬉しそう♡
もう欲求不満強いからね、切なそうに見てくる♡
ローター入れるのも、体を起こして見てくるんだもん♪
見せつけるようにスイッチを起動した♡
ブブブブッて起動音がしてから、グッチョングッチョン、グチュグチュ、ベロォォって、色んな音がひっきりなしに響いた♡
「あ゛あ゛あああああっ!!!
ひぃっ!!、、あ、、!やぁぁぁあん!あん!、、、、ひぃぃん!!、、は、激しいぃっ!吸わないでぇっ、、、!!」
色んなところを攻められて泣いてる♡
断面図で確認すると、腸壁が、吸いつかれて粘膜が伸ばされてるし♪
真ん中は触手タイプが前立腺と捏ねたりなぶったりしてるし!
1番奥に入ってる舌タイプが、結腸口をベロンベロンと舐めまわしてる♪
すごっ!
その攻めに、、、ルークは直ぐに耐えられずに体を仰け反らせてイった♡
エロい乳首からはミルクはぶしゃあーーーと噴射してるけど、ペニスはコックリングがあるから出せない♡♡しかもスライムの中で揺らめいてるしね!
イってるけど、、、止めないよ?
もう少し解さないとね!
止めてぇぇっ、、、もう、ダメって、お願いされたけど、、、、
散々ミルクを噴射させて、汗を飛び散らして気絶寸前♪ これが限界かな?スイッチを切ると、ビクンビクンと体を跳ねさせてたけど、脱力して荒い呼吸を繰り返す♡♡
スライムにペニスからどかせて、アナルに入るように命令した♡♡ローター取らないとね♡休憩を与えずに、、、行動開始♡
「はぁはぁっ、、ひゃぁぁぁん♡、、やぁぁ、、、スライムぅぅぅ♡♡!!!」
前スライムにローターを取らせたことがあったんだ!その時も可愛かったよぉ♡
雄子宮に入り込んだローターをね、、、
今回はどうかなぁ♡♡
グチュグチュと音を立てて中にスライムが入る♡♡
基本的に透明だから、入り込むときのアナルがグワッて、開いたとき粘膜が見えていやらし♡
全てローターを取り込ませて、出てこさせる♡
「やぁぁぁん!そこぉぉぉ♡♡、、、ひゃぁぁぁん!、、あああああ!イぐぅぅぅぅぅ♡♡」
ペニスを震わせて、先端から少し精液が漏れる♡まだコックリングが嵌ってるからね!
スライムが、出てくるとき、3つ分のローターが、入ってるからかなり広がった♡
アナルは花開いてパクパクしてる♡
手前の方はかなり拡張したけど、、、指を差し込んで中を見るけど、、奥の方がねぇ、、、
痛い思いをさせるのは、忍びないからね!
今度はね、バルーン!
ルークに、口付けてから、愛してると伝えると、はぁん♡と、喘ぎ声がもれて、一生懸命、あ、愛してる♡♡と伝えてくれた!
か、かわっ♡♡
顔を真っ赤にしてしまった!
その顔を見られて、嬉しそうな微笑まれた♡
今回は気絶することなく、頑張ってくれる♡
ルークの笑顔に見惚れてしまうとまた可愛く笑った♡どきんどきんどきん♡♡射抜かれた、、、心臓が高鳴ってる♡またこれからやろうとしてる事を考えても、興奮して堪らなかった!
慎重にアナルの中に棒を入れた!これは、先っぽの方が風船になってて、それが玉が連結されたような形に膨らむんだ♡♡
それをセッティングした!
あとは、空気を入れていくだけ♡♡風魔法を使って上手く入れていき、、、
「やぁぁあん♡♡、もう、おっきいからぁ!!、、ひゃぁぁぁん♡♡」
と鳴いたけど、パンパンに膨らませた♡♡
腹筋の形が変わって、溜まってたミルクがこぼれてしまった♡妊婦さんみたい♪
しばらくこのままにして、ミルクを飲んだり、ポーションを飲ませたりと甲斐甲斐しく、世話したよ♡
気絶しないようにね♡
だいぶ拡張したから、空気を抜いて取り出した
すると、うん!やっと、アナルのふちがぽっかりと開いた♡
指を差し入れてクパァして、中を照らすと濡れ濡れで、ローションや腸液で、ぐっしょり♡♡
うわぁ♡♡えろっ!しっかり奥の方も拡張していて、前立腺もヒクヒクしてエロさ満点!
めちゃめちゃ食べ頃で、可愛っ♡♡
そろそろね、、、
「どう?ルーク気持ちいい???♡♡」
甘くささやくと、蕩けた顔をして、
「気持ちいぃよぉ♡♡、ね?早くちょおらい♡♡」
と甘えたように言ってきた♡
そんなルークに、コックリングを外してあげると、途端にぶしゅうと、精液を出した。
こんな感じでいいかなぁ♡♡
ボトルごと、アナルに入れて、ローションを追加した♡♡
たっぷりね♡
ふふ変態って可愛い声で言われた♡嬉しい!褒め言葉だよ?
「ルーク可愛いね♡♡今度はちょっと用意したものがあるからそれに乗ってね♡♡俺がやるから、そのままで大丈夫だからね♡♡」
既に快楽に蕩けたルークが、頷いてから、、、行動に移す!
ロンの後継者のエルフ様に、発注して届いた特殊な台を出した♡♡
特殊な樹脂で作ったから、少し弾力もあって、接触するところは痛くないよ?
簡単に言うと、四つ這いにさせる台かなぁ?
足は溝があってそこに太ももの前面が固定できて♡♡
上半身は平行になるようにしてるんだ♡♡あ、少し腰を突き出す感じかな?そこまで傾斜はないけど!
透明な樹脂でね、雄っぱいの部分は台がなくて押しつぶされないんだよ♡♡
下に潜り込むと、飲めるんだ♡♡
ペニス部分はね、、、股間部分は台がないから安心してね♡♡
これで、ルークは1人ではここから立てないね♡♡
ちゃんと膝は地面に当たるから、サポーターをつけたし♡♡
胴体部分は太めのベルトで固定♡♡
完璧♡♡♡♡
ルークに、エリクサーを飲ませて体力を回復させる♡♡
今まで、焦らしまくってるから、完全に顔は蕩けてるね。
そんなルークにキスをして、愛してるよ♡♡と囁く♡何度でもね、不安にならないように、、、
そして、
「ルーク♡♡お願いがあるんだ♡♡」
と、言った♡
、、、ほえ?って感じで、俺をみた♡♡
軽くキスをして、
「もっといやらしいルークがみたい♡♡お願い♡♡もっと、エロくなって♡♡俺はルークだけ愛してる♡♡
もっと乱れて欲しい♡いいかな??」
口からヨダレが垂れてても、その綺麗さは損なわない♡♡
俺にルークは堕ちているように、俺もルークに堕ちている♡♡
答えはもちろん♡♡
「いっぱいあいしてぇくれる?♡♡」
ふふ!ありがとう♡♡
逞しい鍛えられた体、、、豊満な大胸筋♡
プリプリのお尻♡♡
いまや、いやらしく開かれたアナル♡
ミルクが時々零れる卑猥な乳首♡
蕩けた端正な男前な顔立ち♡
すべてがいやらしい♡♡
俺はもっともっと淫乱なルークが見てみたい♡♡
俺が、育てたい、、、俺の手でもっと、もっと、、、
そっと頬にキスをしてから、次の行動に移した、、、
今日はルークを更に淫乱にさせるための、次の段階に進めるのだから♡♡
ごめんね、ルーク♡俺、もっと、淫らな姿が見たいんだ、、、♪
太陽が優しく照らしてくる、、、
しっかりと紫外線対策してるし!熱中症対策もバッチリだからね!
逞しい体を草花の上に寝かせて、しっかりと両足を開かせてる♡♡
恥ずかしいのか、片手を口元に当てて、声を我慢する、、、
エロいだけだよね♡♡
雄っぱいは、汗でしっとりとしてるし、ミルクが滲んで乳首はいやらしいし♡♡赤黒い乳首と白♡♡萌えるし、滾るよね!
乳首が、つんって立ってるのがいいよね!
マシュマロボデイすごい!
腹筋もかっこいいし♡♡シックスパック!ここは硬いんだよ!
全てが可愛すぎて、、、♡最強だよ!
腹筋の溝に、ミルクや精液で満たしたいな♡♡臍にもね!
ペニスはスライムに包まれてるし、健気に震えてて♡♡卑猥すぎる!それに、、、プラチナの柔らかい陰毛も
スライムに包まれてて、揺らめいてエロッ!
ヨダレもの、、、
そしてがっちりとした大腿の筋肉♡
その奥に見える普段は隠されてる秘密の場所♡
そうピンク色の蕾♡さっきも賞賛したけど、ホクロがまたいいアクセントになって、メチャエロ!
さて、この固い蕾をね、、、解すんだ♡
美味しそうなツヤツヤとした蕾に、キスをして、ちゅうと吸い付く♡
「ひゃあん♡」
ビクンと体を震わせて、、、ひくひくを堪能する、、、しっとりしてて美味しいよ♡♡
それから、ぐぬぅぅぅと音がなりそうな感じで、俺の舌を差し込む♡
腸壁やアナルのふちが、ぎゅうって締め付けてくる♡
、、、うっとりとしながら待ってると、、、ふわっと蕩けた♡♡
これこれ!これがめちゃくちゃ可愛い♡
持続しないの!
舌で腸壁をつつけば、またギュッとされるし、、、その繰り返し♡♡
早くここに入れたいなと、思いながら、、、
これからのことを考えると興奮が抑えられない♡
俺のペニスは痛いぐらいに勃ち上がってる、、、
そう最大級にね!久しぶりにこんなに勃起したかな?
毎日可愛がってる時は、ここまで凶悪じゃないし、、、禁欲生活もあるけど、今日の最大イベントを考えると、、、あはっ!
ある程度解したら、針のない注射器を取り出して、
ルークに見せつけながら、グヌュゥゥウと♡♡アナルにさしこむ♡♡
透明な注射器をキツキツに締め付けてる♡
襞や腸壁の粘膜が濡れ濡れでいやらしい♡
そんな注射器の中身を、ぐちゅうううううと中身をアナルの中に注入して、、、
その後注射器を動かして中にローションを入れ込む♡♡ぐちゅぐちゅと音がなって、、、堪んない♡
注射器を抜いて、、、
指を差し込むとそこまで抵抗はなく入る♡♡
が、2本目はまだ固いかな?
しばらく指1本で拡張したり、舌も入れたりして攻略する♡♡
丁寧に時間をかけて解してローションを追加したりして、今は3本入った♡
でもまだまだ足りない♡
そのため、特殊ローターを使う、、、以前神殿で使ったことがあるアレね!
3つとも、、、先に何を入れようかな?
結腸口も解したいから、1個目は舐める舌タイプを入れて、次は触手、最後に吸引かなぁ?
ドロドロローションたっぷり使ってるから、ジュプジュプ音を立てながら入っていく♡
本当にこの小さいお口に、卵型が入っていくの、股間に来るわァ、、、
「やぁん、、、だ、だめっ、、、ひゃああん♡♡」
すごく嬉しそう♡
もう欲求不満強いからね、切なそうに見てくる♡
ローター入れるのも、体を起こして見てくるんだもん♪
見せつけるようにスイッチを起動した♡
ブブブブッて起動音がしてから、グッチョングッチョン、グチュグチュ、ベロォォって、色んな音がひっきりなしに響いた♡
「あ゛あ゛あああああっ!!!
ひぃっ!!、、あ、、!やぁぁぁあん!あん!、、、、ひぃぃん!!、、は、激しいぃっ!吸わないでぇっ、、、!!」
色んなところを攻められて泣いてる♡
断面図で確認すると、腸壁が、吸いつかれて粘膜が伸ばされてるし♪
真ん中は触手タイプが前立腺と捏ねたりなぶったりしてるし!
1番奥に入ってる舌タイプが、結腸口をベロンベロンと舐めまわしてる♪
すごっ!
その攻めに、、、ルークは直ぐに耐えられずに体を仰け反らせてイった♡
エロい乳首からはミルクはぶしゃあーーーと噴射してるけど、ペニスはコックリングがあるから出せない♡♡しかもスライムの中で揺らめいてるしね!
イってるけど、、、止めないよ?
もう少し解さないとね!
止めてぇぇっ、、、もう、ダメって、お願いされたけど、、、、
散々ミルクを噴射させて、汗を飛び散らして気絶寸前♪ これが限界かな?スイッチを切ると、ビクンビクンと体を跳ねさせてたけど、脱力して荒い呼吸を繰り返す♡♡
スライムにペニスからどかせて、アナルに入るように命令した♡♡ローター取らないとね♡休憩を与えずに、、、行動開始♡
「はぁはぁっ、、ひゃぁぁぁん♡、、やぁぁ、、、スライムぅぅぅ♡♡!!!」
前スライムにローターを取らせたことがあったんだ!その時も可愛かったよぉ♡
雄子宮に入り込んだローターをね、、、
今回はどうかなぁ♡♡
グチュグチュと音を立てて中にスライムが入る♡♡
基本的に透明だから、入り込むときのアナルがグワッて、開いたとき粘膜が見えていやらし♡
全てローターを取り込ませて、出てこさせる♡
「やぁぁぁん!そこぉぉぉ♡♡、、、ひゃぁぁぁん!、、あああああ!イぐぅぅぅぅぅ♡♡」
ペニスを震わせて、先端から少し精液が漏れる♡まだコックリングが嵌ってるからね!
スライムが、出てくるとき、3つ分のローターが、入ってるからかなり広がった♡
アナルは花開いてパクパクしてる♡
手前の方はかなり拡張したけど、、、指を差し込んで中を見るけど、、奥の方がねぇ、、、
痛い思いをさせるのは、忍びないからね!
今度はね、バルーン!
ルークに、口付けてから、愛してると伝えると、はぁん♡と、喘ぎ声がもれて、一生懸命、あ、愛してる♡♡と伝えてくれた!
か、かわっ♡♡
顔を真っ赤にしてしまった!
その顔を見られて、嬉しそうな微笑まれた♡
今回は気絶することなく、頑張ってくれる♡
ルークの笑顔に見惚れてしまうとまた可愛く笑った♡どきんどきんどきん♡♡射抜かれた、、、心臓が高鳴ってる♡またこれからやろうとしてる事を考えても、興奮して堪らなかった!
慎重にアナルの中に棒を入れた!これは、先っぽの方が風船になってて、それが玉が連結されたような形に膨らむんだ♡♡
それをセッティングした!
あとは、空気を入れていくだけ♡♡風魔法を使って上手く入れていき、、、
「やぁぁあん♡♡、もう、おっきいからぁ!!、、ひゃぁぁぁん♡♡」
と鳴いたけど、パンパンに膨らませた♡♡
腹筋の形が変わって、溜まってたミルクがこぼれてしまった♡妊婦さんみたい♪
しばらくこのままにして、ミルクを飲んだり、ポーションを飲ませたりと甲斐甲斐しく、世話したよ♡
気絶しないようにね♡
だいぶ拡張したから、空気を抜いて取り出した
すると、うん!やっと、アナルのふちがぽっかりと開いた♡
指を差し入れてクパァして、中を照らすと濡れ濡れで、ローションや腸液で、ぐっしょり♡♡
うわぁ♡♡えろっ!しっかり奥の方も拡張していて、前立腺もヒクヒクしてエロさ満点!
めちゃめちゃ食べ頃で、可愛っ♡♡
そろそろね、、、
「どう?ルーク気持ちいい???♡♡」
甘くささやくと、蕩けた顔をして、
「気持ちいぃよぉ♡♡、ね?早くちょおらい♡♡」
と甘えたように言ってきた♡
そんなルークに、コックリングを外してあげると、途端にぶしゅうと、精液を出した。
こんな感じでいいかなぁ♡♡
ボトルごと、アナルに入れて、ローションを追加した♡♡
たっぷりね♡
ふふ変態って可愛い声で言われた♡嬉しい!褒め言葉だよ?
「ルーク可愛いね♡♡今度はちょっと用意したものがあるからそれに乗ってね♡♡俺がやるから、そのままで大丈夫だからね♡♡」
既に快楽に蕩けたルークが、頷いてから、、、行動に移す!
ロンの後継者のエルフ様に、発注して届いた特殊な台を出した♡♡
特殊な樹脂で作ったから、少し弾力もあって、接触するところは痛くないよ?
簡単に言うと、四つ這いにさせる台かなぁ?
足は溝があってそこに太ももの前面が固定できて♡♡
上半身は平行になるようにしてるんだ♡♡あ、少し腰を突き出す感じかな?そこまで傾斜はないけど!
透明な樹脂でね、雄っぱいの部分は台がなくて押しつぶされないんだよ♡♡
下に潜り込むと、飲めるんだ♡♡
ペニス部分はね、、、股間部分は台がないから安心してね♡♡
これで、ルークは1人ではここから立てないね♡♡
ちゃんと膝は地面に当たるから、サポーターをつけたし♡♡
胴体部分は太めのベルトで固定♡♡
完璧♡♡♡♡
ルークに、エリクサーを飲ませて体力を回復させる♡♡
今まで、焦らしまくってるから、完全に顔は蕩けてるね。
そんなルークにキスをして、愛してるよ♡♡と囁く♡何度でもね、不安にならないように、、、
そして、
「ルーク♡♡お願いがあるんだ♡♡」
と、言った♡
、、、ほえ?って感じで、俺をみた♡♡
軽くキスをして、
「もっといやらしいルークがみたい♡♡お願い♡♡もっと、エロくなって♡♡俺はルークだけ愛してる♡♡
もっと乱れて欲しい♡いいかな??」
口からヨダレが垂れてても、その綺麗さは損なわない♡♡
俺にルークは堕ちているように、俺もルークに堕ちている♡♡
答えはもちろん♡♡
「いっぱいあいしてぇくれる?♡♡」
ふふ!ありがとう♡♡
逞しい鍛えられた体、、、豊満な大胸筋♡
プリプリのお尻♡♡
いまや、いやらしく開かれたアナル♡
ミルクが時々零れる卑猥な乳首♡
蕩けた端正な男前な顔立ち♡
すべてがいやらしい♡♡
俺はもっともっと淫乱なルークが見てみたい♡♡
俺が、育てたい、、、俺の手でもっと、もっと、、、
そっと頬にキスをしてから、次の行動に移した、、、
今日はルークを更に淫乱にさせるための、次の段階に進めるのだから♡♡
ごめんね、ルーク♡俺、もっと、淫らな姿が見たいんだ、、、♪
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