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1章
番外編 12、膨らんだお腹と芸術②♡♡※
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⚫️妖精の森の湖
今回はここに来た
空き地ではなく、、、
誰も邪魔されないように、結界を展開させた
ここは景色がいいからね!それにルークが大好きな、場所だし♡♡もっと色んな経験してもらいたいしねー♡♡
芝生に白いシーツを敷いてそこにルークを寝かせる
もちろん裸♡♡
周囲には寒くないように炎魔法で風を温めている
さっそく、図案を元に描いていく
胸元には、1粒のダイヤモンドのネックレスをしてもらった♡♡
雄っぱいから、始める
豊満なガチムチな雄っぱいが、今では触るとふわふわ♡♡
包み込んでくれる柔らかさ♡♡
うぅ、吸い付きたい♡♡
ミルクで、ペイントが流れないように透明なニップルリングをしている♡♡
赤黒い親指より大きな乳首が強調されていやらしい♡♡
紋章が、太陽として、
乳首とその乳輪の周りに、大輪の薔薇を描く
淫紋の薔薇のように、、、
瑞々しく描く、、、
反対の雄っぱいには、薔薇の蔦をはわせるように描く
いやらしく見えるように、、、蔦が、乳首に巻き付くように♡♡
お臍を中心として膨らんだお腹は♡♡
生き生きとした、雑草ともいうが、綺麗な芝生や草花を描いた♡♡ここに寝転んだら気持ちが良さそうに♡♡ま、今は赤ちゃんが寝てるんだけどね♡♡
ペニスは、何もせずに、その下のペニス周りには、小さな泉を描いた♡♡噴水かな?♡♡
もちろんコックリングつけたよ♡♡
水性だからね♡♡
可愛いふっくらとしてるアナルはね、
お月様を描いたよ♡♡ルークは、お月様のように輝いていて、俺を優しく照らしてくれる
満月ではなく、三日月、、、アナル含めて丸い月と見たてて、そこに三日月を描く♡♡
ホクロは、お星様かな?
昼と夜、、、そして薔薇と草花♡♡
うん!完成した!
鏡を見せながら、ルークに一つ一つどこがポイントか、どう表現したかを説明した♡♡
顔を真っ赤に染めてくれて♡♡
恥ずかしいけど、結構頑張ったから、絵自体は褒めてくれた♡♡
背もたれを作って、膝を立ててもらい、足を大きく開いてお月様を見てもらう♡♡
そして、右手は、シーツに置いたままで、左手は内股に添えてもらう♡♡
かなり渋られたが、、、最終的にはやってくれた♡♡
太陽の日差しの、プラチナの髪の毛が、キラキラと光り
乳首は、立ち上がり、ペニスも興奮している♡♡
早速、キャンパスに描いていく♡♡
一つ一つ丁寧に、そして細かく、どんどん体が赤くなる様も、、、そのいやらしくなる表情も♡♡
胸元のダイヤモンドの輝きも♡♡
全てが描いていく、、、
大きなキャンパスに、美しく飾られたルークが、抱かれた
とても美しく、人間では無いみたい
そのお月様の横にあるピンク色の蕾♡♡
みずみずしく描いた、、、
人の目には触れさせないけど、たまには2人で鑑賞したい
一方で見せたい欲求も、、、少しだけ、少しだけね、、、
あった♡♡
いや、ほら!自分のもので、誇らしいものがあると、自慢したくなるじゃないか!?
分かる?
いやらしいルーク♡♡
素敵♡♡
呼吸が、少し早くなり、鼓動も♡♡
ニップルリングと、コックリングを外して、、、指で弄ると、ミルクが噴射した♡♡
ミルクが、降りかかったペイント部分は滲むけど、それもいいね♡♡
アナルは、腸液が、溢れ出しているし♡♡
すっごくエッチ♡♡
ルークの足を掬って、持ち上げて♡♡
既に濡れているアナルに、ペニスの先端で、突つく♡♡
堅い蕾だけど、しばらく押していると、、、ふっと緩む♡♡
その瞬間を狙って少し入れ込む♡♡
チュパチュパ吸い付かれる♡♡
グリグリと先端を動かしたり、少し押し込んだりしながら少しずつ、中に入れ込んでいく
シワが段々と伸びていく♡♡
「はぁはぁ♡♡、、ぁあん、、、も、もぉ?、、まだぁ、固いっ!のにぃ♡♡ひゃぁん♡♡、、、無理っ!、、、潤ってないのにぃ♡♡はぁぁん、、、」
グチュグチュと既に音を立ててるのに、、、ね♡♡
ルークは腸液をどんどんと出していてもう中はシドシドに濡れている♡♡
もうアナルの中に入り込めるのに、、、それをしないで、ルークの抵抗を楽しむ♡♡
入れるために無理だ、なんて、言うんだよ♡♡可愛いったらありゃしない♡♡ルークの体はもう俺に堕ちて、陥落してるのにね♡♡
少し触るだけで、ぐちゃぐちゃに濡れてしまうのにね♡♡
本当に可愛いんだから♪
ミルクが留めなく流れて、ペニスからは、噴水の水が♡♡溢れてる♡♡
流れた後は、滲んだ絵の具♡♡
ふふ♡♡
すっごい興奮する!
赤ちゃんがびっくりしないように少しずつ侵入していく♡♡前立腺にくると、ルークの体はビクーーンと、跳ねる♡♡
ぎゅうぎゅうにペニスを締め付けてくれる♡♡肉厚な腸壁♡♡
アナルのふち♡♡ヒクヒクってね!
その場で小刻みに動かしてルークを喘がせる♡♡
もう甘い声しか出てこない
「はぁぁあん♡♡、あん、あん♡♡、、んぁ♡♡、、、そこぉ♡♡気持ちぃ♡♡、、、ひん!、、、突いてぇ♡♡」
嬉しそうにちいさな声だけど、求めてくれる♡♡
しばらくその感触を楽しんでから、結腸口を目指す♡♡
その先は、赤ちゃんがいるから、結界も張ってるしね♡♡
その手前で可愛がる♡
激しくつくことはできないから、スローセックス♡♡
気持ちいいね♡
片方の足をもってた手を離して、ペニスの先端を撫でたり、穴を弄ったり♡刺激すると悲鳴が聞こえる♡♡
グリってすると、一気に射精した♡♡
ミルクも噴射してね
腸壁もぐっと締め付けてくれて、、、、思わず出しちゃった♡
シドシドに中を濡らす♡♡愛液と、ともに♡♡
一旦引き抜いてから、精液が、ゴポリゴポリと流れ落ちてくる♡♡
完全にお月様は、滲んじゃった♡♡ふふ、いやらしい光景♡♡
まだまだ物足りない顔をして♡♡大丈夫まだ可愛がるから♡♡
浴槽を取り出して、湖の水をスキルで、注ぎ入れる♡♡
それを炎魔法で温めてから、ルークを抱えて湯船に入る♡♡
ザプゥと、溢れるお湯♡♡これ、好きなんだよなぁ♡♡溢れるの♪♪
広めの湯船だから、ルークが沈まないように調整をして俺の胸元に頭が来るように寝かせる♡♡
お湯の中でちゃんとペイントも溶けて、、、綺麗な白い肌がみえる♡♡
まだまだ明るい空の元、、、しばらくゆっくりと浸かった♡♡
時々、雄っぱいを絞り、ミルク風呂とした♡♡♡♡
お風呂から上がると、、、しっかりと乾かして、シーツを取り替えてから、裸のまま、大きい毛布で、後ろからルークを抱きしめて毛布で包む♡♡
冷やさないようにね♡♡炎魔法で、大丈夫には、してるけど♡♡
水分補給もさせたし♡♡
「、、、リオン、、、ありがとう、、、思い出作ってくれて、、、」ポツリと言われる
「いい思い出になった?」
「ああ、最初はびっくりしたけどな、、、妊娠期間の思い出ができてよかった、、、あんなお腹なんだな、、、ははっ、この中に赤ん坊が、、、俺たちの子どもがいるんだな」
「ふふ、6番目のね♡♡」
「今までは何が何だかわからないのもあったかな?初めのお産は、ほんと不安しかなかったし、フレンの時は、子育て中だったからな。
ミラやロゼの時も初めての女の子かもって大騒ぎだったから。
妊娠期間にこんなにゆっくり過ごせるのは初めてかな、、、だから、そのありがとうだ。」
「、、、こっちこそ、ルークの体に描けて、楽しかったよ?俺のお嫁さん♡♡これからもよろしくね♡♡」
「ま、その時は、その時で!」
「ふふ、、、じゃあ、そろそろね♡♡」
「ちょっ!終わったんじゃないのか?!
もう俺は落ち着いたから大丈夫だって!」
「さっきは、物足りなそうにしてたじゃないのぉ♡♡遠慮しないで♡♡」
「だ、か、ら!落ち着いたってんだろう!!!、、、ひゃあああんんん♡♡♡♡、、、あああん♡♡、んんっ、、」
「ふふ、楽しもうね♡♡まだまだ太陽は、高いのだから♡」
雄っぱいから、ミルクを飲んで搾り取った♡♡浴槽のふちを持たせて、お湯からおまんこを出して、
ペニスからも、美味しい精液を飲み干したり♡
アナルも舐め舐めして愛液も、啜ったし♡
舌をいれて、しばらくその締めつけを堪能して♡
股間に顔を埋めて深呼吸もしたし!
それから、お風呂の中で、グズグズになったルークの中に、入り込んで♡♡
そのまま動かず、締めつけをしっかりと味わった♡最後には、泣いてお願い♡♡奥突いてぇ!って♡♡
のぼせたらいけないから、浮遊スキルで草の絨毯に降りた♪
そこは赤ちゃんのお部屋だから(2回目♡♡)、その手前のとこや、前立腺を可愛がったよ♡♡スローセックスだから、射精するのに時間かかっちゃった♡♡
もちろん、最後は大量な精液を注いだよ?
ひんひん泣いて、、、もうだめぇって、、、♡
そのまま転移で、家に帰って、入れたまま、ご飯も食べさせたし、自宅のお風呂もいれて、体も頭も洗ったし♡♡
完璧♡♡♡♡
開いたおまんこも慎ましくなったし、、、ちゅうってキスをした♡既にルークは、夢の中♡
そして、そのまま、寝室で、ルークに抱きついてから寝たよ♡♡もちろん、お腹は潰さないようにね♡♡
本当にいい一日♡また、やろうね♡
今度は、妊娠初期から、キャンパスに描きたいなぁ、、、鍛え上げられた腹筋が、段々と膨らんでいく様をね!!!
次の計画に、むふむふしながら、夢の中に旅立った♡
⚫️次の日
もちろん、次の日の朝は怒られたけどね!
朝の濃厚なミルクも飲ませてくれなかったーーーー!!!
そんなぁーーーーー!
今回はここに来た
空き地ではなく、、、
誰も邪魔されないように、結界を展開させた
ここは景色がいいからね!それにルークが大好きな、場所だし♡♡もっと色んな経験してもらいたいしねー♡♡
芝生に白いシーツを敷いてそこにルークを寝かせる
もちろん裸♡♡
周囲には寒くないように炎魔法で風を温めている
さっそく、図案を元に描いていく
胸元には、1粒のダイヤモンドのネックレスをしてもらった♡♡
雄っぱいから、始める
豊満なガチムチな雄っぱいが、今では触るとふわふわ♡♡
包み込んでくれる柔らかさ♡♡
うぅ、吸い付きたい♡♡
ミルクで、ペイントが流れないように透明なニップルリングをしている♡♡
赤黒い親指より大きな乳首が強調されていやらしい♡♡
紋章が、太陽として、
乳首とその乳輪の周りに、大輪の薔薇を描く
淫紋の薔薇のように、、、
瑞々しく描く、、、
反対の雄っぱいには、薔薇の蔦をはわせるように描く
いやらしく見えるように、、、蔦が、乳首に巻き付くように♡♡
お臍を中心として膨らんだお腹は♡♡
生き生きとした、雑草ともいうが、綺麗な芝生や草花を描いた♡♡ここに寝転んだら気持ちが良さそうに♡♡ま、今は赤ちゃんが寝てるんだけどね♡♡
ペニスは、何もせずに、その下のペニス周りには、小さな泉を描いた♡♡噴水かな?♡♡
もちろんコックリングつけたよ♡♡
水性だからね♡♡
可愛いふっくらとしてるアナルはね、
お月様を描いたよ♡♡ルークは、お月様のように輝いていて、俺を優しく照らしてくれる
満月ではなく、三日月、、、アナル含めて丸い月と見たてて、そこに三日月を描く♡♡
ホクロは、お星様かな?
昼と夜、、、そして薔薇と草花♡♡
うん!完成した!
鏡を見せながら、ルークに一つ一つどこがポイントか、どう表現したかを説明した♡♡
顔を真っ赤に染めてくれて♡♡
恥ずかしいけど、結構頑張ったから、絵自体は褒めてくれた♡♡
背もたれを作って、膝を立ててもらい、足を大きく開いてお月様を見てもらう♡♡
そして、右手は、シーツに置いたままで、左手は内股に添えてもらう♡♡
かなり渋られたが、、、最終的にはやってくれた♡♡
太陽の日差しの、プラチナの髪の毛が、キラキラと光り
乳首は、立ち上がり、ペニスも興奮している♡♡
早速、キャンパスに描いていく♡♡
一つ一つ丁寧に、そして細かく、どんどん体が赤くなる様も、、、そのいやらしくなる表情も♡♡
胸元のダイヤモンドの輝きも♡♡
全てが描いていく、、、
大きなキャンパスに、美しく飾られたルークが、抱かれた
とても美しく、人間では無いみたい
そのお月様の横にあるピンク色の蕾♡♡
みずみずしく描いた、、、
人の目には触れさせないけど、たまには2人で鑑賞したい
一方で見せたい欲求も、、、少しだけ、少しだけね、、、
あった♡♡
いや、ほら!自分のもので、誇らしいものがあると、自慢したくなるじゃないか!?
分かる?
いやらしいルーク♡♡
素敵♡♡
呼吸が、少し早くなり、鼓動も♡♡
ニップルリングと、コックリングを外して、、、指で弄ると、ミルクが噴射した♡♡
ミルクが、降りかかったペイント部分は滲むけど、それもいいね♡♡
アナルは、腸液が、溢れ出しているし♡♡
すっごくエッチ♡♡
ルークの足を掬って、持ち上げて♡♡
既に濡れているアナルに、ペニスの先端で、突つく♡♡
堅い蕾だけど、しばらく押していると、、、ふっと緩む♡♡
その瞬間を狙って少し入れ込む♡♡
チュパチュパ吸い付かれる♡♡
グリグリと先端を動かしたり、少し押し込んだりしながら少しずつ、中に入れ込んでいく
シワが段々と伸びていく♡♡
「はぁはぁ♡♡、、ぁあん、、、も、もぉ?、、まだぁ、固いっ!のにぃ♡♡ひゃぁん♡♡、、、無理っ!、、、潤ってないのにぃ♡♡はぁぁん、、、」
グチュグチュと既に音を立ててるのに、、、ね♡♡
ルークは腸液をどんどんと出していてもう中はシドシドに濡れている♡♡
もうアナルの中に入り込めるのに、、、それをしないで、ルークの抵抗を楽しむ♡♡
入れるために無理だ、なんて、言うんだよ♡♡可愛いったらありゃしない♡♡ルークの体はもう俺に堕ちて、陥落してるのにね♡♡
少し触るだけで、ぐちゃぐちゃに濡れてしまうのにね♡♡
本当に可愛いんだから♪
ミルクが留めなく流れて、ペニスからは、噴水の水が♡♡溢れてる♡♡
流れた後は、滲んだ絵の具♡♡
ふふ♡♡
すっごい興奮する!
赤ちゃんがびっくりしないように少しずつ侵入していく♡♡前立腺にくると、ルークの体はビクーーンと、跳ねる♡♡
ぎゅうぎゅうにペニスを締め付けてくれる♡♡肉厚な腸壁♡♡
アナルのふち♡♡ヒクヒクってね!
その場で小刻みに動かしてルークを喘がせる♡♡
もう甘い声しか出てこない
「はぁぁあん♡♡、あん、あん♡♡、、んぁ♡♡、、、そこぉ♡♡気持ちぃ♡♡、、、ひん!、、、突いてぇ♡♡」
嬉しそうにちいさな声だけど、求めてくれる♡♡
しばらくその感触を楽しんでから、結腸口を目指す♡♡
その先は、赤ちゃんがいるから、結界も張ってるしね♡♡
その手前で可愛がる♡
激しくつくことはできないから、スローセックス♡♡
気持ちいいね♡
片方の足をもってた手を離して、ペニスの先端を撫でたり、穴を弄ったり♡刺激すると悲鳴が聞こえる♡♡
グリってすると、一気に射精した♡♡
ミルクも噴射してね
腸壁もぐっと締め付けてくれて、、、、思わず出しちゃった♡
シドシドに中を濡らす♡♡愛液と、ともに♡♡
一旦引き抜いてから、精液が、ゴポリゴポリと流れ落ちてくる♡♡
完全にお月様は、滲んじゃった♡♡ふふ、いやらしい光景♡♡
まだまだ物足りない顔をして♡♡大丈夫まだ可愛がるから♡♡
浴槽を取り出して、湖の水をスキルで、注ぎ入れる♡♡
それを炎魔法で温めてから、ルークを抱えて湯船に入る♡♡
ザプゥと、溢れるお湯♡♡これ、好きなんだよなぁ♡♡溢れるの♪♪
広めの湯船だから、ルークが沈まないように調整をして俺の胸元に頭が来るように寝かせる♡♡
お湯の中でちゃんとペイントも溶けて、、、綺麗な白い肌がみえる♡♡
まだまだ明るい空の元、、、しばらくゆっくりと浸かった♡♡
時々、雄っぱいを絞り、ミルク風呂とした♡♡♡♡
お風呂から上がると、、、しっかりと乾かして、シーツを取り替えてから、裸のまま、大きい毛布で、後ろからルークを抱きしめて毛布で包む♡♡
冷やさないようにね♡♡炎魔法で、大丈夫には、してるけど♡♡
水分補給もさせたし♡♡
「、、、リオン、、、ありがとう、、、思い出作ってくれて、、、」ポツリと言われる
「いい思い出になった?」
「ああ、最初はびっくりしたけどな、、、妊娠期間の思い出ができてよかった、、、あんなお腹なんだな、、、ははっ、この中に赤ん坊が、、、俺たちの子どもがいるんだな」
「ふふ、6番目のね♡♡」
「今までは何が何だかわからないのもあったかな?初めのお産は、ほんと不安しかなかったし、フレンの時は、子育て中だったからな。
ミラやロゼの時も初めての女の子かもって大騒ぎだったから。
妊娠期間にこんなにゆっくり過ごせるのは初めてかな、、、だから、そのありがとうだ。」
「、、、こっちこそ、ルークの体に描けて、楽しかったよ?俺のお嫁さん♡♡これからもよろしくね♡♡」
「ま、その時は、その時で!」
「ふふ、、、じゃあ、そろそろね♡♡」
「ちょっ!終わったんじゃないのか?!
もう俺は落ち着いたから大丈夫だって!」
「さっきは、物足りなそうにしてたじゃないのぉ♡♡遠慮しないで♡♡」
「だ、か、ら!落ち着いたってんだろう!!!、、、ひゃあああんんん♡♡♡♡、、、あああん♡♡、んんっ、、」
「ふふ、楽しもうね♡♡まだまだ太陽は、高いのだから♡」
雄っぱいから、ミルクを飲んで搾り取った♡♡浴槽のふちを持たせて、お湯からおまんこを出して、
ペニスからも、美味しい精液を飲み干したり♡
アナルも舐め舐めして愛液も、啜ったし♡
舌をいれて、しばらくその締めつけを堪能して♡
股間に顔を埋めて深呼吸もしたし!
それから、お風呂の中で、グズグズになったルークの中に、入り込んで♡♡
そのまま動かず、締めつけをしっかりと味わった♡最後には、泣いてお願い♡♡奥突いてぇ!って♡♡
のぼせたらいけないから、浮遊スキルで草の絨毯に降りた♪
そこは赤ちゃんのお部屋だから(2回目♡♡)、その手前のとこや、前立腺を可愛がったよ♡♡スローセックスだから、射精するのに時間かかっちゃった♡♡
もちろん、最後は大量な精液を注いだよ?
ひんひん泣いて、、、もうだめぇって、、、♡
そのまま転移で、家に帰って、入れたまま、ご飯も食べさせたし、自宅のお風呂もいれて、体も頭も洗ったし♡♡
完璧♡♡♡♡
開いたおまんこも慎ましくなったし、、、ちゅうってキスをした♡既にルークは、夢の中♡
そして、そのまま、寝室で、ルークに抱きついてから寝たよ♡♡もちろん、お腹は潰さないようにね♡♡
本当にいい一日♡また、やろうね♡
今度は、妊娠初期から、キャンパスに描きたいなぁ、、、鍛え上げられた腹筋が、段々と膨らんでいく様をね!!!
次の計画に、むふむふしながら、夢の中に旅立った♡
⚫️次の日
もちろん、次の日の朝は怒られたけどね!
朝の濃厚なミルクも飲ませてくれなかったーーーー!!!
そんなぁーーーーー!
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