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2章
7、初めて使うスキル♡♡※
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⚫️家
ヴァンが、結婚して泉のある家で、新婚生活をしている♡♡
夜はお盛んらしい♡♡
世界樹から教えてもらった、、、
程々にね!世界樹♡♡新婚だから♪
さてと、やっと夫婦水入らず♪の生活!
今度こそ、、、エッチを!!
あのエロエロ大魔神スキル!!!
今俺たちはソファで、抱き合っている♡俺は豊満なむちむちふわふわ雄っぱいを堪能しながら♡♡
「お願いがあるんだ、、、服を買いに行きたい、、、いい?」
「ぁ、、、うん、、、大丈夫だ、、、ぁ、、午後からか?、、ぅ、、ん」
ふふ!
「そう服を買いに行きたいんだ♡♡あと、注文もしてて♡♡」
そのまま、顔を雄っぱいに押し付けてしばらくその感触を堪能した♡♡
ルークの体の奥をキュンキュンと刺激しながら、、、
小さくあん♡♡って喘いでくれた♡
そしてお昼ご飯を食べ、しばらくしてから、、、
街にきた、、、久しぶりに韋駄天スキルで、、、ルークが、走ろうって!
ふふ!無理やり体を切り替えたね♪
子ども服屋にね、、、いこっ♪
家にも子どもたちの服はあるけど、、、それは、思い出に取ってある
だから、俺だけの子ども服ね!
ルークは、
「ん?ここなのか?」
と、不思議そう、、、
「うん!ちょっとみてくるから、ルークは、ルルのプレゼントでも選んでおいて♡♡」
「あ!いいな!それ!わかった♪」
か、かわいい♡♡途端に嬉しそう♡♡
その間に何着か良さそうなものを選んだ♡♡そして、注文してた服を受け取った♡♡
無事に購入ができた!
ルークも満足そう♡♡
その日は、転移で、家に帰った、、、
⚫️夜
そして、その夜♡♡
初めて、、、披露した!
エロエロ大魔神のスキルを使ってショタになった俺を♡♡
スキルを使って俺は
見た目10歳の時の姿になった!
この時も俺も、かなり可愛いぞ!
金髪、青い瞳、しかもつぶらな瞳♡♡
体格も、もちもちプリプリな、子ともボディ♪
身長は、140cmぐらいで、体重が10kgもないかな?
そして!
昨日買った子ども服!
上はセーラー服を意識した白の服!
下は、王道の紺色半ズボン!どうだ!可愛いお膝が見えて完璧でしょ?!!!白い靴下も!!
ルークは、、、、俺の子ども姿に、、、♡♡
見惚れた?
「か、、、可愛い!!!!可愛すぎる!
うわぁ!!!子どもの時、そんな感じだったんだな!!!うわぁ、、、小さい時のアスにそっくり!
あ、でもこっちのリオンのほうが、小さいかな?でも、、、それが、か、かわぃ!!!可愛すぎる!!すごい!!」
途中、気に食わない発言があったけど、可愛いと喜ぶルークは、ルークのほうが可愛いけどなと思って我慢した、、、
回転してみせると、後ろのヒラヒラが動いて可愛かろ?
ポーズも決めた!
拍手された♡♡えへ♪
ありがとう!ルーク!
「本当に可愛いな!お義母さんたちにも、見せに行こう!喜ぶぞ!」
「や、やだ!!!絶対玩具にされる!!!!」
そ、それだけは、避けねば!!!
恐ろしいことになる!!!!
しかも、今はカレンもいるんだぞ!お産のため、帰省中
、、、めでたい!
ルークに近づいて、、、
「ママ♡♡お腹空いた♡♡」
って言った、、、
「はっ?何言ってるんだ?お前は?」
白い目でみられて、、、♡
「ママ♡♡雄っぱい、、、ミルク飲みたい♡♡」
可愛らしく首を傾げて言ってみる、、、
「、、、、。お前な、、、、そんな可愛らしく言ってもダメ!そんな手には乗らない!飲みたいなら、おっきくなってから飲めよ」
ふふ♡♡無駄な抵抗可愛い♡♡
「ママ、意地悪しないで、、、もう、おっきくなったのに、、、飲みたいんだ、、、ね?お願い♡♡」
また続けてそう言う俺に、、、、
変態って顔で見られた♡♡
あ、それご褒美だよ!!
それに、そんな顔をする時、もう諦めてるというか、期待してるんじゃないかな?
最近、エッチしていないし♡♡
しばらく悩んでから、そういうプレイと納得?思い込んで?付き合ってくれた!!
やった!!!
「ママの雄っぱい飲みたいのか?」
「う、うん!!!飲みたい!飲ませてくれる?」
のりのり♡♡恥ずかしそうに言う所がまた、たまらない
演技も下手だけど、萌♡♡
「もう大きくなったのにな、、、赤ちゃんみたいだな?」
あっ
「ばぶぅばぶぅ♡♡」
赤ちゃんの声を出すと、、、
呆れられた♡♡
「ほらしょうがないなぁ、、、」
と、服を捲ってくれる♡♡
その下からは、ブラジャーに包まれた豊満な雄っぱい♡♡しかも黒色♡♡
最近こうやってガードしてないとぷっくりぷっくりしている乳首が、
服に擦れて痛いって♡♡
それに、目立つんだよね!乳首が♡♡
前から時々ブラジャーしてたんだけど、つけたがらなかったんだよね、、、♡♡それが今じゃあ毎日♡♡
可愛いーーー
こんな男前が、筋肉むっちむちな男が♡♡
ブラジャーしてるなんて♪ヨダレものだよね?
しかも自分でブラジャーも上に引き上げると、、、
赤黒いでっかい乳首が出てくるんだよーーー!
卑猥すぎる♡♡
しかも乳首より淡い色の乳輪なんて、、、ぷっくりふわふわしてるし♡♡
はぁ、美味しそう♡♡期待にふるふる震えてるし♡♡
紋章とのコラボ最高すぎる♪
今回はママと子ども設定だから、ごめんね♡♡
その光景に見惚れてると、、、
「飲まないのか?」
って!
「飲む!雄っぱい飲む!」
って焦って言った
そんな俺に、ルークは、驚き、しょうがないなって顔をして、雄っぱいを俺に差し出した♡♡
そっと、柔らかい雄っぱいに触ると、フワッとし
たのが、わかる
ルークに見えるように、口を開けて、そっと乳首に近づける♡♡
「あっ♡♡」
咥える瞬間、ルークから、甘い声が、聞こえた♡♡
そっと、口の中に、含み♡♡
優しく吸う♡♡
「っ、、、、んんん♡♡」
上目遣いで、見ると、眉間にシワを寄せて我慢してる♡♡
美味しいミルクが、口の中に広がる♡♡
最近ミルク増量したから、どぱどぱ出てくる♡♡
これで、強く吸うとどうなるかな?
吸う力を少しづつ強くしていく、、、
口を窄めて、、、
「あん、、、んんん、、、はぁ、、、あん、、、い、いけないのに、、、おっきくなったのに、、、ママの雄っぱいが欲しいなんて、、、あん!」
うわっ!演技まだしてくれてる♡♡
「ちゅぱちゅぱっ!うん!美味しいよ!ママ!もっと飲ませて!」
と、乳首から離してそう言うと、ダラダラと乳首から流れ、慌て、ミルクを舌で、掬いとってから、震えてる乳首を吸った♡♡
「ひゃあああああん♡♡」
強めにしゃぶったから、気持ちよさそうな声♡♡
じゅうううううって強くすると、更に噴射レベルになって、夢中になってそのミルクを飲んだ♡♡ふふ!
吸う度に、雄っぱいが震えてる♡♡手のひらに感じる感覚にしっとりとした肌を感じる♡♡
一旦ちゅぱんと乳首から、離してから、
「あっ!大変!反対の雄っぱいから、ミルク流れてる♡♡」
って言うと
反対の震えてる乳首から、流れるミルクごと、口に含んだ♡♡もちろん力強く吸ってね!
「ああああああんんん!!!ほ、そんなに強くぅぅ、、、はあああん、♡♡あん、、んん、、、」
蕩けてる声、、、
さっきまで咥えていた乳首は、唾液で、テカテカになって、少し腫れた♡♡その卑猥な赤黒い乳首から、流れるミルク♡♡雫どころじゃなくてドパドパと出て、その逞しい腹筋やズボンを濡らしている♡♡
服を捲っていた手を離して、、、俺の頭を抱えてて、雄っぱいに顔を押し付けてくる♡♡
「ちゅぱちゅぱ♡♡んん、ママ、、ちゅう、、、美味しいんん、ちゅうぅ、よぉ」
「本当ぅ?ママのミルク美味しい、、のぉ?あん、、、もっとぉ、吸ってぇ♡♡ねぇ、噛んでいいよぉ、、、♡♡」
ははっ!
可愛い♡♡堪らなくなったんだ♡♡
ちゅぱちゅぱ、ちゅう♡♡、、、ハムハム♡♡
唇で挟んでから、ご希望のカミカミ♡♡
甘噛みで噛んだ♡♡
「やぉん、、、あぁん、、、違うぅ、、、ん、強くぅ、、、リオンくぅん、、、ママの雄っぱい強く噛んで♡♡」
雄っぱいに抱きついて、ガリィ♡♡って噛んだ!
「ひゃああああああああ♡♡♡♡」
更に雄っぱいに押し付けられて♡♡
ミルクが噴射した!!!!うわっ!これ、やばいかも!?!
かなりの量が一気に出てきたし、しかも、抱えられてるから飲むしかない!
ごくごくごくごくごくごく!!!と、飲み続けて、絶頂の快楽により、抱える力が落ちてきたため、
雄っぱいから、頭を上げた、、、
ハアハアハアハアハアハア、、、溺れ死ぬかと思った、、、子どもの口だから、余計に、、、
増量も、気をつけないとな、、、しんでしまう、、、
乳首から、まだ勢い出ている♡♡
ソファに体を預けて、顔を赤く染めて俺を見ている♡♡
その瞳には既に体の中にくすぶる快感に溶けている♡♡
「リォンくん、、、ママの、雄っぱいどうだったぁ?」
「すっごく美味しかった!!!!ありがとう!飲ませてくれて!!!」
子どもらしく答える!
「そう、、ぁん、、、良かったぁ♡♡」
そう言う姿はもう妖艶♡♡
ブラジャーは、雄っぱいの上に無理やり寄せられたままだし、、、服は落ちてきて、中途半端に雄っぱいを隠してるし♡♡
まだミルク出てるし♡♡白い肌とミルク♡♡
「ママ、、、お願いがまだあるの♡♡」
「なんだ?」
「この前ね、朝起きると、、、パンツの中に白いベトベトするものがね、、、パンツ濡らしてたの、、、どうしていいか、分からなくて、、、教えて?アレ何なの?」
「♡♡、、、そ、それはね、、、体が成長した証なんだ、、、大人の1歩踏み出した事なんだよ?」
「え?僕大人になったの!?」
「、、、まだまだ子どもだけど、、、それは精通って言ってね、、。赤ちゃんの元なんだよ?その元と、卵が、出会うと赤ちゃんが出来るんだ、、、、そうやってリオンくんも産まれたんだよ」
「じゃあ、病気じゃないんだね!!!良かった!心配してたんだ!おちんちん、ムズムズしするし、今もするんだよ!」
「今も、、、♡♡ママに見せてくれる?」
ゴクリって唾を飲み込む音が聞こえたよ♡♡可愛!ノリノリ♡♡この設定に、興奮してるね♡♡
「うん!見て!僕のおちんちん!」
そう言って、半ズボンとパンツを脱いでいく♡♡
股間を見せると、、
「か、かわっ!♡♡」って言われた♡♡
可愛いでしょう♡♡この歳の俺のおちんちん♡♡
ふふ!まだ皮も被ってるし、完全にピンク♡♡
カリも少しだしね!毛も生えてないから、幼い感じ?
ま、生えてこないけど♪
しばらく見ていると、俺をソファに座らせて、自分は床に座って、俺の股間に顔を埋めていく♡♡
あん!
パクリ♡♡
おちんちん食べられちゃった♡♡
口の中で、舌で、舐めまわられる♡♡
「あああん!ママぁ、気持ちいぃよぉ♡♡なにぃ?ひゃあああん!ナメナメぇ♡♡、、、ああん♡♡」
一生懸命舐められる、、、
ちゅぱちゅぱ、ぢゅううう♡♡、、、
舌先で、皮を剥かれるように舐められるし、唾液をしっかりとまぶされる♡♡
散々舐め回されて♡♡あん♡♡
イった♡♡
「ひゃああああん♡♡」
皮を被ってるから、しっかりは出なかった♡♡
その精液も、余すことなく舐められ食べられた♡♡
そっと舌で撫でられたから、離される♡♡
ルークのその顔は既に蕩けていて、、妖艶に微笑むと、、、皮をそっと摘まれて、剥かれた♡♡
「きゃああああああ♡♡」
突然の刺激に悲鳴が漏れた♡♡
気持ちぃ♡♡
それに、ルークめちゃくちゃエロすぎ!フェロモンもんもん!!!
剥かれて、丸見えになった亀頭に、チュッとキスをされて、精液を吸われた♡♡
「ごちそうさま♡♡」
って!!
やばい!俺から仕掛けたけど、ヤバすぎ!!!
エロすぎ!!!
ヴァンが、結婚して泉のある家で、新婚生活をしている♡♡
夜はお盛んらしい♡♡
世界樹から教えてもらった、、、
程々にね!世界樹♡♡新婚だから♪
さてと、やっと夫婦水入らず♪の生活!
今度こそ、、、エッチを!!
あのエロエロ大魔神スキル!!!
今俺たちはソファで、抱き合っている♡俺は豊満なむちむちふわふわ雄っぱいを堪能しながら♡♡
「お願いがあるんだ、、、服を買いに行きたい、、、いい?」
「ぁ、、、うん、、、大丈夫だ、、、ぁ、、午後からか?、、ぅ、、ん」
ふふ!
「そう服を買いに行きたいんだ♡♡あと、注文もしてて♡♡」
そのまま、顔を雄っぱいに押し付けてしばらくその感触を堪能した♡♡
ルークの体の奥をキュンキュンと刺激しながら、、、
小さくあん♡♡って喘いでくれた♡
そしてお昼ご飯を食べ、しばらくしてから、、、
街にきた、、、久しぶりに韋駄天スキルで、、、ルークが、走ろうって!
ふふ!無理やり体を切り替えたね♪
子ども服屋にね、、、いこっ♪
家にも子どもたちの服はあるけど、、、それは、思い出に取ってある
だから、俺だけの子ども服ね!
ルークは、
「ん?ここなのか?」
と、不思議そう、、、
「うん!ちょっとみてくるから、ルークは、ルルのプレゼントでも選んでおいて♡♡」
「あ!いいな!それ!わかった♪」
か、かわいい♡♡途端に嬉しそう♡♡
その間に何着か良さそうなものを選んだ♡♡そして、注文してた服を受け取った♡♡
無事に購入ができた!
ルークも満足そう♡♡
その日は、転移で、家に帰った、、、
⚫️夜
そして、その夜♡♡
初めて、、、披露した!
エロエロ大魔神のスキルを使ってショタになった俺を♡♡
スキルを使って俺は
見た目10歳の時の姿になった!
この時も俺も、かなり可愛いぞ!
金髪、青い瞳、しかもつぶらな瞳♡♡
体格も、もちもちプリプリな、子ともボディ♪
身長は、140cmぐらいで、体重が10kgもないかな?
そして!
昨日買った子ども服!
上はセーラー服を意識した白の服!
下は、王道の紺色半ズボン!どうだ!可愛いお膝が見えて完璧でしょ?!!!白い靴下も!!
ルークは、、、、俺の子ども姿に、、、♡♡
見惚れた?
「か、、、可愛い!!!!可愛すぎる!
うわぁ!!!子どもの時、そんな感じだったんだな!!!うわぁ、、、小さい時のアスにそっくり!
あ、でもこっちのリオンのほうが、小さいかな?でも、、、それが、か、かわぃ!!!可愛すぎる!!すごい!!」
途中、気に食わない発言があったけど、可愛いと喜ぶルークは、ルークのほうが可愛いけどなと思って我慢した、、、
回転してみせると、後ろのヒラヒラが動いて可愛かろ?
ポーズも決めた!
拍手された♡♡えへ♪
ありがとう!ルーク!
「本当に可愛いな!お義母さんたちにも、見せに行こう!喜ぶぞ!」
「や、やだ!!!絶対玩具にされる!!!!」
そ、それだけは、避けねば!!!
恐ろしいことになる!!!!
しかも、今はカレンもいるんだぞ!お産のため、帰省中
、、、めでたい!
ルークに近づいて、、、
「ママ♡♡お腹空いた♡♡」
って言った、、、
「はっ?何言ってるんだ?お前は?」
白い目でみられて、、、♡
「ママ♡♡雄っぱい、、、ミルク飲みたい♡♡」
可愛らしく首を傾げて言ってみる、、、
「、、、、。お前な、、、、そんな可愛らしく言ってもダメ!そんな手には乗らない!飲みたいなら、おっきくなってから飲めよ」
ふふ♡♡無駄な抵抗可愛い♡♡
「ママ、意地悪しないで、、、もう、おっきくなったのに、、、飲みたいんだ、、、ね?お願い♡♡」
また続けてそう言う俺に、、、、
変態って顔で見られた♡♡
あ、それご褒美だよ!!
それに、そんな顔をする時、もう諦めてるというか、期待してるんじゃないかな?
最近、エッチしていないし♡♡
しばらく悩んでから、そういうプレイと納得?思い込んで?付き合ってくれた!!
やった!!!
「ママの雄っぱい飲みたいのか?」
「う、うん!!!飲みたい!飲ませてくれる?」
のりのり♡♡恥ずかしそうに言う所がまた、たまらない
演技も下手だけど、萌♡♡
「もう大きくなったのにな、、、赤ちゃんみたいだな?」
あっ
「ばぶぅばぶぅ♡♡」
赤ちゃんの声を出すと、、、
呆れられた♡♡
「ほらしょうがないなぁ、、、」
と、服を捲ってくれる♡♡
その下からは、ブラジャーに包まれた豊満な雄っぱい♡♡しかも黒色♡♡
最近こうやってガードしてないとぷっくりぷっくりしている乳首が、
服に擦れて痛いって♡♡
それに、目立つんだよね!乳首が♡♡
前から時々ブラジャーしてたんだけど、つけたがらなかったんだよね、、、♡♡それが今じゃあ毎日♡♡
可愛いーーー
こんな男前が、筋肉むっちむちな男が♡♡
ブラジャーしてるなんて♪ヨダレものだよね?
しかも自分でブラジャーも上に引き上げると、、、
赤黒いでっかい乳首が出てくるんだよーーー!
卑猥すぎる♡♡
しかも乳首より淡い色の乳輪なんて、、、ぷっくりふわふわしてるし♡♡
はぁ、美味しそう♡♡期待にふるふる震えてるし♡♡
紋章とのコラボ最高すぎる♪
今回はママと子ども設定だから、ごめんね♡♡
その光景に見惚れてると、、、
「飲まないのか?」
って!
「飲む!雄っぱい飲む!」
って焦って言った
そんな俺に、ルークは、驚き、しょうがないなって顔をして、雄っぱいを俺に差し出した♡♡
そっと、柔らかい雄っぱいに触ると、フワッとし
たのが、わかる
ルークに見えるように、口を開けて、そっと乳首に近づける♡♡
「あっ♡♡」
咥える瞬間、ルークから、甘い声が、聞こえた♡♡
そっと、口の中に、含み♡♡
優しく吸う♡♡
「っ、、、、んんん♡♡」
上目遣いで、見ると、眉間にシワを寄せて我慢してる♡♡
美味しいミルクが、口の中に広がる♡♡
最近ミルク増量したから、どぱどぱ出てくる♡♡
これで、強く吸うとどうなるかな?
吸う力を少しづつ強くしていく、、、
口を窄めて、、、
「あん、、、んんん、、、はぁ、、、あん、、、い、いけないのに、、、おっきくなったのに、、、ママの雄っぱいが欲しいなんて、、、あん!」
うわっ!演技まだしてくれてる♡♡
「ちゅぱちゅぱっ!うん!美味しいよ!ママ!もっと飲ませて!」
と、乳首から離してそう言うと、ダラダラと乳首から流れ、慌て、ミルクを舌で、掬いとってから、震えてる乳首を吸った♡♡
「ひゃあああああん♡♡」
強めにしゃぶったから、気持ちよさそうな声♡♡
じゅうううううって強くすると、更に噴射レベルになって、夢中になってそのミルクを飲んだ♡♡ふふ!
吸う度に、雄っぱいが震えてる♡♡手のひらに感じる感覚にしっとりとした肌を感じる♡♡
一旦ちゅぱんと乳首から、離してから、
「あっ!大変!反対の雄っぱいから、ミルク流れてる♡♡」
って言うと
反対の震えてる乳首から、流れるミルクごと、口に含んだ♡♡もちろん力強く吸ってね!
「ああああああんんん!!!ほ、そんなに強くぅぅ、、、はあああん、♡♡あん、、んん、、、」
蕩けてる声、、、
さっきまで咥えていた乳首は、唾液で、テカテカになって、少し腫れた♡♡その卑猥な赤黒い乳首から、流れるミルク♡♡雫どころじゃなくてドパドパと出て、その逞しい腹筋やズボンを濡らしている♡♡
服を捲っていた手を離して、、、俺の頭を抱えてて、雄っぱいに顔を押し付けてくる♡♡
「ちゅぱちゅぱ♡♡んん、ママ、、ちゅう、、、美味しいんん、ちゅうぅ、よぉ」
「本当ぅ?ママのミルク美味しい、、のぉ?あん、、、もっとぉ、吸ってぇ♡♡ねぇ、噛んでいいよぉ、、、♡♡」
ははっ!
可愛い♡♡堪らなくなったんだ♡♡
ちゅぱちゅぱ、ちゅう♡♡、、、ハムハム♡♡
唇で挟んでから、ご希望のカミカミ♡♡
甘噛みで噛んだ♡♡
「やぉん、、、あぁん、、、違うぅ、、、ん、強くぅ、、、リオンくぅん、、、ママの雄っぱい強く噛んで♡♡」
雄っぱいに抱きついて、ガリィ♡♡って噛んだ!
「ひゃああああああああ♡♡♡♡」
更に雄っぱいに押し付けられて♡♡
ミルクが噴射した!!!!うわっ!これ、やばいかも!?!
かなりの量が一気に出てきたし、しかも、抱えられてるから飲むしかない!
ごくごくごくごくごくごく!!!と、飲み続けて、絶頂の快楽により、抱える力が落ちてきたため、
雄っぱいから、頭を上げた、、、
ハアハアハアハアハアハア、、、溺れ死ぬかと思った、、、子どもの口だから、余計に、、、
増量も、気をつけないとな、、、しんでしまう、、、
乳首から、まだ勢い出ている♡♡
ソファに体を預けて、顔を赤く染めて俺を見ている♡♡
その瞳には既に体の中にくすぶる快感に溶けている♡♡
「リォンくん、、、ママの、雄っぱいどうだったぁ?」
「すっごく美味しかった!!!!ありがとう!飲ませてくれて!!!」
子どもらしく答える!
「そう、、ぁん、、、良かったぁ♡♡」
そう言う姿はもう妖艶♡♡
ブラジャーは、雄っぱいの上に無理やり寄せられたままだし、、、服は落ちてきて、中途半端に雄っぱいを隠してるし♡♡
まだミルク出てるし♡♡白い肌とミルク♡♡
「ママ、、、お願いがまだあるの♡♡」
「なんだ?」
「この前ね、朝起きると、、、パンツの中に白いベトベトするものがね、、、パンツ濡らしてたの、、、どうしていいか、分からなくて、、、教えて?アレ何なの?」
「♡♡、、、そ、それはね、、、体が成長した証なんだ、、、大人の1歩踏み出した事なんだよ?」
「え?僕大人になったの!?」
「、、、まだまだ子どもだけど、、、それは精通って言ってね、、。赤ちゃんの元なんだよ?その元と、卵が、出会うと赤ちゃんが出来るんだ、、、、そうやってリオンくんも産まれたんだよ」
「じゃあ、病気じゃないんだね!!!良かった!心配してたんだ!おちんちん、ムズムズしするし、今もするんだよ!」
「今も、、、♡♡ママに見せてくれる?」
ゴクリって唾を飲み込む音が聞こえたよ♡♡可愛!ノリノリ♡♡この設定に、興奮してるね♡♡
「うん!見て!僕のおちんちん!」
そう言って、半ズボンとパンツを脱いでいく♡♡
股間を見せると、、
「か、かわっ!♡♡」って言われた♡♡
可愛いでしょう♡♡この歳の俺のおちんちん♡♡
ふふ!まだ皮も被ってるし、完全にピンク♡♡
カリも少しだしね!毛も生えてないから、幼い感じ?
ま、生えてこないけど♪
しばらく見ていると、俺をソファに座らせて、自分は床に座って、俺の股間に顔を埋めていく♡♡
あん!
パクリ♡♡
おちんちん食べられちゃった♡♡
口の中で、舌で、舐めまわられる♡♡
「あああん!ママぁ、気持ちいぃよぉ♡♡なにぃ?ひゃあああん!ナメナメぇ♡♡、、、ああん♡♡」
一生懸命舐められる、、、
ちゅぱちゅぱ、ぢゅううう♡♡、、、
舌先で、皮を剥かれるように舐められるし、唾液をしっかりとまぶされる♡♡
散々舐め回されて♡♡あん♡♡
イった♡♡
「ひゃああああん♡♡」
皮を被ってるから、しっかりは出なかった♡♡
その精液も、余すことなく舐められ食べられた♡♡
そっと舌で撫でられたから、離される♡♡
ルークのその顔は既に蕩けていて、、妖艶に微笑むと、、、皮をそっと摘まれて、剥かれた♡♡
「きゃああああああ♡♡」
突然の刺激に悲鳴が漏れた♡♡
気持ちぃ♡♡
それに、ルークめちゃくちゃエロすぎ!フェロモンもんもん!!!
剥かれて、丸見えになった亀頭に、チュッとキスをされて、精液を吸われた♡♡
「ごちそうさま♡♡」
って!!
やばい!俺から仕掛けたけど、ヤバすぎ!!!
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