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2章
64、青龍の子どもの妊娠と出産とお清め※
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⚫️それから、、、
みっちゃんからの情報では、これから、
1ヶ月で野球ボールぐらいの大きさの卵を出産
半年かけて魔力を注ぎ込み温める、、、
青龍たっての希望で、、、俺の魔力で育てることになった、、、
それなら愛せるからって、、、、ムカつく、、、
ちっ、あれだけ攻撃したのに、みっちゃんが結界を張ったみたいだ、、、くそっ!
かかと落としは、しっかり入ったからな、、、
まだあれから殺されると俺たちの前に顔を出してはいない、、、ちっ
ルークは、アイツの子どもを孕み、また鱗を体験したからなのか、少しアイツに対しての攻撃性を落ち着かせてるのもムカつく、、、
産卵したら絶対可愛がってやる!!!
まだお清めセックスしてないからな!
ぐるるるるるるるる、、、飢えた野獣になってしまう!
ルークの腹は、現在パンパンに膨れてる!まだあと2週間もあるのに、、、4個も入ってるからな、、、
ラピは、赤ちゃんっ?!!って、驚いてて、、、しきりに匂いを嗅いだり、お腹に顔を当てたりしてる、、、
うぅ
可愛いけど、青龍の子ども、、、
「パパ?赤ちゃん???ラピの弟?」
って言われたから、思わず、
「違うよ?ラピの弟たちは、また今度生まれるからね!」
って言った!
「ふーーん、そうなんだ?じゃあ、ママのお腹に入ってるのは何?」
と聞かれた、、、少し考えてから
「ママのお腹を貸してるんだ、、、だから、ラピの兄弟じゃないんだよ?ママの子どもでもなくて、パパの子どもでもないんだ」
と、ストレートに伝えたが、、、首を傾げてた、、、
本当のことだからな、、、
しかしいつか、ラピにも本当のこと、、、伝えないとな、、、
いつかわかることだからな、、、、
⚫️陣痛と産卵!
陣痛が始まった!
みっちゃんがアシストをする!
青龍は水と相性がいいらしくて、お風呂で産卵することになった!
ぬるめのお湯にルークが入って、、、分娩台もお風呂に入れた!
俺も中に入って、日々の回復してるためある程度閉じたおまんこをほぐす、、、まぁ、あれだけポッカリ開いてたから、直ぐにほぐれた!!
うっとルークが、更に産気づいて、、、
しばらくすると、ぽちょんとお湯の中に産卵された!
色は青色、、、すぐに、みっちゃんに渡して、、、タオルで拭いてもらう、、、柔らかい籠を用意していて、そこに置く、、、
あと3個!
その後時間をかけて産卵し、合計4個の卵が、産まれた!
色は最初が青色、次が水玉模様、3番目がボーダー、最後が雲模様、、、、色々模様があるんだな、、、、
「ルークお疲れ様♡ゆっくりと休んで」
ルークを暖かいお湯で体を洗ってあげて、乾かすとベッドに寝かせた。
お疲れ様と額にキスを落とすと、すうすうすうと寝息を立てた、、、ラピも疲れたようで、ルークの横で寝た、、、
掛け布団を掛けてから、みっちゃんに向き合う、、、
「で?今まで顔を見せなかったのはなんで?」
「あはーーーっ!怒られるかなって、、、てへ?」
自覚はあったんだな、、、むかっ、、、
「あー怒らないで!悪いと思ってるから!まさか
あんな風にしてくるとは、ワタシも思わなかったから!
不可抗力よ!、、、だって、まだ歪みを清浄できる1人なんだもの!今死なせるわけにはいかないわ!ましてや怪我で前線離脱なんてこと、、、、あーあーごめんなさい!何か埋め合わせするわ!何が欲しいの!?!」
よし!上手くいった!
「はぁ、もう!じゃあ、聞く前に、卵に魔力を流して!しっかりと光り輝くまでだからね!」
と言われたから、4個に魔力を与えた、、、、
なかなか光らないものだな、、、
「まだよ?」
と言われ、しばらく流しつづけた、、、、ふぅ、やっと光った!
魔力1/4持ってかれた!どれだけなんだ?これ毎日?
頷かれた、、、
「1日1回でいいから、それで、半年後に産まれるわ
産まれたら、青龍に預けてちょうだい、、、
あ、1回は母乳飲ませてねー !」
「よし!で、みっちゃんお願い事なんだけど、、、」
その願いごとは、みっちゃんにとって思いがけないことで驚いていた、、、しかしその時は任せて!って聞いてくれた。良かった、、、、
ちなみに青龍は、俺に手を出したから、歪みの浄化を赤ん坊が産まれるまで、死ぬ物狂いで働かせているって!
ふん!ざまぁ!!!
⚫️数日後、、、
ルークの体もその数日で、回復!
ラピとよく戯れてて、かわゆし!卵も元気みたいだ、、、
1日1回光らせてるし、ラピも嬉しそうにお世話してる!ま、子どもには、罪は無いものな、、、
でも、今度は名前は付けない!
うん!付けない!アイツを喜ばせるだけだしな!
⚫️出産から1週間後
今日はラピ、カーバンクルのところへお泊まり!
なので!やっと、ルークとお清めセックスが出来る!長かった!
1ヶ月ちょい、、、うう、、、
ルークも楽しみだって言ってくれてるし、、、
ルークが、嬉しそうに抱きついてくれる♡幸せ!
キスをして、段々と深くしていく、、、口腔内を余すことなく舐め回すと、ごくごくと唾液を飲み込んでくれる、、、もちろん魔力込みね!
しっかりと細胞まで、俺の魔力を行き渡ってるけど、、、まだね!細胞核も俺の魔力出染め上げたいな!
もちろんルークの魔力も、俺に浸透してるよ♪
お互いに紋章にキスをしてから、、、早急に求め合った!
簡単なふれあいはしてたけど、、、ルークは、俺に飢えて、、、俺はルークに飢えて、、、
豊満な雄っぱいは、口で、舌で、舐め回しミルクを吸い上げる!乳首を時に甘噛みして、また強く噛み、、。キスマークを付けながら、、、
反対は、指で、捏ねたり摘んだりしながら、時にギュと捻りながら雄っぱいを虐める、、、!
ずっと吸っておきたくなる乳首、、、
あ、みっちゃんにお願いしてこの部屋は一時的に時間経過停止にしてもらってる!籠る予定だから!
みっちゃんが呼びに来るまで!!
ルークの顔を見ながら、セックスをしたいから、、、震えてるペニスは、口で攻めて、、舌先で先端をほじくり、、、両手を使って竿や裏筋を擦って攻めていく!
俺は喉がそんなに強くないからあまり深く咥えこめないから、しっかりと舌や手で攻める♪
そして、あっという間に、、、美味しい下のミルクが飲めた!
ハァハァハァハァと息を荒くして顔を蕩けさせてる、、、
「リオン♡気持ちよかったよぉ♡」
ルークは、俺が鱗ペニスに対抗してるのを分かってるから、気持ちいいと素直に言ってくれる、、、
リオンは、俺を愛してくれてるから誰よりも気持ちがいいんだよ?と言ってくれてるけど、、、俺には異形なペニスは無いからな!
まぁ、作ろうと思えば作れるけど、、、今回はしない!
お清めセックスだからな!自分の力だけで、、、道具は使うけど♡
それに、、、ふふ、ちゃんと俺も考えてあるんだ♡ルークの身体は俺が知り尽くしてるからな?
「ルークお願い♡目隠しさせて♡」
「え??、目隠し?あれまたするのか?、、、でも、俺リオンみてセックスしたい、、、」
「1回だけ!ね?」
「うーん、じゃあ1回だけな!」
よし!!
久しぶりにローターを使おう思って、、もちろん特殊な!今回は舌タイプのみ♪
ぷっくりと育った前立腺をね、いじめようかと、、、あの時鱗で刺されてたけど、、、じっくりとね♡虐めてあげる♡今度はね改良して、、、俺の舌と連動してるんだ♡
ここに前立腺の模型があってね、、、ここをペロリと舐めると、ほら、ここにあるローターからも舌が出て舐めてくれるの♪
ルークの中は愛液でぬれぬれだから、最近ローション要らないんだ♡濡らしが足りない時は使うけどね!
足を開かせてから、アナルに、ローターを押し付けると、、、
「ひゃん♡つめたっ」
って声が上がる♡
そのまま、指で、中に入れて、、、軽く振動を加えながら、舌で、粘膜をベロンベロンと舐め回しながら奥へ魔力を使い入れて行く、、、
「ひゃぁあん、、、んっ、、、はぁん、」
って甘く鳴いてくれる♡
まだまだだよ?前立腺をべロリと舐めてから、、、
更に、しっかりと攻めるために、、、
模型を、いやらしく舐める♡
これはちゃんと寝てる時に型どりしたんだァ♡大きさは実物大だよ?
「ひっ!!!!」
ローターの舌が、いつもとは、違う感触に、、、
じっくりと舐められる感触に驚いてる!
わっ!分かってる!嬉しい♡♡
ぷっくらと大きく育った前立腺、、、まぁ、腸内からこんなに触れるなんてね?今まで虐めてきたし、吸引してきたから、、、ふふっこんなにもなった、、、
普通こんなにならないよね?さすが、ルーク♡
今度、実物の前立腺、、、スキャン出来ないかな?そしたら、前立腺直接可愛がられるのに、、、残念、、、
普通はくるみほどらしいよ?
ルークの前立腺どれだけおおきくなってるんだろう?腸内のコレすっごく美味しそうだしね!
考え事をしながらも、しっかりと嬲る、、、舌で、アイスクリームを舐めるようにしたり、側面を舐めたり、、噛むまでは、できないから、、口に含んでチュポチュポする♡難しいけど、意外と出来るものだな?
その間もひっきりなしに
「ひやぁあああああ!!!な、なにぃぃぃ?!!、やぁあああん♡な、舐められてるぅ!!!なんでぇ?!!
初めてぇ、、!こんなのぉ、、、やぁん、、いっちゃううううううう♡♡!!」
体をビクンと震わせて、足に力を入れて射精した♡目が見えない分、感覚が鋭くなって、、、簡単にイクね♪
まだまだだよ?
今度は、、、まだ奥にいこう、、、♪
更に奥深く、、、ふふ結腸だよね!ローターをベロンベロンと舐め回しながら、奥へ移動させる♡
そして、、、ついに結腸口♡
ここが1番ルークが、感じるところ♡ヒクヒクしていやらしい、、、
しっかりとローター視点で、投影してるからな!
粘液が、、、、それに、愛液もぐっちょりしてて、、、可愛い♡ま、早速舐めましょうか♡あー今度ここも模型とりたい!
舐める感触が、、、、ん?共有できるか?ローターの舌と?やってみるか?
あ、、、できちゃった♡♡早速、ペローーーン♡
ま、まじ凄い!こんな奥深いところまで、舐めれた!
「ひゃああああああああんんんん!なにぃ?ゃ、リオン何をしてるのぉ???ひっ、、、」
更にベロンと舐めて、つついたりして反応を楽しむ♡乳首を攻めるみたいに、舌で捏ねたり、つつき、舐め回す♡グルっとね!えー今度舌を2股にもしたいな♪
改良しよーっと!
「あ、あ、ああん、、、なんでぇ、リオンに舐められてるみたぁい、、、ひゃん、、、っん♡」
あん、気がついてくれた♡♡アナルもキュンキュン締め付けてくれるし!
さてと、またイってもらおうかな???
1回べったりと舐めてから、ズボズボ!ここって、調べてみると、S状結腸なんだろうなぁ、、、襞沢?よく知らなかったけど、、、
狭いここを広げようね!いつも俺の先端を可愛がってくれるここを♡
いつもありがとうと感謝の気持ちで、、、♪
ギュギュッと舌を締め付けてくれてローターごと愛される♡
そして、、、ぎゅううううううと強く締め付けられて、ルーク♡は絶頂した♡
はぁ、綺麗だ!精液も噴射してて、、、いやらしく育った乳首からは、ミルクを吹き出して!
ふふ!我慢できなくなっちゃった♪ルークの顔を見ると目は見えないけど、ヨダレも垂らして、、、気持ちよさそう
目隠しを取ると、涙で潤んでて、、、トロンとしてる♪
本当にエッロ♡
男前がこんなにエロくなる、、、堪んねぇ
フェロモンもんもん♪あー今度着飾りたい!エッチな服を♡今度縛るか?
今度勉強しに行こう!仮面パーティ主催者とも、知り合ったしな!
あれから、ナターシャに何回か会ってるうちに紹介された♪いい出会いだった!
それに、娼館のオーナーにも、いい情報教えてもらったしな!
さっ!そろそろ♡
みっちゃんからの情報では、これから、
1ヶ月で野球ボールぐらいの大きさの卵を出産
半年かけて魔力を注ぎ込み温める、、、
青龍たっての希望で、、、俺の魔力で育てることになった、、、
それなら愛せるからって、、、、ムカつく、、、
ちっ、あれだけ攻撃したのに、みっちゃんが結界を張ったみたいだ、、、くそっ!
かかと落としは、しっかり入ったからな、、、
まだあれから殺されると俺たちの前に顔を出してはいない、、、ちっ
ルークは、アイツの子どもを孕み、また鱗を体験したからなのか、少しアイツに対しての攻撃性を落ち着かせてるのもムカつく、、、
産卵したら絶対可愛がってやる!!!
まだお清めセックスしてないからな!
ぐるるるるるるるる、、、飢えた野獣になってしまう!
ルークの腹は、現在パンパンに膨れてる!まだあと2週間もあるのに、、、4個も入ってるからな、、、
ラピは、赤ちゃんっ?!!って、驚いてて、、、しきりに匂いを嗅いだり、お腹に顔を当てたりしてる、、、
うぅ
可愛いけど、青龍の子ども、、、
「パパ?赤ちゃん???ラピの弟?」
って言われたから、思わず、
「違うよ?ラピの弟たちは、また今度生まれるからね!」
って言った!
「ふーーん、そうなんだ?じゃあ、ママのお腹に入ってるのは何?」
と聞かれた、、、少し考えてから
「ママのお腹を貸してるんだ、、、だから、ラピの兄弟じゃないんだよ?ママの子どもでもなくて、パパの子どもでもないんだ」
と、ストレートに伝えたが、、、首を傾げてた、、、
本当のことだからな、、、
しかしいつか、ラピにも本当のこと、、、伝えないとな、、、
いつかわかることだからな、、、、
⚫️陣痛と産卵!
陣痛が始まった!
みっちゃんがアシストをする!
青龍は水と相性がいいらしくて、お風呂で産卵することになった!
ぬるめのお湯にルークが入って、、、分娩台もお風呂に入れた!
俺も中に入って、日々の回復してるためある程度閉じたおまんこをほぐす、、、まぁ、あれだけポッカリ開いてたから、直ぐにほぐれた!!
うっとルークが、更に産気づいて、、、
しばらくすると、ぽちょんとお湯の中に産卵された!
色は青色、、、すぐに、みっちゃんに渡して、、、タオルで拭いてもらう、、、柔らかい籠を用意していて、そこに置く、、、
あと3個!
その後時間をかけて産卵し、合計4個の卵が、産まれた!
色は最初が青色、次が水玉模様、3番目がボーダー、最後が雲模様、、、、色々模様があるんだな、、、、
「ルークお疲れ様♡ゆっくりと休んで」
ルークを暖かいお湯で体を洗ってあげて、乾かすとベッドに寝かせた。
お疲れ様と額にキスを落とすと、すうすうすうと寝息を立てた、、、ラピも疲れたようで、ルークの横で寝た、、、
掛け布団を掛けてから、みっちゃんに向き合う、、、
「で?今まで顔を見せなかったのはなんで?」
「あはーーーっ!怒られるかなって、、、てへ?」
自覚はあったんだな、、、むかっ、、、
「あー怒らないで!悪いと思ってるから!まさか
あんな風にしてくるとは、ワタシも思わなかったから!
不可抗力よ!、、、だって、まだ歪みを清浄できる1人なんだもの!今死なせるわけにはいかないわ!ましてや怪我で前線離脱なんてこと、、、、あーあーごめんなさい!何か埋め合わせするわ!何が欲しいの!?!」
よし!上手くいった!
「はぁ、もう!じゃあ、聞く前に、卵に魔力を流して!しっかりと光り輝くまでだからね!」
と言われたから、4個に魔力を与えた、、、、
なかなか光らないものだな、、、
「まだよ?」
と言われ、しばらく流しつづけた、、、、ふぅ、やっと光った!
魔力1/4持ってかれた!どれだけなんだ?これ毎日?
頷かれた、、、
「1日1回でいいから、それで、半年後に産まれるわ
産まれたら、青龍に預けてちょうだい、、、
あ、1回は母乳飲ませてねー !」
「よし!で、みっちゃんお願い事なんだけど、、、」
その願いごとは、みっちゃんにとって思いがけないことで驚いていた、、、しかしその時は任せて!って聞いてくれた。良かった、、、、
ちなみに青龍は、俺に手を出したから、歪みの浄化を赤ん坊が産まれるまで、死ぬ物狂いで働かせているって!
ふん!ざまぁ!!!
⚫️数日後、、、
ルークの体もその数日で、回復!
ラピとよく戯れてて、かわゆし!卵も元気みたいだ、、、
1日1回光らせてるし、ラピも嬉しそうにお世話してる!ま、子どもには、罪は無いものな、、、
でも、今度は名前は付けない!
うん!付けない!アイツを喜ばせるだけだしな!
⚫️出産から1週間後
今日はラピ、カーバンクルのところへお泊まり!
なので!やっと、ルークとお清めセックスが出来る!長かった!
1ヶ月ちょい、、、うう、、、
ルークも楽しみだって言ってくれてるし、、、
ルークが、嬉しそうに抱きついてくれる♡幸せ!
キスをして、段々と深くしていく、、、口腔内を余すことなく舐め回すと、ごくごくと唾液を飲み込んでくれる、、、もちろん魔力込みね!
しっかりと細胞まで、俺の魔力を行き渡ってるけど、、、まだね!細胞核も俺の魔力出染め上げたいな!
もちろんルークの魔力も、俺に浸透してるよ♪
お互いに紋章にキスをしてから、、、早急に求め合った!
簡単なふれあいはしてたけど、、、ルークは、俺に飢えて、、、俺はルークに飢えて、、、
豊満な雄っぱいは、口で、舌で、舐め回しミルクを吸い上げる!乳首を時に甘噛みして、また強く噛み、、。キスマークを付けながら、、、
反対は、指で、捏ねたり摘んだりしながら、時にギュと捻りながら雄っぱいを虐める、、、!
ずっと吸っておきたくなる乳首、、、
あ、みっちゃんにお願いしてこの部屋は一時的に時間経過停止にしてもらってる!籠る予定だから!
みっちゃんが呼びに来るまで!!
ルークの顔を見ながら、セックスをしたいから、、、震えてるペニスは、口で攻めて、、舌先で先端をほじくり、、、両手を使って竿や裏筋を擦って攻めていく!
俺は喉がそんなに強くないからあまり深く咥えこめないから、しっかりと舌や手で攻める♪
そして、あっという間に、、、美味しい下のミルクが飲めた!
ハァハァハァハァと息を荒くして顔を蕩けさせてる、、、
「リオン♡気持ちよかったよぉ♡」
ルークは、俺が鱗ペニスに対抗してるのを分かってるから、気持ちいいと素直に言ってくれる、、、
リオンは、俺を愛してくれてるから誰よりも気持ちがいいんだよ?と言ってくれてるけど、、、俺には異形なペニスは無いからな!
まぁ、作ろうと思えば作れるけど、、、今回はしない!
お清めセックスだからな!自分の力だけで、、、道具は使うけど♡
それに、、、ふふ、ちゃんと俺も考えてあるんだ♡ルークの身体は俺が知り尽くしてるからな?
「ルークお願い♡目隠しさせて♡」
「え??、目隠し?あれまたするのか?、、、でも、俺リオンみてセックスしたい、、、」
「1回だけ!ね?」
「うーん、じゃあ1回だけな!」
よし!!
久しぶりにローターを使おう思って、、もちろん特殊な!今回は舌タイプのみ♪
ぷっくりと育った前立腺をね、いじめようかと、、、あの時鱗で刺されてたけど、、、じっくりとね♡虐めてあげる♡今度はね改良して、、、俺の舌と連動してるんだ♡
ここに前立腺の模型があってね、、、ここをペロリと舐めると、ほら、ここにあるローターからも舌が出て舐めてくれるの♪
ルークの中は愛液でぬれぬれだから、最近ローション要らないんだ♡濡らしが足りない時は使うけどね!
足を開かせてから、アナルに、ローターを押し付けると、、、
「ひゃん♡つめたっ」
って声が上がる♡
そのまま、指で、中に入れて、、、軽く振動を加えながら、舌で、粘膜をベロンベロンと舐め回しながら奥へ魔力を使い入れて行く、、、
「ひゃぁあん、、、んっ、、、はぁん、」
って甘く鳴いてくれる♡
まだまだだよ?前立腺をべロリと舐めてから、、、
更に、しっかりと攻めるために、、、
模型を、いやらしく舐める♡
これはちゃんと寝てる時に型どりしたんだァ♡大きさは実物大だよ?
「ひっ!!!!」
ローターの舌が、いつもとは、違う感触に、、、
じっくりと舐められる感触に驚いてる!
わっ!分かってる!嬉しい♡♡
ぷっくらと大きく育った前立腺、、、まぁ、腸内からこんなに触れるなんてね?今まで虐めてきたし、吸引してきたから、、、ふふっこんなにもなった、、、
普通こんなにならないよね?さすが、ルーク♡
今度、実物の前立腺、、、スキャン出来ないかな?そしたら、前立腺直接可愛がられるのに、、、残念、、、
普通はくるみほどらしいよ?
ルークの前立腺どれだけおおきくなってるんだろう?腸内のコレすっごく美味しそうだしね!
考え事をしながらも、しっかりと嬲る、、、舌で、アイスクリームを舐めるようにしたり、側面を舐めたり、、噛むまでは、できないから、、口に含んでチュポチュポする♡難しいけど、意外と出来るものだな?
その間もひっきりなしに
「ひやぁあああああ!!!な、なにぃぃぃ?!!、やぁあああん♡な、舐められてるぅ!!!なんでぇ?!!
初めてぇ、、!こんなのぉ、、、やぁん、、いっちゃううううううう♡♡!!」
体をビクンと震わせて、足に力を入れて射精した♡目が見えない分、感覚が鋭くなって、、、簡単にイクね♪
まだまだだよ?
今度は、、、まだ奥にいこう、、、♪
更に奥深く、、、ふふ結腸だよね!ローターをベロンベロンと舐め回しながら、奥へ移動させる♡
そして、、、ついに結腸口♡
ここが1番ルークが、感じるところ♡ヒクヒクしていやらしい、、、
しっかりとローター視点で、投影してるからな!
粘液が、、、、それに、愛液もぐっちょりしてて、、、可愛い♡ま、早速舐めましょうか♡あー今度ここも模型とりたい!
舐める感触が、、、、ん?共有できるか?ローターの舌と?やってみるか?
あ、、、できちゃった♡♡早速、ペローーーン♡
ま、まじ凄い!こんな奥深いところまで、舐めれた!
「ひゃああああああああんんんん!なにぃ?ゃ、リオン何をしてるのぉ???ひっ、、、」
更にベロンと舐めて、つついたりして反応を楽しむ♡乳首を攻めるみたいに、舌で捏ねたり、つつき、舐め回す♡グルっとね!えー今度舌を2股にもしたいな♪
改良しよーっと!
「あ、あ、ああん、、、なんでぇ、リオンに舐められてるみたぁい、、、ひゃん、、、っん♡」
あん、気がついてくれた♡♡アナルもキュンキュン締め付けてくれるし!
さてと、またイってもらおうかな???
1回べったりと舐めてから、ズボズボ!ここって、調べてみると、S状結腸なんだろうなぁ、、、襞沢?よく知らなかったけど、、、
狭いここを広げようね!いつも俺の先端を可愛がってくれるここを♡
いつもありがとうと感謝の気持ちで、、、♪
ギュギュッと舌を締め付けてくれてローターごと愛される♡
そして、、、ぎゅううううううと強く締め付けられて、ルーク♡は絶頂した♡
はぁ、綺麗だ!精液も噴射してて、、、いやらしく育った乳首からは、ミルクを吹き出して!
ふふ!我慢できなくなっちゃった♪ルークの顔を見ると目は見えないけど、ヨダレも垂らして、、、気持ちよさそう
目隠しを取ると、涙で潤んでて、、、トロンとしてる♪
本当にエッロ♡
男前がこんなにエロくなる、、、堪んねぇ
フェロモンもんもん♪あー今度着飾りたい!エッチな服を♡今度縛るか?
今度勉強しに行こう!仮面パーティ主催者とも、知り合ったしな!
あれから、ナターシャに何回か会ってるうちに紹介された♪いい出会いだった!
それに、娼館のオーナーにも、いい情報教えてもらったしな!
さっ!そろそろ♡
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