【完結】【改修中】転生してどエロく嫁をカスタマイズした結果

そば太郎

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2章

番外編9、俺は、、、!また、、、

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⚫️ルカの家

ルカサイド

父さん母さんが遊びに来る
ルルが、そろそろ成人するから。お祝いに来てくれるらしい
久しぶりに会ったが、、、子どもが2人産まれていた!しかも俺やアスみたいに双子。今度は男女のペアだけど、可愛いなぁ、、、
ルルやレンもこんな時あったなぁ、、、そんなルルもそろそろ成人、、、街で知り合った男性と結婚するんだって、、、うう、ルル、、、まだ嫁に行かなくていいのに

ルルとレンは、新しく産まれた俺の妹と弟と遊んであげており、嬉しそうに買い物にも連れて行ってた。ラピも大きくなって、、、お揃いのリボン、、、か、可愛い、、、
しかし、後から聞いたが、双子はエルフらしい、、、幻覚眼鏡で耳を変化してるらしく、、、驚いた、、、気が付かなかった

しかし人間である母さんが、、、エルフを?!そんなこと聞いたことがないぞ?俺たちはクォーターエルフなのに、、、これは大騒ぎになるな、、、!
まずはしっかりと情報を得て、対応しないと、、、
調査を依頼されたので、速攻受けた!

ちなみにこんなに大きい子どもをいつの間に?と聞いても、誤魔化された、、、年齢は恐らく、、、30歳ぐらいか、、、ん?なんか全然辻褄が合わないが、、、

夜はお風呂をみんなで入った。父さんの風呂好きはみんなにも引き継がれてるから、この家も広々としたものだ♪
しっかり今回もハンディカメラを回して、ルイは一緒じゃないそ?母さんが、童貞キラーだからな!身内とはいえ、アスのことがあるからな、、、

しっかし、眼鏡を外した母さん、、、ヤバい、、、更にエロさが半端ない、、、ヤバい、、、
お湯の雫が、鎖骨に垂れてる姿なんて、、、妖艶過ぎるのだが、、そんな母さんを、ハンディカメラで撮ってる俺、、、うぅ、変態みたいだ
家族動画だからな!!!
満遍なくちゃんと撮ってるぞ!怪しまれるからな、、、俺何やってるだよ、、、

風呂上がりは、浴衣、、、こんな日があるだろうと浴衣を購入してたんだが、うん、、、何も言うまい
みんなでまた枕投げに発展して、、、嬉しそうにはしゃいで、、、こんなみんなで遊ぶなんて久しぶりだな、、、ついつい熱が入ってしまった!この前も枕投げしたしな、、、恒例行事か?

母さんと父さんからルルにってプレゼントを渡されて、、、可愛くデコレーションされた鞄だった。もちろんルルは大喜び!

俺たちにもくれたマジックバック。これ重宝するよな、、、すごいんだぞ!これ!かなりの出来で、国宝級だからな!父さん分かってる?


そして就寝、、、母さんがゴソゴソと起きてトイレにいくと、父さんも起きて追いかけてた、、、
我が家の庭で、、、父さん母さんを襲ってた、、、何、ひとの家で盛ってんだ、あの人たちは、、、脱力、、、

なんか、月明かりに照らされると、、、え?目の錯覚?いや違う!なんだ、、、あれはなぜ母さんが光ってる?そんな現象聞いたことないぞ!確かに蝶など光る個体はいるが、、、母さんは普通の人間だぞ!
(子どもたちは妖精なことも知りません!)

うっ、母さんの気持ちよさそうな顔、、、くるな、、、思わず喉を鳴らしてしまった、、、ヤバい、、、

次の日何事もなかったかのように振舞った俺、すごいと思う、、、
無事に手を振りながら帰って行った。しかしエルフ、、、早速調査しないと、、、
おっとその前に、、、

アスに連絡、、、か。本当にしていいのか、、、逡巡する。アスはまだ母さんに執着してる、、、その恋は実ることはありえない、、、
そう、絶対に、、、、
それが、一層哀れでもある。長年幼いときから、今まで、、、一途に思う、、、絶対に叶わない恋心、、、呪縛だな、もはや。

だが、その苦悩を傍で見てきたからこそ、、、協力をしてしまう
この行動が、世間一般的に見ても正しくないとしても、、、
アスに秘密の連絡網を使って、連絡を取ってしまった
すぐに返事が来て、今夜家に来るらしい、、、


⚫️深夜遅く

夜が更けり、ほとんどの人が寝ている時間、、、
ベランダに1人の男が降り立った、、、
扉を開き、電気をつけていない部屋に招き入れる、、、月光をバックに長身で大きな男が、入ってくる、、、

体格がよく筋肉がはち切れそうな体格をして、、、そして眼光は鋭く、以前のアスの面影は無くなっている、、、

ふぅ、本当に、、、変わってしまったな、、、
データが入ったスティックを渡して、、、
「元気か?」とありきたりな質問をした、、、

「ああ、、、ルルはそろそろ成人らしいな、、、誰とは告げずにこれを渡してくれ。祝いだ、、、」
と、1つの押し花をプレゼントしてきた、、、珍しいなアスが、プレゼント、、ましてや花だなんて

まじまじと見てしまい、
「花なんだが、珍しいもので100年に1度ぐらいしか咲かないらしい、、、」
まじか、もしかして月光花か!!データにもほとんどない幻の花!
月明かりに照らすと、キラキラと発光してる!わぁ、初めて見た、、、

「これ、限られた場所にしか咲かないぞ、、、しかも命の危険が高い場所、、、強くなったんだな、、アス、、、ルルも喜ぶよ。ありがとう」

「ああ、かなり渡り歩いてるからな、、、」
強さに自信がついてきたようで、、、何度も死地を渡り歩いてきたような感じだ
「無理するなよ」とだけ、言った

何を言っても、、、届かないからな。アスには、、、
俺は無力だ
「そんな顔をするな、、、すまないな、こんなことさせて、、、ありがとう。もう、行くな、、、」

「、、、、無理するなよ、兄さん」


そうしてふっと目の前から姿を消した、、、
ひらりとカーテンがたなびいていた、、、



⚫️アスの隠れ家の1つ

アスサイド

済まないな、、、ルカ、こんなことをさせて。手の中にデータが入ったものを見ながら、ルカに思いを馳せ、、、そして感謝した

早速、はやる気持ちに逆らうこともせずに、映像を流す

最初に、、、出たのは、、、ルルか
大きくなったな、、、次はレンか、、、可愛らしいな、、、うん。ルカに似ている

姪と甥を見ながら時の流れを感じるな

そして次に映ったのは、、、愛おしい人、、、何故か眼鏡をかけて、白?いや違うな別個体か?を抱っこしてもふもふしてた
俺の恋する相手、、、可愛い笑顔に心が切なくなる
抱きしめられたい、、、そんなに容姿は変わらないが、綺麗なプラチナの髪が伸びて一括りにして垂らしてるのは綺麗だし、肌が更に輝いて見える、、、

映像越しでもそのシルクのような肌は艶めかしくて触りたくなる
一時停止して、気持ちよさそうに、笑ってる母さんに見惚れる
久しぶりにみた愛おしい人、、、そっと映像に触るが、指は通り抜ける、、、


映像を再生すると、時々父さんも映る、、、なるべく映らないように配慮してくれてるらしいが、、、
俺の父さん、、、そして母さんの夫、、、愛おしい人が、心の底から愛する相手

結婚式のときには、まだここまで苦しくはなかった。距離を置けばおくほど、切なくなって苦しさが増していく、、、触れられないこそ、渇望してしまう、、、、


愛してるという気持ちが、どんどん形を変えて、執着してしまう、、、喉から手が出るほど、欲してる、、、、最近では父さんが憎いとまで感じる、、、

あの人に愛される父さんが、、、その体を隅々と触れる父さん、、、想像するだけで、、、くそっ、、、

昔は、ただ母さんに告白するだけと思っていたが、時が経つに連れて、、、ドンドンとその気持ちに変化が生じてきて、、、いや、、、やめておこう。まずは、映像を見よう、、、


映像は更に流れ、闇の空気に染まっていた俺は、、、その気持ちも吹っ飛んでしまった!!!
お風呂の場面、、、眼鏡を外した瞬間、、、カメラ越しに見つめられ、、、俺は勃起した!!!


あ、あ、あああ、、、妖艶さが、半端なく、、、艶かしい瞳、、薄紫の瞳、、、カメラを恥ずかしそうに見る顔、、、
なんて言うか、、、眼鏡を外しただけで、フェロモンが、ここまで、、、更に、美しく、、人ではないみたいだ、、、//////////

そんな美しくいやらしい人が、服を脱いでいく、、、ゴクっと喉がなるが、直ぐに画面が別の映像に移った、、、
ルカ、、耐えられなくなったか、、、
うぅ、童貞だけじゃくて、既婚者まで惑わす母さん、、、ヤバいだろ!!

あの恐らくフェロモン抑制機能が付いてるのか、、、
さっきの映像を一時停止しながら、痛いぐらいに大き勃起したペニスをしこり、、、映像にぶちまけた!

母さんにぶちまけ、、、そしてその向こうの壁を汚した、、、う、母さんエロすぎ、、、

はぁはぁと息を少し落ち着かせると、、、映像を流すと、、、父さんの裸、、、綺麗だな、、、だか。俺は母さんだけに欲情する

他の誰でもない母さんだけ、、、いくら他の奴らが俺を誘っても時に襲おうとしても全然勃起しないからな、、、だから、俺はまだ童貞だ、、、
まぁ、それでいい、、、


???さっきから、、、子どもが映るな、、、小さい子ども2人、、、耳が鋭くてエルフか?なんでこんな所に?
あ、女の子の方が母さんに抱きついた!

羨ましい、、、豊満な雄っぱいに顔を埋めて、、、そんな女の子の頭を愛おしく撫でたりして、、、あ、父さんが男の子を洗って上げてる、、、もしかして、、、2人の子どもなのか??
また、、、ヴァン以外に、、、また?

その瞬間またドロドロとした感情が渦巻いて、、、母さんを孕ませられる父さんへの感情、母さんの妊娠した姿を想像したり、ミルクを流す姿、、、色々とごちゃ混ぜな感情に、、、翻弄される、、、

母さんの、、、乳首が、、、見えた、、、
湯気でなかなか見えなかったが、豊満な雄っぱい、、ふるふるして触りたい、、、そして胸には紋章も、、、なるべくそこは見ないようにして、、、

赤黒いぷっくらした乳首、、、前に見た時より小さい??
慎ましい大きさに戻ってる、、、なんで?
こんなに小さな乳首な時もあったんだ、、、
すごい、、、可憐な感じだけど、、、ぷっくらしてて美味しそう、、、俺の太い指で捏ねたり分厚い舌で、舐めあげたい♡そして喘がしたい、、、そんな欲求に駆られる、、、

お湯が、そのなまめかしい白い肌を流れる度に、、、火照る体に、、、次から次へと唾液が溢れてくる
俺のペニスからは、先走りが溢れ、、、手が止まらない、、、何度も何度も射精しても収まらない

母さんの、、、ルークの体に、、、溢れんばかりの欲望が、、、求めてしまう、、、最初は気持ちを知ってもらえれば良いと思っていたのに、、、俺が、、、父さんより俺が、、、

その体を貪りたい!愛したい!!この俺、アスが、ルークの中にこれを押し込み、ドロドロとした精液を、、、ぶちまけたい!!!
そして、、、、俺の子どもを、、、
そんな考えがよぎり、、、ハッとする、、、

そんな母さんを、、、ダメだ、、、それだけは、、、どんなにそれを望んでも、、、俺は母さんの息子だから、、、


映像は変わり、仲良く枕投げの合戦、、、机にカメラを置かれ、ルカも含めて楽しそうな光景、、、微笑ましい光景、、、さっきまでの醜い欲望が冷やされていくのがわかる、、、
頭を軽く振って、、、冷静にさせる


浴衣が、はだける場面もあったが、、、先ほどのように興奮する事はなく、落ち着いてその光景を見ていられた
しかし、母さん、、、父さんには容赦ないな、、、
枕が、あんな動きとあんな音がするか?!

夜遅くなり、、、布団にみんながすやすやと寝ている
母さんの寝顔、、、普段はキリッとした男前の顔を、穏やかにさせて、、、

幸せそうな寝顔が見える、、、むにゃむにゃしながら、、、多分、おいしいお菓子でも食べている夢を見ているのだろう

父さんが作るお菓子は絶品だからな、、、
昔、父さんが作ったお菓子をみんなで取り合いながら食べた光景が頭を浮かぶ
母さんは大人げなく、最後のひときれを奪って美味しそうに食べていた、、、
俺とルカは普通子供にあげるんじゃないのかと思い、でも、父さんは幸せそうに母さんを見ていた

気まずくなった母さんは、父さんにもう1個作ってとお願いしていた

あの時は、単純にその幸せが長く続くと思っていた
俺が母さんに恋をしていると、気がつくまで、、、
ごめんな、母さん、父さん、、、
特に父さんには、、、息子の俺に、あんなことを言わせて
実の息子が母親に、、、1人の男として欲情するとはな、、、

映像の母さんが、動き始めて立ち上がった、、、トイレか、、、少しふらつきながら歩いていく
暗闇だけど、暗視モードに切り替わってるから、よく見える

その浴衣がはだけ、逞しい足が丸見えなこと、、、パンティは見えないけど、ギリギリ、、艶かしい白い柔らかそうな内股、、、そこに顔をうずめたくなる、、、はっ!
思考の坩堝に入るところだった!

しばらくして父さんが動いた。母さんの後を追うように、、、
バタンと扉が閉まると、ルカもカメラを持ち、、、距離を取りながら追った
トイレから出てきた母さんに話しかけて、、、手を引いて庭に向かった

庭に出て立派な大木に母さんの背中をつけて、、、
耳元で囁き、母さんは顔を赤く染める
一気にメスの顔に、、、さっきまで、眠そうにしていたのに、、、まぁ、常時フェロモンはすごいけどな、、、

それが、、今では、メス、、、母親の顔1つ感じさせない、、、いやらしい、、、父さんから囁かれただけで、あんなにも、変化するものなのか、、、

そんな顔をさせることができる父さんに嫉妬する以前に、エッチな顔に心惹かれてる、、、
目が離せない、、、

父さんが、母さんの浴衣を完全にはだけさせると、豊満な雄っぱいが、月明かりにな照らされる
、、、ゴクリ、、、あれ?母さんなんか光ってる?
髪の毛やうっすらと体も?キラキラとした粒子が、、、、

あんなこと、今まで見た事は無いし、そんな現象は聞いたこともない、、、とても神秘的な光景
近くで、生唾を飲み込む音も聞こえ、ルカもこの光景に興奮してる、、、
ふはっ!お前も俺と同じ、母さんに、、、双子だからな、いくら外見が似てなくても同じ双子、、、通じるものがあるのだろう
しかし理性的なルカは、ちゃんとコントロールできている

その光景に興奮しても、欲情はしないだろう
俺だけ、、、家族では、唯一俺だけが、母さんを愛してしまった

父さんは、母さんの雄っぱい、、、鍛え上げられた大胸筋、、、しかし俺とは異なり、柔らかい豊満な雄っぱい♡
何回も何百回も触ってきた胸、、、それより更に柔らかそうに見える、、、
白い肌にキスマークをつけたい、、、父さんのように小さな乳首を舐めたり思う存分にむしゃぶりつきたい
落ち着いていた母さんに対する欲情がぶり返す、、、これは、劣情、、、決して人から褒められた感情じゃない、、、

父さんは乳首から直接ミルクを吸って、、、反対の乳首からはミルクが、零れ白い肌を濡らす、、、
母さんは口を手で覆って、声を我慢してる
顔を上に向けて、、、目を閉じて、、、その目元からは一筋の涙がポロリと流れる、、、キラキラとした粒子が流れ、、、1枚の絵画のようだ、、、

俺のペニスからは、壊れたようにだくだくと精液を出しており、、、俺は映像に見入っている
一層強く母さんが、体を跳ねさせると、、、はあはあはあはあと荒い息をしており、、、父さんを殴っていた!

イったんだ、、、、父さんの浴衣には、ベッタリとした白い液体が流れていた、、、あれが、母さんの精液、、、どんな味がするのだろうか、、、
舐めたい、、、浴衣が邪魔して母さんのペニスが見えない、、、おそらくパンティは下ろされてる、、、
しかし父さんが、母さんの体を隠して、、、タオルで拭いている、、、
父さんルカのこと気がついていて、それでも止めることなく母さんを絶頂へ導いた、、、すごい感知能力だな、、、
ルカも鍛えてるというのに、、、

それで、映像は暗闇になった、、、、
しばらく母さんの痴態を反芻していたら、、、また映像が流れ、ルカが、現れた

「アス、、、俺はこんな映像を撮ることにやはり罪悪感を感じる、、、これっきりにさせてもらう!済まない、、、早くお前が、別の人と幸せになれることを祈ってるよ、、、兄さん、、、」

苦しそうな表情で、そう言って映像は途切れた、、、



済まない、、、ルカ、、、お前にも苦しい思いをさせて、、、ルカの言う通りに出来たら良かったんだがな、、、

映像は何回も何回も再生して、、、舐めるようにいとおしい人の、痴態を見入っていた、、、



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