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2章
56、淫らなルークとヤンキーたち※
しおりを挟むまた気絶してるルーク♡
足を持ち上げて、ぐちょおおおおっていやらしい音をたててペニスを抜いていく♡
出ていかないでって縋りついてくる肉壁を、宥めながら、、、ぐぽぉぉおおお!
ブルンと先端がゆれて、完全に抜いた♡
その途端ドバァァァァァと流れ出る白い液体♡
地面にドバドバ流れ落ちて、ベチョォォって落ちた♡
ぽっかり開いたヌレヌレのおまんこ♡もぉあああってした熱気が感じられる、、、
ルークの胎内本当に熱くて気持ちいいんだよね!
彼らはその光景にさっきまで騒いでたのを忘れ、ぼぉっとしてる♡顔真っ赤!可愛いっ!
ルークを膝に乗せたまま、
「ほら、君たちもおいで?楽しませてあげる♪」
彼らは、ルークの痴態に取り憑かれたように、ふらふらと近づいて、、
いやらしいおまんこと卑猥な雄っぱいを見て、自分たちのお粗末なペニスを取り出してしこり始めた、、、ふふ
すぐに3本とも、ルークにブシャアアアとぶちまけた、、、♪
ふふ。ちゃんと結界を張ってあるから、大丈夫!
どうしよっか?彼らにも、協力してもらいたいしね!またルークに起きてもらわなくっちゃ♡口移しでポーション飲ませた♡
まだまだこれから生きる彼らに、是非ともガチムチの素晴らしさをわかってもらいたいんだよ♡
将来のお嫁さんは、ぜひガチムチにしてね!
というか、させるけどね♡
世の中ガチムチブーム来たら最高だよね!ま、俺はルーク以外にときめかないけど。でも、ルークも、ガチムチ受けが沢山いれば、安心するかなって。今のところ、出会ったの娼館のガチムチさんだけだもんな、、、、
水鉄砲は、アレだから、やっぱりマジックハンドかなぁ?これ、優れものなんだよねぇ♡
3本の指が付いてて、手元の握りで掴めるんだけど、ちゃんと普通の手みたいに微細な動きが出来るんだよ?
それにね、、、ちょっと、感覚共有するんだよね!ま、少しだけね!
例えば、マジックハンドを持ってる手に、乳首を摘んだ感触が生まれるってかんじ?
コリコリっとした感触がね!
凄いでしょ?
そんな彼らに、マジックハンドを渡して、、、
「これだったら、好きなところ触ってもいいよ?する?」
と聞くと、、、
こくこくこくと、言葉には出せずに、首が取れるんじゃないかと思うほど、動かしてた、、、
子分の1人からさせた♡童貞が何から興味持つか、気になったしね!
あ、やっぱり豊満な雄っぱい気になるよね!この子は、乳フェチかな?
そっと雄っぱいを触ると、びくってして、手を見てた♡ふふっ柔らかい感触したでしょ?
もう1回押し付けると、ふわん♡
気絶してるからまた力入ってないしね!
また自分の手のひらに感じた感触に驚いてたけど、すぐにモミモミしだして荒い息をしてる♡
そして、生唾を大きく飲み込んでから、、、、ルークの育った赤黒乳首に伸ばして、、、、キュッと摘んだ♡♡その瞬間、びゅるるるるってミルクが噴射して子分を濡らした!
摘んだ感触が伝わって恍惚の顔をして♡さすが、童貞。飲むという発想がないところが純粋♡直接舐めるのはダメだけど、噴射させて飲むのはね!ま、さっき親分の顔にかかったミルク飲んだか♡
「はい、終わり♡」
マジックハンドを転送した!手の中から、無くなったのを残念そうにしてたけど、、、手のひらを大事そうに抱えて、顔を赤くしていた♡
そろそろ起きるかな?本当は最初から起きてて欲しかったけど、、、
体がビクッてしてから、、、
「あ、、あれ?、、、ここどこ?、、、え?キミたちはいったい、、、、?あれ?ひっ、、、な、なんで?!!」
自分の雄っぱいむき出し、下半身丸見えの現状に混乱してる♡
手で雄っぱいとおまんこを隠して、フルフルさせてるルークに向かって、
「ふふ♡ダメだよ?今彼らに勉強を教えてるんだよ?隠したら、だぁめ♡」
慌てて体を捻って俺を見てくる♡
そして、俺の顔を見て一瞬で悟ったルーク♡
凄い!
そして、あうあうって口を震わせて、困った?へにゃっとした顔をして、
「勘弁してくれっ、、、」
って、、、、
「ふふ、ダメだよ?あと2人残ってるんだから、、、1人すでに終わったんだから、可哀想でしょ?絶対に仲間割れしちゃうよ、、、だから、ワガママはだぁめ!」
俺の言葉に、終わった?って呟いてるけど、ふふ♡
「仲がいいのに、仲違いさせていいの?」
と畳み掛ける
すると、混乱して、えっ、えっ、、、って。
俺限定の流されやすから、いける!!
「ね?ルーク、彼らのためだよ?ちゃんと最後までやらせてあげよう?ね?」
顔を傾けて諭すように声をかけると、、、、頷いた♡
ふふっチョロイン♡
「じゃあ、手を退けよっか♡」
と、言って、雄っぱいと秘部を隠してる手を退けさせた。
彼らを見て、ひっと声をあげるけど、我慢して今度は隠さなかった♡
「ふふ。はい、次の子分の番よ?」
この子も雄っぱいを触りたそうにしてたけど、考えてる♡じっくりとルークの肉体を観察して、、、、ゴクリと喉を鳴らしてマジックハンドを伸ばしたのは、ペニスだった♡
この異常な環境でも萎えなかったペニス♡
大きく反り返った可愛い先端を触るっ!
ヌチャァァア♡
「ひゃぁん♡」
先走りがついた、、、その瞬間この子もびくってしたけど、、、自分の手を視線だけで手を見てから、再度先端を触った♡その感触に、、、、顔を真っ赤にした、、、
深呼吸をしてから、ペニスの上に少し置いて、勃起してるのおちんちんを下にずらした♡
「っんあ♡」
そして見えたのは、プラチナの陰毛♡
初めて目にする陰毛に、目を奪われてる♡ルークの陰毛に興味持つだなんて、この子やるねぇ、、、将来楽しみだよ。
ペニスの竿にハンドを滑らせながら、陰毛に近づかせて行く。
ルークは自分の口を手で塞ぎながら、喘ぐのを我慢してる♡
子分は、他人の性器の熱さや感触に興奮しながら、ついに、陰毛に触れた♡
ルークの柔らかいでしょ?そのまま、横に体をずらすと、そっと陰毛を掴んだ♡
その瞬間、
「うわっ、、、凄いっ////////////」
とっても感動してた!撫でたり、掴んだり、、、引っ張ったりは無かったけど、かき混ぜたりして、、、この子絶対陰毛フェチになったな♡
ペニスかなって思ったけど、ソコとはね!
最高だね!
ルークは、絶えず触られ続けて、息も絶え絶え♡
「はい、終わり♡」
回収した♡
この子も、顔を赤くしてたけど、、、
「ありがとうございました//////////」
あはっ、お礼を言われた!
「どういたしまして♡」
ルークは、俺の胸に背中を預けて、荒い息をついてる♡
最後の親分を見ると、もうすでに興奮MAXで、さっきイったペニスをまたフル勃起させて反り返ってた♪先走りも出て、可愛いペニス濡らしてる♡3人の中ではこの子がやっぱり大きいね!ま、俺に比べたら、子どもだけどね!
「はい、おまたせ♡親分さん、ちゃんと優しく触ること。わかった?」
コクコクコク!!!
首が取れる勢いで、頷いてる!
「ほら、落ち着いて。力んで掴んだから、ダーリンが痛いんだから、、、はい、深呼吸!」
童貞ではないのに、この反応、、、さすが、ルーク♡
何回か深呼吸させて、力を抜けさせてから、許可した。
「ひっ、、も、もぉ、やめっ、、、」
首をフルフルと横に振って抵抗する♡
興奮してる親分はそんなルークにまた興奮してる♡
そして、親分は、、、俺の精液で、ぐっしょりと、濡れているおまんこの、ふちを、、マジックハンドで掴むと、、モミモミ、、、♡
「ひゃああああああんん♡、、あああん、、ひぇっ、、!っ、、、やぁは、やめてぇ、、、♡」
親分の攻めにルークは喘ぎ声が漏れる、、、
親分はビクッとしておまんこからマジックハンドを離した!
「えっ?、、、え?」
ビックリして手を見てからルークの体の横から顔を出した俺を見てきたから、ニッコリ笑った♡
顔を真っ赤にして、またふちを触ってモミモミ♡ふちに沿って滑らせたり、、、
そして意を決して、、、中に入れた♡
腸壁に包まれ、そして精液を掻き出すように抜くと、どろぉおおおって出てくる♡
「はぁああああん♡、、、あん、子種♡出されるぅ♡♡あん、、、やぁ」
と甘く喘ぎ声を出して反応する♡
タコのように顔を真っ赤にしてる親分と子分たち
ルークの痴態に煽られ、翻弄される彼らを見て、微笑んだ♡ルークって本当に魔性だ、、、
親分は中にマジックハンドを進めさせて、あ、、、
遂に見つかっちゃった♡前立腺!
ルークがビクンって大きく体跳ねさせたしね!
「親分、そのコリコリしたの可愛がって♡」
と伝えると、こくんと頷いた
「なっ、、、だ、ダメだっ!そこはっ、、、ひぃいいい!」
コリコリ、コリコリッ
引っ掛けるように、、、やるぅ!
「ひゃっ、だめぇっ、あんあんあんあん!!」
そして、前立腺を掴んだ瞬間
そのタイミングで、マジックハンドの手の部分を振動させて、ルークを絶頂させた!!!
「あ゛あ゛あ゛あ゛ーーーーーーーーーーーー!!!」
大きく体を反らせて、直接前立腺を振動させられバッタンバッタン体を跳ねさせて絶頂した!
もちろん倒れないように抱き抱えたよ♡
その途端、興奮していたヤンキーたちが、地面に力なく倒れる、、、
マジックハンドが前立腺を掴んだまま、引っ張られ、、、、、!!!
キュポンって抜かれてブルンブルン震える前立腺、、その瞬間ルークは、大きな悲鳴を上げた!
おっきな乳首からは、また大量なミルクを噴射して倒れた彼らにぶっかけていた♡ぶしゃあああああってね!
散々虐められた前立腺は、ぷっくら腫れ上がって大きく育った♡着々と肥大してるその前立腺を断面図で確認して満足する♡
それに鑑定すると、、、ふふ。またルークが、エロくなった♡
彼らのおかげでまたね、、、、ま、今回ここに来た目的は絡まれて、ルークを辱めることだったから大成功だ♪
ふふ!可愛かったなぁ、、、
その後溜まり場には、一切痕跡は残さず、、、体液もね!
彼らには、認識阻害と幻覚を掛けた。
でも、、、ガチムチむっちりな男前がいやらしく喘いだり痴態を晒すのは、しっかり残したよ♡だって、彼らの将来のお嫁さんはガチムチさんだからね!、、、、、?
あれ?そういえば、親分ガタイいいよね?
あはっ、そうだ♡面白いこと考えた!
触手を召喚して、命じた、、、、俺が考えるこの場のエンディング♪
そして、スライム召喚して最後の仕上げ♡
うん!これで、下ごしらえバッチリ!
ふふっ、、、、
⚫️家
自宅に転移して帰り、お風呂で体液まみれの体を洗って、、、ソファに寝かせた♡
もちろん俺の膝枕♪
フェロモン抑制した眼鏡でも、アレかぁ♡
ふふ、、、エッチモードじゃ効かないのか、、、それとも外してたらもっと凄かったのかなぁ?
どんな気持ちだったかな?ルーク♡
散々喘いだし、、、見られるのも着々と好きになってるし!
ルークの寝顔を見ながら、数時間前までこのかっこいい顔を、エロエロにしてたのにね。今は、安心したように眠ってる♡
プラチナの髪を指で梳いたり頭を撫でながら、次の計画どうしよっかな♡って考えた!
そして、起きたルークに怒られた♡真っ赤な顔をして!酷い!あんなこと、、、、
ニマニマしてる俺にキレたルークは、俺にのしかかり脅してきた!乳首舐めるぞと、、、
ひっ、、、目がまじだ、、、
ヤバい、、、キレてる、、、
俺のペニスの張形を用意させると、おまんこと同じ、状態にさせられた!!
そして、、、、、、大切にマジックバックに、入れられた!
ニンマリしたルークに、覚悟しろよ!って、、、
ゾクッとしたけど、これで許してくれたならオッケ?
張形で何してくれるんだろ?オナホじゃないからって安心してた俺、バカバカバカッ
後日それを痛感することになるとは、思いもしなかった、、、
ルンルンと夕ご飯を食べるルークが可愛いって思ってたんだ、、、、
⚫️後日、、、
後日、、、外出時、、、突然尿道部分に刺激を感じた!
横にいるルーク見ると、、、
鞄の中に手を入れており、何か持っているようだった!いつもは、持たない鞄を見た時、変だなと思ったが、、、それか!?!
先端を触られ、散々焦らされたり攻められ、、、
俺は、スカートの中で、噴射してしまった、、、
パンティの中を精液まみれ、、、、
足を伝って、、、地面に少し精液を垂らしていた、、、
それなのに、街でお買い物させられた!!
そしてある時は、、、突然尿道を舐められた!
ひっ!うう、ルークの舌、、、、あたたかい口内、、、気持ちよすぎる、、、射精するって時に解放されたっ、、、、うううっ、、、自分で処理した、、、しくしく
また別の日は、、、先端にぐちょぉ♡と濡れた感触がしたと思ったら、、、どんどんとペニスが、強く締め付けるものに包まれた♡あ、先端にコリコリしたものが当たる!
うう、前立腺、、、あーん!拷問だよー!絶対近くにルークがいない時に始めるんだものー!
自分が気持ちがいい所をヌポヌポさせられて自分がイったら、解放された!おれ、、、あともう少しでイきそうだったのに、、、酷いッ
それからも、しばらくルークには性的に触れられず、ルークの自慰に使われた、、、、
しくしくしく、、、、
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