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絶体絶命ルビー・クールの逆襲<孤立無援編> プロローグ
原作:蛇崩通
漫画:柴山みくり
ある夜、赤毛の美少女ルビー・クールは、運悪く殺人現場に遭遇し、女殺し屋の顔を見てしまう。危険地区から脱出しようともがくルビー・クールに、次々と、女殺し屋、マフィア、汚職刑事たちが襲いかかる。絶体絶命の窮地に何度も陥るルビー・クールは、孤立無援の中、果たして、生きのびることができるのか。
ルビー・クール・シリーズ第一弾、ここに開幕。
※漫画版は、プロローグです。
※追記:漫画版第2章「殺し屋に襲われ絶体絶命」連載しました。
※本作品は、法律・法令に違反する行為を容認・推奨するものではありません。
※蛇崩通のホームページはこちらhttps://u6vi9.hp.peraichi.com/
※シリーズ第三弾の小説<帝都大乱編>が、2023年11月4日(土)5日(日)に、アマゾン売れ筋ランキング:無料タイトルの「ミステリー・サスペンス・ハードボイルド(Kindleストア)」部門で1位になりました。応援ありがとうございます。
22ページ
最終更新日 2024.03.02
登録日 2022.03.18
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少年向け
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473ページ
最終更新日 2026.07.07
登録日 2021.08.05
少女向け
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一般女性向け
完結
【異世界の田舎で二人暮らしをしている
双子兄妹のなんでもない日常】
小説【捨てられた双子のセカンドライフ】
主人公、アーサーとモニカの日常漫画ですが
世界観や設定などはざっくりした注釈をつけていますので
小説を読んだことがない方でも楽しんでいただけたら嬉しいです
※更新予定がないため、完結としました※
◇◇◇
小説【捨てられた双子セカンドライフ】
主人公 アーサーとモニカの日常らくがき漫画です
※拙い絵でざくざく描いてるらくがきです※
※ご自身でえがいてる双子のイメージを崩したくない!という方や、へたくそな絵で描かれた双子を見たくない、という方はブラウザバック推奨です※
86ページ
最終更新日 2021.10.02
登録日 2021.03.23
少女向け
完結
BL R18
連載中
攻:受にだけ執着・吉野伊織
受:ツンデレな便利屋・萩原律
体の関係からはじまる、訳ありふたりの便利屋バディBLです。
律が少し年上です。
閲覧、ハート、ご感想等、本当にありがとうございます!
とても励みになります。
【お知らせ】2026/05/12追記
連載とは別に、2人が仲良くいちゃいちゃしてる長編をどうしても描きたくなり、並行して制作中です。
そのため黒服編は、しばらくゆっくり更新になる予定です。
(少し不穏な場面で終わりますが、ハッピーエンド大好き人間ですので、ご安心いただけますと幸いです…!)
合間に短めの日常小話も投稿できたらと思っています。
引き続き、気長にお付き合いいただけたら嬉しいです。
【活動先一覧】
https://lit.link/kabosui
58ページ
最終更新日 2026.05.09
登録日 2026.04.15
一般女性向け
完結
66話
最終更新日 2026.04.30
登録日 2026.03.25
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めちゃくちゃゆるーい落書きみたいな魔王がいるある日の魔界。
四天王の一人、花の四天王・ジジィがぽっくり過労死してしまった!
領主みたいにそれぞれの地域をまとめている四天王が欠けて三天王になるのは(仕事量的に)まずい……‼
そんな中、魔王・マオーから残りの四天王たち(クロム、アクリス、イグディス)は
「何か竜が付いて花が付く子探してきて★」という無茶ぶりをさせられることに。
見つかる訳がないと途方に暮れる彼らの目の前に現れたのは、
ちょーちょ追いかけて異世界転移してきた女子高生・来竜蓮花(らいりゅうれんか)だった──!
突っ込みどころ満載な世界でのギャグ四コマ漫画です。主人公は四天王全員と勇者。
ダーク創作やってる時の心のオアシスだったのでリメイクして復活させました。
頭空っぽにして読むと丁度いいです。
7ページ
最終更新日 2024.04.10
登録日 2024.04.10
一般女性向け
連載中
人類は自らの力を過信し
万物の構成をつくりかえる技術を生み出した
捻じ曲げられた自然に適応できなくなった生物は死に絶え
世界は不自然なもので満たされた
多種多様な生命は死にそこにもともとあった植物たちは腐り朽ち果てた
人は人を生まずかわりに猿を生んだ
ごくわずかに残った人々も子を残す力がなかった
それでも人々は魔法にかかったような享楽の日々を過ごした
きらびやかで美しい金銀細工の宝石を愛で
不自然に作り上げられた極採色の料理に舌鼓を打ち
天にも届く建物を自らつくりそれを神のようだと崇め奉り
手で土を触らずその足で歩こうともしない
空の色も花の香も天の光も火と水と風と共に歩み過ごした日々も忘れてしまった
人々は自分がおかれた立場を見ようとしない
聞くための耳を持たない
ただ快楽だけの空しい日々を過ごし全ての不利益を先送りにし
世界にある全てのものを自分の所有物であるかのように振舞い続け
本当に『それ』をつくった神を馬鹿げたものだと笑いながら
自分たちがつくりあげた神は『本物』だと信じていた
こうした不義の代償は彼らの未来に大きな犠牲を強いらせた
639ページ
最終更新日 2021.04.11
登録日 2018.02.01