「人物」の検索結果
全体で9,406件見つかりました。
一般男性向け
連載中
一般女性向け
連載中
少女向け
完結
夏休み前の終業式の帰り道、いっちゃんとまっちゃんは駄菓子屋でアイスを買って
食べることにしたのですが…?
「セーラ服」もしくは「メガネ」(あるいは両方)の少女たちを登場人物として描くのを
テーマとしたフルカラー漫画です。
■使用フォント■
「やさしさアンチック」(フォントな。様)
「りいポップ角」(あおいりい様)
「けいふぉんと!」(Do-Font様)
「自家製 Rounded M+」(M+ FONTS PROJECT様、伊藤ひろ様、MM様)
「さわらび明朝」(mshio様)
「あんずもじ」(京風子(きょうこ)様)
「JKゴシック」(M+ FONTS PROJECT様、かわいいフォントと素材の箱(JK FONTS)様)
5ページ
最終更新日 2018.11.06
登録日 2018.11.06
一般男性向け
連載中
一般男性向け
完結
ヒロイン横堀さよりは釣り名人だった祖父が彼女に残したノート「日本釣魚大全」の謎を探るべく、偶然知り合った地元釣具店店長の海津鮎夢を道連れに、ノートに記された釣法、釣行の再現を試みている恵体の女子高生である。
今日も今日とて「手漕ぎボートのシロギス釣り(初夏)」にやって来た二人。静かな内海でののんびりした一日になる予定だったが、そこには意外な伏兵が幾つも潜んでいて…。
※この物語はフィクションであり実在する人物、メーカー、釣り場には一切関係がありません。
※手漕ぎボート釣りにおけるトイレ問題についてはご利用される各舟宿様に宿や海域ごとのルールをご確認されることをお勧めいたします。
32ページ
最終更新日 2025.03.10
登録日 2025.03.10
少年向け
完結
BL
連載中
❖こちらは、
現代系創作BL『虹色月見草』シリーズの
ショート漫画集です。
❖配信スケジュール:不定期配信
❖『虹色月見草』シリーズ作品:
本作の関連作品は、
タグ欄の「SJKK_虹色月見草」を選んで頂けますと
一括で表示されます。
※投稿作品の制作時期、
作画クオリティ、画風はまばらです。
※R18作品が追加となった際は
カテゴリをR18に変更いたします。
+++補足情報+++
●『虹色月見草』シリーズとは…?
"自由"を愛して止まない
幼馴染トリオの「美鶴・真智・洋介」と、
彼らを中心に様々な人々が紡ぐ様々な物語。
その色とりどりな物語を総括するシリーズが
『虹色月見草-にじいろツキミソウ-』です。
+++投稿作品についての注意事項(定型掲載文)+++
※当方が創作するすべての作品・物語・用語・情報等は、作者の想像からの完全なるフィクションです。
例え作中に実在の人物・団体・事件・地名等と重なるものがあっても、
それらとは一切の関係はありません。
※当方が投稿する全ての創作物(イラスト・文章など)の
無断記載・転載・転用・複製(模写トレス含)・保存(スクショ含)・二次配布
自作発現・商品化・創作作品の二次創作・二次利用(アイコン・ヘッダー・壁紙利用など)
は、いかなる場合も一切禁止です。
※Note on All My Original Works※
→ Do not reprint, copy or download.
60ページ
最終更新日 2021.05.07
登録日 2019.09.26
BL
連載中
少女向け
連載中
16ページ
最終更新日 2021.08.21
登録日 2021.08.19
BL
連載中
20ページ
最終更新日 2024.07.30
登録日 2023.02.24
少年向け
完結
一般女性向け
完結
R18女性向け
連載中
フェ○を知らない女の子と練習してみる話。
【登場人物】
九条 一樹(くじょう いつき)
黒瀬 薫(くろせ かおる)
【簡単な人物説明】
薫には一つ上の過保護でややシスコン気味な兄・黒瀬 優輔(くろせ ゆうすけ)がいる。(※本作不在)
しかし優輔と薫は血が繋がっておらず、薫は養子として3歳の頃から優輔の家で暮らしている。
薫は過保護に育ったが故に天然で人を疑うことを知らずに今に至る。
一樹は薫のクラスメイトである。
彼は薫の危うさに惚れ込み毎日オープンに愛情表現を行なっており、黒瀬家にも頻繁に出入りする。
優輔は学年が違うため帰宅時間がズレる。
一樹はその時間を狙い薫にちょっかいを出している。
優輔は一樹が薫に手を出すことを懸念しており日々警戒している。
9ページ
最終更新日 2024.01.31
登録日 2024.01.31
一般男性向け
完結
HDDを整理していたら2年前に描いた習作が出てきたのであげてみます。オッサン×美少女or美女×魚しかないのか??? 絵もあんまり上達してる気がしない…。
あらすじ
舞台は江戸時代の大阪。男はある日、淀川で頭骸骨を釣りあげてしまう。可哀相に思った彼は骸骨を丁寧に埋葬し、経を上げてやった。夜、釣りキチがこうじて独り身貧乏暮らしだった男の部屋に、美女の幽霊が訪れる。彼女は頭蓋骨の当人であり、彼の優しさにひかれ、夫婦の契りをかわしたいと言うのだ。興奮する男。だが彼は、薄い壁を隔てた向こう側で隣人が耳をそばだてていることを知らなかった……。
マンガの練習と好きな古典落語の再考を兼ねて描いてみた話になります。
古典落語の各はなしひとつひとつの著作権に関しては、噺家が高座にかける場合とそうでない場合、大正、昭和期に作られ「古典」扱いされているものと遥か昔に作られたものの違い、識者各人の解釈等中々複雑なようです。
第1話元ネタ「骨釣り」は上方落語に分類され、東京では「野ざらし」として有名なはなしですが、原点は中国古典と、中々に笑話文化の歴史を感じさせるネタの一つです。しかし前述の権利問題がありますので、導入部の舞台背景、登場人物などは私のオリジナルバージョンに改変されていることを予めご了承ください。
話のおおまかな流れ、オチは上方落語「骨釣り」に由来しています。
17ページ
最終更新日 2024.10.28
登録日 2024.10.28
少年向け
連載中