「隣人」の検索結果
全体で444件見つかりました。
12
件
BL
連載中
BL
連載中
※こちらの作品はR-12要素を含みます
「俺を弄んで楽しいか?そんな可愛い顔で他の男を見るな!」
「なんでふっつーな俺がこんなコト言われてんの?」
「隣人、同僚、近所の男に、ナンバーワンホスト、不良まで手懐けやがって!
挙句に俺の家族までがライバルだ?ふざけんな、お前は俺のものだろうが!」
究極の逆ハーがテーマです。※単に言い寄る男の人数が多いだけで!
主人公日向は歩けばイケメンに当たり、目が合えば口説かれるという、
平凡なのに何故か男にモテまくるという特異体質の持ち主で!
そんなこんなで攻めの登場キャラは、物語が進む事に永遠に増えていきます。
24ページ
最終更新日 2016.11.19
登録日 2016.11.06
少年向け
完結
BL
完結
25ページ
最終更新日 2016.09.10
登録日 2016.06.05
一般男性向け
連載中
一般女性向け
連載中
一般男性向け
連載中
一般男性向け
連載中
少女向け
完結
16ページ
最終更新日 2023.01.26
登録日 2023.01.26
BL
連載中
一般男性向け
完結
HDDを整理していたら2年前に描いた習作が出てきたのであげてみます。オッサン×美少女or美女×魚しかないのか??? 絵もあんまり上達してる気がしない…。
あらすじ
舞台は江戸時代の大阪。男はある日、淀川で頭骸骨を釣りあげてしまう。可哀相に思った彼は骸骨を丁寧に埋葬し、経を上げてやった。夜、釣りキチがこうじて独り身貧乏暮らしだった男の部屋に、美女の幽霊が訪れる。彼女は頭蓋骨の当人であり、彼の優しさにひかれ、夫婦の契りをかわしたいと言うのだ。興奮する男。だが彼は、薄い壁を隔てた向こう側で隣人が耳をそばだてていることを知らなかった……。
マンガの練習と好きな古典落語の再考を兼ねて描いてみた話になります。
古典落語の各はなしひとつひとつの著作権に関しては、噺家が高座にかける場合とそうでない場合、大正、昭和期に作られ「古典」扱いされているものと遥か昔に作られたものの違い、識者各人の解釈等中々複雑なようです。
第1話元ネタ「骨釣り」は上方落語に分類され、東京では「野ざらし」として有名なはなしですが、原点は中国古典と、中々に笑話文化の歴史を感じさせるネタの一つです。しかし前述の権利問題がありますので、導入部の舞台背景、登場人物などは私のオリジナルバージョンに改変されていることを予めご了承ください。
話のおおまかな流れ、オチは上方落語「骨釣り」に由来しています。
17ページ
最終更新日 2024.10.28
登録日 2024.10.28
12
件