朝梅雨

朝梅雨

朝梅雨(あさつゆ)です。小説始めました。小説の世界観とかよく分からず書いてます。 最近のマイブームは鬼滅の刃です
5
児童書・童話 連載中 ショートショート
イジメを受けている少女。 彼女の夢には、不思議なことが沢山。 振り返ればそこに君がいる。 無限の先の先に立つもう一人の自分。 ____手を伸ばしても届かない。
24hポイント 0pt
小説 101,698 位 / 101,698件 児童書・童話 1,931 位 / 1,931件
文字数 6,455 最終更新日 2021.05.14 登録日 2019.09.08
拙い物語。 そのうちカキンカキン的なバトルものにしたい
24hポイント 0pt
小説 101,698 位 / 101,698件 キャラ文芸 2,624 位 / 2,624件
文字数 5,260 最終更新日 2021.05.01 登録日 2021.01.12
いつも通りの時間(深夜)に眠った主人公、香賀アオは夢の中で神様(胡散臭い)に出会う。 「其方の求めるモノはなんじゃ」 「推しのグッズと推しのカップリンググッズが欲しいです」 「りょ」 「現代的だな神様!?」 とまぁ色々夢の中で契約を交わした後に目覚めると、横に最も推す大森ユイカちゃんが眠っていました。 「誰・・・ですか」 「マジかよ神様、声まで夢見た声優様だよ畜生」 そんなこんなで始まる最推しとの共同生活。笑いあり涙なし楽しいドタバタな人生記録を此処に! 友人をモデルにしたオリジナル小説です。コメディ多めを目指してます。 とあるキャラクターの名前を変形させています。分かる人には分かるキャラでしょう。ちなみにそれぞれ推しはそのままです。 他の作品よりも頻度多めに、一週間に一回出します。願望ですけど。面白かったらお気に入りとか感想とかくれたら泣いて喜びます。
24hポイント 0pt
小説 101,698 位 / 101,698件 キャラ文芸 2,624 位 / 2,624件
文字数 12,076 最終更新日 2020.08.20 登録日 2020.08.04
現在、再編集中です。終わった頃には殆ど違う話として出来上がっているかもしれませんけど、よろしくお願いします。 至って普通の高校生 霜月 マナブと自称探偵、本業は特別神物幻獣管理係という不思議な男 杉森 イト。彼らは今日も探偵事務所で暇を持て余す。 時々くる依頼をこなし、ついでにマナブの友人関係まで変わっていく。 視えるイトと見てしまうマナブは、これからどうなる・・・んでしょうね? 注意((舞台は東京ですが、市区町村の名前だけはオリジナルのものを使用しています。あくまで、フィクションです。 このストーリーに出てくる幻獣や神という存在について。 神・幻獣とは、人が想像し創造された偽物。あくまでも偽物。 例えば、バクっていますよね。夢を喰うと言われているバクですが、現実のバクは普通に動物園などにいます。 現実にも確かにバクという存在はいますが、幻獣として登録されているバクは夢を喰うナニカ。存在が不安定な人の想像に、動物を取り付けたようなものです。 幻獣のバクは夢を喰う、不可視に近いモノと二つの力を持ち、ようやく幻獣として存在します。ですから本物ではありません。 神様だっているかいないのかも分からない。伝説や昔の人の物語や歴史から人の想像で生まれたものです。そのいくつもの伝説や物語を混ぜ合わせ存在するものが、この物語の神です。 正直、話がおかしいなって思う人もいるかもしれません。説明、苦手なんです。 文章や誤字を見つけた場合、指摘してくださるとありがたいです。
24hポイント 0pt
小説 101,698 位 / 101,698件 キャラ文芸 2,624 位 / 2,624件
文字数 16,311 最終更新日 2020.07.20 登録日 2018.12.27
平和。 争いなどなく、永遠に約束された場所。 美しい和の建築物。 昔ながらの家に住む、ひとりの少女。 名を真水 見幸(シミズ ミユキ)。 彼女は病魔を体の中に飼っていた。 泣死病。名の通り、泣いてしまうと死んでしまう不治の病。 誰にでもあり、行わなければいけない人生の行動。制限されてしまった命。 家から一定距離以上は出られず、向ける足先は未来を求めて。 そんな彼女の前にある日突然現れる人ならざる者達。賑やかになっていくなかで彼女は何を思うのか。 これは、たった一年の物語。 ※この物語はフィクション、創造物です。現実の世界には一切関係ございません。 ただし、現実の八百万の神の名前などはお借りしております。そこは想像と現実の融合だと理解した上でお読みください。 高龗神様は、正直作者自身が男神か女神かわかっておりません。どっちもあり得るなんて話を耳にしたので、この話では「昔、人前では女神として振舞っていたけれど、今は男神に戻った」と言うことにします。高龗神様は「村の男や女が女神として振舞ったほうが捧げものが多かったから」と供述しております。
24hポイント 0pt
小説 101,698 位 / 101,698件 ライト文芸 4,696 位 / 4,696件
文字数 11,214 最終更新日 2019.03.13 登録日 2019.02.21
5