尊健火茶

尊健火茶

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ファンタジー 完結 短編
ある日、少年は川で魚が泳いでいるのを見た。金と銀、銅の色のした魚だ。その魚は博物館から消えた剥製の魚らしい。 動くはずのない剥製の魚がなぜ動くのか調べるためその魚を捕まえる話。 このアプリで初めて投稿します。練習用の小説です。少しでも悪いところがあったら容赦なくいってやってください。お願いします。
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文字数 3,233 最終更新日 2021.05.11 登録日 2021.05.11
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