蔵屋

蔵屋

恋愛小説を主に執筆しています。現代の疲弊した社会に警笛を鳴らし、本当の人間の在り方とは?本当の食生活とは?本当の夫婦の在り方とは?など私の小説を読むことにより、生きる喜びを感じで欲しい。

作家・歌人としての私の信念

私には作家・歌人としての信念があります。それは『人の道』を全人類にお伝えすることです。私は宗教家ではありません。
しかし、先祖代々の国家神道と真言宗は、信仰しています。
 私には『日月神示』しかありません。
 だわからこそ、分かるのです。このままでは、全人類が可哀想だと。
 毎日のメディアが発信する世界情勢や国内情勢から、貧乏で苦しんでいる人々、飢餓で苦しんでいる人々、麻薬に頼り廃人になっている人々、天変地異により、家族を失い、住む場所を失い、財産を失った人々、強盗や殺人事件に巻き込まれた人々、高層マンション火災、山林火災、虐めやDVによる事件や事故、交通事故、病気、そして戦争など、いつまで経ってもこのような悲惨な出来事は後を絶たない。
 何故か?
 簡単な話です。
 『日月神示』の通りに生きていないからです。
 この『日月神示』の真理が分からないかぎり、全人類は幸せにはなれません。
 私はこのことを全人類に警告します。
 『日月神示』はこう言っています。

 「善一筋でいきるのじゃ!」

 『日月神示』については、私の執筆中の小説『神典日月神示の真実』に記述しています。是非一度、お読み下さい。

 (追記)
 私は観世音菩薩が幼い頃から好きでした。
平安時代には長谷寺や清水寺を始めとする西国三十三ケ所札所が整備され、観音信仰は最も盛んになったのです。多面多臂の変化観音像も造られ、人々に広く親しまれました。
 この観音菩薩は『観音様』とも呼ばれ、慈悲を徳とする菩薩です。衆生の願いを聞き、凡ゆる人々を救済するという菩薩だと言われています。

 しかし、全人類を救済する為の根底にあるものは、|日月神示《国常立尊》です。

 何故なら|日月神示《国常立尊》は一切の宗教を完全否定しているからです。

 今なお続いている宗教間の争いを見ればよく分かります。
 
 どうか、皆さん、一日も早く目覚めて下さい。
 |日月神示《国常立尊》は、教えています。

 「善一筋で生きよ!」と。

 「今にいう 今善き心 善き言葉 善き行いを励むこそ善き」
 
 「|神《国常立尊》知りて |人《全人類》の|幸せ《永遠の興奮》 願うのみ
 |神のつたへし《日月神示》 愛善の|道《光の道》」

 歌人 |蔵屋日唱《くらやにっしょう》


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登録日 2026.01.24 12:59

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