ファンタジーを書いています
こんばんは。ねるねです。
拙作と近況ボードをお読みいただきまして、ありがとうございます。
過去作にお気に入りやいいね、しおりなどをつけてくださる方がちらほらといらして、「こんなひっそりしたお話を探してくださってありがとうございます!」とそのたびに思っています。ありがとうございます!
前作で書ききった感を満喫(?)していましたが、もう本当に何もないのか?と自分の引き出しを漁り、『ファンタジーに挑戦してみたい』という走り書きのメモを見つけました。
というわけで、今ぼちぼちと書いているところです。
魔法のキラキラファンタジーのつもりだったのですが、やはりどうしても流行りのものが書けません。
「体によさそうな、ちょっとやさしいものが食べたい」という体調の時に、ふと思い出してお読みいただければ幸いです。
ちなみにタイトルのボツ案です。
その1
『無能と蔑まれた灰色ですが、無敵のスキルで無双します!』
その2
『無能の灰色と蔑まれ、養成所をクビになりかけた私ですが、冷酷な幼馴染に魔力を流し込まれたら、伝説のスキルが目覚めて最強の◯◯になっちゃいました!? 〜検証オタクの私は、今さら溺愛されても実験に忙しいのでお断りです〜』
内容的には大きな齟齬はないはずですが、違和感しかありません。不思議です。
拙作と近況ボードをお読みいただきまして、ありがとうございます。
過去作にお気に入りやいいね、しおりなどをつけてくださる方がちらほらといらして、「こんなひっそりしたお話を探してくださってありがとうございます!」とそのたびに思っています。ありがとうございます!
前作で書ききった感を満喫(?)していましたが、もう本当に何もないのか?と自分の引き出しを漁り、『ファンタジーに挑戦してみたい』という走り書きのメモを見つけました。
というわけで、今ぼちぼちと書いているところです。
魔法のキラキラファンタジーのつもりだったのですが、やはりどうしても流行りのものが書けません。
「体によさそうな、ちょっとやさしいものが食べたい」という体調の時に、ふと思い出してお読みいただければ幸いです。
ちなみにタイトルのボツ案です。
その1
『無能と蔑まれた灰色ですが、無敵のスキルで無双します!』
その2
『無能の灰色と蔑まれ、養成所をクビになりかけた私ですが、冷酷な幼馴染に魔力を流し込まれたら、伝説のスキルが目覚めて最強の◯◯になっちゃいました!? 〜検証オタクの私は、今さら溺愛されても実験に忙しいのでお断りです〜』
内容的には大きな齟齬はないはずですが、違和感しかありません。不思議です。
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登録日 2026.04.20 00:08
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