上手な人のお話を読んでいると面白いですねえ。先を読みたいと思える作品を見つけた時はラッキーと思ってしまいます。
自分で書いてみて書けば書くほど書くのには慣れてくるんだけど、自分の作品にはもっと先を読みたいと思わせるような吸引力が足りないです。あそこはこう書くべきかなとか、細かく書いた方が良かったかなとか。長く書いても読みたいと思えるような展開が必要だなとか。頭の奥の奥の方が働いてき始めたきがします。
今書いてる作品は後でごっそり修正するつもりです。
今はとにかく先へ進みます。
ざっと書いてみて思ったこと
とにかく頭に浮かんだイメージを文章にして書き切ろうと思って書いています。
小説を書くという事がど素人の私は、サッカーで言えばリフティングを3回くらいしかできないのに試合に出ているような状態です。
誰がみてもへたくそだし、まとまりがないし、コントロールもできていない。
だけれども最初はだれでもうまくはないよね。
ここまで書いてきていろいろ書きなおさなければいけない事にどんどん気づいてきました。
全体的な文体の統一感とか、説明すぎないようにどこまで書くのか考えないといけない。先を読みたいと思う魅力、情報、気持ち、感情がないといけない。
いったん思いついている物語は書きますが、書き終わった後はどんどん書き直していこうと思います。
小説を書くという事がど素人の私は、サッカーで言えばリフティングを3回くらいしかできないのに試合に出ているような状態です。
誰がみてもへたくそだし、まとまりがないし、コントロールもできていない。
だけれども最初はだれでもうまくはないよね。
ここまで書いてきていろいろ書きなおさなければいけない事にどんどん気づいてきました。
全体的な文体の統一感とか、説明すぎないようにどこまで書くのか考えないといけない。先を読みたいと思う魅力、情報、気持ち、感情がないといけない。
いったん思いついている物語は書きますが、書き終わった後はどんどん書き直していこうと思います。
コメント 1件
登録日 2018.03.05 21:03
1
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2018.03.09 12:09
MJ
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