新連載『精霊捜査線・錬金術師達のマリオネット パラケルススの魔剣と天国にいる敵』について
以前、アルファポリスさんで連載していました「精霊捜査線」の第二部が六月より新連載です。
その名も『精霊捜査線・錬金術師達のマリオネット パラケルススの魔剣と天国にいる敵』。
・・・長ぇ、いい加減、このラノベ流のタイトル止めたい(笑)。
第二部というか、旧第一部を改稿して、そこに新章を付け加えたものですから、ほぼ新作です。
仕上がりは、なんと言うか「真面目か!?」って感じです(笑)。
アンの場合、意識しないで素で物語を書くと「エロ(あるいはエンタメ)と真面目」が同居する感じにどうしてもなってしまうんですよね。
だから意識的にいつも「真面目」の方を制御してるんですが、今回の場合、物語の方がそれを受け付けないというか、妙な感じです。
それとこれは、何時も迷うんですが、エントリーする時のカテゴリですね。
本作はSF・ミステリ・ホラー・ファンタジー、どれでも行けるというか、アンの場合、「ライト文芸」除いては、全作品そんな感じなんですが、今回は違う意味で迷いましたね。
本作の場合、基本軸はホラー色の強いミステリーにある感じで、これはホラーか?って思ってるんですが、5月現在のアルファポリスさんの「ホラーカテゴリ」が凄いエロエロ状態なので、ここに入れるの躊躇ってます。
いえ、アンの作品も充分、色物だし変態なんですけど、現状のあれはなー、、、勝てませんワ、正直言って引いてます。
って事で多分、『精霊捜査線』はミステリーで投稿してるんだろうと思います。
ホントは、ミステリーカテゴリにある他の完成作品の二本も「第2回ホラー・ミステリー小説大賞」で再挑戦してみるつもりなんで、カブるのを避けたいんですけどねー。
その名も『精霊捜査線・錬金術師達のマリオネット パラケルススの魔剣と天国にいる敵』。
・・・長ぇ、いい加減、このラノベ流のタイトル止めたい(笑)。
第二部というか、旧第一部を改稿して、そこに新章を付け加えたものですから、ほぼ新作です。
仕上がりは、なんと言うか「真面目か!?」って感じです(笑)。
アンの場合、意識しないで素で物語を書くと「エロ(あるいはエンタメ)と真面目」が同居する感じにどうしてもなってしまうんですよね。
だから意識的にいつも「真面目」の方を制御してるんですが、今回の場合、物語の方がそれを受け付けないというか、妙な感じです。
それとこれは、何時も迷うんですが、エントリーする時のカテゴリですね。
本作はSF・ミステリ・ホラー・ファンタジー、どれでも行けるというか、アンの場合、「ライト文芸」除いては、全作品そんな感じなんですが、今回は違う意味で迷いましたね。
本作の場合、基本軸はホラー色の強いミステリーにある感じで、これはホラーか?って思ってるんですが、5月現在のアルファポリスさんの「ホラーカテゴリ」が凄いエロエロ状態なので、ここに入れるの躊躇ってます。
いえ、アンの作品も充分、色物だし変態なんですけど、現状のあれはなー、、、勝てませんワ、正直言って引いてます。
って事で多分、『精霊捜査線』はミステリーで投稿してるんだろうと思います。
ホントは、ミステリーカテゴリにある他の完成作品の二本も「第2回ホラー・ミステリー小説大賞」で再挑戦してみるつもりなんで、カブるのを避けたいんですけどねー。
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登録日 2019.05.27 09:55
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