槇瀬陽翔

槇瀬陽翔

娘と猫5匹に振り回される日々の中で、一次創作BL小説を書いています。BL中心、ときどきNLやGLも。短編多めです。
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BL 完結 長編 R18
生徒会長の聖はオメガでありながらも、特に大きな発情も起こさないまま過ごしていた。そんなある日、薬を服用しても制御することができないほどの発作が起きてしまい、色んな魔の手から逃れていきついた場所は謎が多いと噂されている風紀委員長の大我のもとだった…。
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小説 22,119 位 / 226,871件 BL 5,282 位 / 31,138件
文字数 135,549 最終更新日 2024.02.11 登録日 2023.09.30
BL 連載中 ショートショート R18
小柄で体も弱く、人よりずっと声が小さい南田滉也。 周囲との関わりを避け、一人でいることを選んできた彼は、ある日突然、生徒会長に任命される。 そんな南田と共に学園を支えることになったのは、新風紀委員長の緒方伊織。 誰にも聞こえない南田の声を聞き取り、誰も気付かない想いを拾い上げる緒方は、少しずつ南田という存在を知っていく。 強がりで口が悪い。 けれど誰よりも優しくて、不器用な少年。 気付けば緒方にとって南田は、放っておけない特別な存在になっていた。 これは、一人で生きることに慣れてしまった少年と、そんな彼の隣に立つことを選んだ少年の物語。 『夜空に浮かぶあの月のように…』へと続く、二人の出会いと始まりの物語。
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小説 226,871 位 / 226,871件 BL 31,138 位 / 31,138件
文字数 2,591 最終更新日 2023.11.30 登録日 2023.10.25
BL 連載中 短編 R18
誰にも弱さを見せず、常に学園の王として相応しい絶対的な威圧感を放つ生徒会長の翠姫。そんな彼は疲れが溜まると飢えた狼姫に変貌し、常に学園の秩序を守る王であり、不良集団であるF組を従えている風紀委員長である碧紀を襲いに行く。今日も今日とて飢えた狼姫に変貌した翠姫は赤ずきんである碧紀の元へと通うのであった。二人のドタバタに巻き込まれていく周り。そんなこと二人にはお構いなし、周りを巻き込みつつ己の道を突き進むのであった。(メインサイトより) *急にこの二人で色々と書きたくなったので、お題サイト様から借りたお題などを使いつつ、ここで色んな設定の二人を書いていこうと思います。メインサイトでもやりたい放題なこの二人がここでも大暴れするかもです。
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小説 226,871 位 / 226,871件 BL 31,138 位 / 31,138件
文字数 13,535 最終更新日 2023.11.23 登録日 2023.10.07
BL 完結 ショートショート R18
随分と前にTwitterで上げていた140文字の物語を書いていこうと思います。随分前に書いていたものなので、少し書き直してある部分もあります。何気にシリーズっぽくして書いていたものなので、登場人物は攻め「凪羽」受け「翡翠」となっております。 *診断メーカーを使用して書いていた作品なので、同じお題がなんども出てることがあります。
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小説 226,871 位 / 226,871件 BL 31,138 位 / 31,138件
文字数 9,681 最終更新日 2023.11.20 登録日 2023.10.02
BL 連載中 短編 R18
「君が望むのであれば、僕はこの命ですら捧げよう」 そんな想いから始まる物語を集めた短編集です。 主人公も設定も毎回違います。 学園ものだったり、ファンタジーだったり、社会人だったり。 ただ一つ共通しているのは、大切な誰かの願いを叶えたいと思う人がいること。 甘い恋のお話もあれば、少し切ないお話もあります。 もしかしたら涙の結末を迎えるお話もあるかもしれません。 「君が望むのであれば」 その言葉を胸に、それぞれの恋と想いを綴った一話完結の短編集です。
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小説 226,871 位 / 226,871件 BL 31,138 位 / 31,138件
文字数 1,243 最終更新日 2023.11.15 登録日 2023.11.15
BL 連載中 短編 R18
アスラヌーク王国の第一王子ミズキは、母王妃の不在中に現れた第二王妃の策略によって王子の地位を奪われ、離宮で静かな日々を送っていた。 そんな彼の元へ現れたのは、金糸のたてがみを持つ美しいライオンと銀糸の狼。 不思議な二匹は何度もミズキの元を訪れ、孤独だった彼の日常に寄り添うようになる。 だがミズキには、ずっと忘れられない約束があった。 ――十年前。 隣国キルズワーヌ王国の第一王子タマキと交わした再会の約束。 「成人したら必ず迎えに来る」 その言葉を信じ続けた十年。 そして約束の日が近づく中、金糸の王との出会いはミズキの運命を大きく動かしていく。 月光に煌めく金のたてがみ。 それは運命の再会を告げる光だった。 十年越しの約束から始まる、王子たちの恋と再会のファンタジー。
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小説 226,871 位 / 226,871件 BL 31,138 位 / 31,138件
文字数 18,900 最終更新日 2023.10.22 登録日 2023.10.04
BL 連載中 短編 R18
「もう俺のことは無視してくれていい」 好きだった親友にフラれた高瀬は、自ら別れを選んだ。 これ以上好きでいたら苦しくなるから。 もう友達ではいられないから。 それなのに成宮は、高瀬を放っておいてくれない。 誰よりも気にかけて、誰よりも振り回してくる。 知らなかった。 成宮が抱える過去も。 誰にも恋をしないと決めた理由も。 そして―― 自分が、成宮の心を揺らしていることも。 失恋から始まる、すれ違い青春BL。
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小説 226,871 位 / 226,871件 BL 31,138 位 / 31,138件
文字数 8,419 最終更新日 2023.10.13 登録日 2023.10.03
BL 完結 短編
生徒会長の南田滉也から告白を受けた風紀委員長・緒方伊織。 だが、自分の気持ちに答えを出せない緒方は、その返事を保留にしていた。 そんな中迎えた文化祭当日。 多忙な一日の中で、緒方は南田の知らなかった一面や隠された想いに触れていく。 誰よりも真面目で。 誰よりも不器用で。 そして誰よりも真っ直ぐな南田。 気付けば目で追い、気付けば手を差し伸べている自分がいた。 文化祭の夜、満月の下で過ごした時間は、二人の関係を少しずつ変えていく。 これは、まだ恋を知らない風紀委員長と、一途な生徒会長が紡ぐ小さな恋の物語。 *ノベルアップ+のイベントで書いた作品です。 完成できました。3話に分けて書いておりますが、1話で書いてもよかったんじゃないかなと思いながらも、3話分にしちゃいました。この二人はまた違った形で出会いからの話を書けたなと、書き上げてから思ってしまいました。文化祭は自分が実行委員で経験したことを少しだけ踏まえながら書いてみました。まぁ、随分と昔の話ですが…。 少しでも楽しんでいただけたら幸いです。
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小説 226,871 位 / 226,871件 BL 31,138 位 / 31,138件
文字数 5,769 最終更新日 2023.10.01 登録日 2023.10.01
ファンタジー 完結 短編
紅い満月の囁き あいつに会うまで、俺は月を見るのが嫌だった。 月の魔力に魅入られ、力を暴走させる者たちを何度も見てきたからだ。 旅の途中で知り合った双子の踊り子たち。 その無邪気な笑顔も、紅い満月が昇る夜に起きた悲劇によって奪われる。 魔物に襲われた音楽団のキャンプ。 その絶望の中でナギの前に現れたのは、同じギルドに所属しながら一度も顔を合わせたことのなかった冒険者ルキだった。 紅い満月の魔力によって目覚めた二人の力。 そして運命に導かれるように始まる旅。 これは、月を嫌っていた男が月を見上げられるようになるまでの、始まりの物語。
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小説 226,871 位 / 226,871件 ファンタジー 52,753 位 / 52,753件
文字数 4,207 最終更新日 2023.10.01 登録日 2023.10.01
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