本物の夫は愛人に夢中なので、影武者とだけ愛し合います
幼い頃から許嫁だった王太子ヴァレリアンと結婚した公爵令嬢ディアーヌ。しかしヴァレリアンは身分の低い男爵令嬢に夢中で、初夜をすっぽかしてしまう。代わりに寝室にいたのは、彼そっくりの影武者…生まれたときに存在を消された双子の弟ルイだった。
※「小説家になろう」にも投稿しています
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コメントありがとうございますwww
面白いです。もう少し長く、浮気相手の心境や慢心で身を滅ぼす王太子の焦りっぷりなどザマァを堪したい!と思いました。
舐めたことしなきゃ良かったのにね。
嬉しいコメントありがとうございます^^
最初はもう少し長く用意していたのですが、サクッと書いてみたくなり&収集がつかなくなり(←こっちが本音 笑)
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感想ありがとうございます!
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