本物の夫は愛人に夢中なので、影武者とだけ愛し合います
幼い頃から許嫁だった王太子ヴァレリアンと結婚した公爵令嬢ディアーヌ。しかしヴァレリアンは身分の低い男爵令嬢に夢中で、初夜をすっぽかしてしまう。代わりに寝室にいたのは、彼そっくりの影武者…生まれたときに存在を消された双子の弟ルイだった。
※「小説家になろう」にも投稿しています
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ささっとざまぁしてくれたので気持ち良く読めました。面白かったです。
嬉しいコメント、ありがとうございます!!
双子が忌み嫌われる理由がある意味ハッキリしたね。証明したのが大切に育てた(笑)長男の方だけど
お返事が遅くなりました!
読んでいただき、ありがとうございます!
とってもす〜っきりしました。こういう奴はササッと排除しておくのがベストですね。
短くスパッと断罪で面白かったです。
嬉しいコメントありがとうございます!!
いくら弟が『忌み子』とされていて自分が『王太子』として認められてるからって、重要な、大事な公務の時ほど義務を押し付けてそれを熟した優秀な『影』は自分と同じく王族の血を引いているんだから王位簒奪の危険性を考えるべきだったのに、そんな事にすら考えが及ばないバカだからそんな事になったんだよꉂꉂ(*`∀´)σл̵ʱªʱª✧˖°"
⋯以上をもちまして『現』ルイ殿へのはなむけの言葉に変えさせていただきまっすw🤣🤣🤣アッッッッホヤナ〜wwwww
コメントありがとうございますwww
面白いです。もう少し長く、浮気相手の心境や慢心で身を滅ぼす王太子の焦りっぷりなどザマァを堪したい!と思いました。
舐めたことしなきゃ良かったのにね。
嬉しいコメントありがとうございます^^
最初はもう少し長く用意していたのですが、サクッと書いてみたくなり&収集がつかなくなり(←こっちが本音 笑)
ルイ君、今までの苦労が報われて良かった〜(ㆁωㆁ*)
感想ありがとうございます!
兄の名前に変わってしまいましたが、不遇な彼が家族をもって幸せになれました♡