【完結】愛も信頼も壊れて消えた
王女殿下は私の婚約者の腕にベッタリと絡み付き、嘲笑を浮かべながら私を貶めた。
無表情で吊り目がちな私は、子供の頃から他人に誤解される事が多かった。
だからと言って、悪女呼ばわりされる筋合いなどないのだが・・・。
婚約者は私を庇う事も、王女殿下を振り払うこともせず、困った様な顔をしている。
私は彼の事が好きだった。
優しい人だと思っていた。
だけど───。
彼の態度を見ている内に、私の心の奥で何か大切な物が音を立てて壊れた気がした。
※感想欄はネタバレ配慮しておりません。ご注意下さい。
このイタイ夫人、長く辺境伯が婚約or結婚しなかったの自分に未練が〜とか勘違いしてそう(笑)
フェリシアにマウントとろうとして恥かいて逆恨みしそうだなぁ~(^_^;)
やらかす前に伯爵に正式に抗議文でも送りましょう♪優しさだよ優しさ(笑)
ヤんでるフェリシアの某元婚約者と結託又は利用して何かしてこなきゃいいが···
はぁん??(偽の)妖精と呼ばれる伯爵夫人、何言ってるのか意味ワカリマセーン。
他の夫がいる身なのに?夜会で一緒に踊れたら許すって何様?
ウィルはなぁ、出会った時からずっとフェリシア一筋だから‼︎
ヘタレ犬の割に押して引いて押して、ようやく婚姻(強引w)できて超幸せだから!
仲間たちのウィル愛称の有無の賭け事、フェリシアとの芸術の都デート、舞台より妻の顔ガン見、
ウフフ♡ほんわかな癒し新婚カップルに、割り込んでくるとは…。アレさんと同類、勘違い面倒なタイプだろうな。
忍者っぽいミアさん、頭が残念すぎる夫人さんの足元にバナナの皮ポイ投げてくれませんかね!
辺境伯の元婚約者、妖精のようだと宣ってるのは彼女の身内だけかしら(笑)
あまりに高慢ちきでどこが妖精?と(笑)
辺境伯もその口ぶり、会話からからもともと好きではなかったような。
手を払い除けたのはあまりの穢らわしさからかしら(笑)
自称妖精は辺境伯がこの傷を負ったときには醜いとか罵ったんでしょうね。
名前呼びしてしてクゥ~ンฅ^•ﻌ•^ฅ
な辺境伯が可愛過ぎる件(笑)
オッサン?なのに少年かいッ∠( ゚д゚)/バシッ
夜会の辺境伯様が楽しみ過ぎる〜〜〜(笑)
賭けにされてた辺境伯、自分だけ家名呼び…そんなに辺境伯は気にしてたのかぁ(笑)
拗ねてる、拗ねてる(笑)
旦那さまの「家名でしか呼ばれない」……はっ?って思って読み返したら
ウィルフレッド・コールドウェル。ほ、本当だ⁉︎どちらも似てるから勘違いしてしもたw
執事ロバートの毒舌ぶり、ナイスですw。読者様の気持ちを代弁してくれるかのように!
夫婦の会話もっと増やすべき!誠意と言葉を伝え合う事が大事なんですよね。
フェリシア、旦那の名前ではなく愛称で呼ぶべきだ!
どうせアレさんの真実を知れば、可愛い笑顔を見せたくない最低な変態だったと、な。
微ざまぁは、作者様の自由に書きたいように書けばOKです✨
アレさんを元婚約者そっくりさんですか?と無関心&牽制しとけば良いかと…w。
積年の想いを、ドヤッ∠( ゚д゚)/
うれし恥ずかし、いやうれし💕💕💕
好きです💗いただきました~ヾ(。>﹏<。)ノ゙✧*。
これは夜会、自信満々、我が妻は我が妻💕
辺境伯様はドヤって参加するでせう(笑)
読み返して気がつきました。19話のジェフリー目線の可愛らしい想い出も紅茶のシフォンケーキだったんですね。そしてサクラのシフォンケーキに上書きされてしまったという…… あわれジェフリー (  ̄人 ̄)南無!
よぉぉしゃーー‼︎赤飯や。ふわふわシフォンケーキも用意や。
コールドウェル&フェリシアの婚姻おめでとうございます‼︎
そうだよー最初から狙ったものを逃がさんと言わんばかりに外掘り掘られてますよw
勘違いアレさんという脅威から守る為なら何だってする、旦那さまと彼女の家族の深い愛が感じるぞ!
(フェリシアのパパ達、アレさんの迷惑行為に対してかなり腹に据えかねてるんですね…)
それでもフェリシアを傷つけたり狙う者がいたら身が滅びる未来しかないと思えー。
船酔い予防のクソ不味い薬を飲ませるとか(元王女の体質を知りながら海へ入荷させた王太子あっぱれ‼︎)
アレさんを抑制する可愛いムキムキなゴリラ令嬢と婚姻させるとか…
元王女と同じような「とんでもない人を怒らせた…」恐怖を植え付けるザマァでもOKですよーw
さて夜会で何か起きるかドキドキです。あー鉄の扇子持たせた方が良さそう…w
辺境伯はドッカンドッカン突貫工事で外堀を埋めてる模様です(笑)
辺境伯カラーのドレス👗いいですね~
元婚約者に目に物見せて、オマイの出番(復縁)なんてないんだよ~と見せつけてやりましょう(๑•̀ㅂ•́)و✧
彼にもなんか王女のような特効薬、出番ないんですかね〜(笑)
プチ仕返しで、さも親切な顔をして 恐怖を植え付ける。
スマート?なやり方の報復で 笑いました。
本婚約者も、つまらない独占欲とか 嗜虐性を向けた相手が、実は地味に怖かった事を知る機会が有ると良いですね。
自分には 支配する事ができない 怒らせると怖い女性だった事を、身に沁みて実感して頂きたいです。
どんな薬を盛られるか 分からない恐怖を、みんなが知ると良いと思います。
ずっと追い掛けて来ましたが、再度、一気に 通しで読むと更に面白いです。
今に、良い腕を持っていて、敵に回すと怖い女性として 深層心理に深く 多くの日とに刻み込まれると良いのに。
更新を楽しみ お待ちしております♪
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