勇者と冥王のママは二年後も魔王様と
勇者のママシリーズの7作目です。
1作目『勇者のママは今日も魔王様と』
2作目『勇者のママは海で魔王様と』
3作目『勇者のママは環の婚礼を魔王様と』
4作目『勇者と冥王のママは今日から魔王様と』
5作目『勇者と冥王のママは創世を魔王様と』
番外編『勇者と冥王のママは創世を魔王様と・番外編』
上記6作も公開中です。
あらすじ
冥界創世から二年後。
ブレイラは魔王ハウストの王妃として平穏な日々を過ごしていた。
イスラとゼロスもそれぞれ成長し、魔界は平和そのものである。
しかし二人の子どもが成長するにつれて新たなトラブルも――――。
Episode1・ゼロス、はじめてのおつかい
初めて人間界へお使いへ行くゼロスを、ハウストとブレイラとイスラが尾行する話です。
冥界創世から二年後のハウストとブレイラの生活、子育て、王妃としてのブレイラ、勇者としてのイスラ、二年後の魔界、などの魔界のロイヤルファミリーな話しです。コメディな明るい話しです。
本作には他にもイスラの短編とかあったりしますが、そちらは電子書籍や同人誌のみでの公開です。こちらは日常番外編やちょっとした短編なので、特に読まなくても本編には影響ないかなと思う内容です。興味のある方はどうぞ。
また、今回web公開するにあたって書き直しや手直しをしているので、ちょっと文章が違うかもしれません。
現在web公開のシリーズ作品は、本編または本編に深く関わりがある内容のものです。
イラスト@阿部十四さん
1作目『勇者のママは今日も魔王様と』
2作目『勇者のママは海で魔王様と』
3作目『勇者のママは環の婚礼を魔王様と』
4作目『勇者と冥王のママは今日から魔王様と』
5作目『勇者と冥王のママは創世を魔王様と』
番外編『勇者と冥王のママは創世を魔王様と・番外編』
上記6作も公開中です。
あらすじ
冥界創世から二年後。
ブレイラは魔王ハウストの王妃として平穏な日々を過ごしていた。
イスラとゼロスもそれぞれ成長し、魔界は平和そのものである。
しかし二人の子どもが成長するにつれて新たなトラブルも――――。
Episode1・ゼロス、はじめてのおつかい
初めて人間界へお使いへ行くゼロスを、ハウストとブレイラとイスラが尾行する話です。
冥界創世から二年後のハウストとブレイラの生活、子育て、王妃としてのブレイラ、勇者としてのイスラ、二年後の魔界、などの魔界のロイヤルファミリーな話しです。コメディな明るい話しです。
本作には他にもイスラの短編とかあったりしますが、そちらは電子書籍や同人誌のみでの公開です。こちらは日常番外編やちょっとした短編なので、特に読まなくても本編には影響ないかなと思う内容です。興味のある方はどうぞ。
また、今回web公開するにあたって書き直しや手直しをしているので、ちょっと文章が違うかもしれません。
現在web公開のシリーズ作品は、本編または本編に深く関わりがある内容のものです。
イラスト@阿部十四さん
あなたにおすすめの小説
【8話完結】帰ってきた勇者様が褒美に私を所望している件について。
キノア9g
BL
異世界召喚されたのは、
ブラック企業で心身ボロボロになった陰キャ勇者。
国王が用意した褒美は、金、地位、そして姫との結婚――
だが、彼が望んだのは「何の能力もない第三王子」だった。
顔だけ王子と蔑まれ、周囲から期待されなかったリュシアン。
過労で倒れた勇者に、ただ優しく手を伸ばしただけの彼は、
気づかぬうちに勇者の心を奪っていた。
「それでも俺は、あなたがいいんです」
だけど――勇者は彼を「姫」だと誤解していた。
切なさとすれ違い、
それでも惹かれ合う二人の、
優しくて不器用な恋の物語。
全8話。
勇者と冥王のママは創世を魔王様と【番外編】
蛮野晩
BL
『勇者と冥王のママは創世を魔王様と』の番外編です。
本編が長かったので分けました。
創世後、ハウストがブレイラに貢いでご機嫌取りしようとする話しです。
創世でハウストの株がたいぶ暴落したので、彼なりに株を上げるべく奮闘します。しかし魔王なのでずれてます。そんな番外編です。
創世とは『勇者のママは今日も魔王様と』の5作目です。
他にも以下がシリーズです。公開していますので、よかったらどうぞ。
1作目『勇者のママは今日も魔王様と』
2作目『勇者のママは海で魔王様と』
3作目『勇者のママは環の婚礼を魔王様と』
4作目『勇者と冥王のママは今日から魔王様と』
5作目『勇者と冥王のママは創世を魔王様と』
上記5作も公開中です。
表紙イラスト@阿部十四さん
勇者のママは今日も魔王様と
蛮野晩
BL
『私が魔王に愛される方法は二つ。一つ目は勇者を魔王の望む子どもに育てること。二つ目は魔王に抱かれること』
人間のブレイラは魔王ハウストから勇者の卵を渡される。
卵が孵化して勇者イスラが誕生したことでブレイラの運命が大きく変わった。
孤児だったブレイラは不器用ながらも勇者のママとしてハウストと一緒に勇者イスラを育てだす。
今まで孤独に生きてきたブレイラだったがハウストに恋心を抱き、彼に一生懸命尽くしてイスラを育てる。
しかしハウストには魔王としての目的があり、ブレイラの想いが届くことはない。
恋を知らずに育ったブレイラにとってハウストは初恋で、どうすれば彼に振り向いてもらえるのか分からなかったのだ。そこでブレイラがとった方法は二つ。一つ目は、勇者イスラをハウストの望む子どもに育てること。二つ目は、ハウストに抱かれることだった……。
表紙イラスト@阿部十四さん
嫌われ魔術師の俺は元夫への恋心を消去する
SKYTRICK
BL
旧題:恋愛感情抹消魔法で元夫への恋を消去する
☆11/28完結しました。
☆第11回BL小説大賞奨励賞受賞しました。ありがとうございます!
冷酷大元帥×元娼夫の忘れられた夫
——「また俺を好きになるって言ったのに、嘘つき」
元娼夫で現魔術師であるエディことサラは五年ぶりに祖国・ファルンに帰国した。しかし暫しの帰郷を味わう間も無く、直後、ファルン王国軍の大元帥であるロイ・オークランスの使者が元帥命令を掲げてサラの元へやってくる。
ロイ・オークランスの名を知らぬ者は世界でもそうそういない。魔族の血を引くロイは人間から畏怖を大いに集めながらも、大将として国防戦争に打ち勝ち、たった二十九歳で大元帥として全軍のトップに立っている。
その元帥命令の内容というのは、五年前に最愛の妻を亡くしたロイを、魔族への本能的な恐怖を感じないサラが慰めろというものだった。
ロイは妻であるリネ・オークランスを亡くし、悲しみに苛まれている。あまりの辛さで『奥様』に関する記憶すら忘却してしまったらしい。半ば強引にロイの元へ連れていかれるサラは、彼に己を『サラ』と名乗る。だが、
——「失せろ。お前のような娼夫など必要としていない」
噂通り冷酷なロイの口からは罵詈雑言が放たれた。ロイは穢らわしい娼夫を睨みつけ去ってしまう。使者らは最愛の妻を亡くしたロイを憐れむばかりで、まるでサラの様子を気にしていない。
誰も、サラこそが五年前に亡くなった『奥様』であり、最愛のその人であるとは気付いていないようだった。
しかし、最大の問題は元夫に存在を忘れられていることではない。
サラが未だにロイを愛しているという事実だ。
仕方なく、『恋愛感情抹消魔法』を己にかけることにするサラだが——……
☆お読みくださりありがとうございます。良ければ感想などいただけるとパワーになります!
借金のカタで二十歳上の実業家に嫁いだΩ。鳥かごで一年過ごすだけの契約だったのに、氷の帝王と呼ばれた彼に激しく愛され、唯一無二の番になる
水凪しおん
BL
名家の次男として生まれたΩ(オメガ)の青年、藍沢伊織。彼はある日突然、家の負債の肩代わりとして、二十歳も年上のα(アルファ)である実業家、久遠征四郎の屋敷へと送られる。事実上の政略結婚。しかし伊織を待ち受けていたのは、愛のない契約だった。
「一年間、俺の『鳥』としてこの屋敷で静かに暮らせ。そうすれば君の家族は救おう」
過去に愛する番を亡くし心を凍てつかせた「氷の帝王」こと征四郎。伊織はただ美しい置物として鳥かごの中で生きることを強いられる。しかしその瞳の奥に宿る深い孤独に触れるうち、伊織の心には反発とは違う感情が芽生え始める。
ひたむきな優しさは、氷の心を溶かす陽だまりとなるか。
孤独なαと健気なΩが、偽りの契約から真実の愛を見出すまでの、切なくも美しいシンデレラストーリー。
悪役令嬢の兄でしたが、追放後は参謀として騎士たちに囲まれています。- 第1巻 - 婚約破棄と一族追放
大の字だい
BL
王国にその名を轟かせる名門・ブラックウッド公爵家。
嫡男レイモンドは比類なき才知と冷徹な眼差しを持つ若き天才であった。
だが妹リディアナが王太子の許嫁でありながら、王太子が心奪われたのは庶民の少女リーシャ・グレイヴェル。
嫉妬と憎悪が社交界を揺るがす愚行へと繋がり、王宮での婚約破棄、王の御前での一族追放へと至る。
混乱の只中、妹を庇おうとするレイモンドの前に立ちはだかったのは、王国騎士団副団長にしてリーシャの異母兄、ヴィンセント・グレイヴェル。
琥珀の瞳に嗜虐を宿した彼は言う――
「この才を捨てるは惜しい。ゆえに、我が手で飼い馴らそう」
知略と支配欲を秘めた騎士と、没落した宰相家の天才青年。
耽美と背徳の物語が、冷たい鎖と熱い口づけの中で幕を開ける。
何故よりにもよって恋愛ゲームの親友ルートに突入するのか
風
BL
平凡な学生だったはずの俺が転生したのは、恋愛ゲーム世界の“王子”という役割。
……けれど、攻略対象の女の子たちは次々に幸せを見つけて旅立ち、
気づけば残されたのは――幼馴染みであり、忠誠を誓った騎士アレスだけだった。
「僕は、あなたを守ると決めたのです」
いつも優しく、忠実で、完璧すぎるその親友。
けれど次第に、その視線が“友人”のそれではないことに気づき始め――?
身分差? 常識? そんなものは、もうどうでもいい。
“王子”である俺は、彼に恋をした。
だからこそ、全部受け止める。たとえ、世界がどう言おうとも。
これは転生者としての使命を終え、“ただの一人の少年”として生きると決めた王子と、
彼だけを見つめ続けた騎士の、
世界でいちばん優しくて、少しだけ不器用な、じれじれ純愛ファンタジー。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる
この作品がというよりこの作品のシリーズ最新作まで読んでいるのですが、とても子供がだんだん成長して、ゼロスが成長し、クロードを見たり、三人兄弟が幼い頃似たようなことをしていたりと可愛い要素が多くとても面白かったです。またハウストとブレイラの二人の関係が切ない時が何作かあり、見ていてどれも感動するようなところがあり、読み続けたいと思えるストーリー性がありとても素敵な作品です。他の作品とかだと成長した子供が他の人好きになって結婚するとかあるのですが、この作品はみんなどの子もブレイラ一直線で一途さがとても嬉しく、魅力的なです。今後も楽しく読ませていただきます。
今作はいつもと違いあまりハラハラドキドキすることもなく落ち着いてゆっくりと読めました。
とても面白かったです。
家族全員男性ですがやっぱりどう見ても普通の家族と同じですよね。(笑)
ブレイラはやっぱり母性の強いママだしハウストは新米ですが一生懸命父親をやってくれています。
年頃のイスラとの関係も悪くはないと思うし、何をやらかすかわからないゼロスに振り回されながらも父上として頑張っていたところがとても素敵でした。
ホントに素敵家族です!
Twitterの方にもちょこちょこお邪魔させて頂き読ませて頂いてます。
次作は長編で大変だと思いますがお体に気を付けながら頑張ってくださいね。
楽しみにしています。
感想コメントありがとうございます!(∩´∀`)∩
今回のは二年後の四人でした。イスラとゼロスが大きくなったので、その紹介みたいな感じですね。
なので楽しい日常みたいな話です。楽しんでいただけて嬉しいです!
二年が経過して、魔界のロイヤルファミリはすっかり普通の家族です。
ハウストは魔王であり父上であり、なにかと大変ですが頑張ってます。特にゼロスのような子どもらしい子どもは魔王にとって未知の存在なので(笑)
Twitterも見ていただいてありがとうございます。たまにシリーズの小話など呟いているので楽しんでください。今はハウストとイスラが庭園を破壊した話しですね。
次作も頑張ります!!
応援ほんとうにありがとうございます!!励みになります!!
(字数の関係で送れなかったので続きで書かせていただきます)
いつも感想書きたいという気持ちはあったのですが自分自身の感情がついていけずお日にちが経ちました。
フィクションなのでそこまで感情移入しないと割り切ればよいのですが。。
あとツイッターみました!
通常ツイの絵文字効果もありイスラのキャラが意外だったり、初期ハウストの塩対応と比較するとこの人同一人物なの!?みたいな驚きはありましたが(笑)
プライベッター小説はゼロス暴走多めで終始笑いっぱなしでした!
安定感のゼロスですね!(笑)
書き下ろし番外編で気になったのですが、同人誌(紙)と電子書籍だされていますが
どちらも番外編は同じなのでしょうか?
もし異なるなら機会があればイベントで同人誌購入させていただきたいなと思った次第です(ぺこり)
感想のコメントありがとうございます!こちらも続きで(∩´∀`)∩
Twitter見ていただいてありがとうございます!
Twitterのタイムラインではちょっとした小話や、プライベッターにはプライベッターしか掲載していない番外編があったりするので、読んでいただけて嬉しいです。
そこには本編に書ききれなかったエピソードを書いているのでドタバタコメディ多めです(笑)
子どもも三人になるとハウストも落ち着いて父上らしくなりました(笑)
同人誌と電子書籍のご質問ありがとうございます。
収録している番外編は同人誌も電子書籍も同じです。
ただ同人誌は完全受注制にしているので、受付け期間中に予約された部数+少数の部数しか刷っていないんですよ。
A5サイズで背幅が6センチを超えるような本とかあって、個人で在庫管理をすることに限界があるもので。
同人誌は紙本として手元に置いておく用で刷っている感じです。
本編以外に番外編だけで合計10万字ほど収録していたりするので読んでいただけると嬉しいです。本編の息抜きのような楽しい話しです(∩´∀`)∩
感想に書き込むべき内容ではないんですが、私事として
ブレイラのお節介が気になり・・・創世後こっそりエブリスタのほうも読ませていただいておりました。
(久しぶりにエブリスタログインしました( ^ω^)・・・)
クロードとゼロスが可愛くて創生との対比を思うとゼロスの成長にジーンッときて20日間近くになりますかね・・何度もクロードとゼロスの可愛いシーンの数々を見返しながらかわいい!と感じていました。
ただ・・・どうしてもイスラの急成長に、本当ならまだ5歳くらいのはずなのに・・お酒のんでるしかわいいイスラがいない・・・orz
という寂しい気持ちにもなりました。。
本当にこのシリーズ作品が好きで出逢えて良かったと思います。
ただまだ私が作品をみれていないというのもあるのでしょうが、クロードの存在で5人家族愛しいと思う気持ちとは反対に、お腹を痛めて産んだ実子をとられてしまったメルディナのことを思うと、
罰や義務としてもあまりにも重すぎるのではないかと思いずっと今でも考えてしまいます。
本当の親からの贈り物がクロードという名前で、でもクロードは自分の母親はブレイラとなると思うと・・・
よくBLでは子供が産めないから養子をとったり、子供だけ欲しいからその時だけ女に産んでもらうという描写がみられますが、前者の場合孤児とかならば解るのですが親がいるのに子供が望んで行きたい!ならわかりますが大人だけが決めて引き取るのってどうなんだろうと思ってしまうので個人的に苦手です・・・
クロードの場合は兄弟はまだいそうにないので大丈夫かと思いますが、もし上の子がいた場合産まれてくる子供を親以上に楽しみにしているかと思います。
メルディナが愛情がないというのでしたら良いのですが・・・ただ次代の魔王ということは、本当の両親は配下になるので『お父さん、お母さん』と言う日は一生こないと思っております。
虐待をする親もいますが、大半は愛情をもって産まれてくる子供を愛おしく思っていると思っています。
国の為なのはわかりますが、創世までだとメルディナが産んだ子供が成人後に次世代の魔王として養子という形になるのかなと思っていたのであまりにも予想外な展開だったもので・・・
感想コメントありがとうございますー!
勇者のママシリーズに出逢えて良かったと思っていただけて本当に嬉しいです!めちゃくちゃ励みになりますよ!
最新の神話も読んでいただいてありがとうございます。神話はまだ完結していませんが楽しんでいただけて良かったです(∩´∀`)∩
神話はこれから更にハードな展開になっていくのでゼロスとクロードのちびっ子組は癒しシーンですね。
家族にクロードが仲間入りする際のこと、お気持ち分かります。
私もクロードが家族になる展開を書く時に思っていたのが、ブレイラならどう考えるかでした。
ブレイラも魔界の世継ぎのクロードは成人後に養子になると思っていたんですよ。なのでクロードが生まれてすぐに手元にくることに抵抗があったりしました。
その話しについては『勇者と冥王のママは暁を魔王様と』で書いてます。
暁では『クロードの家族仲間入り』『イスラの成長とブレイラとの関係』『非戦闘員だったゼロスの戦闘員デビュー』『イスラとゼロスの兄弟修行旅』『父上らしくなっていくハウスト』という内容で、ページ数は創世より長かったりします。
そして、クロードが本当の両親を『お父さん、お母さん』と呼ぶ日はきません。こればかりは一線かなと思っています。クロードは魔王ハウストを『父上』と呼び、ハウストとブレイラの子どもとして育ちますから。
でもブレイラ的にはそのことにもいろいろ思うことがあったりして、暁ではブレイラなりの答えをメルディナとだしていたりします。
創世でメルディナはブレイラに心を開きましたから、二人で話しあうことができるようになりましたからね。
読んでいただいてありがとうございます(∩´∀`)∩
このユーザをミュートしますか?
※ミュートすると該当ユーザの「小説・投稿漫画・感想・コメント」が非表示になります。ミュートしたことは相手にはわかりません。またいつでもミュート解除できます。
※一部ミュート対象外の箇所がございます。ミュートの対象範囲についての詳細はヘルプにてご確認ください。
※ミュートしてもお気に入りやしおりは解除されません。既にお気に入りやしおりを使用している場合はすべて解除してからミュートを行うようにしてください。