元妻からの手紙
そして明かされる真実①の主人公の台詞、精神疾患の件は必要なかったのでは?
相手が愚かなことを言っている、理解力が乏しい=精神疾患を疑わなければならないとはっきりと書いてあり、フィクションとは言え非常に危うい文章に見えました。
「タイトル」と短いあらすじ、文字数からキープしていて本日一気読みしました❣️
掴み所から惹きつけられ、幸せな家庭が徐々に崩壊していく様なジェットコースター構成‼️
計画通りというヒロインの報復戦。素晴らしかったです♪ダラダラ長くない所も好印象です。
番外編も良かったですよ💕ヒロインを助け見守る公爵家の付箋も、やはりこうなるかと不快な復讐劇もホッとさせる結末になりました❣️
面白い作品をありがとうございました😊
チュニックの子供の事や、家庭を壊した事に罪悪感持つ必要あるのかしら?
アウターの子供じゃないんだから、伯爵家の義両親からしたら乗っ取りを阻止してくれたんだし、チュニックが貧乏な家に生まれて親思いだったとしても、フレアを虐めたり、旦那を寝取ったり、フレアの私物を盗って売り飛ばす行為をして良い事にはならないんだしね。アウターは、幸せと思いこんでたけれど、そのままいっても家潰すだけで、お金が無くなったら、子供置いてチュニックは出て行っただろうし、あんな旦那でも助けてあげたんだから気にする必要ないよね?
フレアも幸せになったし、良かった!
完結お疲れ様でした!
遅ればせながら、完結お礼とお祝い申し上げます。
連日更新に実に相応しく、連載の醍醐味を堪能することができ、すばらしく楽しめました。改めてお礼申し上げます。
こうなるしかないでしょうね、という避けようのない結末と破滅、それでも親子として育まれる情愛は強いのだな、と婚家のご両親が痛ましく、フレアと並ぶチュニックの被害者とも思えるトップスが、良い人生を送ることができれば、と願っています。
関係ありませんが、そーいえば、で思いつく限りで調べてみたら、
カーディガン(某侯爵家の跡取りの称号、らしい) ラグラン、サンドイッチ、いずれも現在も名前が受け継がれているようです。
カーディガンさんの子供同士が資産の扱いを巡って裁判で喧嘩していたり、大変なご様子。
完結を待って一気に読ませていただきました。
我慢した甲斐がありました!
テンポが良くてスラスラ読めて良かったです。
元旦那が再婚してから半年経ってからのお手紙、不気味です。
旦那目線なので余計にです。
何故こんな手紙が届くのか、何で考えようとしなかったのか不思議に思いましたが、
旦那は結構お馬鹿さんだったのですね。
何でも人任せで良く領主やってられるなぁ。
ザマあも良い加減で落ち着きましたね。
なんだろう、他の小説はもっと俯瞰的な感じで読めるのに、
このお話はもっと目線が近かったというか…ギュッと凝縮されてる感じ?
うまく言えなくてすみません、でも楽しませていただきました。
ありがとうございました!
作者さんの他の作品も読んでみたいと思いました。
完結おめでとうございます!
途中からでしたがリアルタイムで手紙を読んで、次は何かな、どんな事が書かれているのかな、とわくわくした日々でした。
フレアさんが最後幸せになれたようで良かったです(*´艸`*)
アウターは……まぁがんばれw
フレアさんが聞いた
『どうかお幸せに……』
それは、読者からの声では!?笑笑
完結、おめでとうございます!
すっごい楽しかったです!
連載の途中、びっくり発言する方が出ましたが、これも人気ゆえの妬み嫉みと応援してました!
ヤカラに惑わされずに続けて頂けて良かった!
うん、フレアが罪悪感を抱く必要はありませんよね。
アウターという男はたとえチュニックに引っ掛ってなくても、別の女あるいは別の落とし穴にハマってたと思う。
必ずしも穏やかで優しいから良い人良い旦那というわけではない。
隠れ『クズ』の典型でしたね、アウターは。
フレアには第二の人生を楽しく過ごして欲しいです。
フレアはチュニックとその子どもの人生を変えてしまった事に罪悪感でいっぱいのようですが。
そもそもアウターがあぁなのですから。決めつけて聞く耳持たずな人に何を言ったところでこうなる前に変えることなんて無理だったはず。
チュニックを家に入れる事を拒否したとしても結局はそうなったでしょうし。そこで諦めずに抵抗を続けてもし変えられたことがあったとしたら、自分があの時こうしていれば?とやらなかった罪悪感が、色々やってみたけれど変えられなかったという無力感に変わるくらいの違いで。つまり現状はそれほど変わらないのだろうと思います。
フレアさんが罪悪感を持つ必要はないと思うんですが、真面目に生きている人ほどそうなるんでしょうね…
アウター両親、チュニック両親
可哀想だけど自分の子がした事なので仕方ないといえば仕方ない。
アウターとチュニックは自業自得だけど。
知ってて知らぬふりをするのも、何も知らない無知も、等しく罪だと思っています。
チュニックのせいでフレアまで人生をめちゃくちゃにされた。
フレアが罪悪感持つ事は無いんじゃないかな。
責任感強そうだけどね。
チュニックのした借金はチュニックを娼館にでも入れて稼がせたらいいよ。
アウターは公爵家を祖父の代から続く取引先
の中でも特に重要であると、きちんと認識し
ていたから彼なりに仕事には取り組んでいた
はず。
気付かずに具体的にどんな失敗をしていたの
かその中身が気になりました。
確認不足・報連相の未徹底とか想像はつくの
ですが、公爵側も3代続くお付き合いだから、
前向きなクレームの仕方で改善・注意を促し
ていたと思うし、仕事系はチュニックの関与
はあまりなかっただろうになぁって。
アウターのご両親は自分自身を深く責めてる
でしょうね。
成人した子を持つ同じ親としての目線で読む
と、アウターの言葉に泣き崩れた母親の気持
ちが痛いほど伝わりました。
良く出来たなと思う事、間違えてしまったな
と思う事。経験を重ね時間が過ぎ結果が出た
今だから分かる事は、その渦中や最中には
気付けない事の方が多数だから( ; ; )
他の方も書かれていましたけど。
チュニックが散財した請求書の類。フレアの実家が立て替えた事に、?。
義父母に対してなんの恨みもなく感謝しているようですし、知らせずに払ったのでしょうね。
チュニックの実家ってどうなっているか書かれていたかもしれませんが、更新されてすぐに読んでいて覚えていませんm(_ _)mお金が潤沢にある家ではなかったように思います。産まれた子どもがアウターの子ではない事も乗っ取りとも言える行為の一つですし、本来はチュニックかチュニックの実家が払うべきなんだろうとは思います。
何かしらの考えがフレアにあるのでしょう。まだアウターとの話し合いはこれからですし。今から語られるのかな。
アウターにこれから払わせるのでしょうかね。
フレアの手紙ですが、フレアの期待したようにはアウターに響かなかったようですね。
チュニックの買い物の滞納をフレアの実家が払ってたのって
タイミングを計る為と、カーディガン家を潰さない為だったのでは?
ボンクラ(ボンクラの方がまだマシ)なアウターから
家を復活させるための投資であり、協力してくれた元義両親(前当主夫妻)への
義理立てだったりするのかな?
すでに共同事業者にはバレバレな状況だけど、対外的にそこまで没落してない。
これ以上外部に醜態をさらすと本当にカーディガン家はつぶれるから
チュニックとアウターを排除することを条件に協力した前当主夫妻への
義理立てであり取引、と考えれば腹立つけど納得はできるかも。
前当主は自分の息子を当主の座からはずし、親戚筋の者を据える。
苦渋の決断でしょうねぇ、でも家がつぶれるよりはマシって状況だったんじゃ?
チュニックの買い物の滞納金をフレアの実家が立て替えるの?普通にアウターに本物の請求書送ると踏み倒されてお店に迷惑かける心配あったとしても計画知ってるならアウターの親出すのが筋じゃない?ますますチュニックが修道院送りなのが腑に落ちない。フレアの実家がお金持ちだとしても、娘をいじめられ、離縁して放り出した家の借金払うなんておめでたい親よね?アウターとチュニックを別れさせるのを止めてるから?それにしてもアウターの親は、元嫁の実家に支払わせて平気なの?アウターの親が払わないとしてもチュニック達に強制労働させて返済させようと思わなかったのかしら?
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