毒家族から逃亡、のち側妃
十二歳で告げられたベルナデットは、自立と家族からの脱却を夢見る。
まずは王立学院に奨学生として入学して、文官を目指す。
夢は自分で叶えなきゃ。
ところが妹への縁談話がきっかけで、バシュロ第一王子が動き出す。
美人と評判だったはずのオティーリエ王女😒
蓋を開ければ、平凡な顔立ちで、その上化粧の厚塗りで香水臭い😱
美人でもなく、我儘で、癇癪持ちだし、頭も足りない、良いところが全く無い😮💨
新婚の儀もまだだし、結婚詐欺で不良品という事にして、返品で😏
自国に大切にされていない王女が人質になるんだろうか?これじゃむしろ地雷を送り込まれたんじゃないの?
こんな足ダン王女を立てなきゃいけない側妃も大変だし、何よりこれを妻に迎えなきゃいけない王太子が禿げないか心配ですw
オティーリエ王女3歳児かな?😅
足ダンッ!がどうしても癇癪起こしてる幼児にしか見えない💦
ベルちゃんは我儘王女の気持ちにも寄り添ってて優しいな~。
バシュロ殿下もベルちゃんに愚痴ったり丸投げされてもベルちゃんが困るだけなんだけど💦
自分の婚約者なんだから「民の税金を湯水の如く使う事は許されない」「インジャル語をマスターするまで公務も舞踏会も出れない。来るまでに時間はあったんだから、あと半年でマスターしなかったら公務も舞踏会も側妃にやってもらう」くらい王女に言えば良いのに💦😩
婚礼費用を嫁ぎ先の国に丸投げなんて、あり得ない😒
婚姻自体を辞めたら良かったのに〜😮💨
今どき幼児でさえ足をダンダンしないよ😅
🐰はよく足をダンダンやるけども😁
オティーリエ王女、人間の皮を被った🐰なの?
知能を疑うよね🤨
お強請りばかりで散財する気満々だし、頭悪いし、踊り子じゃあるまいし、歌や踊りが得意でも何の役にも立たなそうだし、もう幽閉で良いと思う😏
カテーナ国は要らない王女を押し付けた??
こんなの外交的に大丈夫なの?
嫁ぎ先に全部用意させるってどんな国よ。
この結婚でめちゃくちゃ得るものが無いとインジャル国は大損ですね。
病を得た事にして離宮に幽閉されても文句言えないのでは…(。ŏ﹏ŏ)
オティーリエ王女、ドレスや宝飾品だけに飽きたらず、白粉までそんなに使うなんて😒
白粉いくらはたいたとて、そばかすは消えないし、白粉なんて撫でただけで落ちるよ🤨
嫁ぎ先の言語も苦手だって言って覚える気がないみたいだし、やっばり馬鹿確定😮💨
それとも、馬鹿装ってる🤔?
王太子妃のお小遣い制って、初めて聞いた😂🤣
嫁ぎ先の言語を習得する気がないと判断されて、王太子に毛嫌いされるはずだ😆
毎話楽しみに読ませてもらっています📖
オティーリエ王女は困った方ですね( ŏㅁŏ;)
先の方の書かれたように、本国では甘やかされていたか放置されていて、体の良い厄介払いなのかな〜とか。その王女を引き取らなければならない(?)バシュロはまあ、本当なら逃げたいかもしれないし、優秀なベルナデットがいいよなぁ…
それよりも王女を小遣い制にするって(笑)ここから揉め事の予感しかしないし、王女がベルナデットに何かしたらバシュロが助けてくれるのかしら?
続きも楽しみにしています。
オティーリエ王女は想像以上に傲慢でおバカなご様子。
何年も勉強しても言葉が分からないとは。
嫁入り行列の質素さからすると、祖国から捨てられた?
なんか密約もあるっぽいし、名前だけのお飾りお妃になるのかな。
閨もなしでいいよ。もう。
毎日の仕事終わりに、本当に楽しみにさせていただいています。
オティーリエ王女の輿入れで、どんな展開になるか、ワクワクしています。
ベルナデット頑張れ!とエールを送らせてください。
ベルナデットは、確かに自分で選んだ道ではないし、オティーリエとバシュロに振り回される役割になってしまったけど、不幸せではないと思います。
どんな立場でも自分が出来る事を精一杯務めているベルナデットは、王家から絶対の信頼を受けているし、バシュロも色々な意見もあるけど、王太子としては当然の対応だと思います。オティーリエを早くから見限っていたバシュロは、自分の為にも、国の為にもベルナデットを選んだのは必然でしょう。
私の希望は、ベルナデットに王妃になってもらいたいのですが、側妃のままだとしても、バシュロの隣に立つ、唯一の妃になると思っています。
これからも応援しています。
う〜ん、子爵家では毒親から逃げるために文官目指して必死だったろうけど、伯爵家の養女になってからは貴族としての教育はそれなりにあったんじゃなかろうか…
側妃の話も貴族の義務と考えられたらこんなに苦悩しなかったかも。
もう腹括って頑張れ!
一気読みしましたがベルナデットが可哀想過ぎて…バシュロが糞みたいな最悪な性格でこんな男と恋愛するとかは無いだろうと信じたいです…。なんで好かれてるとか思うんだろう。王家の呪縛から逃れてほしい。オティーリエ王女と仲良くなってやり返さないかな…バシュロへのざまぁ希望です
今までにないお話でめちゃくちゃ引き込まれ一気読みしました。
このお話 深刻な問題であっても程よくサラッと次へ進み かと言っておざなりでなく
ザマァと言うよりちゃんとした罪としてしっかりと裁いていて 全くモヤモヤ感がない展開で本当にすごく面白いです。
元家族の事も 完全にいないものとしている所も爽快です。
できれば元家族のその後とか弟がどうなっていくのか今後あればいいなと思ってます。作者様の構想の邪魔は絶対したくないので こんな事言ってるヤツいたなと笑ってやっていただければ幸いです。
これからも更新楽しみにしております。
王子、歩み寄っていこうとしてる政略の子をあまりにも嫌い過ぎて
初夜でお前を愛する事はない!って言うんじゃないかと心配です。
オティーリエがよくあるやつの主人公っぽすぎる、狙ってる?
んで愛され側妃側が主人公って珍しいけど、贔屓される側もなんか対立煽りそうでちょっと困るねってなりますね…
王女がいい子であろうとなかろうともう絶対トラブルおこるじゃん、楽しみです。
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