どうやら婚約者が私と婚約したくなかったようなので婚約解消させて頂きます。後、うちを金蔓にしようとした事はゆるしません
しかもアルバン様が悪口を言っている時に側にいたのは、美しき銀狼、又は冷酷な牙とあだ名が付けられ恐れられている、この国の第三王子ランドール・ウルフイット様だったのだ。
だから、問い詰めようにもきっと関わってくるであろう第三王子が怖くて、私は誰にも相談できずにいたのだがなぜか第三王子が……。
○○sideあり
全20話
読了しました。
終盤 拉致られ連れ去られたときはどうなるかと思いましたが、隣国の(元)辺境伯がまとめてくださいました。
ランドール王子も立場など色々ある中で頑張りましたが、まだまだ経験値が足りないのは自分でもお分かりでしょうから十分な活躍でしょう(何様目線?w)
元婚約者は いつ状況を把握できるのでしょうね。もしかしたらいつの日か幼馴染の元男爵令嬢が救い出しに来てくれると夢見ながら労働することになるのか。
さて、月白さんのコメントにお答えされている『王子の呼び方問題』ですが、個人名を呼ぶことを許していない間柄、ということで
「ウルフイット『国』第三王子」ではいかがですか?
ですが、子爵令嬢のセリフや想いの中に何度も長々と「ウルフイット国第三王子様」なんて出てきたら(読む方も)面倒臭いです。
国内でなら特に国名を呼ぶ必要もないでしょうし、場面に合わせて「第三王子様」だけで済むところもあると思います。
本日、20を拝読しました。
前半の、アルバンさんの気づき方などなど。後半の、あのやり取りなど。
最終話も、見どころがどっさり、でした。
ゆうき様。素敵な世界をとうこうしてくださり、ありがとうございました……っ。
このあと、最新作に、お邪魔をさせていただきますね。
完結おめでとうございます。
残念ながらアルバン様は最後まで理解できなかったのですね。
まぁ、ああいう人だから仕方ないのですが……
巻き込まれた弟はいい迷惑ですね。
フィーネとランドール様は末永くお幸せに
虚仮の一念岩をも通すのことわざ通り、見事珍しい宝石を掘り当てましたね。
刑期を一年も短縮できたし、長い労働で筋肉ムキムキになれたし、いやあ良かった良かった、アルバンおじさん。
阿婆擦れリーシュも、無言で鉄拳制裁してくれて、親切にもひん曲がった性根叩き直してくれる心優しい修道院に入れてもらったおかげで、無事に人として生きる事が出来てしっかりとした中年修道女になれたようで、こちらもハッピーエンドですね^^
まあ、本人たちが思い描いたものとはかなり違いましたけれど。
でもね、企みがあのまま上手くいっていたとしても、こういう詰めも脇も甘い小悪党たちですから、そんなに遠くない未来で彼等より上手で本物の悪党にいいようにされて、もっと悲惨な結末になったんだろうなあとは思います。
楽しませていただきました、ありがとうございます^^
連投すみません。
こちらのお話にあった「ピンク頭の女はざまぁされる」というパワーワードがひっかかって駄文を投稿してしまいました。
内容はこちらとは微塵もかかわらないのですが、タイトルに1部使ってしまったのでもし差し障りがあれば仰ってください。(こちらは非公開で)
今日けら拝読させて頂ております(*⌒∇⌒*)これからの展開が楽しみです🎵😍🎵しかしよく親に心配を掛けたく無いと黙り込む人が居ますが情報共有は大事ですよね(..)(__)(..)早く対処しないと家にも災難がふりかかるかも。王子も出ているしね( ̄~ ̄;)
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