裏切りの先にあるもの
結婚式の日取りも決まり数か月後の挙式を楽しみにしていたセシル。ある日姉の部屋を訪ねると婚約者であるはずの人が姉と口づけをかわしている所に遭遇する。傷つくセシルだったが新たな出会いがセシルを幸せへと導いていく。
貴族は基本的に清濁併せていますがこのブタ公爵は濁濁と清の部分は抜けていますからね……
前イーニアス公爵の判断は正しいですね。ブタに任せていたら公爵家が没落すると直感が告げていたのかもしれません。だから優秀な弟に継がせようとしていたのに邪魔をされてしまって……まあこのブタが婿に行ったとしても嫁ぎ先で今回と同じ濁濁と後ろ暗いことをしていたでしょう
そういえば完全に忘れられたキャロルと陛下が見つけたという壮年の男の処分はどうなっているのですか?
直接手を下してなくてもアバズレ女の父、アバズレビッチ、ロイドゲス父、不義の子キャロル
(セシルを虐めたり、婚約者を奪うクズ)みんな同罪ですね
実の母親がカッコウ供の思惑で殺害されたと知ったらセシルショックですね苦笑
そもそも自分で孕ませておいて息子に責任取らせるとか終わってるわ殺意湧きますね( ^ω^ )💢
キャロルはセシルに対して良い奴なら断罪されるのは可哀想ですが、コイツはセシルの美人さに日々嫉妬しアバズレと一緒になっていじめていたしアバズレかキャロルは高価なドレスを父からセシルへ プレゼントした際ドレスから見えない箇所に暴力ふるってたみたいですし最低ですね
血の繋がりもないのに資産好き勝手使って本当にカッコウですね カッコウは自身の卵を他の鳥の巣に産んで産まれたカッコウのヒナは、他の鳥の産んだ卵を孵るうちに巣から落とし、親は何も知らずに自身より身体が大きくなってもせっせと餌運ぶそうですから
カッコウはアバズレとロイドゲス父、子はクソキャロル 本当の家族はロイドの元婚約者、セシルのみですね
セシルだけでも救いの手が間に合ったようで良かったです( ^ω^ )キャロルは、アランを狙ってますしさっさと誰かと婚姻させるべきですね
不義の子と周囲が知って、身請けしてくれる者がいればの話ですがね笑笑
最新話の多くの者を気づつけ→傷つけでは? 指摘すみません苦笑( ´ ▽ ` )
この世界では、DNA鑑定、子が誰と誰の子か分かる魔法や道具などあればすぐキャロルを取り押さえて血など採取して分かるといいんですがね…
こいつらは托卵するカッコウみたいな奴らですね
ロイドのゲス父ざまぁ期待してまーす( ^ω^ )城に呼び出して資産、土地、権力全て没収しちゃいましょう
10話で王女主催の晩餐会が開かれるとありましたが、肝心の王女が出て来ないため、ここは王妃主催の晩餐会になるのではないのですか?
イーニアス一族に明日はない!
陛下の腕の見せ所です。たっぷりと縄をくれてやりましょう!
モリスもキャロルも親子揃って婚約者を無理やり相手から奪うのがお好きなようですね血は争えませんな( ^ω^ )
クズ父は夜会に来てないんですか?コイツも元凶の1人なので、社会的に抹殺希望しますめっちゃヘイト溜まるこのゲス親2人(アバズレモリスとロイドの)
クリスマスキャロルが流れる頃には全て終わっていることでしょう笑笑
文章力ありますよ面白いですし伏線とかもよく作り込まれてて惹きこまれます( ^ω^ )
ついに始まった断罪タイム!
叔母キャロルの醜い言い分……まるで自分の心の有り様を表しているかのようですね。しかも嘘泣きをするとか芸が細かい。平民にでもなったらその芸で母親と祖父を支えていくのがいいかもw
継母モリスよ。セシルに言い掛かりはよしなさい。母娘揃ってなお醜い。陛下のお言葉を遮って失礼なのはキャロルただ一人。何もしていないセシルとどちらが悪いかなんて一目瞭然でしょう。それも分からないとは頭が空っぽですね。
祖父イーニアス公爵。当時のツェザーリ侯爵と結託してロイドの婚約者やその家の家人らを殺めたり、自分の子でもないキャロルを認知させられたりと貴族としても人間としても認められない犯罪を犯したのだから爵位剥奪は当たり前。むしろ何故褒美が貰えると勘違いできる?
楽しいのは今だけ。これから転落していくのだから今のうちに楽しんでおけ?最後の晩餐会でありアンタら母娘の断罪の場でもあるのだからw
セシルは叔母キャロルと違って清楚系女子の美少女だからと逆恨みでイジメを受けていたのはいただけないですね。キャロルはロイドとモリスとの間にできた娘ではないのだから清楚とはかけ離れた少女になるに決まってる。いろいろと罪を犯せば犯すだけ醜くなっていく……
キャロルは陛下の言葉を遮るとか非常識すぎる。そんなに転落人生のスタートと断罪を早めたいのか
誤字の報告です。
サフュラス王子の容姿についてですが、
高い身長→高い慎重
になっていました。
あと、「まさに皇子そのもの」も違和感が有りました。
「まさに理想の王子そのもの」かな?
王政の国の王の息子なので、王子が正しいかと。
皇子は、皇帝や天皇の息子なので。
ざまぁ楽しみです♪
王子も策士ですね( ^ω^ )早くざまぁ劇場が見たいです
王妃も切れ者みたいですし、良かったですね
クリスマス"モリス"キャロル"の時代は終わりましたね次はサイレントナイト笑笑
クリスマス全く関係ないですが沈黙の夜期待してます笑
うわーキャロルったら王子に誘われ“自分が選ばれた!やったね♪”って思っていても尚アランの事も諦めてないのね…強欲だなぁ。
王族勢揃いの夜会、貴族達も沢山いる中で着々と墓穴を掘っているキャロルさん( ´∀` )b
最後に楽しい思い出ができて良かったね♪
セシル幸せになるんだよ!
初投稿でいきなりすみません。気になったもので…。
主人公の継母を「モリス嬢」と呼んでますが、いい歳した既婚の女性を「嬢」とは呼ばないと思います。「侯爵夫人」か「モリス夫人」ではないでしょうか? 回想シーンかと思ったら現在の話だったので違和感がありました。
連投ですみません。
10
(情けない..男だとゆうに。当主だとゆうのに..私にはどうする事もできない)
「~とゆうのに」は「~というのに」です。
話し言葉としては、~とゆうが必ずしも間違っている訳ではありません。
特に現代を舞台にした若い世代の話し言葉には合っているかも知れません。(発音が「いう」よりも「ゆう」なので)
でも、貴族や国王には相応しくありません。
文章としての書き言葉はという(と言う)です。
この少し後の国王の会話でも「~とゆうものよ」となっています。
それと .. は三点リーダーを二つでワンセット使うのが一般的です。
…… か…………って感じですね。
内容はこの先のざまあを思ってわくわくしています。
では続きを読みに戻ります。
しかし それがセシルに似合っているとなっていますが
その上 という意味になると思うので しかも それがセシル似合っているにした方が表現が分かりやすいと思います苦笑
指摘すみません苦笑
これからざまぁ楽しみにしてます( ^ω^ )
読み始めたばかりです。
話はとても面白いしこの続きは、と話の続きを読みたくなります。
ただ、文章の行間が空きすぎて読みづらいし、文章量に対して画面が真っ白に見えます。もう少し行間を詰めて頂けたらと思います。
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