【完結】夫は私に精霊の泉に身を投げろと言った
「そこまで頑なに無実を主張するのなら、精霊王の裁きに身を委ね、己の無実を証明してみせよ」と。
※精霊の泉での罪の判定方法は、魔女狩りで行われていた水審『水に沈めて生きていたら魔女として処刑、死んだら普通の人間とみなす』という逸話をモチーフにしています。
托卵(*ˊᗜˋ*)w𐤔
真実の愛はいつも破れますねw
愚王は種無しかな?
いや、第一子ができるまで間があるな、と思っていたんですよ
種無しと分かったから叔父さんに行ったのかなw
第二王子は3歳になったら叔父さん(実父?)が処刑されるから消されたのかな
毒婦にせよ叔父さんにせよ、我が子を手に掛けるなんてね
泉に沈めてしまえばいいのに
でも有罪だから浮いちゃうか( •᷄ὤ•᷅)
え!子供は皆んな叔父の子?!
側妃はもともとが叔父の愛人?
側妃は叔父の手のものだったとか?
国王…マヌケ(笑)
7年も気づかないとかアホすぎる(笑)
種無しなのかな?
まだまだまだまたこれっぽっちじゃ復讐にはなりません!
国王にはもっと裏切者を!!
味方は真実、正妃、正妃実家のみだったとわからせてやりたい!
お父様は、毒について調べて
いたのね。
娘に対する贖罪の為にもバカ王
に真実を突き付けるつもりで。
これで、犯人もわかって来るん
だろうねー。
自分の力で無く、正妃の力で
王になれた、と周りに言われ
続けた事でコンプレックスが
生まれてしまい、理不尽にも
正妃を恨んだ訳ですね。
後は、後悔と共に自分に力も
能力も無い事を目の当たりに
して、崩壊して行くんですね。
もしかしですが、この国王、子供の頃に過労による高熱で何日も寝込んでましたよね?その時に子供の出来ない体になってた‥とか?
だから、3人の子はもともと、王の子ではないのかな?
どちらにせよ、辺境伯が国を離れて、この国は外堀を埋めらた城状態
その先は‥展開なのかなとか。巻き込まれる民は可哀想だけど。
王妃様の一件からこれまで、第二王子も殺され、城の中に犯人がいるのは確定なのに犯人すら見つけられず。とんでもない愚王だな。プライドばっかり高くって‥
『最後の忠義』
辺境伯のご縁戚のことを、言われて、ようやく思い出された、と。
王は何か盛られているとしか思えなくなってきました。うっかり忘れる様な事ではない気が。
言葉の毒を吹き込まれたのは確かなようですけれど。
辺境伯の言葉が、重い。
王とその周辺がアリアドネの断罪を強行したこと自体、辺境伯不要とのお考えとしか思えないので、想定内だとばかり。むしろ望んでいた結果としか思えません。
正妃の名を呟いた背景に関しての補足をありがとうございます。
さすがに良心の呵責を覚えたのか、でもそうではないと書いてらしたし、と戸惑っていたのですが、不穏な現象との関連で口にしたということなら、陛下は処置なしですね。
側妃に対する優越感が重要というのも、生まれた子供への気持ちも含めて、ひどく殺伐としていて、王の寵愛とは? とぞぞーっとしてしまいます。この荒み方が不気味です。
迷宮から脱出するための救いの乙女のアリアドネを、殺意を抱くほど疎んじ、全く悼んでいないのですから。
更新、ありがとうございます!
そもそも自分の後ろ盾が如何云ったものか忘れてる時点でアウトだと思うよ。( ´д`)
もちろん王の周りの正妃を蔑ろにしていた人達も同罪だと思う。
恩を仇で返す様な奴は本当に滅びれば良いと思う。( ˙-˙ )スン
どうしてそこまでアリアドネを憎むのかが、私にはまだいまいちわからないのですが…
アリアドネが言ってた、愛してはいけない人を愛してしまったって、あれもよくわからない……
私が読み込めていないのか、、それともこれからいろいろわかってくる?
続きも楽しみにしてます。
新作を今読んでいます。
話の展開が速くてサクサクと読み進めます。気の毒な王妃様❗️
愚かな王様‼️タグどうり。
シリアスタグなんで暗い話で終わるのかな。既にヒロイン扱いの王妃は死亡してるしね。感想コメントも読破して兄王と側妃側子供含めバットエンドらしいけど、狂い死ぬか皆泉に身を投じさせて亡くなることにして欲しい。(弟が生きてるから全然OK❣️)国民からも不評だらけにして下さい。つまりこの話の主人公に当たる王妃、王様側妃とその子供皆亡くなってエンド。側妃なんて愛されて巻き添えを食っただけとも言えますよね。王妃を蔑ろにしているのは王様だけでなくその側近達も同じ。呆れ返るけどその辺はあまり描かれていないのでどんな罰を与えてくれるのかな?国民皆に感染症でほぼ全滅にしては。其れとも飢餓死が良いかも‼️
残された者達に残る後悔の気持ちやその後を盛り立てて国を守る人々を描いて完結。
私としては王妃の父親も王様と同じ位罰を与えますね。結果的に愚かな国王を育て自分の娘(実の娘じゃなかったりして)を犠牲にしたんですから。混乱を先伸ばしにしただけの臣下ですもんね。
謎解きはこの後、楽しみにしています。好き勝手な感想でしたm(__)m
続きを楽しみにしてます!って書き忘れたのでまた感想すみません。
アリアドネの家の力で王になったのが嫌でアリアドネに冤罪をかけて殺したなら、辺境伯の後援はもう不要で拒否したって事だから敵対を望んでるって事てすよね。父には思う存分やって欲しいな。でも半年も何もしてなかった父に期待してもいいのかな。
血筋が良くて身分が高い相手は御免被る、誰かの力に依る権威は真っ平って。
辺境伯は、敢えて王宮と距離を置いていたのに。
側妃は美しさしかないから良い、と言いつつ、宰相がカレンデュラの後ろ盾なのを忘れておいでなのでしょうか。
ササっと次の側妃を、と進言してきた点も、ずっと王の執務の指南役だったので誰よりも身近な存在なのに?
あら?
幼児だった王弟のアーロン殿下が真っ当なのも、そこで差が出た、か。
>血筋がよく身分が高い女など2度と御免だった。
>もう誰かの力に寄りかかっての権威はまっぴらだった。
ジョーゼフ、アリアドネのことそんなふうに思ってたんですね…。道理で執拗にアリアドネを貶めるわけだ。
アリアドネとの結婚なしでは自分が王として認められなかったと思っていて、そのことに怒りと屈辱感を募らせていた。コンプレックスの塊だったわけですね。
辺境伯はアリアドネとジョーゼフの成婚後すぐに領地に引っ込んでますから、これはジョーゼフの被害妄想? 誰かに吹き込まれたのかな。
アリアドネが自分を愛しているからずっとそばにいた、とは思わないんでしょうか。
そうだとしたらアリアドネが痛ましすぎる。
あとカレンデュラは美しさ「しか」持ってないからいいのだ、とかほざいてますが、これもつまり自分を脅かさない、完全に自分よりも「下」なところがいい、と言ってるのと同じで、ジョーゼフが必死なのはわかりますが、およそまともな人間に向ける感情ではないですね。
精霊王の裁きを待つまでもなく、ジョーゼフのような人間が王位についたその時から、この国は傾き始めている気がします。
いつも楽しく読ませて頂いてます。
似たり寄ったりな設定は他にもあると思いますし、設定の事を指摘しだすとキリがないと私は思います。
設定が同じになってしまっても、文章は人各々の違いがあって、違う作品で面白いと私は思うので、完結しても読み返すことが出来たら嬉しいです☺️
作品の内容が被ってても良いんじゃないですかね?
そんな事もあるでしょうし…。
沢山、作品は有りますし、他にも似てるなぁと言う作品は有りますし…。
作者が好きな物を好きな様に書いたら良いと思います。
読者が読んでて合わないなぁと思ったら読まなきゃ良いんだし。
料金払わず、楽しませて頂いてるんですし…。
読み得ですよね~。
あら、ミステリー要素が?誰は犯人でしょうか?色々想像を掻き立てられるお話ですね。
よく似ているというお話は知っていますが、全く別物のお話だと思います。
似通った設定でも、作家さんの掛ける魔法のスパイスでストーリーは変わってきますから。
完結まで楽しみに読ませて頂きます。
近況読ませていただきました。偶然設定がかぶるのは仕方ないんじゃないかな、ましてや昔の実話を元にしてるなら起こるでしょう。ものすごい数の小説があるのでなんか設定似てるな〜ってお話はよく見ますし。
本編今頃父は何しに来たのかな。娘の名誉を回復するとか反旗を翻すとかならもっと早く行動を起こして欲しかったかな。準備に時間がかかったとかなら仕方ないけど。
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