冤罪で追放された令嬢〜周囲の人間達は追放した大国に激怒しました〜
王国アレスターレが強国となった立役者とされる公爵令嬢マーセリア・ラスレリア。
けれどもマーセリアはその知名度を危険視され、国王に冤罪をかけられ王国から追放されることになってしまう。
そしてアレスターレを強国にするため、必死に動き回っていたマーセリアは休暇気分で抵抗せず王国を去る。
ーーー だが、マーセリアの追放を周囲の人間は許さなかった。
※一人称ですが、視点はころころ変わる予定です。視点が変わる時には題名にその人物の名前を書かせていただきます。
けれどもマーセリアはその知名度を危険視され、国王に冤罪をかけられ王国から追放されることになってしまう。
そしてアレスターレを強国にするため、必死に動き回っていたマーセリアは休暇気分で抵抗せず王国を去る。
ーーー だが、マーセリアの追放を周囲の人間は許さなかった。
※一人称ですが、視点はころころ変わる予定です。視点が変わる時には題名にその人物の名前を書かせていただきます。
うーん。面白い設定で好きなんだけど、、、
なんで?とか突っ込み所が多いかな?
王殺しが追放になる所とか、、、どんなに国ね対して貢献があったとしてもあり得ない。
国外追放されたのに、文面の雰囲気からは国内の森の中に喫茶店を開いた感じだし、、、
他国の外交官(外務大臣なのかな?)が手を回して公爵家が存続とかもあり得ないかと。
せっかく面白いのにもったいない。
突っ込み所が多いと、、、何で?と読むのが止まったりしてしまうので本当にもったいない。
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30話までしか読んでないのですが、
国外追放の処罰も不思議ですが、勝手に許可もなく[森]に住み着いてるのも謎です。
それは何処の国の領地なのか説明もないまま進むのですが、世界観と主人公の過去の功績から考えると訳が分からない。
説明も無いまま主人公パートは知人が訪れ精霊達とスイート作って私Sgeeeしてるだけなので付いていけなくなります。
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