あなたがワインを浴びせた相手は、"子爵令嬢"じゃありませんわ
ワインぶっかけた首謀者はもう死んだほうがマシな末路でしょうが。
取り巻きのおばかちん集団、自分のせいで実家が評判ドン底な上に財産大幅に目減りあるいは枯渇しただろうに、よく人前に出られますね?
引きこもりになるか親や親類から半殺されておかしくないのでは。
あるいはそこまでやらかした後でさえのほほんとできる神経の家族だから没落してもなにも変わらないんでしようか?
こういう物語の作り方もアリなんですね😃
気づいた作者様は天才です‼️
公爵令息が好意を寄せている相手と思われてる主人公は実は●●●●だった💧
そして公爵令息の意中の相手も意外だったし……でも、我が儘令嬢のザマァは最高(o^ O^)シ彡☆
読んでいて、とても楽しかったです。
素敵な話を読ませていただきありがとうございます😆💕✨
『一回り以上歳の離れた令嬢』に間違われたミランダ母さんがにゃんこみたいだな〜と思いました(ฅ´ω`ฅ)
※若くして経産婦になった猫は仔猫の様な容姿のままなので、それと似てるなーと♪
そしてルリアちゃん。近衛騎士とは正に盲点。仕出かした事の品の無さから断罪されるのは当然ですが、ちょっと彼女らが気の毒になりました。
ミランダ母さん、孫が出来ても『お嬢さん』に間違われたりして?
とっても面白かったです。続編が有るのなら、夫の公爵さまとの馴れ初め·····政略結婚でもアッツアツな所とか、クロムくんとルリアちゃんのお子様とか色々読みたいです。
読ませて頂きましてありがとうございました(❁´ω`❁)
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