【完結】「めでたし めでたし」から始まる物語
身分違の恋に落ちた王子様は「真実の愛」を貫き幸せになりました。
物語では「幸せになりました」と終わりましたが、現実はそうはいかないもの。果たして王子様と本当に幸せだったのでしょうか?
王子様には婚約者の公爵令嬢がいました。彼女は本当に王子様の恋を応援したのでしょうか?
これは、めでたしめでたしのその後のお話です。
番外編がスタートしました。
意外な人物が出てきます!
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今の結果に繋がったのだとしたら前王妃様があまりに可哀想すぎる。
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まさかの大穴、王が隠れ狂人とは…
しかも死後何十年も執着する割に、本性:野生のゴリラは見抜けてないっていうwww
王妃も元婚約者のアドバイス通り、容姿を損なわされたときにブチギレ抗議してたら
なにか違ったんでしょうかね。王は死後も元婚約者に会えませんように(南無)
もしかして、本当の「ざまぁ」はここから始まるのかしら?
番外編の国王編の作中に出てくる「………わる」って亡くなったという元婚約者なのかな?
死者の声ってなってるし。
と、なると国王との温度差が天と地ほどありそうな……。
つか、「………わる」ってもしかして「きもちわる」とかじゃ??
実は狂愛の国王に対して元婚約者は死ぬ程嫌いだったのかもとか思えてきた…。
国王、超一方通行だった?
つか、マジで逃げたんじゃ………。
この番外でそこら辺もわかるのかな?
楽しみです。
『気持ちわるっ!』ですね( ̄ー ̄)
王様最低だなぁ
王妃は、少し可哀想に思う
ソニアの知能が低すぎて男性たちが性的に搾取?してるようにしか見えません。
最後まで可哀想です。
ソニアの親たちや義理の姉妹はどうなったのでしょうか?
え?これで終わり?
なんか唐突というか…話飛んでませんか?
突然で、読者置いてきぼりという意見に同意です。
面白い部分があるだけにもったいないですね。
質のいいものにするためなら、更新頻度を下げてもいいのではないかと思います。
面白かったー
51話にて
「非常な決断」→「非情な決断」ではないでしょうか?
またすっ飛んでますな。
伯爵夫人を愛人にするってことが先に出てくれば混乱しないんですが…
以前の作品でもいきなり時間が飛んだり「誰?」というキャラが他の人物との説明無しに出てくるから、分かりづらく思えます。
愚考は元は動詞(愚考する‥と使うのが原型)の名詞形で
(考の部分が『考える』であって状態を指してない)
『愚考さ』‥と形容詞的には使えない単語です。
此処で使うなら『愚劣さ』だと思います。
(『愚か』で『劣っている』、これはどちらも状態)
あ~、やっぱり子供はできないんですね。
そりゃそうだよねぇ。只々身分と権利だけを主張する、王族の自覚も無い脳内お花畑夫婦の子供なんて、生まれてもらっちゃ困るもんね。
そもそも、最初から種馬の役割しか与えられて無かったんだし、そろそろ表舞台からフェードアウトしていくのかな🤔
ソニアが知らないうちに避妊薬を盛られているような気がするのは気のせいでしょうかね…
血筋に平民のDNAは入れられないって感じで。
それも仕方ないでしょうけど
ソニアより王太子の方に罪があるのでそっちのざまぁーを重くして欲しいです。
平民が王子に憧れる、低位令嬢が王子に憧れる、そんなのは良くあることで、王子が相手にしなければ良いだけ....
ソニアが嘘を付こうと、誘惑をしようと、引っ掛かったのは王太子!
平民よりも王太子の方が"責任"と言うものを理解するべきです。
王太子も王家も全ての責任を平民の小娘(10年前)に押し付けて、この10年間いったい何をしていたのでしょう?
王大子様、見事に掌コロコロだね。
今後は伯爵夫人と彼女の傀儡である女性達が作り上げた「愛妾の館」に入り浸るんだろうな。
側室も勿論どうかと思うけど、1番悪いのは王太子でしょう。
現実が見えてない。
自分で蒔いた種なのに、言い訳してまた不貞。
自分の尻も自分でまともに拭けないバカな男にしたのは王妃かもしれないけど、無関心も罪ですよ。
王にも責任あるよね。
急に出てきた《伯爵夫人》って誰なのでしょうか?
前の話の中に出てきましたっけ?読み返してみても見当たらない。(見落としてる?)
急に読者にとって立ち位置が解らない人の独白を聞かされてもポカーン状態です。いや、そもそもお前誰だよと。