始まりはよくある婚約破棄のように
学園の卒業パーティで、第二王子がその婚約者の名前を呼んで叫び、周囲は固唾を呑んでその成り行きを見守った。
ポンコツ王子から一方的な溺愛を受ける真面目令嬢が涙目になりながらも立ち向い、けれども少しずつ絆されていくお話。
第一章「婚約者編」
第二章「お見合い編(過去)」
第三章「結婚編」
第四章「出産・育児編」
第五章「ミリアの知らないオレファンの過去編」連載開始
砂糖を吐いてる内は良かった・・・・
砂糖が出尽くしたので砂を吐いててもまだ耐えられてた・・・・・
次第にに何かがゴリゴリと削られ最終的に魂が抜けてった・・・・・・・・
ある意味、読み続けるのが(オ○ファンのせいで)精神の修行だと思った話はなかなか無いw
控えめに言って最高です。
テンポも良くてスルスルよんでしまって
2周読んできました。
側近&ミリィたちの苦労がしのばれます(笑)
婚約破棄してすぐに結婚は別の作品でも
読んだことがありましたがこちらの作品はよい意味で突き抜けてました(笑)(笑)
第二王子の、ミリア嬢への重狂おしい愛が爆裂していて微笑ま面白く読ませて頂きました。
当事者と周りは大変でしょうけど、彼のミリア愛、息子愛、そしてもしかしたらもっともっと増える子供たちへの愛がもっともっと読みたい!
読み足りないので、この後の色んな続きを心よりお願い致します(❁´ω`❁)
一言足りないオレファン。
周りの人達の背筋を寒〜くさせますけど、愛の重い熱々なキャラで面白過ぎます。
前話の会話で、皇女の案内を無理やりさせられる流れだったので、縁談?と思ったら やっぱりで、どう避けるのかと思っていたら…
いや、最新話も面白過ぎました。
・「動揺を 外に表した事に動揺してたら、さらなる動揺が…」とか。
・「側近、C……」とか。
・「大きさとか形ではなく、愛する人のものであること(が重要)………」(何が?笑)とか。
泣くかと思った皇女の、強気の数々の言動。
「幼児体型…」
「貧乳…」
大笑いさせていただきました。愛が重過ぎて素敵です。面白い物語を有難うございました。次の更新を楽しみにしております。
一気に楽しく読みました♡こんな恐ろしい愛もあるのだと、ニヤニヤが止まりません!笑
さぞかし怖かったろうと、出会いの頃のミリアに同情しつつ、オレファンの愛の重さを楽しみましたw
怒涛の言葉責め?にはミリアならずとも、宇宙猫になりそうでしたが、オレファンの可愛さが詰まってました!
楽しい愛だけの詰まったお話ですっかり癒されました♡
最愛の人の前ではポンコツになる王子とその妻は国の名物である、のかもしれない。
と、いうテロップが頭の中に流れました。ついでに「3年目~」のお話の最(?)告白の部分は最初の5行で目が滑りました、良い意味で。思いましたもの、少し落ち着け。そしてよく息が続くな、と。
この2人の子供はどんな風に育つのか、良い意味で気になります。愛の暴走を起こしては我に返り、羞恥に悶絶していそうで。
では。
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