公女様は愛されたいと願うのやめました。~態度を変えた途端、家族が溺愛してくるのはなぜですか?~
お屋敷で働いている使用人に虐げられ『公爵家の汚点』と呼ばれる始末。
お父様やお兄様は私に関心がないみたい。
ただ、愛されたいと願った。
そんな中、夢の中の本を読むと自分の正体が明らかに。
◆恋愛要素は前半はありませんが、後半になるにつれて発展していきますのでご了承ください。
他の方も書かれているとは思いますが、きっとモヤる原因は話の筋が通っていないからかもですね。
主人公は血も繋がっている家族なのになぜ幼いながらも別邸で暮らさなければいけないのか?という冒頭部からのモヤから引きずってきているきもします。
主人公下げからの溺愛は理解しますが、主人公が兄弟に自ら歩み寄っていく理由もぼんやりです。強かなのかと思えばそうでもない。
作者様はヒロイン視点で動いていますか? 何事もごめんね!うん、オッケー!とすぐに許せますか?
もう少し葛藤などがあれば違ってくるのかもしれません。
耳の痛い話ですみません。コメントを閉じる方も多くいます。コメントは自分が伸びる糧だと思っています。
話としてはとても読みやすく良いものだと思うので今後の参考になれば幸いです。
更新お疲れ様です。
アイビー一味による精神攻撃!エリーの紅茶アタックのカウンター!アイビーは3ターン動けない!
更に公爵家による追撃!伯爵家は力尽きてしまったww
爵位を警戒するハズの貴族がここまで格上の令嬢をけなそうとする、以前のティアナの評判が如何に酷かったのかを想像できます。
そして家族が一致団結してティアナを守ろうとするのを見ると癒されます。にしてもパパ様は容赦ないねぇww
恐れながら誤字報告を。
45話
>初めは、行きたくない気持ちが~それはお姉様と食餌ができるという
⇒お姉様と食事が
>え!ど、どど、どういうこと。いきなり~もえ小説の内容もだいぶ改変されえいるよね。
⇒もう小説の内容もだいぶ改変されているよね。
・46話
冒頭が45話の最後の文とダブっています。
ティアが汚点呼びされていてもアイビー嬢がそこで攻撃するのは自分こそが汚点である証拠なのに。
お父様が言っていた等例え周囲の大人達が話題にしていてもそれを平気で口に出す迂闊さ…貴族社会なんて上下関係で成り立ってるのに家族が言うならまだしも他家の人間がそんな事を言うのは品位疑いますし、何より今回のお姉様の行動の様に不快と宣言されたら自分の家に泥塗ってますが確かに性格に難ありでした。
大人の言葉を子供達は聞いている、だから自分が言っても平気状態のアイビー嬢だけど彼女の両親は今回の件から少しでも娘の教育に目を向けて欲しいと感じる数話でした。
毎回更新を楽しみしてお待ちしております。
話数違っていませんか?32話の次が35話から始まっております。33話、34話が抜けています。
37話(実質35話かと思いますが)のティアナの台詞「まだ、私何にするか決まっません。」と有りますが「~決まっていません」かと思います。もう一つギルバートの心の中の部分(下級貴族でも、宝飾品~手助けすることしかできない)の中で(この子を苦しめることになっのだ)と有ります。
(この子を苦しめることになったのだ)でしょうか?
ギルバートは、シューズメーカーの従業員のティアナへの悪口を咎められなかったのは、自分たちのティアナに対する行いのせいだとわかっているから?
親父がティアナを虐待していた使用人を罰するのをティアナに任せたのも自分たちに罰する資格がなかったから?
ティアナが良ければいいのでしょうが、なんか今更感が拭えない。
ギルバートが靴擦れに気付き治療して靴買ってくれても、それもティアナが本当に欲しかった靴を買ってくれてもね。
断罪されたくない。肉親の愛情に飢えた前世の記憶があるから、ティアナは受け入れるキャパシティが大きいのでしょうが、転生なのか?憑依なのか?で全て変わってきますよね。転生なら記憶を思い出しただけだけど、憑依なら本物のティアナはもう死んでいますからね。
だから今更。使用人の虐待や嘘の報告でティアナを冷遇した懺悔は、現在のティアナにしても意味がないと感じるのは私だけかな?
更新お疲れ様です。承認は結構です。
毎回楽しませてもらっています。屋敷の愚か者どもは成敗出来て家族達の態度が変わってきたけど、ティアナの悪評はまだ消えぬ。これからの活躍に期待です。
恐れながら誤字報告を致します。
35話
>ギルバート今日、どうしちゃったんだろう。絆創膏だって自分でつけられるしら靴下だって
⇒つけられるし靴下だって
>公爵家が愛用している靴はいい素材を~お金にするばいい値段にはなるからだろう。
⇒お金にすれば
従業員の様子を表す場面で、「いそいそ」とは喜んで急ぐ時に使う言葉ですので、普通に「急いで」でよろしいのでは無いですか?
意味が少し異なりますので…
細かいことで申し訳ありませんが、気になりましたのでm(_ _)m
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