【完結】彼の瞳に映るのは
優しく見つめる彼の瞳にはわたしが映っているのに、何故かわたしの心は何も感じない。
そしてファーストダンスを踊ると彼はそっとわたしのそばからいなくなる。
わたしはまた一人で佇む。彼は守るべき存在の元へと行ってしまう。
★ 短編から長編へ変更しました。
お父様と対面。では、ブラン王国の国王である伯父様の娘
結婚式では、お祖父様の養子
どちらが正しい?
話の大筋は面白かったが、辻褄が合わない箇所が結構あったり、キャラクターのほとんどがお子様ばかりな所はどうかなと思った
主人公の母親、悲劇のヒロインぶってるけど、自分が強姦魔だって自覚してないのか?ダニエルが憎むのも当たり前だ。愛する妻がいる男性が強姦され無理矢理やらされてるのに、襲ってる自分が可哀想ばかりで気持ちが悪い。
父はギリギリ救いがあって良かった。強姦された記憶はこびりつく。子供だから無条件で愛せるものではない。互いに歩み寄りと心の傷が癒していけたら良いですね。
ミリアの実家は、その後どうなったのでしょう。実の娘の犠牲で援助受けて、建て直す事ができたんですよね。ミリアと縁が切れて、元公爵が失脚して安心安全になって、火糞笑んでるのでしょうか?幸せ一杯なんでしょうか?
「愛人になれ」と言ったバカな公爵はどうなったのでしょう。
国王の前で証言されて、薬を盛ったことも含めて慰謝料でも支払っただろうけど。
それだけで終わらないとも思うんだよね。
それと「わたし処女じゃない。だれも嫁にもらってくれない」と言った小娘。
辺境伯との夜は完全に「なかったこと」が証言されるのに……アンタ、誰に抱かれた?
まあジャスティアに弱みを握られた辺境伯に明るい未来はない……かな💞
(幸せそうで何より)
辺境伯。器というか、懐が大きいですね!
ジャスティアの本質も見抜いて、全て受け入れる。
彼が、長子(第一子長男)かどうかはともかく、ジャスティアの夫とお兄ちゃんの二刀流な感じがしました。
数年〜数10年後?ジャスティアの肝っ玉母ちゃんなストーリー(めっちゃギャグテイスト)も読んでみたいです(笑)
ミリアの父や従兄弟はどういう気持ちで嫁がせたんだろう。あと、今彼らはどうなっているんでしようか。ミリアが送り続けた金銭で、裕福で幸せだとは思うのですが、少なくとも犯罪者の実家と言う事で肩身の狭い思いをしてるといいな。
ミリア編楽しく読みました。やはりクズが登場すると上がります😆しかも従兄、父親、公爵まで🤣
ミリアもダニエル同様子供達の存在を喜んではいませんでしたが過ごした日々が幸せだったのを感じれた事はジェファ、エリーナには幸いでした。親に自分を否定されるのは悲し過ぎますもんね😭
私はエレファの人生が気になります。ダニエルを愛し他国から嫁いでダイアナを授かり幸せだったのにあの究極クズによって不幸に陥れられる展開を🥺
主人公の母親がされたことが悲惨すぎて、その元凶の1人である主人公の父親が幸せになってるのを読んで、重罪を犯しても心神耗弱で裁かれず、病気を治療して今では幸せに過ごしている人を見ている様でしんどかったです。
終わり。の続き読ませていただきました。
ありがとうございます。
私は文字が映像になるタイプなので
鍛練をしている彼と
それを真似ているオリヴァの2人を
側で見つめている!
本当に良かったです。
離縁した2人ですが
再婚したのでしょうか…
適材適所と言う言葉がピッタリの場所に嫁げましたね、ジァスティア。
どなたが探してきたのでしょう?
王宮とは違い、領地の子供も旦那様もジャスティア大好きと前面に好意を押し出してきて、戦に明け暮れる辺境の男達の代わりに領地改革にも力を入れ、この領地では両親が亡くなっても路頭に迷う子供は一人もいなくなるんだろうな。
近い将来、筆頭肝っ玉母ちゃんになりそう。
たろさま、完結お疲れ様でした。
ダイアナが幸せになってくれて本当に嬉しいです。
キースが優しくてダイアナを娘と取り合いをしている所が羨ましすぎる(*^^*)
優しい旦那様と可愛い子供が2人♪やっと家族が出来ましたね。
そして番外編を書いてくれるんですね。
ジャスティアはやっと世の中を見ることができ、今後素敵な女性になっていって欲しいですね。
ダニエルは、ダイアナがいなくなりエレファの無念の最後を知りどう感じ生活しているのか…。
合わせて息子と娘のその後も書いて頂けたら嬉しいです。
あ~今から来週が楽しみ(^^♪
父親に対してはこれまでの行いなど
複雑な思いはあると思います。
ですが…
ダイアナも心の奥では
嫌いになれない父親への想いが
有るんだなと感じます。
あのジジイのせいで
(言葉が悪くてごめんなさい)
全てが変わってしまいましたが…
いつの日か会って
孫達と過ごせますように❣️
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