歴史・時代 小説(外部サイト)一覧
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三州錯乱
今川と松平。武田と徳川。そして織田と派手な戦国絵巻が展開される中、ひたすら踏みにじられる扱いを被ることになったのが東三河。この地味とも言える場所を定点観測する形で戦国時代を描いてみようと思います。
登録日 2017.06.18
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天武天皇は蘇我入鹿の子である。
6〜7世紀はこの国を根本を形作った時代。その時代に撰上された『日本書紀』内に、編纂者らが込めた虚栄や意趣などの想いを読み解き、秘められた歴史の真実をあぶり出す。
登録日 2020.10.19
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海の擾乱
あの「神風」は神風ではなかった──という、衝撃の事実…。
日本史上最大の国難・元寇。
この滅亡の危機に、頭脳と勇気で立ち向かった一人の武士があった。
その武士の名は、二階堂行藤。
エリート武士の御曹司でありながらも出世コースから外れ、六波羅探題の配下の平凡な武士に過ぎなかった。
ある日、久我大納言の血を引くという娘・藤子(とうこ)と出会い、夫婦(めおと)となる。
そこへ新たに六波羅へやって来た北条時輔や、仲間の一条家経らとの平和な日々は、突然の国書の到着によって、一気に国論を二分する情勢へと巻き込まれて行く…。
遅咲きの武士・二階堂行藤と藤子、その周囲の人々を中心に、戦乱と混迷の時代を自らの手で切り開いてゆこうとする、絆とドラマを描く長篇歴史小説。
登録日 2020.06.29
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輝け新撰組リフレッシュ会議!
「おめえら全然新鮮じゃねえ!熱くなれよ!」近藤勇の緊急召集!議題は今の新撰組に足りないもの?
登録日 2015.05.30
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由女児以止之幾美己以之
竹久夢二の評伝です。
夢二を育んだもの
夢二を取り巻く女性
明治、大正、昭和と夢二
文献を基に独自の解釈を加えています。
登録日 2023.05.09
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鵺の哭く城
鵺に取り憑かれる竹田城主 赤松広秀は太刀 獅子王を継承し戦国の世に仁政を志していた。しかし時代は冷酷にその運命を翻弄していく。本作は竹田城下400年越しの悲願である赤松広秀公の名誉回復を目的に、その無二の友 儒学者 藤原惺窩の目を通して描く短編小説です。
登録日 2025.05.27
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修羅
わけあり女に旅の用心棒として雇われた小太郎。
奇怪な言動にうんざりしながらも、あてどない旅路が始まろうとしていた。
――――けれど目を閉じれば、河を埋め尽くすほどの死体がある。
目の前には騒ぎ立てる女の背中。
団子片手に、からからと楽しげに笑っている。
その首を捕まえ、どの程度の力を篭めれば殺せるのかまでよく知っている。
平穏な街道の風景に反して、小太郎の目はすべてを飲み込む真空のように暗い光を孕んでいた。
(全6話)
登録日 2020.05.14
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続大菩薩峠・安土の巻 中里海山
登録日 2010.10.11
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六角異聞
近江六角家最盛期を作り上げたとされる六角定頼。
彼の子供で男子は、六角義賢ただ一人。
しかし、定頼晩年に一人の男の子が生まれる。
この史実に存在しない筈の六角定頼二男は、戦国の世にいかなる変化を齎すのか。
この物語は、もしかしたらありえたかもしれない戦国の世の結末の一つである。
登録日 2015.07.05
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サムライ無礼道
まこと、時代錯誤と言わざるを得ない。
時は、平政《へいせい》。
新田流《しんでんりゅう》、新田誠志郎なる若武者は父の仇を討つべく、
虎流剣《こりゅうけん》、松尾文台と対峙する。
仇討ちとは、人の道として人を殺めることである。
互いに侍の誇りを賭け、真剣勝負に挑む。
またこの勝負には、道場剣道と戦場剣術の戦いという側面もあった。
スポーツとして合理化を果たした道場剣か?
時代に抗う戦場剣か?
また、密かにその血闘を見守る影が1つ。
錯綜する剣と剣の戦いは、いかな決着を迎えるのか?
いずれにせよ、血を見ずには済むまいて。
登録日 2016.10.10
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それはひとりで終わること 〈明治あやかし幻想譚〉
些細な理由で家出した相内柾樹は、かつて門番で爺や代わりでもあった老人、源右衛門の長屋へ転がり込む。そこでとある娘の世話を頼まれたのだが少々異様な娘で……。時は世事変遷と呑気悠長が折り重なっていた明治中頃。帝都のとある片隅で、宿命の針は動き出す。明治の和風ファンタジー。
※時代設定上、現代では不適切とされる言葉が出てくる事がありますが、差別や偏見を肯定、助長する意図はありません。ご理解ご承知の上でご覧下さい。
登録日 2014.02.01
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世界はリセットされたので、作り直します。
紀元前430年、この時代の日本は弥生時代のはずだが、この世界では
訳が違っていた。この時の日本は、既に産業革命を達成し、明治時代の
ような生活水準だったのだ。それには理由があり、この国の最高指導者で、
自らを天皇と名乗っているこの男、弓削和人は、何と現代からこの時代に
タイムスリップしてきた男子高校生だったのだ!
そう、彼は現代の知識とチート能力で急速に文明を発達させ、降臨より
200年で日本を統一した。彼が次に狙ったのは、世界だった・・・・・・
※この作品は前作「日本はリセットされたので、作り直します。」
の続編です。先にそちらを読むことをお勧めします。
※知識、時代考証などが不十分なのでご了承下さい。
※基本的に登場人物などは作者の都合で動いています。
※PC閲覧推奨です。
登録日 2018.03.16
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稀人降臨記 ―その時、文明が加速した―
古代世界に流れ着いた現代人がネットで身の回りを改善していく話です。
登録日 2012.08.24
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飛鳥へ!
登録日 2023.05.25
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一番隊日記(参)-思い出を胸に-
新選組「沖田総司」の率いる一番隊の日々を綴ったものです。
登録日 2013.09.14
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忍行脚道中記
かつて山城国に『薬叉』と呼ばれた忍がいた。あらゆる薬と幻術に通じ、驚異的な戦闘力で恐れられた彼の忍は、しかし隠れ里の崩壊とともに“あるもの”を持って姿を消した。
そしてその十年後。とある処に、楽器を背に旅する法師がいた。
襲いくる透波達。怪しげな術を使う能力者達。〈秘伝〉とは何なのか。逃れられぬ運命と因縁に、否応無く絡めとられてゆく――戦国時代風物語。
登録日 2016.05.02
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鬼の棲む家
罪人として処断された男の娘、雪花、雪花の父を殺したという山田浅右衛門嘉弘。二人の背中合わせの物語。
登録日 2011.05.16
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仮想戦記 『国防戦記』
登録日 2009.09.05
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日ノ本の山賊、天下を狙う
一人の男が何の因果か戦国時代へ紛れ込んでしまった。
その男の姿は何故か幼児となって。
そして間違われ、巻き込まれ、いつの間にか小さな国衆の領主となっていた。
その者の名は塩冶彦五郎高清。(えんや ひこごろう たかきよ)
豊臣秀吉に「山賊衆」と呼ばれたその人になってしまったのだ。
そんな彼だが、今はまだ幼く但馬山名氏の元にある八千石にも満たない小さな領主である。
ただ、歴史の中に異分子として入り込んでしまったのは事実。
「弱ければ食われる。食われたくなれば強くなれ」をモットーに頭を働かせていく。
山賊衆と呼ばれるのに相応しいほど泥臭く、地べたを這いつくばっても生き延びる。
頭を下げ、裏切り、のし上がる。生き延びるために。
ここから、歴史はあらぬ方向へと動いていくのであった。
登録日 2020.05.01
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剣鬼所行
時は平安――。
家族を惨殺され、領地を焼かれた一人の若者、斬童丸。彼はその手に剣を握り、復讐の道を選んだ。行く手に立ちはだかるは、天下に名を轟かす武将・源頼光とその四天王。名高き武士たちに挑むその姿は、次第に“剣鬼”と呼ばれるようになる。
だが、復讐の旅路は血で染まり、仲間たちの影にも深い闇が潜む。炎を操る妖艶な忍・忍葉、狂気に満ちた戦鬼・夜叉丸、そして蜘蛛のごとく絡みつく双刀の達人・蜘蛛丸――それぞれが秘める過去と目的は、やがて物語の核心に迫る。
鬼と化した剣士と、その仲間たちが紡ぐ血と狂気の復讐劇。
それは正義か、ただの暴走か――時代の闇に問いかける、壮絶な物語がここに幕を開ける。
登録日 2024.12.13
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人斬り甚右衛門
登録日 2009.10.03
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名もなき赤備え
彦根藩のとある足軽の家に暮らす親子の会話から……。
登録日 2019.06.30
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源平妖恋憚
木曽討伐に北陸に出陣する平知章は、その途中で祭られていた狐の姫に出会う。
姫と公達武者が戦場で咲かせる恋物語。
登録日 2012.05.01
384
鷲爪伝
毛利家の家譜から抹消された毛利元綱(相合四郎)。
歴史の闇に葬られた、毛利元就の家督相続に関わる陰謀と謀略の物語。
7/21に「エピローグ」と「あとがき」をアップ。
物語はついに完結です!
登録日 2011.03.10
385
三匹を斬る
ここは吉原、男が夢を見に来る場所。
登録日 2018.01.08
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長政と官兵衛
偉大なる父親、黒田官兵衛の名声の前に、有能ではあっても父親には劣ると評されることが多い黒田長政。
果たして彼は本当に父に劣る存在だったのか?
関ヶ原後に官兵衛が言ったと言われる「そなたの左手は何をしていたのだ」という言葉に、長政は何も言い返さなかったのか?
そんな疑問を小説にしてみました。
登録日 2016.05.30
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奉行・鬼瓦京史朗
時は幕末――。
伏見奉行所奉行・鬼瓦京史朗は昨今の日本の情勢に危機感を感じながら奉行所の仕事だけではなく、単独でも悪を取り締まる行いをしていた。
黒船来航以降の諸外国による開国を迫る武力外交。
京の町で暗躍する不逞浪士。
西国諸藩に呑まれる京都の表と裏に一つの楔を打つべく京史朗は徳川の世が終わる事も知らず奔走して行く。
幕末の世で起こる時代の変革を見た鬼の物語――。
※小説家になろうでも掲載中です。
登録日 2018.08.21
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霧と羊と世界の果て
登録日 2012.10.28
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アラウコの叫び
【毎週月曜12:00投稿】
1500年以降から300年に渡り繰り広げられた「アラウコ戦争」を題材にした物語です。
マプチェ族とスペイン勢力との激突だけでなく、スペイン勢力内部での覇権争い、そしてインカ帝国と複雑に様々な勢力が絡み合っていきます。
※ 現地の友人からの情報や様々な文献を元に史実に基づいて描かれている部分もあれば、フィクションも混在しています。
HPでは人物紹介や年表等も掲載中です。
また、最新話を先行公開しています。
youtubeチャンネル名:ヘロヘロデス
insta:heroherotes
登録日 2024.08.19
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妹背の桜-衣通姫伝説異聞-
登録日 2012.06.09
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あまりてなどか 人ぞ 哀しき
松重家は広島藩の分家である福山を束ねていた大名であった。その家に明治初期、慶治は次男として生を受ける。
成績は良く、学習院で学び東京帝国大学にも通う秀才ぶり。非の打ちどころがないように見えた慶治だったが、ただひとつ慶治は大の人嫌いであった。
ある時、松重家の長女・貴代子に結婚話が舞い込む。慶治も姉の結婚を喜んでいたある日、ふたりで話がしたいと慶治は貴代子と自宅の庭で話をすることになる。
※この場に出てくる人物は全員フィクションです。
登録日 2025.10.21
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槍の又左、傾いて候
戦国時代、尾張国に『槍の又左』と渾名される槍の名手がいた。
名は前田又左衛門利家。
織田信長の馬廻衆として、赤母衣衆として仕えた彼は義理の甥・前田慶次に負けぬ傾奇者であった。
これはその彼の愛と苦悩の物語。
*この物語はフィクションです。
登録日 2017.05.01
393
神がかり系 仮想戦記 『神籬の木仙』
登録日 2012.09.03
394
甲賀頼芳の幻戯(めくらまし)
【あらすじ】
「神の遣いか、ペテン師か。
明治の鬼殺しは、鬼の上前をはねる奴。」
時は明治23年、文明開化真っ盛りの世。
山奥の村にある神社で、百姓の若者・伊八は一心に願を掛けた。
「今夜、鬼にさらわれる妹を救ってくだっし。いいや、もう神でも鬼でも、ペテン師でも、誰でもかまわねえ」
その声に呼ばれて、出てきたのは…?
登録日 2021.06.10
395
八犬伝異聞録 蒼き牡丹
里見八犬伝の時代へタイムスリップしてしまった女子高生が犬士達と旅をする和風ファンタジー!
登録日 2013.01.29
396
林家話譚集
明治後期、これは教科書や本には載らない者たちの物語、あるいはそんな時代に生きた林家の話譚集である。
登録日 2021.05.03
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黄昏にたゆとう、明けの島。
それは、むかしむかしのお話。
まだ人が星から運命を導き出していた時代。
変わることのない長い平穏は、終わりを告げつつあった。
太陽が輝く空に、それは現れた。
――そう、昼間でも消えない小さな星が西の空にあったのだ。
白銀の光に包まれ、伝説にある竜と同じ尾を持つそれは「白き翼の蛇《ケツァルカトル》」と呼ばれた。
登録日 2018.05.13
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黒ダイヤ、地底からの叫び、ガスと炎に襲われた炭鉱夫たちの命。
敗戦後の日本の復興と高度経済成長には、エネルギー源として石炭が欠かせないものであった。
かつての日本には多くの炭鉱が存在し、建ち並ぶ炭鉱住宅には、炭鉱夫とその家族が暮らしていた。
しかし、ガス突出、坑内火災、落盤事故など、炭鉱は常に死と隣り合わせの世界でもあった。
閉山が続く炭鉱町で、町の復活をかけて最新の機械を備えた新炭鉱が開かれた。
そこで働く炭鉱夫たちは、これで安心して暮らすことができると思っていたのだが、突然の事故が彼らと家族を襲うのであった。
戦後日本の繁栄を支えた名もなき者たち。
忘れてはいけない功労者たちの姿をここに。
登録日 2022.01.10
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鬼姫戦国行‐羽柴の鬼姫‐
秀吉の妻、ねねに拾われた少女、景子。
のちに「羽柴の鬼姫」と呼ばれる彼女には、はるか未来の人間の記憶があった。
秀吉夫妻の娘として、景子は戦国の世を生きる。おのれの中の鬼と、向き合いながら。
登録日 2015.05.31
400
見沼の龍と香車伝右衛門
武田家家臣として信玄・勝頼の二代に仕え、1582年の武田家滅亡後は徳川家家臣となり、1624年に81歳の生涯を終えた初鹿野伝右衛門昌久(はじかのでんえもんまさひさ)。
武田家滅亡時の人生選択の葛藤を乗り越えた、伝右衛門の生涯を描きました。
豊臣秀吉による徳川家康の江戸配置換え後、現在の埼玉県さいたま市にあった「土呂陣屋」に居を構えた伝右衛門。
今も伝承として残る「見沼」(徳川吉宗による干拓以前は広大な沼)の龍神伝説と絡めました。
結果が重視されるのは、戦国時代も現代も変わらないかもしれませんが、「結果よりも生きた過程も大事なんじゃないか?」という人生観を、伝右衛門は大坂夏の陣で死を目前にした真田信繫(幸村)に説きます。
香車伝の処女作です。
登録日 2026.03.24