歴史・時代 小説(外部サイト)一覧

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風の少年・花の少女

ちょっと勝気少女の新撰組ライフ。基本シリアス。時々コメディです。
歴史・時代 完結 長編 R15
登録日 2011.01.04
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阿分の剣

阿分の剣
埼玉県行田市の古墳から出土したとある朽ち果てた鉄剣、そこに記された文字の意味とは……
歴史・時代 完結 ショートショート
登録日 2016.01.19
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ブリキの歴史覚帳

ブリキの歴史覚帳
今日は幕末明日は戦国! 過去の歴史を切り売りし世界のトップに躍り出ることとなった未来の日本で、主人公が出会ったのは戦国一の兵を率いた若き日の武田信玄だった…
歴史・時代 連載中 長編
登録日 2017.05.24
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雪月梅花

旗本の嫡男である冬野は、雪の中、傘もささずに立ちつくしている千夜と出会う。大店の一人娘から、ぞんざいに扱われる妾に転落した千夜は死にたがりで、けれど死に至れない理由があった。 出会いを重ねるうちに千夜に想いを寄せた冬野は、千夜を苦界から救おうと奔走するが…… すれ違い、秘かに想いを通わせる二人の前には、身分という壁が立ちはだかる。 江戸時代を舞台にした身分差戀愛劇、どうぞご覧あれ。
歴史・時代 完結 長編 R15
登録日 2022.05.18
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石田三成(宣伝用)

「秀吉のため」に一生を捧げ散った石田三成の後半生を描きたいと思います。 (アルファポリスにも投稿しています。)
歴史・時代 連載中 長編
登録日 2020.02.16
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中臣鎌足は蘇我入鹿の弟である。

6〜7世紀はこの国を根本を形作った時代。その時代に撰上された『日本書紀』内に、編纂者らが込めた虚栄や意趣などの想いを読み解き、秘められた歴史の真実をあぶり出す。
歴史・時代 連載中 短編
登録日 2020.10.19
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PIETA信じて

古代ヨーロッパ……歴史に残らなかった小さな国で。幽閉の宮殿。凌辱の日々を過ごす囚われの姫の運命は。
歴史・時代 完結 短編 R18
登録日 2012.11.16
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払暁の風

払暁の風
歴史小説『払暁の風』は、室町時代初期、足利幕府の権力基盤が固まりつつある激動の時代を舞台に、一人の若き武士の成長と、過酷な運命に翻弄される愛を描いた壮大な物語です。 物語の主人公は、美濃の守護・土岐氏に仕える沼田又太郎。弱冠二十歳の彼は、瑞々しい感性と正義感を持ち合わせ、兵法の修行に励む志高い青年です。冒頭、京の鴨川のほとりで、恋仲である早希と過ごす穏やかな時間は、中世の静謐な美しさを象徴しています。しかし、その静寂は、幕府内部の権力闘争と土岐一族の内紛「康行の乱」によって無残にも破られます。 時の将軍・足利義満は、強大な勢力を誇る守護大名の弱体化を画策していました。その標的となった土岐氏では、義満の意を受けた土岐満貞が、宗家の康行を追い落とそうと策動します。又太郎はこの政争の渦中に否応なく巻き込まれ、初陣として「黒田の合戦」へ向かうことになります。 本作の最大の魅力は、凄惨な戦場のリアリズムと、そこに生きる人々の心の機微が見事に融合している点です。初めて人を斬る恐怖、信頼していた仲間との決別、そして戦乱の中で引き裂かれる早希との約束。作者は、華やかな室町文化の裏側にある、武士としての忠義と個人の幸福の狭間で揺れ動く若者の葛藤を、緻密な時代考証に基づいた格調高い筆致で描き出します。 特に印象的なのは、又太郎のライバルとなる長井掃部介との関係です。同じ女性を愛し、敵味方に分かれて刃を交えることになる二人の運命は、武家社会の非情さを象徴しています。最終盤、戦いの果てに又太郎が下す「ある決断」は、読者の胸を強く打ちます。それは単なる敗北や逃避ではなく、動乱の時代を生き抜いた一人の男が辿り着いた、深い祈りと悟りの境地でもあります。 タイトルの『払暁の風』が示す通り、暗い夜が明けようとする瞬間の冷徹さと、わずかな希望の光を感じさせる結末は、歴史小説としての風格に満ちています。室町という、一見捉えどころのない時代に鮮やかな命を吹き込み、現代を生きる私たちの心にも通じる「誠実に生きることの難しさと尊さ」を問いかける傑作です。歴史ファンはもちろん、一人の青年の魂の遍歴を追いたいすべての読者に贈る、珠玉の文芸作品といえるでしょう。
歴史・時代 完結 長編
登録日 2026.04.28
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水戸黄門を魔王にしてみた

 矮小なる人間共よ! 我が名を知る栄誉を授けよう! 我は地獄のさらなる深淵、魔界十三階層の王、ゴロウコウである!! 最近、我が領域に神がチョッカイをかけてくる事が多くなった。 何者かが人間界で神への信仰を強化しておる。心当たりがあろう!! 悪魔でシラを切るつもりか・・・ならば我が人間界に直接出向いてやろう。  人間界には印籠とか言うアーティファクトで人心を支配する者が居ると聞く。我とその配下、四天王がその者達の体を乗っ取ってやろうではないか。そして人心全てを悪に染めて見せよう。楽しみに待つが良いぞ。ぐははははっ
歴史・時代 完結 ショートショート
登録日 2025.12.12
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堕落剣鎌風

受けるとも受けずとも、いずれにせよ末路には死あるのみ。斯様な暗殺依頼をねじ込まれた芹嘉門は、心中にあったわずかな欲からそれを受諾する。斬るべきは堀田春元。振るわれるは秘剣鎌風。遅れてきた男は、同種同類との剣舞の果てに何を見、そしてどこへ落ちるのか。
歴史・時代 完結 短編
登録日 2017.05.31
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関ヶ原異聞 三成の絶望

関ヶ原異聞 三成の絶望
関ヶ原の戦いに敗れた石田三成は、山中で一人きりだった。そこにひょっこり現れたのは佐助と名乗る真田の忍び。三成は何の用かと問うが、2人の話は噛み合わなかった。 「ちょっと待て! つまり我らは……ひょっとして……勝った、のか?」 「はい。私の知る限りのことをお話ししましょう」 佐助から語られたのは、(三成が逃げ出した後に)巻き起こった奇跡の逆転劇だった! ※主人公は愚痴るだけ。 ※忍者要素もちょっとだけ。 ※魔法・超能力に転生・転移、現代要素は一切無し。 ※恋愛要素は絶滅しました。 ※全てが終わっちゃった後に語られる残念歴史IFコメディ。
歴史・時代 完結 長編 R15
登録日 2017.05.31
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藤の花の匂う頃

中納言家に仕える花房は、姫の身代わりになったり、求婚されたり、前の帝に狙われたりと大忙し。上京した少女の奮闘記。
歴史・時代 完結 長編
登録日 2011.11.19
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雷に打たれた軍神に拾われた少年、やがて西国無双になる ―立花宗茂戦記―

雷に打たれた軍神に拾われた少年、やがて西国無双になる ―立花宗茂戦記―
戦国時代、九州。 豊後の大友、肥前の龍造寺、そして薩摩の島津。 三つの勢力が覇を争う乱世は、後に「九州三国志」と呼ばれる。 その戦乱の中、筑前の小城・岩屋城では、わずか七百の兵が三万の島津軍を相手に最後の戦いを迎えていた。 城主・高橋紹運は、自らの死を覚悟しながらも戦い続ける。 すべては、一人の若武者を生かすために。 その名は立花宗茂。 雷神と恐れられた名将・立花道雪の後継者であり、後に「西国無双」と呼ばれる武将である。 九州三国の争い、豊臣秀吉の天下統一、そして関ヶ原の戦い。 宗茂は敗れ、すべてを失う。 だが、この男の物語はそこで終わらない。 戦国最後の名将と呼ばれた男、立花宗茂。 その激動の生涯を描く、戦国歴史大河。
歴史・時代 連載中 長編
登録日 2026.03.16
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零の艦隊

九州北部の海域で日本の実力を見せつけた海戦が始まる
歴史・時代 連載中 長編
登録日 2019.08.27
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義友伝~久坂玄瑞譚~

嘉永三年と安政三年の二度、肥後熊本の地は長州の士を受け入れた。一度目は吉田 松陰、二度目は少年期の久坂 玄瑞である。知らず松陰の足跡を追っていた久坂は、その地で自身と松陰を結びつける一人の男と一人の暗殺者に出会う。池田屋事件で死すことになる「松陰の友」宮部 鼎蔵と「人斬り彦斎」こと河上 彦斎であった。「友情」と「殺人」の両極のはざまに揺れながらも、松陰の草莽の教えを受け、やがて久坂は自身が二面性をはらんだ過激な志士へと成長してゆく。幕末郷土の偉人特集第二弾、肥後勤皇党と長州志士の友情そして因縁を描く。
歴史・時代 連載中 長編
登録日 2016.02.17
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黎明に咲く名もなき花

黎明に咲く名もなき花
動乱の幕末。逃亡中の少女の前に現れたのは、浅葱色の羽織をはためかせる美しい青年。『君を愛してしまった俺を、許して』 どうして、こうなってしまったの…?
歴史・時代 完結 長編
登録日 2017.09.20
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大正零零七的浪漫~ロージアより愛をこめて~

大正零零七的浪漫~ロージアより愛をこめて~
時は大正。 内務省の下部組織である帝都情報局の特権諜報員「零零七号」こと是結翻人(ぜむす ほんど)、21歳。 不幸な生い立ちからか、人を愛することや生きる喜びを知らない彼が、とある任務を通して それらを知り、人として成長する物語。
歴史・時代 完結 長編
登録日 2020.05.18
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【超訳】源氏物語   ~いつのころだったかしら?~

 誰でもその物語のタイトルくらいは聞いたことがあるでしょう。  世界最古の長編小説とも言われています。(諸説あり)  古典の授業で、受験で、この物語に関わらざるをえない中高生のみなさんへ  有名現代語訳を挫折してしまった私のようなみなさんへ  よかったらこの【超訳】をお手に取ってみてください。源氏物語の各帖を1エピソードにまとめました。各話3000字程度で、気軽に読んでいただけるよう書きました。各エピソードの冒頭でざっくりあらすじを載せています。中高生のみなさん、その部分だけでも読んでみてください。  わかりやすく話し言葉で書いています。  予備知識も予習も必要ありません。  ほんの少しでも皆様のお役に立てるならこれほど幸せなことはありません。  物語は有名な書き出しで始まります。    いずれの御時にか、女御、更衣あまたさぶらひたまひけるなかに、    いとやむごとなき際にはあらぬが、すぐれて時めきたまふありけり。  ワケがわからない方。本作へどうぞ(^_-)-☆  初心者向けの【超訳】です。古典を専門に研究されている方、源氏物語に造詣の深い方にはお勧めできません。広いお心で受け止めてくださる方におススメします。
歴史・時代 完結 長編
登録日 2019.01.08
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幕末明治つまべに草紙

開国によって女性を飾るものたちも変わってゆく。 彩る職人、そして彩られる女性たちの交わりをお楽しみください。
歴史・時代 完結 ショートショート
登録日 2014.12.31
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二人のロマの物語

貧しい花売りの少女と、放浪の民の中で異質な少年。人としての悲しさや寂しさを持った二人が出会い、何を得て別れたのか。
歴史・時代 完結 短編
登録日 2012.06.20
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若葉かげ~或る恋の譚(はなし)~

時は明治。物書きにて生計を立てようと決意した奈津は、或る男性小説家のもとに弟子入りを志願する。彼女の為にあれこれ手を尽くし、熱心に指導してくれる『師匠』に、奈津はだんだん惹かれていくが……。
歴史・時代 完結 長編
登録日 2014.07.14
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延生の少女

明治初期、偉丈夫と呼ばれる龍蔵の、花見を巡る物語
歴史・時代 完結 短編
登録日 2012.12.22
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五六たぬき大山祗神社の守護たぬき

かつて、大山祗神社の境内には神々の御使いが集まり、神聖な使命を果たすために活動していました。その中でも特に知られた存在が、タヌキの五六たぬきでした。 五六たぬきは愛らしい姿と賢さで知られ、神様から授かった特別な力を持っていました。彼は右手に提灯を持ち、その火は人々の心を明るく照らす神様の光であり、世界を明るく照らす神様の力でもありました。
歴史・時代 完結 ショートショート
登録日 2023.07.13
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光の剣、剣の影

時代は室町時代中期、中国では大明と呼ばれたころ。一人の武芸者が、明へ渡ろうとしていた。その頃、小さな村を襲った軍隊のため、村人は全滅してしまい、一人の少年が生き残る。少年は明帝国へ復讐を誓う。やがて二人の運命は交差し、奇妙な物語を紡ぎだす。明帝国への復讐はどのようにして? また武芸者の運命はいかに?
歴史・時代 完結 長編 R15
登録日 2020.05.01
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L'Odyssée d'Erik 漂泊のアリア

ルルー「オペラ座の怪人」補完小説。 19世紀パリ、中東、インド、中央アジアが舞台です。
歴史・時代 連載中 長編 R18
登録日 2012.09.17
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短編集  百歌繚乱

百人一首の歌から思いついたイメージを、平安王朝風の短編で書いてます。イメージなので和歌を知らなくても問題ありません。
歴史・時代 連載中 短編
登録日 2013.04.24
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続 妖御伽譚

変わり始める辭の心、強く輝き始める確かな決意は術師達に大きな波紋をもたらすー! 事態は前代未聞の最悪な展開へー!
歴史・時代 連載中 長編
登録日 2013.07.29
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魔物の少女の約束 古代カルタゴの夢

中世欧州 海賊に囚われたリヒター修道僧 奴隷としてガレー船の漕ぎ手に そんな彼が視た 夢 幻とは? それは幻影 確かな魔物の少女との約束
歴史・時代 連載中 ショートショート
登録日 2024.07.25
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マロの戦国 ‐今川氏真上洛記‐

「戦国最大のおのぼりさん」今川氏真の上洛を活写する戦国文芸観光蹴鞠小説! 信長「との」蹴鞠を含めた天正三年(一五七五)今川氏真上洛百日の全行程と知られざる人間模様を、上洛中に氏真が詠んだ二百種以上の和歌と共に描き切る怪作! 今川氏真  「うむっ! 一首浮かんだ」 朝比奈弥太郎「よいお歌にござりまする」 海老江弥三郎「それがし和歌の分からないバカ者なんです」  本作は今川氏真が残した天正三年(一五七五)詠草の徹底解読によって、正月十三日の浜松出立から信長との対面とあの蹴鞠をへて四月二十三日の京都出立までの、今川氏真上洛の全行程を明らかにする歴史小説です。  本作を読めば、あなたは今川氏真の知られざる真実の姿に驚愕することでしょう。  「戦国最大のおのぼりさん」今川氏真の上洛を活写する戦国文芸観光蹴鞠小説、是非ご覧ください! 後編『マロの戦国 ‐今川氏真の謀略-』も鋭意執筆中! こちらもご期待ください!
歴史・時代 連載中 長編
登録日 2016.06.06
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流謫の忠長

流謫の忠長
17世紀初頭の日本に生きた二人の忠長、すなわち花山院忠長と駿河大納言忠長の生涯を描く歴史小説です。花山院忠長は京の公家、駿河大納言忠長は将軍・秀忠の次男にして家光の弟。それぞれ大きく違う生まれを持つ二人の人生は、揺れ動く時代の中でわずかに触れ合い、そしてささやかなる「友情」を育むに至ります。
歴史・時代 完結 長編
登録日 2021.05.30
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なんか知らないが北畠具教としてゲーム世界の戦国時代を駆ける!!

ニートで暇してた俺がドキ!ドキ!!戦国武将伝という酷いタイトルのゲームしてたらその世界に飛ばされた!そしてなぜか選択の余地なく北畠具教になった。知らないぞそんな武将!!どうものちのちに信長に攻められるらしい!!なんとかしないと俺死んじゃう!!! この作品は戦国小説というよりコメディー色が強い作品です。歴史考証はかなり怪しいです。
歴史・時代 連載中 長編
登録日 2016.02.21
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Shineーながれる雲の如くー

中世のアンデス。多くの部族が興亡するなか、獣の一族として恐れられる部族があった。長の娘キヌアは亡き父のように勇猛な戦士になりたいと願うが……
歴史・時代 完結 長編
登録日 2015.05.16
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蝶々の宴(旧題:残照)

蝶々の宴(旧題:残照)
誰もが帝となると信じていた皇子が謀反の咎で刑に処せられた。 人々はさめざめと泣き悲しんだ。 幸せな時が終わりを告げて、全てを失った皇女は夫と運命をともに・・・ 皇子は冷たい土の下に眠る。 呪に縛られ、再び蘇る事を許されぬ黄泉の王。 そして、二羽の蝶は月影に舞う。 また巡り会う、そのときまで。
歴史・時代 完結 短編 R15
登録日 2016.07.02
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婆沙羅って、道誉

従来、後醍醐天皇の強烈な個性が引き起こす「建武親政」は、佐々木道誉を代表とする婆沙羅大名の特殊性が強調されていたが、足利尊氏、楠木正成、大塔宮護良親王、足利直義、高師直、足利直冬、足利義詮との関係性を引き合いにして、前半は「楠木正成」を中心にして、後半は「観応の擾乱」を中心に取り上げました。 (参考文献) 「婆沙羅」山田風太郎 「道誉なり」北方謙三 「婆娑羅太平記 道誉と正成」安部龍太郎 「楠正成」植村清二
歴史・時代 完結 短編
登録日 2022.05.30
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神商天秤 〜黄金の秤を継ぐ者〜

戦国時代の秦。かつて宰相として絶大な権勢を誇った呂不韋が没したその日から、時を遡る―。歴史の影に隠れた混乱の中、ある青年が転生を果たす。前世では現代日本の中間管理職として活躍していた彼は、呂不韋の息子、呂明として新たな人生を歩み始める。 幼少期から、父・呂不韋の教えと前世の記憶が交錯し、商才と知略を発揮して周囲を驚かせる。だが、呂不韋の死をきっかけに秦の政局は大混乱に陥り、彼は一人で生き抜く覚悟を決意する。
歴史・時代 連載中 長編
登録日 2025.05.24
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帝ですが意味不明な連中に慕われ過ぎてつらい

戦国時代にやってきた旧日本軍に一心不乱に慕われすぎて胃が痛い陛下の話。ギャグです。 ※あくまでフィクションです。登場人物、時代は架空のものです。
歴史・時代 完結 短編
登録日 2015.05.31
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Running Poet

昔、ある所に物凄い速さで走る男がいた。 その男は水の上ですら走る事ができる。 その男が見た光景や聞いた音が、歴史的なものを残す事になる。
歴史・時代 完結 ショートショート
登録日 2022.01.13
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奥州二代目彦六一家

奥州二代目彦六一家
一代の傑物、黒田彦六が死んだ。一人息子の半平太は彦六一家の跡目を継がなければならないが……
歴史・時代 完結 短編
登録日 2009.10.03
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女奉行捕物帖

 享保六年(1721年)、八代将軍徳川吉宗と南町奉行大岡忠相は、男子の無い武家を存続させるために「女武士令」を制定。それにより、武家社会に女性が進出し始めることになった。  それから百年後の文政四年(1821年)。  女武士令を制定した名奉行"大岡忠相"の子孫「大岡はつ」は「大岡忠春」と名を変え、先祖と同じ南町奉行となって日の本に新たな風を巻き起こす。
歴史・時代 完結 長編
登録日 2015.01.02
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鬼媛烈風伝

大和朝廷の<吉備津彦>による吉備討伐軍 VS 鬼ノ城の鬼神<温羅>の「鬼ノ城の戦い」から数年後、讃岐の「鬼無しの里」からひとりの少女が吉備に訪れる。 鬼媛と稚猿彦の出会い、「鬼ノ城戦記」、若い世代の物語。
歴史・時代 連載中 長編
登録日 2016.11.03
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