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1章
本当に?
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夏休みに入ってもう八月になっている
暑い日が続いて相変わらず暇して過ごしてる
龍馬のことも忘れていて、Twitterに誰か電話しよ~そんな、ツイートを載せる日々が続いていた。
龍馬がいたときは、毎日電話してくれたからな~なんて、ちゃんと自分の中で過去に出来ていた。
あ。DMきてる!
ぽちっ。
R?だれだろ。。。?
「相談したいことがあります。よかったら相談乗ってくれますか?」
暇だしいっか~「いいですよ!」
「少し長くなります。僕には彼女がいます。でも、彼女の次に大事な存在がいます。その女の子は正直扱いづらいです。だけど、話しておて面白くて彼女といてもその女の子のことが忘れられません。、また会いたいと思ってしまいます。次の土曜日にその女の子の近所の公園くに行こうと思っています。僕はその日に彼女と別れようと思ってます。」
「そうなんですね!その女の子と連絡をして伝えてみればいかがでしょうか笑」
なんか、これって・・・龍馬みたい笑笑笑笑
「女の子にブロックされていて無理です。」
「Twitterとかしらないんですか?」
「知ってます」
「そのアカウントにダイレクトメッセージ送ったらどろうですか?」
「紅李騙すようなことしてごめんね?。俺。龍馬です。明日会えないかな?彼女と別れるの。ちゃんと話したい。また会いたい」
信じてもいいのか・・・。この前のことを思い出して?信じた結果一日中連絡来なかったんだよね?でも、何も聞いてないじゃん。なにか正当な理由があったんじゃないか?!
私の中にいる悪魔と天使が騒ぎ出す。。。
やっぱり好き。久しぶりに繋がれて少し嬉しいと思ってる・・・。
「いいよ。明日会おう」絵文字も何もなく素っ気なく言ったけど内心はドキドキワクワクしてる・・・。
「ありがとう。これオレのQRだから追加して?」
それから
ラインで何回か会話をして明日はお昼に会うことにして、具体的な時間は決めないことにした。
そして、その日は眠りについた。
暑い日が続いて相変わらず暇して過ごしてる
龍馬のことも忘れていて、Twitterに誰か電話しよ~そんな、ツイートを載せる日々が続いていた。
龍馬がいたときは、毎日電話してくれたからな~なんて、ちゃんと自分の中で過去に出来ていた。
あ。DMきてる!
ぽちっ。
R?だれだろ。。。?
「相談したいことがあります。よかったら相談乗ってくれますか?」
暇だしいっか~「いいですよ!」
「少し長くなります。僕には彼女がいます。でも、彼女の次に大事な存在がいます。その女の子は正直扱いづらいです。だけど、話しておて面白くて彼女といてもその女の子のことが忘れられません。、また会いたいと思ってしまいます。次の土曜日にその女の子の近所の公園くに行こうと思っています。僕はその日に彼女と別れようと思ってます。」
「そうなんですね!その女の子と連絡をして伝えてみればいかがでしょうか笑」
なんか、これって・・・龍馬みたい笑笑笑笑
「女の子にブロックされていて無理です。」
「Twitterとかしらないんですか?」
「知ってます」
「そのアカウントにダイレクトメッセージ送ったらどろうですか?」
「紅李騙すようなことしてごめんね?。俺。龍馬です。明日会えないかな?彼女と別れるの。ちゃんと話したい。また会いたい」
信じてもいいのか・・・。この前のことを思い出して?信じた結果一日中連絡来なかったんだよね?でも、何も聞いてないじゃん。なにか正当な理由があったんじゃないか?!
私の中にいる悪魔と天使が騒ぎ出す。。。
やっぱり好き。久しぶりに繋がれて少し嬉しいと思ってる・・・。
「いいよ。明日会おう」絵文字も何もなく素っ気なく言ったけど内心はドキドキワクワクしてる・・・。
「ありがとう。これオレのQRだから追加して?」
それから
ラインで何回か会話をして明日はお昼に会うことにして、具体的な時間は決めないことにした。
そして、その日は眠りについた。
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