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1章
やっぱり・・・
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お昼頃になって龍馬似合うために近くの町までいった。家からは歩いて30分くらいだったけど自転車を使っていって、ブラブラしてた。
LINEだっ
「紅李今どこ?」
「南口だよ~」
「後ろ見て?」
ん?後ろを振り返ると、「よっ!お待たせ~😉」
「あ、っうん、行こ?公園」私は自転車にまたがったまま言ったら
「紅李おりてよ?そこ」
「え。あ、でも・・」
「俺が乗る😏じゃあ、紅李歩いてこいよ~✋」
「え!ちょ!え!まってよ!龍馬!!!!」ほんとに行っちゃうし。はぁ。もー。
「なにやっての?おいてくよ?のって?」
「う、うん笑のる!いっけー!」
「紅李」
「ん?」
「重い。」
「はぁーーー!ひどい失礼!もういい帰る!」
「嘘だって笑」
どーしてかな。あんなに怒ってたのに、楽しい。
公園について龍馬が自転車から降りるとベンチに座って
「紅李?おいで?座らないの?」こーやって、ドキドキすること平気でいうもん。もう。。。
「す、座るし!笑」
少し開けて隣に座ろうとしたら
「ちがう。そこじゃないでしょ?」
とんって、龍馬のひざの上に座らされた・・・
「え。ちょっ、や。おりる。重いんでしょ?」
「あんなの嘘だよ?軽いよ?話聞いて?ちゃんと。」
「・・・照 う、うん。」
「俺今日彼女と別れてくるから。これから合うんだけどさ、紅李のことブロックしないから。大丈夫。相談乗ってくれてありがとうね?だから、もう、サヨナラは、やめてね?」
「わかった。ほんとに?別れるの?」
「うん。別れるよ?だから、それを話したかったのさ笑」
「うん・・・」信じてもいいんだよね?本当に。信じても・・・。好きで・・・いても・・・
そんな事考えてると
「紅李今日のパンツはピンクか~」
「え?!や!え!やだ!!!!」
スカートめくるとか さ、最低!
そんなこんなで、じゃれていると、お別れの時間が・・・。
「じゃあ。またな?」
「うん。」
「そんな顔するな。別れてくるから。」
そーいって、私の髪の毛をワシャワシャして行った。
次回に続く
LINEだっ
「紅李今どこ?」
「南口だよ~」
「後ろ見て?」
ん?後ろを振り返ると、「よっ!お待たせ~😉」
「あ、っうん、行こ?公園」私は自転車にまたがったまま言ったら
「紅李おりてよ?そこ」
「え。あ、でも・・」
「俺が乗る😏じゃあ、紅李歩いてこいよ~✋」
「え!ちょ!え!まってよ!龍馬!!!!」ほんとに行っちゃうし。はぁ。もー。
「なにやっての?おいてくよ?のって?」
「う、うん笑のる!いっけー!」
「紅李」
「ん?」
「重い。」
「はぁーーー!ひどい失礼!もういい帰る!」
「嘘だって笑」
どーしてかな。あんなに怒ってたのに、楽しい。
公園について龍馬が自転車から降りるとベンチに座って
「紅李?おいで?座らないの?」こーやって、ドキドキすること平気でいうもん。もう。。。
「す、座るし!笑」
少し開けて隣に座ろうとしたら
「ちがう。そこじゃないでしょ?」
とんって、龍馬のひざの上に座らされた・・・
「え。ちょっ、や。おりる。重いんでしょ?」
「あんなの嘘だよ?軽いよ?話聞いて?ちゃんと。」
「・・・照 う、うん。」
「俺今日彼女と別れてくるから。これから合うんだけどさ、紅李のことブロックしないから。大丈夫。相談乗ってくれてありがとうね?だから、もう、サヨナラは、やめてね?」
「わかった。ほんとに?別れるの?」
「うん。別れるよ?だから、それを話したかったのさ笑」
「うん・・・」信じてもいいんだよね?本当に。信じても・・・。好きで・・・いても・・・
そんな事考えてると
「紅李今日のパンツはピンクか~」
「え?!や!え!やだ!!!!」
スカートめくるとか さ、最低!
そんなこんなで、じゃれていると、お別れの時間が・・・。
「じゃあ。またな?」
「うん。」
「そんな顔するな。別れてくるから。」
そーいって、私の髪の毛をワシャワシャして行った。
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