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第2章 俺 覚醒!?
12:スキルの覚醒
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次の瞬間俺とアクアさんは滝を落下していた
「うおおおお!」
アクア
「きゃーーー!」
このままで最悪即死に……!
槍などを崖に突き刺し減速を試みるが……
パキ!
「あかん~~~!」
こうなったら!
「アクアさん先生を壁に突き立てて」
アクア
「はい!」
先生
「折れるわい!死んじゃう!」
先生は意地でも抜かれまいと踏ん張りだした!
アクア
「ダメです~~~抜けません!」
「この呪いの剣が!」
先生
「だれが呪いの剣じゃ~~~!」
持っていたありとあらゆる武器で再度減速を行ったことと、
幸い下が水だったことと、道中の行動で幾分ダメージは和らいだが相当な衝撃だった為
気絶してしまった。
それから数分して気絶のバッドステータスから解放されて画面が暗闇から解放された時
???
「お~い 生きとるか~」
俺は目を覚ますとそこには全身が白いドワーフ?が俺に声を掛けてきていた。
「助かったのか?」
???
「おお、よかったの~儂はあんまり力がないからの~魔力で誘導でしてなんとかここまで連れてきたのじゃ」
「ありがとうございます!連れが後一人いたと思うんですが」
???
「おお、あっちにいるぞ」
言われた方向を見ると
アクア
「ん~」
「アクアさん大丈夫ですか?」
アクア
「助けて!溺れます!水練は苦手です~沈みます~」
何か混乱してるようだ、
「アクアさん!」
俺が強めに声をかけると、
アクア
「は!ここは!」
先生は…
先生
「折れるのはいやじゃ~ポッキとかいっちゃうの嫌じゃ!」
「先生しっかり!」
先生にも同様に声をかける、
先生
「じゃかましい!」
バキ
思いっ切り頭など叩かれた……理不尽(涙)
まあ、とりあえず二人は無事で良かった。
「しかし、このドワーフさんが居なければどうなってたか、二人ともお礼を」
???
「なんというか、さっきよりダメージを受けてる様に見えるが…」
アクア
「主……誰と話してるんですか?」
アクアさんがぽか~んとしている
「こちらにドワーフさんが」
不思議な沈黙
先生
「頭を強く打ったか少々強くやり過ぎたか…アクア、ダインを少し寝かせてやれ」
アクア
「はい、私の膝でよければ」
膝枕!夢のシチュエーション!
「いや~それではお言葉に甘えて…じゃなくて!ここにいるでしょ白いドワーフさんが」
?
また二人が悲しい目で俺を見る、
アクア
「ささ、早く膝の上に」
アクアさんが膝をパンパン叩き
先生
「もう一度殴れば元にもどるかの」
先生は俺をポカポカなぐる
「うむ、その子らには見えんのかもしれんの~儂死んでるし」
当の本人から衝撃の言葉
「え!?」
???
「まあ、幽霊とか悪いのじゃないぞ、儂はココが好きで死後ここへ粉骨してもらっての~」
「なんと」
???
「それでここに意思だけ残った状態で今もこの洞窟にいるんじゃよ」
「そうなんですね」
???
「それで先ほどお前さんを見かけて、いつも外部とは関わりたくないので無視するんだが…なぜか助けねばならんという感情が沸いての~、手では触れられんが魔力はあるからの、それで助けたんじゃ」
俺のアンデットマスターのスキルのおかげかな?
「そうなんですね、有難うございました」
???
「いやいや、こうやって話ができるのはもう何十年振りこれだけでも価値があったわい」
そんなやり取りをしていると
先生
「アクア…ついダインが壁と話しておるぞ」
アクア
「ええ…私たちを助ける為に身を犠牲にして余程強く頭を」
先生
「むむ…すまんダイン」
もう完全に涙目のアクアさん……
そんなこととは知らず話を続ける俺、
「ここはどこなんですか?」
???
「ここはタルムの洞窟じゃ、いろんな鉱石が昔はいっぱいあっての~」
ガバ!
うん?
アクア
「もう良いんです!少し休みましょう」
なぜかアクアさんに羽交い絞めにされているのだが…
ちょっと嬉しく、ちょっと恥ずかしい
「アクアさんストップ!ストップ事情説明するから」
アクア
「事情?」
とりあえず解放された俺は自分が幽霊が見えることを
そしてこのドワーフさんが悪い霊でないことを説明した
アクア
「そうなんですね…ほんとに頭を打って幻影を見てるわけではないですよね?」
「はい、だいじょうぶです」
アクア
「良かったです」
「すみません、話の途中で」
???
「いやいや、若いってのは良いね~」
「はあ…」
???
「ふはははは」
ドワーフさんは威勢よく笑っている
しばらくして落ち着き俺は本題に入った、
「とりあえずココから出たいのですが」
???
「ふむ それだったらこの道を真っ直ぐ行くと良いが、途中モンスターもいるから気を付けるのじゃぞ」
「強いですかね?」
???
「まあ、ルートを間違えるととんでもないことなるが、お主は我らがみえるようだから、その集い周り聞いて行けばいい」
ふむふむ、霊と話して情報収集か…こわいけど今後これは使えるかもしれんな
「いろいろありがとうございました」
???
「なんのなんの、そうじゃ力を貸してくれるかわからんが出口へ向かう途中に箱の主の部屋がある」
「箱の主ですか?」
町で聞いたあの伝説の鍛冶屋のことだろうか?
???
「籠りっきりで儂らも話したことはないが…お主ならいけるかもしれんよかったら寄って行ってみてはどうじゃ」
「はい、ありがとうございます」
俺はお礼を言うとドワーフさんに教えてもらった道を歩き出した
アクアさんは見えないドワーフさんに、
アクア
「見えないのでこちらでいいか分かりませんが、ありがとうございました」
一生懸命反対の壁にお辞儀している
「アクアさん反対」
アクア
「え!すみません」
「それじゃあ、行きますか」
・
・
・
アクアさんがドワーフさんとすれ違う時、俺達に聞こえない声で……
ターニャ(先生)
「助かったよ……直撃していたら死んでたよ、スレイン」
スレイン(???)
「な~に、儂はタダのドワーフさんじゃ」
俺達は地上に向けて歩き出した……
「うおおおお!」
アクア
「きゃーーー!」
このままで最悪即死に……!
槍などを崖に突き刺し減速を試みるが……
パキ!
「あかん~~~!」
こうなったら!
「アクアさん先生を壁に突き立てて」
アクア
「はい!」
先生
「折れるわい!死んじゃう!」
先生は意地でも抜かれまいと踏ん張りだした!
アクア
「ダメです~~~抜けません!」
「この呪いの剣が!」
先生
「だれが呪いの剣じゃ~~~!」
持っていたありとあらゆる武器で再度減速を行ったことと、
幸い下が水だったことと、道中の行動で幾分ダメージは和らいだが相当な衝撃だった為
気絶してしまった。
それから数分して気絶のバッドステータスから解放されて画面が暗闇から解放された時
???
「お~い 生きとるか~」
俺は目を覚ますとそこには全身が白いドワーフ?が俺に声を掛けてきていた。
「助かったのか?」
???
「おお、よかったの~儂はあんまり力がないからの~魔力で誘導でしてなんとかここまで連れてきたのじゃ」
「ありがとうございます!連れが後一人いたと思うんですが」
???
「おお、あっちにいるぞ」
言われた方向を見ると
アクア
「ん~」
「アクアさん大丈夫ですか?」
アクア
「助けて!溺れます!水練は苦手です~沈みます~」
何か混乱してるようだ、
「アクアさん!」
俺が強めに声をかけると、
アクア
「は!ここは!」
先生は…
先生
「折れるのはいやじゃ~ポッキとかいっちゃうの嫌じゃ!」
「先生しっかり!」
先生にも同様に声をかける、
先生
「じゃかましい!」
バキ
思いっ切り頭など叩かれた……理不尽(涙)
まあ、とりあえず二人は無事で良かった。
「しかし、このドワーフさんが居なければどうなってたか、二人ともお礼を」
???
「なんというか、さっきよりダメージを受けてる様に見えるが…」
アクア
「主……誰と話してるんですか?」
アクアさんがぽか~んとしている
「こちらにドワーフさんが」
不思議な沈黙
先生
「頭を強く打ったか少々強くやり過ぎたか…アクア、ダインを少し寝かせてやれ」
アクア
「はい、私の膝でよければ」
膝枕!夢のシチュエーション!
「いや~それではお言葉に甘えて…じゃなくて!ここにいるでしょ白いドワーフさんが」
?
また二人が悲しい目で俺を見る、
アクア
「ささ、早く膝の上に」
アクアさんが膝をパンパン叩き
先生
「もう一度殴れば元にもどるかの」
先生は俺をポカポカなぐる
「うむ、その子らには見えんのかもしれんの~儂死んでるし」
当の本人から衝撃の言葉
「え!?」
???
「まあ、幽霊とか悪いのじゃないぞ、儂はココが好きで死後ここへ粉骨してもらっての~」
「なんと」
???
「それでここに意思だけ残った状態で今もこの洞窟にいるんじゃよ」
「そうなんですね」
???
「それで先ほどお前さんを見かけて、いつも外部とは関わりたくないので無視するんだが…なぜか助けねばならんという感情が沸いての~、手では触れられんが魔力はあるからの、それで助けたんじゃ」
俺のアンデットマスターのスキルのおかげかな?
「そうなんですね、有難うございました」
???
「いやいや、こうやって話ができるのはもう何十年振りこれだけでも価値があったわい」
そんなやり取りをしていると
先生
「アクア…ついダインが壁と話しておるぞ」
アクア
「ええ…私たちを助ける為に身を犠牲にして余程強く頭を」
先生
「むむ…すまんダイン」
もう完全に涙目のアクアさん……
そんなこととは知らず話を続ける俺、
「ここはどこなんですか?」
???
「ここはタルムの洞窟じゃ、いろんな鉱石が昔はいっぱいあっての~」
ガバ!
うん?
アクア
「もう良いんです!少し休みましょう」
なぜかアクアさんに羽交い絞めにされているのだが…
ちょっと嬉しく、ちょっと恥ずかしい
「アクアさんストップ!ストップ事情説明するから」
アクア
「事情?」
とりあえず解放された俺は自分が幽霊が見えることを
そしてこのドワーフさんが悪い霊でないことを説明した
アクア
「そうなんですね…ほんとに頭を打って幻影を見てるわけではないですよね?」
「はい、だいじょうぶです」
アクア
「良かったです」
「すみません、話の途中で」
???
「いやいや、若いってのは良いね~」
「はあ…」
???
「ふはははは」
ドワーフさんは威勢よく笑っている
しばらくして落ち着き俺は本題に入った、
「とりあえずココから出たいのですが」
???
「ふむ それだったらこの道を真っ直ぐ行くと良いが、途中モンスターもいるから気を付けるのじゃぞ」
「強いですかね?」
???
「まあ、ルートを間違えるととんでもないことなるが、お主は我らがみえるようだから、その集い周り聞いて行けばいい」
ふむふむ、霊と話して情報収集か…こわいけど今後これは使えるかもしれんな
「いろいろありがとうございました」
???
「なんのなんの、そうじゃ力を貸してくれるかわからんが出口へ向かう途中に箱の主の部屋がある」
「箱の主ですか?」
町で聞いたあの伝説の鍛冶屋のことだろうか?
???
「籠りっきりで儂らも話したことはないが…お主ならいけるかもしれんよかったら寄って行ってみてはどうじゃ」
「はい、ありがとうございます」
俺はお礼を言うとドワーフさんに教えてもらった道を歩き出した
アクアさんは見えないドワーフさんに、
アクア
「見えないのでこちらでいいか分かりませんが、ありがとうございました」
一生懸命反対の壁にお辞儀している
「アクアさん反対」
アクア
「え!すみません」
「それじゃあ、行きますか」
・
・
・
アクアさんがドワーフさんとすれ違う時、俺達に聞こえない声で……
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