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大好きな兄さまたちと…♡
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リョウ兄さまは、僕の蕾のナカを洗い出すようにぐちゅぐちゅと引っ掻き回しながら、僕の舌をキスで愛撫する。
「ああん……♡」
リョウ兄さまの長い指が僕のナカを出入りして引っ掻き回すたびに気持ちよくて、つい喘ぐと、
「リト……」
今度はレイ兄さまの手が、再び僕のペニスを優しくぎゅっと握りしめる。
熱い湯気が漂うバスルームで、二人の兄さまに、まるでサンドイッチのようにピタリと挟まれて、全身を愛撫され、キスをたっぷりと与えられる。
あまりの気持ちよさに僕の意識はだんだんとぼんやりと蕩けてくる。
「あ……ん♡………ぁぁあ♡……んんぁン……ンン♡」
僕の喘ぎ声がバスルームに響き渡る。
「リト…可愛くて大切なリト……」
兄さまたちも、愛おしそうに僕の名を呼ぶ。
やがて、ムズムズとした射精感が湧き上がり、思わず目の前のレイ兄さまの白く美しい裸体にしがみつくと、
「我慢せずにいきなさい」
優しくそう言われた次の瞬間、
「ひゃああああ。出るっっ!! ♡ あんん…やっアアアアツッッッッンンンンンンンンンンンンンンンん!♡」
僕の体はビクンと弓なりになって、ペニスは爆ぜ、白い液体をビュッとレイ兄さまの真っ白な美しい手の中に放出した。
あまりの気持ち良さで半分気を失いかけて、ガクンとバスルームの床に体が崩れ落ちそうになるのを、後ろからリョウ兄さまがすかさず支えてくれる。
「リト。可愛いかったよ」
リョウ兄さまは、背後から僕の首筋にそっとキスをする。
お風呂から出ると、僕の体は大きなふかふかのバスタオルで包まれ、二人の兄さまは黒いシルクのバスローブに着替える。
兄さまたちは僕を抱き上げると、「さぁ、リトの待ちに待った食事の時間だよ」と言って、僕の体を寝室へと運んだ。
「ああん……♡」
リョウ兄さまの長い指が僕のナカを出入りして引っ掻き回すたびに気持ちよくて、つい喘ぐと、
「リト……」
今度はレイ兄さまの手が、再び僕のペニスを優しくぎゅっと握りしめる。
熱い湯気が漂うバスルームで、二人の兄さまに、まるでサンドイッチのようにピタリと挟まれて、全身を愛撫され、キスをたっぷりと与えられる。
あまりの気持ちよさに僕の意識はだんだんとぼんやりと蕩けてくる。
「あ……ん♡………ぁぁあ♡……んんぁン……ンン♡」
僕の喘ぎ声がバスルームに響き渡る。
「リト…可愛くて大切なリト……」
兄さまたちも、愛おしそうに僕の名を呼ぶ。
やがて、ムズムズとした射精感が湧き上がり、思わず目の前のレイ兄さまの白く美しい裸体にしがみつくと、
「我慢せずにいきなさい」
優しくそう言われた次の瞬間、
「ひゃああああ。出るっっ!! ♡ あんん…やっアアアアツッッッッンンンンンンンンンンンンンンンん!♡」
僕の体はビクンと弓なりになって、ペニスは爆ぜ、白い液体をビュッとレイ兄さまの真っ白な美しい手の中に放出した。
あまりの気持ち良さで半分気を失いかけて、ガクンとバスルームの床に体が崩れ落ちそうになるのを、後ろからリョウ兄さまがすかさず支えてくれる。
「リト。可愛いかったよ」
リョウ兄さまは、背後から僕の首筋にそっとキスをする。
お風呂から出ると、僕の体は大きなふかふかのバスタオルで包まれ、二人の兄さまは黒いシルクのバスローブに着替える。
兄さまたちは僕を抱き上げると、「さぁ、リトの待ちに待った食事の時間だよ」と言って、僕の体を寝室へと運んだ。
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