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もしもしポリスメン?
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くすぐり事件(命名 オレ)から3日
罰がかなり効いてるらしく遠くから見てもしょぼくれてる(当社比)麗音に突撃をかまそうと思う
とゆわけですりー!つー!わん!ごーーー
ガラッ
「失礼するわよ、」
「、、へっ!?、、あっ暁、!?」
、、、オレは静かにドアを閉めた
今あったことを簡潔に説明すると、、キスしてた
麗音とおそらく1年生のちわわ系男子が、ガッツリキスしてた、、これは、
オレはスッとスマホを出し耳に当てる
「もしもし教育委員会?」
「ちょっとまったぁぁぁぁぁ!」
ドアがぶっ飛ぶんじゃないかってぐらい勢い良く開かれる
中から出てきたのはもちろん麗音である
ぶつかりそうになるのを避けスマホを耳から離す
「どうかしたのかしら少年趣味保険医」
「ちがう!!勘違いだよ!!」
どこが違うんだ、明らかにそうとしか言いようがないだろう
「誤解だから!これは、その!」
「何が誤解よ、明らかに手出してんじゃない」
腰掛けていた生徒に覆い被さるようにキスしてた。この目で見たのだ間違いない
「弁解させて!」
「はいはい弁解ね」
「今絶対意味違った!」
ちなみになぜコイツはここまで焦ってるか、本心は本人しかわからんが、おそらくオレ達がこの学園に入った時にオレが言ったことが関係してると思われる。
前も言った通りコイツは学生時代抱かれたいランキング1位でありながらもバリタチであり、襲ってきたタチどもを返り討ちにしては調教していた。ただ、オレは学生時代意外と倫理観がしっかりしてたため、流石に大人になったコイツは生徒には手を出さないだろうと油断していた。
就職して2日目でやらかしたよコンチクショウ。怪我もしてないのに保健室に行き麗音を襲おうとしたヤツが返り討ちにあってたよ。ヤってる真最中に入室したオレは麗音をドついて拳骨落としましたマル
その後反省するまで徹底的に無視しいない存在として扱った結果2週間したら大号泣して土下座で謝ってきた。謝る相手オレじゃねぇわ。流石に一歳未満の頃から幼馴染してきた相手に無視されたのは応えたらしい。
その後麗音に対し発散するなら他所でしろ。次、未成年相手に欲情してんの見たら一生無視するし教育委員会に突き出す。と言ったオレは悪くないウン
「あ、あのぉ、、」
おっと忘れていた。出てきたのはちわわ系男子くんである
「あら、ごめんなさい。このバカが迷惑かけたわね。いつかやらかすと思ってたわ」
「だから、!」
「あああ、あの!ち、違うんですぅぅ!」
およ?庇うのはやめときな?コイツはクズだ
「あら、庇う必要はないのよ?」
「え、えと、は、話を聞いてください!」
そんな言うならちわわ系男子くんに免じて弁明の余地をあげよう
立ってするのも何だし保健室の中で話そう、と言うことになり3人で話すことになった
__________
___
えー、結論から申しますとね、、
勘違いでした、ヤダハズカシー。
えっとですねこのちわわ系男子くん、実は少し前にレイプされかけた被害者の子らしくここ数日保健室に通いカウンセリングを受けていたらしい。
コイツちゃんと保険医やってたんだね、ホエー
先ほどもカウンセリングをするところでドアにカウンセリング中の札をかけてないことを思い出した麗音が札をかけようと席を立ったところパソコンのコードに引っかかりあぁなったらしい。そこにちょうどオレがきたと、、
「完全に勘違いじゃない、、」
「だから言ったじゃないか」
前科ありが何を言ってんだと思い脇腹を手で刺す。「ぐえっ」と聞こえたが気にしない
「ごめんなさいね、ちょっと早とちりしちゃって」
「い、いえ!あの場面を見たら仕方ないです!」
その後軽く話をしてからちわわ系男子くんは帰って行った。
「勘違いって言ったのに、、」
「紛らわしいアンタが悪い」
さてと、ちょっとハプニングもあったが仲直りしますか
罰がかなり効いてるらしく遠くから見てもしょぼくれてる(当社比)麗音に突撃をかまそうと思う
とゆわけですりー!つー!わん!ごーーー
ガラッ
「失礼するわよ、」
「、、へっ!?、、あっ暁、!?」
、、、オレは静かにドアを閉めた
今あったことを簡潔に説明すると、、キスしてた
麗音とおそらく1年生のちわわ系男子が、ガッツリキスしてた、、これは、
オレはスッとスマホを出し耳に当てる
「もしもし教育委員会?」
「ちょっとまったぁぁぁぁぁ!」
ドアがぶっ飛ぶんじゃないかってぐらい勢い良く開かれる
中から出てきたのはもちろん麗音である
ぶつかりそうになるのを避けスマホを耳から離す
「どうかしたのかしら少年趣味保険医」
「ちがう!!勘違いだよ!!」
どこが違うんだ、明らかにそうとしか言いようがないだろう
「誤解だから!これは、その!」
「何が誤解よ、明らかに手出してんじゃない」
腰掛けていた生徒に覆い被さるようにキスしてた。この目で見たのだ間違いない
「弁解させて!」
「はいはい弁解ね」
「今絶対意味違った!」
ちなみになぜコイツはここまで焦ってるか、本心は本人しかわからんが、おそらくオレ達がこの学園に入った時にオレが言ったことが関係してると思われる。
前も言った通りコイツは学生時代抱かれたいランキング1位でありながらもバリタチであり、襲ってきたタチどもを返り討ちにしては調教していた。ただ、オレは学生時代意外と倫理観がしっかりしてたため、流石に大人になったコイツは生徒には手を出さないだろうと油断していた。
就職して2日目でやらかしたよコンチクショウ。怪我もしてないのに保健室に行き麗音を襲おうとしたヤツが返り討ちにあってたよ。ヤってる真最中に入室したオレは麗音をドついて拳骨落としましたマル
その後反省するまで徹底的に無視しいない存在として扱った結果2週間したら大号泣して土下座で謝ってきた。謝る相手オレじゃねぇわ。流石に一歳未満の頃から幼馴染してきた相手に無視されたのは応えたらしい。
その後麗音に対し発散するなら他所でしろ。次、未成年相手に欲情してんの見たら一生無視するし教育委員会に突き出す。と言ったオレは悪くないウン
「あ、あのぉ、、」
おっと忘れていた。出てきたのはちわわ系男子くんである
「あら、ごめんなさい。このバカが迷惑かけたわね。いつかやらかすと思ってたわ」
「だから、!」
「あああ、あの!ち、違うんですぅぅ!」
およ?庇うのはやめときな?コイツはクズだ
「あら、庇う必要はないのよ?」
「え、えと、は、話を聞いてください!」
そんな言うならちわわ系男子くんに免じて弁明の余地をあげよう
立ってするのも何だし保健室の中で話そう、と言うことになり3人で話すことになった
__________
___
えー、結論から申しますとね、、
勘違いでした、ヤダハズカシー。
えっとですねこのちわわ系男子くん、実は少し前にレイプされかけた被害者の子らしくここ数日保健室に通いカウンセリングを受けていたらしい。
コイツちゃんと保険医やってたんだね、ホエー
先ほどもカウンセリングをするところでドアにカウンセリング中の札をかけてないことを思い出した麗音が札をかけようと席を立ったところパソコンのコードに引っかかりあぁなったらしい。そこにちょうどオレがきたと、、
「完全に勘違いじゃない、、」
「だから言ったじゃないか」
前科ありが何を言ってんだと思い脇腹を手で刺す。「ぐえっ」と聞こえたが気にしない
「ごめんなさいね、ちょっと早とちりしちゃって」
「い、いえ!あの場面を見たら仕方ないです!」
その後軽く話をしてからちわわ系男子くんは帰って行った。
「勘違いって言ったのに、、」
「紛らわしいアンタが悪い」
さてと、ちょっとハプニングもあったが仲直りしますか
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